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投稿コメント一覧 (3571コメント)

  • No.106

    強く売りたい

    ASC-MSC 海藻(藻類)認…

    2019/01/23 23:56

    ASC-MSC 海藻(藻類)認証が直接的な買い材料でない事が今日の市場にて判明されたべ。な

  • 2019/01/23 23:41

    >>No. 103

    この程度の投稿内容で非表示対象とは手回しがええど。笑

  • 2019/01/23 23:38

    くれぐれも誤魔化されないように気を付けることだべさ。な

  • 2019/01/23 23:30

    科学的根拠が必要なのは医薬品と言っておきながら投稿NO.93で医薬品的な効能をアピールしている矛盾に馬鹿らしさを感じるべ。な 笑

  • 2019/01/23 23:26

    引き続き下落トレンドで再来週の決算発表で一段安の500円台でしんばらく定着の兆しだべさ。な ぷっ

  • 2019/01/23 23:23

    意外に杓子定規な買い煽りで、インパクトに乏しいべ。何が重要かわかってねえ。な 笑

  • 四六時中、掲示板にくだらねえ投稿に精を出しているヤブ医者かニセ医者のいうことなんざ誰も信用こいてねえんだよ。はんずかしくねえのか。ぷっ

  • せっかく意気込んで株価アップを狙い午前の場中にIR出すも600円割れの有様でご愁傷様だべさ。な

  • 2019/01/16 23:46

    ファイナルステージへ踏み込んでもう後がない状況に追い込まれたべか。な

  • 2019/01/15 22:47

    甘酒を自分で作って一日一杯飲んだ方が安上がりで毎日胃腸快調快便だよ。な

  • 2019/01/14 17:35

    >  今のところ1リットル当たりの販売予定価格を約150円と試算。2月に環境エネルギー社が新技術の実証プラントを完成させ、石油系燃料とほぼ同じ水準の100円以下の価格を目指す。

    ユー社の実証プラントはライセンス料を払って外国技術の供与を受けたものだべさ。
    それに引きかえバイオ燃料研究機関は特許申請した廃食油由来のバイオジェット燃料がローコストで生産できる国内初の実用化へ。ミドリムシに強敵現る!

  • 2019/01/14 17:17

    号外!号外! その2      ヤバイよ!ヤバイよ!  突然の新星が出てきたべ

    ■特殊触媒で精製コスト抑制

     HiBD研究所などによると、新技術では燃料精製に特殊な触媒を使い水素消費量を抑え、原料費も廃食用油を使うことによって最小限にできる。試験製造段階でジェット燃料の国際規格を満たしているという。生産した燃料は石油精製会社に引き渡し、石油系燃料と混合して航空会社に提供する。

     今のところ1リットル当たりの販売予定価格を約150円と試算。2月に環境エネルギー社が新技術の実証プラントを完成させ、石油系燃料とほぼ同じ水準の100円以下の価格を目指す。

    ■「最も安く大量に生産できる技術」

     国内の廃食用油は外食・食品業者や家庭から年間52万~54万トン出ており、回収先を広く求めたい考えだ。

     環境エネルギー社の野田修嗣社長は「現時点で最も安く大量に生産できる技術ではないか」と説明。北九州市立大と東京大で名誉教授を務める同研究所の藤元薫代表理事は「製造工程を改良し、さらに生産効率を上げたい」と話している。

  • No.932

    強く売りたい

    号外!号外! その1 …

    2019/01/14 17:13

    号外!号外! その1

    天ぷら廃油で飛行機をフライ! バイオジェット燃料、国産初の実用化へ 北九州などの産学官

    2019年01月14日 06時00分

    天ぷら油など家庭や食品加工メーカーで使用後に廃棄される廃食用油を航空機用のバイオジェット燃料としてリサイクルする事業に、九州などの産学官が参入する。石油系燃料並みの販売価格を狙える新技術をバイオ燃料研究機関「HiBD(ハイビーディー)研究所」(北九州市)が開発、特許申請しており、新年度にも生産に入る見通し。バイオジェット燃料は二酸化炭素(CO2)排出削減に有効として各国で導入されているが、国産技術による実用化の例はなく、実現すれば日本初となる。

    ■佐賀空港発の第1便で東京五輪応援

     事業主体は同研究所のほか北九州市立大(同)、バイオ燃料製造会社「環境エネルギー」(広島県福山市)。佐賀市が廃食用油を無償提供する。同市は市営バスなどのリサイクル燃料用に市民や飲食店から廃食用油を回収しており、新燃料による第1便を佐賀空港から来年の東京オリンピック・パラリンピック応援のため運航する計画もある。

     国内では、バイオジェット燃料の使用は外国産による試験飛行にとどまっていた。今月、全日本空輸と日本航空が導入を発表した燃料も外国産で、国内産は商用化されていない。日本では油分を含む藻類を原料に官民の研究も進むが、大規模な培養池が必要なほか、精製に大量の水素を使うためコスト高になっている。

  • 2019/01/12 23:23

    ヤマハはドイツの政府機関と連携し、2020年の実用化をめどに自動車の燃費改善につながる車載用排熱発電システムを開発する。航空宇宙分野など先端技術の研究開発を担うドイツ航空宇宙センター(DLR)と連携協定を結んだ。従来、熱損失となっていたエンジンなどの排熱を電気に変換し、エネルギー効率を高める。共同開発では3―5%の燃費改善を目標とする。

    ヤマハが熱を電気に変える熱電素子を提供し、DLRが排熱発電システムとして開発を進める。自動車エンジンのエネルギー効率は約30%で、残りは熱損失になるとされる。同システムは従来、ムダになっていた排熱を電気として有効活用することで、ガソリン車やディーゼル車、ハイブリッド車(HV)などの燃費を改善する。

  • No.890

    強く売りたい

    水産養殖魚でAI,IoTを駆使…

    2019/01/12 23:15

    水産養殖魚でAI,IoTを駆使した管理コスト削減は既に実績ずみで目新しいものでもないべ。それを石垣島の培養プールでなく多気町の培養プールで実験するのは何故だべ?それに増設プールは何時建設になるもんだべ。な

  • 2019/01/12 21:43

    本題のハナシができねえか。枝葉末節的なハナシに逸らしてもシラケるだけだべ。よ

  • 2019/01/12 17:03

    地球環境改善の国際的取り決めという大義名分ばかり論じてもしょうもねえ事だしユー社が現状においてどれ程の地球環境改善に貢献ができるんだべと考えた時あるいは議論を戦わせても明確に視えてくるものや手応えを感じるものが無いという事はどういうことだべ。
    廃食油から1トンのバイオジェット燃料をつくるには3トンの廃食油が必要だという事を聞いたことがあるがその他実証プラント(工場のCO₂排出規制を伴うが)や培養施設で排出する2酸化炭素を加味すればCO₂オーバーの光景しか視えて来ねえがどんなもんだべ。ここら辺を明確に納得のゆくものにしておかねえと後で憂き目を誘う事になりそうだべか。な

  • 2019/01/10 23:42

    株主総会より新年早々にJALとANAが廃食油由来のバイオジェット燃料を昭和シェル石油から購入しJALは今月中にもそのバイオジェット燃料で運航するニュースのほうがプチ・サプライズだべさ。うかうかこいでると乗り遅れの時代遅れになる可能性も否めないべ。な

  • 2019/01/10 15:08

    健康食品もただ単に含有量を増やせば効果増強というわけにはいかねえか。それで効果あるならとっくにやってるべ。な

  • 2019/01/10 14:52

    来年の有償飛行予定もℓあたり1万円もするジェット燃料を購入してくれる航空会社なんかあるんだべか。な

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