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投稿コメント一覧 (257コメント)

  • >>No. 473

    狼少年だな?????

     まさにおしゃる通りです。私も株式公開から保有しているのですが、一度も来る来ると、言われ続けて、何も実現していないのが現状です。第二のヤフーとか、いろいろありました。
     一方で今回の日経の報道は安倍総理の忖度が働くような、決まっているような雰囲気さえあります。森下某という方はここの株主であればだれでも知っているはずですが、安倍総理並びに夫人とは知り合いのようです。
     15年以上持ち続けていますから、最後まで見てみようと思っています。

  • No.463

    強く買いたい

    空売りが増えている可能性 …

    2017/06/22 15:28

    空売りが増えている可能性

     昨日は大引け前に216円を付けさせたくない筋が、215円に大量に売りを出していた。
     今日は引け前に211円を付けていたが、引けでわずか4000株の売りで安値引けで終わった。
     機関投資家が空売りを仕掛けている可能性もある。浮動株比率が高いので、個人の空売りを認めている証券会社があるのかもしれない。 日本タングステンを短命の相場とみるのも、一つの見方であるので否定はしない。一方で、
     当社の代表的製品のダイカッターはデファクトスタンダードであり、国内70%、国外50%のシェアを占めている。
    紙おむつだけではなく、生理用品一般、さらにレトルト食品にも使われていく。だからこそ世界中に支店網を構築している。新品の売買だけでなく、納入後のメンテナンスが重要で、同社にとってもこれからの有望商品と認識して、生産を来年から倍増すると発表している。我国は少子化問題が深刻であるが、世界中では人口は増加していく。特にインド・中国は世界の20%以上の人口があるといわれている。まさにオシメに始まりオシメで終わる人間に必要不可欠な商品製造に欠かせない。
     そのほかの有望商品として、EV向けの電極の需要が増えている。これもさらに上伸していくはずである。EVも成長産業であり、だれも疑わない成長分野である。
     一方で照明用の素材やHDD向けのデファクトスタンダード商品である薄膜磁気ヘッドの需要は減っている。
     商品生産の濃淡においても会社側の理解度は高い。
     今後は放射線対策商品(タングステンシート他)・タングステンリボンの応用技術のカテーテルが有望であろう。
     九州の田舎会社がやっと注目され出したわけであるが、社業の中身は上流にあり、これからますます注目されていくと確信している。PER/PBRも東証平均以下であり、国際的企業に変貌していく可能性もある。
     何度も申し上げているが、本社ビルも3工場もすべて自社保有である。
     相場は始まったばかりであると、確信している。

  • 同業他社とダイカッター
     464の方が指摘されている通り、我国に同業と思われる法人はないと思います。しかも東証平均で比べても割安感があります。
     私の知識の中では同業と考えれるのがスウェーデンのサンドビック社が考えれます。日本にも法人があり、本社は神戸にあり資本金は26億円です。(ホームページもあります)
     親会社の売り上げ規模は870億SEKで、邦貨換算で1兆440億円になります。日本タングステンの売り上げ規模の100倍以上です。
     それくらいに成長の可能性があります。ただし同社の生産品は大型の鉱山開発や油田開発で使われるリグ他売り上げ規模の大きな製品が多いことも事実ですが、ダイカッターに似た商品を出していますが、刃にタングステンは使っていませんので勝負にならないと考えます。
     今後世界は我国が少子化に向かうのとは全く反対に、人口爆発に向かうと予想されています。人は生まれたときにオシメを使い、死ぬときにも、多くの場合オシメのお世話になります。それ以外に生理用品や失禁、頻尿など大人になってもお世話になるのです。その生産の多くにかかわる製品がダイカッターで、今後はレトルト食品の生産にもかかわるはずです。我国ですらオシメの需要は増え続けています。
     とても大きな市場が待っているはずですし、世界中の市場が待っている商品です。しかも私の知る限りライバルがほぼ無いようです。(我国のシェアーは70%、世界中で30%あると会社が言っています)
     来年、ダイカッターの生産規模を2倍にすると発表がありましたが、たぶん需要にそれでも追いつかないと思っていますし、今後メンテナンスが増えていくはずです。
     主に電球用のモリブデンやタングステンは全く振るわなくなっていることも、事実でしょう。一方で電力向けの接点から始まったスイッチは今後増加すると確信しています。電力向けから、EV(ハイブリッドカーや電気自動車)・軍事用(特に潜水艦等)などの電流を確実にしかも安定的に伝導させていく、銀タングステン、銅タングステンは注目です。(銅タングステン他は東邦金属も作っています)

  • No.468

    強く買いたい

    訂正  我国のシェアー70%…

    2017/06/25 14:45

    >>No. 466

    訂正
     我国のシェアー70%、世界中で30%は間違いです。
     我国のシェアー70%、世界中で50%が正しいです。

     申し訳ありません。

  • No.483

    強く買いたい

    EVの時代が到来  スゥ…

    2017/07/09 19:49

    EVの時代が到来

     スゥエーデンのボルボがEV車のみの生産に移行するという話が出ています。ガソリン車から少なくともハイブリッドという考え以上に、電気にのみ頼る車が主流になりそうです。そのためには何といってもバッテリーの開発が急務でしょうが、現状でも電気接点の高性能化が必要のようです。
     実際にタングステン加工にパナソニックが昨年進出している通りで、やはりEV向けの銅タングステンの生産はプロミシングです。パナソニックは三洋電機を吸収していますので、テスラへのバッテリー供給を含め、バッテリーでは最先端を誇っています。
     日本タングステンのターゲットはダイカッターが、ど本命で、次はEV向けの銅タングステンであります。将来性は約束されていると思います。我国ではEV接点では、デンソーがその分野で最先端ですが、世界を見ても同社がリードしていると思います。その背景で、最も恩恵を受ける可能性が高いのが日本タングステンです。
     今後はドイツ車も開発を進めてくるはずで、高電流、高電圧に耐える接点の開発は急務で、まさにモリブデンの電極ではなく、銅タングステンが主流になると考えます。
     現状を申し上げると、パラボリックが陰転したばかりで、常識的にはもみ合う場面と考えるのが普通です。先週末は、大引けで売りが出て少し甘く終わりましたが、寄り引け同値で、面白い展開も期待できます。
     一方で最近の出来高面では、そろそろ陽転する可能性も秘めています。明日でも株価が230円を超える場面があれば、大きく様相が変化します。
     最後に株式併合は株主にとってはプラスに働くのではと思います。その理由は株数は10分の一になり、株価は10倍に理論上なります。しかし株価が上がれば、流通上の関係から、分割の可能性が高まります。例えば現状では株式併合後の株価2000円前後ですが、株価が4000円もしくは5000円になれば流通性を鑑み、2分割も考えられるからで
    す。今年のテンガーバーになると期待しています。外人持ち株比率が極端に低いことも、逆に働くと思います。
     明日からの動きに期待しましょう。

  • 明日上がればパラボリック陽転か?????

     今日は相場全体は円高で、軟調であったが、日本タングステンは高値引け。
     明日から期待できそう。
     ダイカッターに期待するのは当たり前ですが、株価はEV期待が高まっていることに注目すべき。
     今年の大出世株になってほしい。

  • >>No. 994

    株式公開時からは?????

     なんと76倍強になっています。

  • ファナックの半値目標で!!!!!!!!!

     成長性は約束されていると考えれば、ファナックの半値くらいあっておかしくないと考える。
     5000円を超えれば分割もあり得るし。

  • No.495

    強く買いたい

    パラボリック陽転  明日…

    2017/07/18 19:14

    パラボリック陽転

     明日から期待できそう!!!!!!
     ダイカッターへの期待は当たり前で、潜在需要も相当高いと考えている。世界でのデファクトスタンダード商品に育っていく。他社が作る鋼鉄製よりも10倍長持ちすると会社側も言っている。使う側は生産性向上に必要不可欠である。
     株式併合は10月1日であるが、それ以前に玉集めが始まっているように思う。
     浮動株が多いこと、外人持ち株比率が低いことは、逆に大株主になりやすいという考えもできる訳で、銅タングステンの将来性やタングステンシート、タングステンリボンのカテーテル利用は株価を上げる材料にしか見られていないようであるが、それとは反対に、多くの利用者や株主が期待しているはずである。日経に取り上げられたことも好材料である。
     福島原発事故で自衛隊のヘリに搭載されていた、タングステンシートのおかげで、自衛隊員の被ばくを防げた可能性が高い。何故なら米国軍人はニューヨークで東電を訴えている。要求金額も2000億円とも??????東邦金属が先日発表した商品は日本タングステンは5年以上前に作り上げている。
     タングステンカテーテルは人間の深度の高い内臓や骨に守らているX線被ばくを減少させることが出来る訳で、体に優しい医療が可能になる。
     銅や銀のタングステンはEVだけではなく今後の高電圧、高電流の製品には欠かせない商品になっていくと考えている。ガソリンほかの燃料に代わり、電極の需要性は間違いなく高まる。しかも、オンオフが頻繁に行われるため、タングステンの重要性は高まっていく。ロボット(現在は溶接用の自動車用ロボットでは使われているようだが)にも使われていくであろう。
     テンバーガーになることに期待している。

  • しつこい売り方と証券監視

     何度も申し上げているが、機関投資家の大引けの株価操作の疑いが高い。しかもそれが、かなりの確率で行われている。
     証券監視をしっかりと行ってほしい。
     昨日もIRでストップ高近辺まで急騰したが、売り方は利益につながらないと判断できる材料であったので、売り仕掛けを行っている。ナノキャリアの開示時間は昨日は11時30分であったが、15時引け後の方が株価形成上も問題なかったはずで、会社側の対応に疑問を感じている。
     株主総会でもアドバイスしたが、海外での認可事項の開示のケースの場合、東京と他の市場の株価に影響の差が出ないように、同時すなわち9時か15時が常識になっている。それすら会社側理解せず、即時開示にすること自体、理解できない。(確かにナノの開示で他の銘柄に影響があることはないかもしれないが、米国本社、日本支社が存在する場合、開示は自由に行えないことを理解してほしい。)
     ただ今日の明るい材料として、パラボリックが陽転したことである。
     明日から期待。

  • No.499

    強く買いたい

    タングステン商品の将来性 …

    2017/07/20 19:17

    タングステン商品の将来性

     まず知っていただきたいことは、パナソニックが子会社でタングステン加工を始めています。今のところタングステンの印鑑や作業用の手袋を生産していますし、ライト関連商品を生産するといっています。(パナソニック・タングステンで検索すればすぐにわかります)
     あくまでも私見ですが、こんな目的でパナソニックが生産を始めたとは思えません。最初から売り上げ目標を100億円に置いています。ではどう見るかというと、三洋電機から引き継いだ電池ビジネスに絡む、銅タングステンの生産を主眼に置いていると思います。実際にテスラモーターの車に搭載する電池はすべてパナソニック製です。
     何度も私が申しあげている、EV市場の成否を決める電池に関連しているのです。さらに先回申し上げたように、電力、軍事向けに生産技術を高めたい意向があると考えるべきです。
     タングステンは硬さや耐熱性では地球上に存在する鉱物の中で最強です。ですからやっとレアメタルの中でもこれから注目される物質になっていきます。
     現状では銅タングステンは自動車の電装部品の溶接に使われています。スターター他の各種モーター、ワイヤーハーネス、各種センサーの溶接工程に使われています。
     では今後どうなっていくと予想しているかというと、EV車の性能が向上すればするほど大電流大電圧に耐えうる長寿命の電極の開発が急がれると言ことになります。ろう付けの電極が現在は主流のようですが、熱伝導率が低く、しかも接合品質が不安定なものより、同社の方式のNDB法が熱電率が高く、接合品質が安定している商品が必要になってくるはずです。しかも会社側はNDB電極の場合最大で10倍の長寿命が可能になったと報告しています。
     ダイカッターは少なくとも生産量は倍になりますが、それ以上に顧客からのオーダーが増えると思います。さらに納品後の修理を含めメンテナンスが会社に利益をもたらすはずです。
     これだけではなく、タングステンシートやタングステンカテーテル等、まだまだ面白い商品を持っています。
     しかも、同社の本社並びに工場もすべて自社保有です。
     現状の時価総額60億円近辺なら、デンソーがTOBで買えるなら安い買い物でしょう。浮動株が58%もあるのですから??????

  • 2017/07/23 18:19

    日本タングステンとの比較(あくまでも私見です)

     同社のホームページを拝見すると、かなり遅れているような感じがします。実際のオムツの裁断の様子も日本タングステンのダイカッターに比べてかなり劣化を感じてしまいます。
     世界のオムツの規格が日本仕様で決まったようですが、鋼鉄製の刃を使っている同社の製品では、追いつけそうにもありません。
     実際に鋼鉄使用よりタングステン使用の方が10倍の寿命があると評価されています。しかも生産スピードでも同社が遅れています。
     ですから売り上げ規模でも利益水準でも下がっています。
     株価は高すぎるという印象です。

  • >>No. 311

    私見です

     大いに関係があります。鋼鉄製では耐久性においてタングステン製に比べて、10倍の差があります(あくまでもた日本タングステンのホームページを参考にしてください。決して自分の都合ではなく事実を知らせています。)。タングステンはダイヤモンドに次ぐ硬さがあります。
     あくまでも刃の部分では、日本タングステンに聞いてみていただきたいですが(私は確認済みですが)、ダイカッターの日本でのシェアは70%、世界規模では50%と主張しています。
     実際にユーチューブでも確認できます。(佐賀ものすご)
     技術革新が進んでおり、瑞光にとっては相当厳しい状況ではないかと推察しております。
     おむつや生理用品を製造する企業がどちらを採用するかはもちろん自由ですが、瑞光は上海のみオフィスがあります。グローバル対応は間違いなく遅れています。
     一方日本タングステンは上海・バンコク・イタリア・インド・アメリカに工場を保有し、メンテナンス作業でも顧客に向いていると思います。
     製造で最も重要な部分は裁断のためのカッターすなわち刃の部分でしょう。

  • >>No. 313

     ステンレスの刃ではないです

     タングステンの刃です。タングステンはダイヤに次ぐ硬さと金に次ぐ重さのレアメタルです。
     仕入れに応じているのかどうかは、わかりませんが、競合する相手に売ることはないでしょうね。
     もうこれ以上はお答えしませんので、ご自分で勉強してください。

  •  同社の注目度が上がってほしい

     今日の日経発表は株主のほとんどは知らなかったはずです。しかしこのIRが本当に業績に貢献するならば、株価には良い影響を今後プラス出来るはずです。まして半導体製造に不可欠になる評価が定着すれば最高です。国内投資家だけでなく、外人持ち株比率が上がっていけば、中長期で注目を集めるはずです。
     個人的には株価が戻っても(下がるという意味)、企業の姿勢として評価します。後藤新社長になってから攻めの姿勢で、社業に励んでいると評価します。
     株価は高値を付けて大幅に下がりましたが、明日以降の投資家の評価には注目です。株価が堅調に推移すれば、面白いと考えています。
     ダイカッターはおむつや生理用品製造の代表上場企業である、瑞光を凌駕していますし、今後もこの状況が続きます。
     銅タングステンもプロミシングと思い込んでいます。
     タングステンリボンカテーテルやタングステンシートも注目できます。
     多くの投資家が同社を知ってほしいですね。

  • No.570

    強く買いたい

    明日から期待  今日の安…

    2017/08/01 15:34

    明日から期待

     今日の安値引けは、残念と言えばその通りであるが、売り方が必死に売り建てを行ったという印象が強い。特に245円から247円での攻防は、今日は売り方の勝利かもしれない。東証での売り建て比率が上がっているニュースが出ている背景がこのようなことが起こった理由で、急激に同社株の株価上昇に対応したと売りであると思う。
     一方で、出来高面でも853000株と大商いで、日本タングステンへの投資家の関心が高くなってきた証拠である。
     私見になるが明日から仕切り直しで株価は戻る可能性が高い。
     3日の第一四半期決算発表はもちろん期待し、注目しているが、悪い予想にはならないと思っている。ダイカッターの信頼性を評価する企業が増えているので、日本でのシェア70%、世界シェア50%がさらに上がっていると思う。
     実際に昨年末にP&Gが生理用品で鉄くずが混入したためにリコールを行っているが、背景にℤ社の生理用品製造装置の不具合ではないかと推察している。同社は実際に売り上げ、利益が大幅に下がっている。鋼鉄製のカッターではもう勝負にならないと理解すべきであるし、実際の生産性でも比較にならないし、鋼鉄製の刃よりも10倍の寿命があると日本タングステンは説明している。
     ダイカッターの評価だけでPBR1倍の株価になってもと勝手に思っているが、今後は何といってもEV車用電極に注力していくはずであるし、現状では自動車電装部品(スターター・オルタネーター・各種モーター・イグニッションコイル・ワイヤーハーネス・各種センサー)の溶接工程に使われており、デンソーとの取引はトップ3の1社と紹介されているが、今後はさらに上に行くと思う。
     上記の電極材料には、銅タングステン、銀タングステンが使われているが、今後はさらなる利用を大手自動車メーカーは試行錯誤しながらEVでトップ企業を目指していく。やはりトヨタが最先端かもしれない。
     さらに先日IRというか日経の記事での半導体の部品の話も本格化すると、株価は相当な変化をもたらす。
     タングステンカテーテル・タングステンシートも可能性が高い。
     どう考えてもここは買いで良いと考えている。
     投機株式と考えて欲しくない。

  • 売り方の強気

     ここ何日間の動きを見ていると、大引けで売り方が強気に株価操作の疑いと思えるほど、安く終わらせている。
     何度も申し上げているが、金融監督庁や東証はきちんと検査しているのだろうか???????

  • 短期見通しと長期見通しの格差

     第一四半期の売り上げは3%増え、経常では80%増えたのに株価が上がらないことを、多くの方が首をひねっていると思います。
     今回株価が下がった最大の理由は、通期売上(来年3月末)を-2.2%の99億円に減額したことだと思います。これを受けて売り方が売り建てを行ったのではと思います。
     買い残が先週の株価上昇で大幅に増えたことも、売り方にやる気を出させたのではないでしょうか?
     配当も据え置きましたし。
     会社側があまりにもコンサバで最終でも経常が増えるのに、売り上げが増えないという不思議な予想を出しました。
     一方で、ダイカッターの設備投資と半導体製造装置部品の設備投資を増やす旨の発表を行っています。
     来年3月竣工という会社側の発表ですから、大きく期待できないという背景があるわけですが、個人の一方的な考えとしてはそれ以前にダイカッターの設備投資を終え、生産を増加させていくのではないでしょうか?
     基山工場内に作るわけで、急ピッチに工場を拡大する可能性があります。背景には需要が相当積んでいるのではと推察します。日本では少子高齢化が進みますが、おむつ、生理用品の需要は増えています。しかも世界中は人口爆発ですから、おむつ等の需要はますます増えていきます。
     しかも同社の設備の背景にはダイカッターのメンテナンスが増えることも考えているはずです。
     EVの成長も誰も疑わない産業ですから、同社の将来は明るいと考えるのが妥当です。
     タングステンカテーテルも医師や担当機関の検証が続いているようです。体に直接影響を与えるものではないので、商品としては有望であることは間違いありません。
     ここは黙って買いでしょう。

  • No.597

    強く買いたい

    10日8:30現在19000株…

    2017/08/10 08:35

    10日8:30現在19000株の成り行き売り注文

     成り行きでしかも薄商いの時に売りを出すのは、売り方の売り崩しですかね?
     今日が底になることを、希望しています。
     悪い話はないわけですし。

  • 2017/08/10 16:14

    >>No. 120

    まずまずですか?

     私の見方が悪いのでしょうか、サプライズです。9月の配当も驚きのはずです。
     来週から期待できると思いますが。

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