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投稿コメント一覧 (926コメント)

  • ニュースリリース 2020/05/29
    介護施設の就労管理をサポート!「CWS for Care」提供開始
    病院向けシステムをクラウドサービス化し、介護事業者へも展開

    ウィズコロナだろうがアフターコロナだろうがインフォコムは万全
    完全リモートワーク下でも新しいサービスを次々出せるのはたいしたもの
    コロナが小康状態の間に病院や介護施設は第二波の備えをするだろうから
    インフォコムの病院・介護向けサービスも需要が高まるのではないか
    緊急事態解除が思っていたより早かったと思うので
    ITサービス部門の営業活動も少しはやりやすくなるだろうから
    上半期の売上も会社予想ほどは悪化しないのではなかろうか

  • プレスリリース
    「めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ」をフルリニューアル
    and factoryとアムタスが共同で運営

  • 製薬企業向け営業支援サービス「DigiPro」がZoomと連携
    コンプライアンスを遵守したオンラインでの適切な情報提供が可能に
    プレスリリース 2020/05/27

    製薬企業のMR(医薬情報担当者)が活用する営業支援クラウドサービスDigiPro(デジプロ)」と米ズームビデオコミュニケーションズが提供するオンライン会議システム「Zoom」を連携させた新機能を6月より開始します。
    これにより、対面だけでなくオンラインでもDigiProの特長であるコンプライアンスを遵守した医療従事者への情報提供が可能となります。

  • 【ニユースリリース】     2020年5月22日 16時00分
    ebookjapanがAIを活用しマンガの自動タグ付けモデルを実装

    AIによる自動タグ付けとレコメンド機能を導入したとのこと。
    意外だったけど今までイーブックは人力でやってたんですね。
    作業効率は飛躍的にUPしますし、レコメンドエンジンが賢ければ
    関連本のオススメ上手になって売り上げUPにも貢献するでしょう。
    インフォコムのめちゃコミックが3年前から同じ様な事やってますが
    その頃から目に見えて売上成長率が向上してるんですよね。
    めちゃコミの躍進はたぶんAI導入が一番効いてるような気がします。
    イーブックも遅ればせながらAI導入の効果が上積みされる事を期待します。

  • イーブックが緊急事態ならではの珍しいニュースリリースを流しました
    本当にこれだけプラスの効果があるなら恒久的に定着するのかな
    東京だと通勤が大変だろうし出勤するとどうしてもムダな長電話や会議で
    なかなか集中できずに自分の仕事が捗らなかったりするもんね
    なんにしろ作業効率もモチベも上がってそれが結果に結びつくなら
    これもコロナが逆に追い風になるというポジティブな副作用ですね

    【ニユースリリース】
    フルリモートワーク体制の社内調査について
    リモートワークで生産性も社員のモチベーションも向上 
    ~生産性が40%以上、モチベーションが10%以上UP~

  • 4/1~5/10のYahooショッピングでの本・コミックの売上が
    前年比2.02倍になったというニュースが出ています
    紙の本だけなのか電子も含むのかよくわかりませんが
    紙も電子も両方イーブックなので良い知らせですね

  • 信用買い残が6万減って18万になっています
    短期の人がけっこう利確したのでしょうね
    今日は巣ごもり銘柄離れみたいな感じになってましたが
    地合いは悲観と楽観を交互に繰り返していますから
    ここに再INするチャンスを伺ってる人も多いのではないかな
    いくらコロナ収束の兆しが出てきたとはいえ
    一度沈んだ景気はそう簡単に元には戻らない
    半年後、1年後に各社どういう決算を出してくるか想像してみれば
    不景気にも強いイーブックの優位性はまだまだ高いと思いますね

  • キッチリ窓閉めてから再スタートで良いのでは
    この決算が既に織り込み済みだったとは思えないもんなぁ

  • 明日5/17はイーブックの創立記念日で今年で20周年なんだね
    株主向けにも何か記念配当とか記念優待とか期待したいとこだけど
    一番は株価が跳ね上がるような好業績や大材料を期待してます
    20周年の年が右肩下がりじゃカッコつかんもんね

  • 前年同期比で+20~30%もあれば上出来だと思ってたけど
    まさかの利益2.5倍には正直驚いたよ、やれば出来るじゃん!
    やっぱ真面目に本業に専念すれば儲かる商売なんだよね
    あとはお荷物のゲーム事業をひっそりと無かったことにすれば
    さらに利益率は向上するし、儲けるコツを掴んできてるでしょ
    去年からの上昇トレンドが完全に定着して安心してホールド出来るよ

    >会員数350万人以上!『まんが王国』
    >プラットフォームを企業プロモーションに活用!
    >「まんが王国コラボメニュー」サービスを開始

    ちょっと前にニュースリリース出てたの気が付かなかったけど
    他社とコラボしてクーポン配るのを定番サービスにしたんだね
    さっそく今日から出前館とコラボキャンペーンが始まってる
    以前からコラボ企画やってたけど、これってビーグリーも
    いくらか負担してるのかと思ってたが広告主側の全額負担なんだね
    これなら王国の宣伝にもなって金も入って実に美味しい商売だね

  • 小さい会社の30%成長はけっこう簡単なんだけど
    めちゃコミの規模で更に売上を100億上積みするって結構大変な話
    CMはずっとやってるし新アプリや韓国子会社も、
    そこまで大きい話ではない気がするんだよね
    あくまで勝手な妄想だけど、まだ何か隠し玉があるような気がする
    となると、やはり手っ取り早くM&Aかなと思う
    コロナ禍で経営難に陥ってる企業は少なくないはずなので
    身売り話や資本提携の話もたくさん舞い込んでるのではないかなと
    電子書店の買収は件数が少ないからなかなか難しいかもしれないが
    数百社はある中小の出版社なんかを買収するのも面白いと思う
    既存の大量のコンテンツを一気に取得出来るし
    編集や出版のノウハウも手に入るから今後もオリジナル作品を出せる
    今年はM&Aやってほしいなという願望を込めての
    あくまで妄想話なのでどうなるかわからないけど

  • たしかに3月単月で減速してるのはIR見れば確認できる
    ではなぜ3月の数字見たあと今期予想をこんな強気な数字を出してきたのか?
    IT部門は弱気な減収減益予想だしてるし、めちゃコミックだって
    例年通り慎重に15~20%ぐらいの無難な数字を出しても
    今の御時世ならそんなに文句も言われなかったはず
    めちゃコミックの規模で30%成長はけっこう難易度高いはずなのに
    あえて30%にしたのは何かしら勝算があってのことだと思う
    それが韓国子会社の本格稼働なのか、新規で作り直すアプリなのか
    下期に予定しているコンテンツ大幅拡充なのか、まぁ総合的にだろうけど
    あるいは裏でM&A話が進行してる可能性だってなきにしもあらず
    いずれにしろ自分はこの会社を信用してるから長期投資しているわけだし
    信用できないと思う人は買わずに空売りでもすればいいのではないかな

  • そもそも一番よくわかってるであろうインフォコム本人が
    「外出自粛の影響をうけ需要増が継続し増収」って言ってるからね
    去年の予想は19.5%増収、16.1%増益だったから
    今年の両方30%超の予想はかなり強気だなと驚いたし
    それなりの根拠と勝算があってのことなんじゃないの
    あくまで予想だからハズレることもあるだろうし
    会社の言うことなんて信用できないと思うならそれまでだけど

  • 電子書籍は値段が高い、古本がコスパ最強。
    いまでもこう言う人は多い。
    自分も電子書籍に出会う前はそう思っていた。
    でもそれは電子書籍をあまり使ったことのない人の言いぶんだ。
    ブックオフなどの古本屋をあちこち必死に探し回ったり
    ヤフオクなどで買って、読み終わったらまた売ってを繰り返す。
    時間とヒマと体力を持て余してる人はそれでいいかもしれない。
    でも、いい大人が探す手間と時間や送料などを考慮すると
    古本は決して安いものとは言い難いところがある。
    電子書籍も昔は紙本同様に定価販売が当たり前だったが
    最近は一年中なにかしらセールをやっているので
    そういうタイミングを見計らえば定価の3~4割引で入手出来る。
    無料本も昔とは比べものにならないぐらい増えている。
    こういうことは、実際に使ってみて体感してみないとわからない。
    その点、今回の自粛モードはものすごく良い宣伝になったと思う。
    多くの人が、この数ヶ月で新しく電子書籍デビューしただろう。
    2年前の漫画村騒動の時も一時的には売上を食われたが
    漫画村閉鎖後に元のペースに戻っただけでなく
    漫画村が出来る前より成長が更に加速するという現象が起こった。
    新たなマンガファン、電子書籍ファンが増えたということだろう。
    それと同じことが、今回のコロナ巣ごもりでも起きると思う。
    電子書籍の便利さを知ってしまうともう紙には戻れないし
    いつでもどこでも買えてしまうので消費金額も増える傾向にある。
    巣ごもりが終わって勢いは多少落ち着くにしても
    緩やかな追い風が自粛終了後も持続することになる。
    電子書籍のコロナ特需は、一過性のものとは違うという事に気づくべき。

  • 今日は今まで好調だった巣ごもり銘柄などが利食い売りで大きく下げ
    コロナの悪影響が大きい銘柄が経済再開期待で買われたようです
    他の電子書籍銘柄は大きく下げていましたがここは少しだけプラス
    同業他社およびTOPIXと比較するとやはりインフォコムは売られすぎと思う
    コロナ暴落前からの下落率がTOPIXや日経平均とほぼ同じ
    TOPIXや日経平均なんて大半は減収減益、下手すりゃ赤字銘柄の集まり
    そんな銘柄群と同じレベルに居るのはやはりおかしいでしょう
    売られすぎたものは遅かれ早かれ水準訂正されるものと思いますね

  • インフォコム、出社率などを可視化 在宅勤務推進へ新システム
    2020年05月08日 電波新聞
    自己管理意識高め業務の生産性向上 
    インフォコムは、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ一環で、在宅勤務の状況などを「見える化」する社内システムの運用に力を入れている。 各従業員の自己管理意識を高め、業務の生産性向上につなげることが狙い。システムの検証や改良を進めた上で、外販も視野に入れたい考えだ。
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    緊急事態宣言が解除されたあともテレワークはある程度の割合で残り
    日本でも定着するのではないかというアンケート結果を最近よく見掛ける
    そうなってくると問題になってくるのはサボり防止対策だろう
    いくら結果が全ての成果主義だとしてもそれだけでは評価しきれない仕事もある
    まだインフォコム社内だけのテスト段階のようだが、
    在宅勤務の仕事ぶりをモニターするシステムは需要があると思うので
    商品化されるようならおもしろい存在になるかもしれない

  • 総務省の家計調査、3月の消費支出は全体では-6%だが書籍は+12.3%
    おそらく電子版の伸びの方が大きいだろうしマンガの比率も大きいはず
    3月でこれだから、自粛が厳しくなった4月~5月は更に伸びているだろう
    緊急事態が解除されたらまた元に戻ってしまうという人も居るが
    そう言ってるのは普段あまり電子書籍を利用していない人だろう
    他の方も言ってるように一度電子版に手を染めると紙に戻る人は少ない
    圧倒的に便利であること、そして続刊は同じ店で買うという習性があるから
    紙の本と違って電子版はそう簡単に購入する店を変えられない
    購入した本を店にずーっと預かってもらうという特殊なシステムだからね
    自粛ムードが緩和されたら少しは鈍化するだろうが完全に元に戻ることはない

  • 前半戦速報、21年3月期【最高益】銘柄リスト 17社選出  株探

    6位のイーブックイニシアティブジャパン <3658> は親会社ヤフーとの連携強化を通じ、21年3月期も電子書籍事業の売上高は2ケタ成長が続く見通しだ。マーケティング投資やサイト機能改善費用が増加するものの、増収効果とコスト効率化で吸収し、今期は3期連続の最高益更新を狙う。同社は新型コロナウイルス感染拡大で在宅時間が増えるなか、巣ごもり消費関連株の好実態株として脚光を浴びており、株価は決算発表前から3割以上も上昇している。
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    決算発表を終えた275社の中から増益率6位ってなかなか凄いじゃん!!

  • べつに恐がるような信用買い残の量だとは思わない
    このぐらいなら過去のイーブックの履歴見てもごく普通
    それに高値でシコってるというわけでもない
    コロナ前の高値で信用買いしてた人の大半は3月で損切してるだろうし
    コロナ暴落時に買った人は超儲かってるから決算前に利益確定する
    決算ギャンブルに参加した人で買い残が増えてるけど
    それだって決算後に600円ぐらい上がってるから
    大半の人は短期でお腹いっぱい儲けて利食っているだろう
    決算後に買った人は中長期目線だろうから現物買いが多いのではないか
    だからおそらく次に公表される信用買い残はかなり減ってる気がする

  • 人気作家の代表作、電子書籍化続々 コロナ外出自粛で 
    2020/5/5  日本経済新聞

    >2019年の電子書籍の推定販売金額は349億円で、
    >紙の書籍の5%にとどまっている。
    >漫画を除いて日本ではなかなか浸透してこなかった電子書籍が、
    >これを機に広がる可能性もある。

    マンガ以外の文字本の電子版シェアは、まだたったの5%
    つまりまだ伸び代はたっぷり残されているということ

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