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投稿コメント一覧 (176コメント)

  • >>No. 453

    残念ながらまだ建て直しとか言える状況じゃないですね。
    次から次へと問題が発覚し、いくらキャッシュがあっても追い付いていない状況に見えます。
    ユニゾンから得た65億円は25億円が前の借金の洗い替え、残り40億円の殆どを今期の瑕疵補償に使ってしまいます。
    キャッシュが無いので5億円あまりの累積損失のある中伊豆ワイナリーの整理すらできず毎月1000万円の赤字を垂れ流しています。
    何かこの1Qで明るい話題がありましたでしょうか?

  • 決算短信、詳しく見れてませんが、
    ・資本金が1億円に減資されてます。税法上中小企業になりました。シャープが批判を受けて止めたのですがこの会社はお構い無しです。
    繰延税金資産計上の前提にもなっている模様。

    ・22億円の短期借入で凌いだ。ユニゾンの振り込み完了待ちですね。

    ・1Qでは、特別損失の支払い補償金を9.8億円計上。年間予算の1/4で予想通り?

    ・トータルアウトソーシングとコンビニ中食以外、売上が減っている。経費の削減で営業利益を削り出している状況。

    ・但しコンビニ中食はミツウロコの店舗が51店増えたにも関わらず2%程度の売上増に留まり、経常利益ベースでは大きく他部門の足を引っ張っています。買った意味があったのでしょうか?

    ・新規事業は1Qの既に営業利益ベースでに2.5億円の赤字。

  • >>No. 423

    うわ。やっぱり社長の道楽事業でしたね。債務超過で数年放置されてきたという事でしょうね。
    すぐに整理すべき事業かと。ユニゾンも指摘してると思います。

  • >>No. 420

    ovrさん
    言葉足らずで失礼しました。ワイン事業だけでの営業数字が公表されていないので、黒字か赤字か分かりません。ただ、その他新規事業全部で年間約10億円の赤字です。
    ご推察の通り、中核事業と関連性が薄く、資本効率を上げるのにまだまだ時間のかかりそうな事業は、良いニュースが出た時に出来るだけ高目に買ってもらうのが良いと思います。今なら現場の方も誇りを持って喜んで新しい環境に移れるし、シダも何より欲しいキャッシュが得られます。

    馬も瑕疵補償でなければ早く売却したいです。

  • >>No. 418

    なるほど。慌てて処分しようとすると、また瑕疵補償が必要になるのかも知れませんねえ。
    (^_^)

    先期に何か不動産を処分しようとして安過ぎて売れなかった物件が何かありましたが何をどれぐらい自社所有してるのかよく分かりませんね。

  • もしも買ってくれるところがあるならば、ワイン事業と関連資産は、今が売り時かと。

  • >>No. 396

    また「経営改革推進一時金」で賞与積み立てを取り崩さないつもりでしょうかねえ?
    6末段階ではユニゾンの増資が完了してないでしょうし、
    瑕疵補償費用を早く計上した場合は純資産が10億円を割り込む可能性もありますね。
    繰延税金資産で逃げるでしょうけど。

    いづれにしても「普通株一株あたりの純資産」は前期末53円からまたとんでも無いことになると予想します。
    果たして230円の価値はあるのか?って事に。。

  • 残念ながら説得力を感じませんでした。ユニゾンが作った将来の可能性の資料を読んでいるだけ。
    「保有車輌台数が何台もあります。。」それで?
    振り返り、反省は一切無いのでどうしたいのか肝心のところが分からない。

    それにしても説得力が無い。なんでだろうと考えてましたが、分かりました。
    恐らくこの方は「お客様の為に」と話をされていましたが、最近現場やお客様に接していないのではないか、現場と解離してしまっているのではないかと思うのです。
    「現場でこんな事が起こっている、お客様にこんな事を教えて頂いた。だからこの戦略なんだ」と言えないといけない。

    「競合は中小零細ばかりで全国組織の大企業はうちだけ。」??だから何??
    現場を知ってる零細企業の方が強いでしょ?

  • 静かですねえ。
    壁とシーサーが話題になってますよ。
    https://news.livedoor.com/article/detail/16762485/

    持ち込まれた中古とか書いてますが、テレビでは売れない不良在庫もあると言ってました。
    恐らく後者の方が多いのでは。

    在庫回転日数が150日から71日にできた象徴ですね。(^_^)

  • >>No. 344

    mimichanさん ありがとうございます。
    推測との事ですが説得力あります。
    テナントビルのイメージだけで考えていましたが、この会社ロードサイドの大型店舗をたくさん持ってましたね。
    「瑕疵補償」という言葉をググっても「瑕疵保証」しか出てきません。
    これは「違約金」と同義でしょうね。


  • 【今回発表の業績予想より】
    前期でのレストランカラオケ事業の売却に係る株式会社 B&V への瑕疵補償費用等の影響を見込 んでおります。


    30億円以上にもなる瑕疵補償って何でしょう?

    B&Vに株を売却する際、デューデリしてる筈ですので話が違うというような事は考え難いのですが、後から何か大きな瑕疵が存在したという事、しかもそれを飲まざるを得ない状況って一体何なんでしょう?

    カラオケの機材がことごとく故障していて修理費用がおよそ30億円?考えられませんねえ。
    帳簿上自己資産だったものが実は他人名義のものだったとか、とても怪しいです。B&Vと何か大きな係争を抱えているのかも。30数億円ですよ。ちゃんと白状してほしいものです。

    そうでないと、「来年度こそ、これはありません」と言われても説得力無いです。計上タイミングにも問題がありそうです。(ユニゾンの支援が確定してから出してきた?)

    上場企業でこんな無茶苦茶が通って良いわけがないです。

  • しかしまた、この補足資料で、17.63億円もの税金調整って、何でしょう?
    繰延税金資産をまた積み増すのでしょうか?
    ちゃんと監査法人は機能してますかねえ?
    ユニゾンもちゃんと確認してるんでしょうか?
    将来の爆弾を更に抱えるなんて。。

  • >>No. 326

    タカさん その通りと思います。新規事業で毎年約10億円の赤字。オーナーの道楽に見えます。ユニゾンにはすぐにこれをやめさせてほしい。

  • 補足資料を見て愕然としました。まだカラオケの一時損失と金融費用(一緒にしてまた誤魔化そうとしている)で38.88億円も隠してたんですねえ。こんなの以前から判明していた筈。何故前期に処理しなかったんだと頭にきます。(前期に処理していたら今頃債務超過でしたが。。)
    これではユニゾンに入れてもらった緊急輸血(25億円はA株買いとり、残り40億円)も全部無くなるではないですか。。
    昨年度と違って正直に出してきたのは評価すべきなんでしょうけど。
    何故もっと早くオープンにしなかったのか、不誠実で酷いです。ホント呆れてしまいます。
    こんな態度だから銀行もお金は貸せないのでしょう。
    ユニゾンもこりゃ大変なところに手を出したと思っている事でしょう。

  • >>No. 252

    cisさん ありがとうございます。
    もうひとつ教えてください。
    ファンドとしては最終的にどのようにExitするのでしょうか?
    普通株を高騰させてから優先株から普通株に転換してては遅い筈で250円で転換するような規約があるのでしょうか?
    それとも何か違う儲ける方法があるのでしょうか?


  • どなたか教えてください。
    今回の優先株ですが、B株C株D株は普通株より先に優先配当の定めがあるように見えます。

    前年度のように純利益が33億円の赤字であっても優先株だけが8%の優先配当があるなんて事が今後も繰り返されないでしょうか?

    去年発行のUDSへのA株の金銭買い戻しは、ユニゾンへのC株の発行25億円を原資としていますが、毎年8%の優先配当で2億円は変わりません。その次にB株は40億円で毎年3%1.2億円が優先配当です。
    その上、昨年まで通り普通株に15円配当をしようとすると9.5億円が必要となり、とても今の営業状態では不可能のように思われます。普通株配当は少なくとも半分にしないと回らないのでは?

    ファンドが無ければ生き残れなかったのですが、生き残って仮に復活しても儲かるのはファンドだけのような気がしてならないのですが、如何でしょうか?
    ユニゾンの経営には物凄く期待していますが既存株主の事なんか全く考えていないと思うのです。どう思われますか?

  • >>No. 139

    配当は自己資本を削りますが、優待は宣伝広告費等の販管費でしょうから財務上、目に見えて分かりません。15円の普通株配当の全額が6億円弱なのに対して、優待はおそらく2億円、ワインの原価ですからもっと少ないインパクトと思われます。
    私見ですが、優待は無くさないし、むしろ増やすのではと思っています。
    でも伊豆のワイン一本が既に一万円以上になってませんか?EPAのお陰で安くて美味しいボルドーワインがスーパーに並んでますよ。(^_^)

  • 売上が予想より大きく下がっているのに営業利益が増えている件、
    この業態で急に営業利益率が上がるなんておかしいと不思議に思っています。
    「退職制度変更に伴う労務関連引当金の取り崩し」という
    のが怪しいのですが短信に見当たりません。
    販管費に隠れてる筈。
    どなたか情報をお持ちじゃないでしょうか?
    この営業利益率の上昇が一過性のものか、そうではないのかとても気になります。
    つまり正味のところで負けが続いているのではないか、そして売上が減ったのは不採算を切り落として減ったのか(良い減収)、無策に売上が減ったのかが見えないのです。

    賞与引当金の後付け、繰延税金資産の積み増しなど経費を先伸ばしにできるなら何でもやってきた会社なので、何か奇策を弄しているのかも知れません。

    こういうオペレーションはユニゾンの指示なのか?という事も気になります。ユニゾンには、見かけの会計資料を良くする事ではなく、会社の根底(従業員の意識改革やファンダメンタル、経営理念の再定義)から手を付けてもらいたいと思います。

  • ユニゾンの件、B種優先株40億3%配当と、C種優先株25億8%配当に分けたのはなぜなんでしょうか?
    C種はA種と同じに見える。
    つまりA種は全部買い戻して償還するのかも。
    違うかなあ?

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