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投稿コメント一覧 (653コメント)

  • <株探トップ特集>
    急騰前夜、“電子書籍ルネサンス” 新章突入で「大化け期待の5銘柄」

    なんと、大化け期待の5銘柄にビーグリーがピックアップされている。
    しかも中期的上値余地はトップの五つ星だと。
    ここはクソ株だしゲームも大コケ必至だろうけど、元から期待されてないし
    ゲームから撤退して本業に専念すればそれなりに利益が出せる会社ではある。
    クソ株から普通の株に戻る時が一番上昇余地があるから
    あながち無い話とも言い切れない。
    アルファポリスが2年前にゲーム事業から撤退して
    500円台から5倍以上になった時のことが思い出される。

  • 今回の電子書籍銘柄はインフォコムの一人勝ちみたいな様相です。
    一度も爆上げはなかったけどいつの間にか3000円も射程圏内。
    着実にジリジリと高値更新していく安定感が頼もしい。
    昨日は特に材料もなく地合いも悪かったのに
    出来高は急増しチャートも陽の包み線が出現。
    誰か大口が参戦してきたんじゃないかと妄想も膨らみます。
    そろそろ階段をもう一段上がるサインかもしれませんね。
    この調子で息の長いロングラン大相場を期待しています。
    貿易摩擦問題が長引けば内需株物色の流れにもなってくるでしょう。
    今年のインフォコムに死角無しです。

  • >基準日における時価総額順位が上位20%以内となる大型銘柄を除外する。

    おそらくこの規定に触れるんでしょうね。
    時価総額が増えて、もう中小型株とは呼べなくなったということ。
    大企業への仲間入りで、むしろ喜ばしい話。

  • 売残291,800(+111,700) 買残138,600(+22,100) 信用倍率0.47

    気が付かなかったけど先週ずいぶんと空売りが増えてますね。
    その割にはたいして下げもせず2800前後で揉み合ってますが
    地合いは今がほぼ最悪期でしょうから
    外部環境が好転すれば踏み上げも手伝って上値追いになるのでは?

    イーブックなんかは外資の空売り機関の総攻撃にあってますが
    インフォコムは不思議と空売り外資のターゲットになりませんね。
    空売りのプロは手出し無用という判断なのかな。
    ここは発行株数の割にいつも信用買いが少ないのも好印象です。

  • 今週に入ってから空売り勢の潮目が変わったようですね。
    ゴールドマンはまだ売り増してるけど
    Nomura、モルガンスタンレー、クレディスイスは
    買い戻しに転じている模様。
    下の表は8/5時点ですが昨日、今日の値動きを見ても
    おそらく買い戻しに動いている可能性が高そう。
    8/5時点での空売り残は6社合計で43万7千株。
    これは貯金みたいなもんですから、
    まだまだエネルギーはたっぷり残っています。

    去年の夏は大株主に2人の金持ち個人投資家の名がありましたが
    今年も御本尊になるような大口が現れ、仕掛けてくれれば
    一気に面白くなりそうなんですがねー。

    まだまだ波乱はありそうなので単純にはいかないかもしれませんが
    何度も言うように業績は決して悪くないのです。
    更に2QではYahooトップに大きな広告スペースを常設したのと
    Yahooショッピングに出店するという2つの大きな成長策をやってます。
    Yahooトップといえばネット広告スペースの超一等地(1日1.6億pv)ですし
    Yahooショッピングの中で電子書籍売ってるのはebookだけですから
    独占販売みたいなもんでこれが全然効かないわけがない。
    電子書籍は2Qが元々一番伸びるという季節要因もありますから
    今の苦境が続くのは遅くとも2Qまでの辛抱だと思っています。

    売上伸びてもYahooにすべて吸い取られると言われればそれまでですが
    今回の件で進捗良くても減益はアカンというのを学習したでしょうから
    次はそれなりに見栄えのする数字を出してくるのではないかなと。

  • 窓はピッタリ埋めたが、さてどーなる?
    いかんせん今日は地合いが悪すぎるので反発も弱いが
    誰か反撃の狼煙あげてくれるお金持ちが現れないものかと他力本願

  • 窓を開けた4/26の高値が1697円だからこの下り坂のゴールも近いはず
    ここまできたらさっさと埋めちゃってほしいが
    リバを狙ってる人も多いだろうから埋める前にフライングしちゃうかもね
    巻き戻しが始まれば機関の空売り41.3万株が買いエネルギーとなって炸裂する
    ここらで投げるのがいちばんもったいない気がする
    そもそもべつに業績悪くないから2Qでかなり見直されるだろう
    Yahooトップの常時広告とYahooショッピング出店の効果を過小評価しすぎと思う

  • たしかに6社による空売り総攻撃、なかなか凄まじいね。
    6社の売り残合計38万1千株。
    これに短期イナゴの撤退売りが誘発されるのだから、まぁこうなるよね。
    でもそのうち売りポジ解消の巻き戻しが始まるわけで、充電期間みたいなもの。
    昨日のIRも短期目線の人にとっては全く興味ない話だろうけど
    3ヶ月後、半年後にはどうなるか想像するだけでワクワクする。
    長い目で見られない人はさっさと他に行ったほうがいいね。

  • >>No. 375

    もうYahoo!ショッピングで販売開始してるので実際に見てきたがこれはイイね。
    何がいいって完全にYahoo!ショッピングに溶け込んでいるところがいい。
    店の敷居が無くなってるので、従来からのYahoo!ショッピングユーザーなら
    抵抗なくすんなり電子本の買い物が出来る。
    いままでもYahooからebookサイトへの誘導はあったけど
    他サイトに誘導と直でモール内に出店するのとでは買いやすさが全然違う。
    それにユーザー数がイーブックとヤフショでは数十倍は違う。
    数年後にはイーブック本店の売上をYahoo!ショッピング支店が追い越すだろう。
    そのぐらいのインパクトがある話だと思う。
    本棚は連携してるので本支店どっちで買っても問題なしなのもいい。
    イーブックの成長ビジョンが見えてきたので長期派には嬉しいニュース。

  • >>No. 374

    「ebookjapanの電子書籍を、Yahoo!ショッピングで販売開始」

    お~、これですか。全然予想してなかったがこれはいいかもしれない。
    今までイーブックに出入りしてなかった層にアプローチ出来る。
    Yahoo!ショッピングのユーザーは桁違いに多いしね。
    専門店が大きなデパートやショッピングモールに支店を出すようなもの。
    amazonのkindleや楽天のkoboと同じような立ち位置になる感じかな。
    期限切れ直前の少額ポイント消費にも電子書籍は便利だしね。

  • ゲーム第2弾、蒼天のスカイガレオン
    明日、8/1リリース决定

  • 昨年は夕方の発表でしたが昼間の発表に戻ってたんでしたっけね。
    昨年は東証1部の発表も同時にあったから特別だったのかな。

    さて肝心の内容は文句なしの好業績でしたね。
    めちゃコミックが好調なのはある程度予想してましたが
    外部の人間には業績がわかりにくいIT部門の方で
    1Qから黒字化出来たのは嬉しい結果でした。
    しかも予想外の上半期上方修正のおまけ付き。
    これならさすがに去年みたいな混乱は起きにくいでしょう。
    会社も混乱予防のためにあえて1Qに出してきたのかもしれませんね。
    介護等のヘルスケアIT部門は、これから絶対に伸びる分野ですから
    黒字化出来るようになったのは非常に心強いです。

    めちゃコミックは34.7%の売上成長。
    去年から明らかに成長率が変わったのはマグレではないようです。
    電子コミック市場の成長率が2019上期で27.9%ですから
    この激戦区でも確実にシェアを伸ばしてることになります。
    更にめちゃコミックが素晴らしいのは売上の高成長と
    高い利益率を両立しているところにあります。
    LINEマンガやピッコマなどは売上成長だけならめちゃコミより上ですが
    アプリ勢はアップルやGoogleに3割近くピンハネされてしまうので
    ここまでの利益は残らないはずです。
    めちゃコミが、つい最近までアプリ不要にこだわっていたのは
    自社サイト直販による高利益率が理由でしょう。

    めちゃコミの通期予想は約20%成長で立てられてますから
    このペースを維持できれば予想を大きく上回り
    2Qか3Qあたりでもう一度上方修正が出るのは必至かと思われます。

    明日、どうなるかまだわかりませんが
    このまま上放れ出来るようなら警戒されていたダブルトップを回避、
    そしてカップウィズハンドル上放れという
    大相場の始まりの合図になるかもしれません。
    しかも今回のカップは大きく、底はタブルボトムっぽくなってるので
    昨年より更に強力な買いサインとなっているのではないでしょうか。
    今後がますます楽しみになってまいりました。

  • いよいよ明日は1Q決算です。
    気がつけばいつの間にか上場来高値更新とすこぶる順調ですが
    インフォコムの1Q決算は最大の難所、鬼門でもあります。
    下の画像は昨年の1Q翌日の1日チャート。
    寄り付き後、約-15%まで下落し大引け直前には全戻しするという
    悪夢のような1日だったのを覚えている人も多いかと思います。
    進捗率の悪さから、ニワカ決算イナゴが失望投げで大暴落、
    決算特性がわかってる人はチャンス到来とばかりに買い漁って
    全戻ししたという感じだったかと思います。
    毎年言われてることですが、インフォコムの1Qの進捗は悪くて正常です。
    そこのところを理解しておけば昨年のような惨劇は起きないと思いますので
    よく肝に銘じておきましょう。

    もう一度言います。
    「インフォコムの1Qの進捗率は悪くて当たり前!!」

  • 前期は4Qが統合に伴う特損で赤字だったんだから
    去年の1Qの経常利益進捗率が35.2%と高かったのは当たり前の話で
    去年の進捗率より悪いとか比べても意味ないです。
    今年は普通にやってれば赤字にはならないから進捗25%で上出来。
    電子書籍市場は年25~30%ぐらいの勢いで拡大してるから
    特殊なアクシデントが無い限り2Q以降は1Qよりほぼ確実に伸びます。
    夏休みがある2Qでグンと伸びて、長期休みがない3Qで少し凹んで
    4Qでまた伸びるというのが電子書籍の基本パターン。
    あと2~3日もすれば決算イナゴも居なくなるでしょうから
    またそこから静かに2Q目指して再スタートです。
    電子書籍銘柄は長い目で見ることが肝要。

  • >>No. 223

    そうですね。4Q、1Qとも決算説明がわかりにくかったですね。
    それにサイト統合というビッグイベントがあったし
    2社で共同運営というややこしい形になったので
    ハッキリ言って予想なんかつかないんですよね。
    結局ここの決算は親が子供に華を持たせるのか、
    それとも子供をコキ使って搾り取るだけなのか
    何度も言ってますがYahooの胸先三寸で決まると思うので
    業績の数字を予想してもあまり意味がない気がします。

    それに1Qは文字通り、まだ1コーナーですから
    1Qでいい数字出してわざわざハードル上げる必要もないので
    無難な数字を出してきたなという印象です。

    たしかに上納金と言うとピンハネされてるだけみたいですが
    宣伝してやるから分け前よこせっていう話で
    あくまで外注費という対価を払っているだけのこと。

    今月からYahooのトップページ右下に大きな広告が出てますが
    これなんかモノスゴイ優遇だと思います。
    スペースは大きいし、他のランダムな広告と違って
    常時必ず表示されています。
    他の広告と違ってアドブロック入れてても消えません。
    ページをスクロールしていっても右側は固定されてるので
    下に行ってもずっと表示されてるからかなり目立ちます。
    こんな広告、普通に出したらいったいいくら掛かることやら。
    こういうの見ると、またYahooは見捨ててないんだなと感じます。

  • ニュースリリース
    「めちゃコミック」がスマホ向けマンガアプリ提供開始
    ■アプリ名:めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ
    ■価格:無料(アプリ内課金あり)

    アプリ不要がウリだっためちゃコミックも
    なんでもかんでもアプリアプリの時代の波には抗えず
    とうとうアプリをリリースしましたね。
    大人の女性がメイン顧客のめちゃコミックですが、
    この無料マンガアプリで10代の若い層にもアプローチすれば
    将来の優良顧客発掘につながるかと思います。

  • ネット上の反応を見ると、Yahooに搾取されて
    利益のほとんどを吸い取られるので儲からないだろうというのと
    外注費が急増しているが、その中身が見えないからよくわからない、
    みたいな声が多く、今回の投げにつながったと思われる。

    外注費=利益按分、つまりYahooの取り分を外注費という名前で
    Yahooに支払うのだけど、そんなの当たり前の話で
    それの何が気に入らないのかよくわからない。
    世の中にはYahoo憎し、孫正義憎しの人がかなりの割合で居るから
    Yahooに会社乗っ取られて利益を根こそぎ搾り取られているという
    わかりやすい構図を思い描いてるんだろうけど
    長期ホルダーから見ればYahooを恨むのはとんだお門違いだと思う。

    外注費が1Qで7億にまで突然増えたのがおかしいという声もあるが
    突然増えたわけではなく、前期4Qでは
    「役務原価」という名前で原価の方に5億計上されている。
    内訳を見ると、これが今期から「外注費」にまとめられているっぽい。

    役務原価の内訳は労務費53百万、たぶんこれは出向者の人件費。
    あとは外注費1千万、広告費2億8千万、販促費1億7千万。
    これは販管費の方の広告費、販促費とは別にかかっている。
    正確な数字は4Q短信の7~8ページ参照。
    広告費はYahoo系列サイトへの広告、販促費はポイント還元代だろう。
    べつにYahooは何もせず利益だけよこせと言ってるわけではない。

    外注費は今後も継続して発生するとIRに問い合わせたという人が
    twitterに書き込んでいたが、外注費の大半は
    広告費と販促費だからコントロール可能な数字。
    今後も継続して発生するにしても、バランス見ながら増減させて
    適当な位置に着地するんではなかろうか。
    今回も1Qだから進捗25%というごく無難な位置に着地した。
    ごくごくいたって普通に予定どおりの1Qだったが
    事前にかなり買われてたから、ノーサプライズなら
    このぐらい下げるのも当たり前。

    今後は市場が右肩上がりの電子書籍で1Q進捗25%なら
    通期ではよっぽどのことが無い限り売上は上ブレする。
    肝心の利益はYahooのサジ加減次第だから、
    あとはYahooを信用するのか、しないのか。
    そもそもYahooが嫌いで信用出来ないという人は
    この銘柄にはハナから近寄らないほうがいいよね。

  • 出版科学研究所「出版月報」7月号より

    電子コミックの売上は1133億円、前年同期比で+27.9%
    2019年の上半期も高成長をキープしてる

  • 統合の移行費用は前期4Qで赤字出してある程度は計上済みです
    まだ1Qでも少しは一時的なものを引きずってるかもしれませんが
    外注費の大半は一時的ではなく今後も継続してそれなりに掛かるでしょう

    Yahooブックストアの売上をまるごと全部貰って
    広告も出してもらって、人員も40人ぐらい手弁当で出向してきてるんだから
    Yahooにも分け前を払うのは当然のことかと
    それを考慮しても通期の会社予想ぐらいは余裕でクリア出来ると思います

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