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投稿コメント一覧 (1087コメント)

  • >>No. 835

    サービスが暮らしに近づいていく時代です。
    マンションの下やってくるのはシェフの美味しい料理、仲卸の目利きによる鮮魚や八百屋、お花屋さんなどラインナップも増加中。モビリティの魅力は、そこに人がいること。お店のストーリーや知識も一緒にあなたの元に届けます。

    > キッチンカー 住宅街進出
    >
    > 在宅増でオフィス街頼れず
    > 市場開拓自治体も支援
    > 誘致希望も多く
    > キッチンカーを誘致したのはスタートアップのメロウ
    > マンション前にキッチンカーを誘致する事業
    > おうちでSHOP STOPに取り組んでいる。
    > メロウのマンション前キッチンカー誘致事業は36拠点で展開し
    > のべ360店が参加している。
    > メロウには、マンションのデベロッパーや管理会社から
    > 約8000の物件に対してキッチンカーの誘致希望が寄せられた。
    > 年内に、100拠点拡大していく。
    >
    > メロウは、PKSHAが出資してます。
    > 日経 夕刊 1面より

  • 4/7の東京海上との資本業務提携以来、約半年ぶりのBIG IR。
    会社へ文句も言わずに株価下落に耐えながらホールドしてきた皆様おめでとう。

    昨日までの機関の空売残が55万7000株。買戻し燃料は十分。
    yakitukusareru個人の信用売残6万7000株。

  • 政府CIOポータルでは、現在デジタル改革idea Boxを開設しています。
    https://ideabox.cio.go.jp/
    国民誰でも自由に意見を投稿できます。政府自治体のデジタル化の促進だけでなく、健全なデジタル化を享受するためにデジタル・ネット社会で起こっている出来事についても自由に意見やコメントができるはずです。

    投稿は、
    1.生活者・事業者の声
    2.IT業界の声
    3.自治体職員の声
    4.省庁職員の声
    5.その他
    の5つのカテゴリに分かれていますが、
    現時点で、1では1436件、5では505件の意見(受付中?)が寄せられているようです。

    ヤフー(株)の代表取締役の川邊氏も、日本IT団体連盟の代表として国にデジタル化試案を提出したことが明らかになっていますが、当然PKSHAの上野山氏も別ルートで自身の考えを述べているものと思います。

    ここの参加者の皆さんも利用者目線で、日頃感じていることを意見またはコメントされてはどうでしょうか?

  • >>No. 404

    PKSHAの出資先POLでも代表の加茂氏が、先日10月21日に史上最大単価で大型受注が決定したとつぶやいています。
    また、助っ人になる仲間を募集しているので、お手伝いできる人もここで募集しておきます(^^)

  • >>No. 404

    19日のAISUM
    パネル:第一部 デジタル都市からみたモビリティ、MaaSの発展可能性について
    パネル:第二部 BeyondMaaSからスマートシティへの展開について

    において、複数のパネリストがモビリティMaaSの成功例として、Mellow(上野山氏社外取締役&PKSHAが出資)の業績が好調と発言していましたが、実際10月15日の日経ビジネスでも次のように取り上げられていますね。

    「マンション管理会社の三菱地所コミュニティは、10月から首都圏の系列マンション敷地内で移動販売車による物販サービスを開始した。飲食販売を中心に、豊洲市場(東京・江東)の鮮魚卸売業者、ベーカリー、生花店などがマンション敷地内に日替わりで出店する。コロナ禍でオフィス出勤と引き換えに在宅時間が増える中、これまで都心のオフィス街で姿を見かけることの多かった「フードトラック」が、営業エリアを住宅街に拡大している。」
    https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00109/101400047/?n_cid=nbponb_twbn

  • >>No. 417

    緊急事態宣言が終了したのが5月25日。
    11月に発表される本決算(来期予想含む)は、日本経済が活発になりはじめた7月1日~9月30日のもので、当然PKSHAの業績も上向いているはず。
    中期計画に基づく来期の予想には特に注目している。

  • >>No. 416

    空売り残はいつか買い戻さなければならない。
    これが、今度の決算日の株価上昇の燃料になるのかどうか楽しみにしている。

  • >>No. 412

    7月22日にモルガンが報告義務消失してから、10月5日にGSが再INするまで機関の空売り残高情報は何もない。
    然るに、この間の7月31日には2,236円まで株価が下落している。
    当たり前のことだが、空売り残高情報だけでは株価の需給を語れないことを示している。

  • >>No. 400

    では聞くが、
    今回は、なぜモルガンではなくGSなんだい?

  • 今期決算短信までのPKSHAの株価の過去の変化をみると、
    2Qでは、5/14 2736までじわじわ騰がってきた。
    3Qでも、7/31の底2236から8/13までじわじわと騰がってきた。
    理由は決算への期待が高いから。

    今日が4Q決算までの底で、じわじわ騰がると予想している。

  • >>No. 331

    > AISUMの昨日PKSHA上野山勝也氏ら
    > AI時代のルール作り、企業と利用者の意見交換が必要
    >
    > https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65294460R21C20A0XY0000/

    パネルディスカッションの参加者は添付図の通りです。

  • >>No. 324

    >「昨日のVCが見る世界のAIスタートアップ事情」のパネルでは、VCがどういう企業経営に(長期)投資をするのかが分かりやすかった。その上で、PKSHAの中長期計画はVCの投資対象にぴったりであると確信しました。

    VC(ベンチャーキャピタル)の投資対象になる企業は、垂直的(vertical)な経営(バリューチェンを含めた階層的な経営)であるとのこと。つまり業界特化型(BtoB)のPKSHAがこれに該当し、プロが長中期投資対象として成功するポイントとみていること。AISUM参加を通して、個人投資家もPKSHAへの中長期投資が成功するカギになると更に自信を深めた理由です。

    参考までに、上野山氏がAISUNで用いた資料の一つ、【これまでのソフトウエアと未来のソフトウエアの違い】を添付しておきます。

    当然のことですが、投資は自己責任で願います。

  • >>No. 156

    AISUMに参加された方々、そして上野山氏には、お疲れ様でした。
    「昨日のVCが見る世界のAIスタートアップ事情」のパネルでは、VCがどういう企業経営に(長期)投資をするのかが分かりやすかった。その上で、PKSHAの中長期計画はVCの投資対象のど真ん中であると確信しました。

    今日はベンジオ氏が登壇し、今後のAIの発展を予想する上で大変興味深い講演だった。上野山氏の(経済の)世界モデルもベンジオ氏と切磋琢磨しながら頑張って欲しいものです。添付は、ベンジオ氏講演資料の一部

  • >>No. 298

    なぜ、kudanが5000円までしか上がらなかったか答えられないバカにバカ呼ばわりされる覚えはない。
    所詮、病気持ちの野良犬はやがて警察犬に倒されて処分される運命にあるんだよ。笑
    汚らわしいからまとわりつくな。じゃな。

  • 数値がどこから出てきたかも不明で、根拠も示すことができずに、荒唐無稽な株価を書いている売り煽りがいるが、株価はそれなりの意味があり波動になっている。チャートの基本的な読み方は波動だ。
    PKSHAは、8月の3Q発表から来月の決算日まで、下げ要因になる悪材料は存在しない。ホルダーは、それだけ理解していれば良い。

    kudanに材料があると買い煽っていたド素人には、直近でなぜ9/23に5000円まで上昇してその後下がったかもわからないだろな。笑

  • >>No. 284

    ちなみに、日証協の貸付残高は10/9の1,715,016株から10/16の1,623,016株に92,000株減少しているよ。

  • >>No. 282

    > 外資が空売りで下げると決めたら必ず下がります
    > ほぼ100%下がります
    > 日本政府との何らかの密約がありやりたい放題を黙認されています。

    そもそも日本政府が空売り機関と密約などするわけがないし、しかも百歩譲っても、一般人がその存在を知りうる密約などあろうはずがない。
    日本政府に危機管理能力がないということを言っているに等しく、日本政府を愚弄している。
    狼狽売り誘いが目的だろうが、悪質なデマで通報対象だな。

  • >>No. 135

    斎藤さん、情報どうもです。

    監視カメラがリアルの犯罪行為の抑止力になるのと同じように、バーチャルでの犯罪行為は、AIで検知して取り締まる時代がくるんだろうね。
    社会規範を大きく逸脱する人間が増えると規制だけが厳しくなっていくのは残念だが、風説の流布による企業への毀損行為は許さないという強い意志を感じる。
    デジタル庁の新設を機に、現政権で関連法律も整備して欲しいね。

    > 「YAHOO! JAPAN ファイナンス株式掲示板」に投稿された風説の流布に対する当社対応に関するお知らせ(ご報告)
    > 本年2月26日付けでお知らせいたしました、「YAHOO! JAPAN ファイナンス株式掲示板」に投稿された風説の流布に対する当社対応ですが、当該投稿内容の悪質性等から当社に対する信用毀損行為と判断し、警視庁神田警察署に告訴状を提出いたしました。
    > 本件被疑者は今月19日付で東京地検に書類送検されており、同人に対する刑事処分は今後、検察官のご判断を待つこととなります。
    > なお、刑事処分とは別に当社としては本件被疑者に対する損害賠償請求及び公式な謝罪を要求していく予定です。
    >
    > 最後に、本件につきましては多くの株主の皆様にご心配をおかけし、また、併せて当社及び当社代表者に対する多数の激励のお声も頂戴いたしました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
    > 当社としては今後も表現の自由を逸脱する誹謗中傷・信用毀損行為に対しては厳正に、かつ徹底的に対応していく所存であり、この点も併せて株主並びに全ステークホルダーの皆様にお約束いたします。

  • いよいよ上野山氏がパネリストとして本日のAI/SUM&TRAN/SUM with ceatec 2020に登場します。
    パネルのテーマは【AIと共存するためのガバナンスシステムデザイン】

    モデレーターが
    宍戸東京大学法学政治学研究科教授

    パネリストの所属が
    京都大学法学研究科
    法律事務所
    経産省・弁護士
    NTTコミュニケーション

    と、AIの専門家である上野山氏が法律の専門家と官民の企業統治のあり方についてディスカッション(&トーク)します。

    PKSHAホルダーや多くのステークホルダーの方々には、新設されるデジタル庁の制度設計や新たに形成される社会規範の指針となるので、本日のパネルは貴重な機会になると思います。

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