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投稿コメント一覧 (75コメント)

  • 認知症システムは2023年に承認取得予定。
    まだ先の製品だが、承認のためのデータ収集には慶應の系列が協力するだろうから、IRは良い材料だと思う。

    いずれにしても、商業化に向けての良い材料しかないので、引き続き、ガチホを継続するだけです。

  • PTS 830
    お疲れ様でした。IR出たら張り付き祭り来ますかね。
    まぁ、ホールドしますがww

  • 買い増しした人、おめでとうございます。
    信じて握力大事ですねw

    これからのIRに期待しかありません

  • PTS 785じゃないと売らない構えです笑

  • IRキタキター
    次々と活用が発表されますね〜楽しみです


    株式会社リリーフサイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:四家 章裕、以下 リリーフ サイン)と、株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本 正宏、以下 FRONTEO)は、SNSなどのインターネット上の企業のリスクマネジメントをサポートする ことを目的に業務提携したことを発表します。
    SNSやインターネット掲示板などインターネット上にあふれる投稿・情報は、企業にとっ てはお客様の重要な生の声である一方、一部の投稿は企業に対する誹謗中傷、情報漏えいな どコメントの枠を超えた不当な内容が含まれるものもあり、その拡散・炎上をきっかけに、 企業のレピュテーションが著しく低下する危険性があります。そのため、企業のリスクマネ ジメントではリスクとなる投稿が拡散・炎上する前に、予兆を早期に検知して対応すること が非常に重要です。
    SNS上で企業リスクが顕在化する前の「事前対策」や「予防」に重点を置いた事業を展開 するリリーフサインと、独自開発した自然言語処理AIエンジン「KIBIT®(キビット)」を活 用した製品展開をするFRONTEOでは、今回の提携により、SNSの拡散・炎上を未然に防止す るためのAIを活用したソリューション提供において連携してまいります。まずは、FRONTEO が開発した電子メール監査システム「Email Auditor 19」をリリーフサインの顧客企業向けに 販売します。Email Auditor 19は、監査官の調査観点を学習したAIが膨大な量の電子メールを 解析し、要監査メールを抽出するシステムで、効率的、且つ網羅的な監査体制を構築できま す。Email Auditor 19の導入により、従業員の企業に対する深刻な不平不満を早期に検知する ことで、それらが醸成されることで起こりうる企業の情報漏えいやSNSへの誹謗中傷の書き 込みを防ぎます。

  • 2025年には団塊の世代191万人が75歳を迎えて、超高齢化社会を迎える。
    認知症の根本的治療薬は現在なく、開発も失敗続き。
    早期発見、早期投薬(抗認知症薬)し、出来るだけ症状の進行を遅らせるのが現状。
    フロンテオの認知症診断AIは、2023年の承認を目指しているとの事。
    しかし、高齢化社会での介護は重要な課題であるため、政府も迅速承認をするかもしれない。
    いずれにしても、長中期の株だと思う。
    かかりつけ医制度を推進している中、開業医が簡単に認知症診断を行ったり、専門医へ相談出来て、保険点数が取れて利益が出るとなれば、多くの開業医がシステム使用料を払うだろうと思う。
    ドンドン診断して、必要なら投薬。製薬の良い循環が生まれるシステムの一部だと思う。

    ガチ長中期ホールドします

  • このIR見て売ってる人???意味不明です。
    ほっといても、上がるに決まってる。

  • 株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏、以下FRONTEO)は、 慶應義塾大学医学部(所在地:東京都新宿区)と共同で研究している認知症診断支援AIシステム に関する特許査定通知を、日本特許庁より受領しました。
    出願番号 :特願2018-170847 ※登録番号未付与 特許出願日:2018年9月12日 (慶應義塾大学との共同出願による)
    認知症診断支援AIシステムは、これまで専門医でなければ難しいとされていた認知症の診断 を、自然な日常会話から短時間で行うことができる日本初のシステムです。本システムの実用化 により、専門医のいない地域や、医師と直接面会できないような状況下での、認知症診断支援が 可能になるだけでなく、時間・場所などに制限されないという特性から、今後超高齢化社会を迎 える日本において、遠隔医療や医療の効率化など、より幅広い用途への応用も考えられます

  • 認知症診断AI特許IRキターーーーーー!
    ホルダーの皆さん、おめでとうございます

  • 738で買い増しできた人、
    羨ましい(=´∀`)人(´∀`=)

  • どうせ上がるんだから、昨夜のPTSじゃなく、今日買い増しだった。

    とにかく握力MAXガチホ=勝利だと思う

  • 大口の集めは完了したんだろうな、後は切っ掛け待ってS高(内容で連騰)かな。
    いずれにしても、今の感じを繰り返しながら、ゆっくり上がっていけばいいわ。
    どこまで上がるのかを見極める方が大切だと思う。

  • 上げさせない圧がスゴイ
    まぁ、ガチホだから関係ないんだが
    次のタイミングは来る予感しかない

  • ここは毎回こんな感じですね、根拠が無くても大口が株価を動かして、大口がいなくなると動かなくなり、もとの株価に下がる。

    絵本とかVRに一時期期待して私も持ってました。一時的な上がりが終わったら、利確して逃げましたが。

  • ストックオプション=経営者は発行したときが底値(多少の下りはあったとしても)だと予測している。
    んだと私は理解してます。

    他のIRもあるし、経営者の予測は根拠があると判断しました。

  • ストックオプション導入IRの意味が伝わってないのかもね。
    将来株価が上がらないと社員が予測出来るなら、貰っても何の意味もない=社員のモチベーションも下がるので、会社としては発行する意味がない

    ストックオプション開始する=社内的には社員も将来性が十分予測できて、モチベーションUPするって事だと思います。

    今日下がっても、私はガチホ継続します。

  • 将来性を裏打ちする材料も豊富だから、落ちないですね。
    午後は上がるでしょう。

    当たり前ですが、ガチホ継続します。

  • ストックオプション導入=社員に対して、これから業績が伸びて株価が上がる。という意識付け。
    株価が下がる可能性がある時だと、導入はデメリットしかないので、経営者は株価が上がって行くと予測しているんだろう。
    ここまで色々IR出して来たけど、さらに期待が高まります。

    企業自体に期待してガチホしていきます。

  • 認知症は治療薬は無く、進行を遅らせる薬しか存在しないはず。
    だから早期に診断、早期に投薬が一番有効な手段。
    要介護認定にも、定期的な認知度診断は必要なので、高齢化社会では渇望されると思います。
    政府もこういう承認は、迅速承認を許可しやすい。

    買い!この一択しかありません。
    全力ホルダーなので、継続あるのみです。

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