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投稿コメント一覧 (145コメント)

  • おはようございます。

    ダンナ、シャチョー、オヤカタ、マンペイさん、、、
    そして、
    メシ、フロ、ネル、、、
    どれもこれも、人間が人間的に暮らすためのベーシック。
    しかも15人分の男達の、、これじゃ鈴さんが嘆くのも無理ないわ、賄いももう2人追加したいくらいですよね (^^)

    何々?ここんちのお風呂って薬湯? 濁り湯? 15人入った後でも垢浮いてないみたいだし (笑)
    それにしても萬平さん、杭打ちのハンマー振り上げる姿は大した腕前!
    福子が何かと萬平さんに改めて男らしさを感じるのも当たり前。
    それに萬平さんって工学科でも出た方なんでしょうか?
    いちいち改良すべく図面を起こし頭ン中はアイデアの宝庫、、

    あの塩気の足りないラーメンから始まった「塩田」の発案、それがひいてはインスタントラーメンへと展開。
    起業するヒントとはこういった暮らしの些細な「こうだったら…」の願いから頭の上にパッと電球が点るようなものでしょうか。

  • おはようございます。

    あの厚さの鉄板を、いくら若くても食糧難でヒョロヒョロした体でしかも浜まで砂地を歩きながらの「手運び」とは辛い。

    疲れとひもじさ、離れ小島に追いやられたようで男衆には欲求不満も募るばかり、、(>_<)
    そこで理の当然の取っ組み合い!
    止めに入った武士の末裔、鈴さんド突いたところでヒステリー ショックでブッ倒れた!

    何がどうして何とやら、目が覚めたら孫娘タカちゃんがかいがいしく働いていた。
    とにかく、男衆もみ~ンなホンワカ、若さと娘さんのパワーは男の全ての源、みんなとにかく頑張れやーっ \(^o^)/(^_^;)❤️

    …それにつけても忠彦さんの絵が売れた、こりゃ幸先目出度い (=^ェ^=)

  • おはようございます。

    大したもんです、ドラマ用のセットとしていつも感心するのは「戦後の焼け跡の廃墟」や闇市、そして今回のようなリアルな製塩工程、毎度お馴染みのステンドグラスや骨董家具で演出するより努力の跡がうかがわれます。
    そして、まぁ、お見事! ご苦労様でした。
    「鹽」という旧漢字こそ、その製塩方法を図にしてますね。

    労働の歌に軍歌を嫌がるのは解ります、けれど戦後まもなくは飲み会など、何かと云えば「♪ キサマと オレと~はぁ~!」とか、「♪ ジョシュウ ジョシュウと軍馬は進む、、」とか、がなる男達の多かったこと。
    その同時期には「 ♪ 聞け万国の ロードーシャー !」 ってな歌も耳にした時代です。 (*_*)
    私的には昔の地方民謡こそ、真のジャパニーズ労働歌だと思うのです。

    海苔巻きを頬張りながら明日の火入れを祝う15人に、、
    その生産性の少なさに鈴さんが又々嘆く、、
    それを逆手に福子が喝破する、ホント萬平さんあってこの福子在り (=^ェ^=)

    みんなで「社会に役立つ、喜ばれる」仕事であることの現場実地見学に行けば、こんな旨い鶏塩ダシ拉麺が待っていた。
    あーぁ、あたしも今日の昼はあそこの店の塩拉麺食べに行こ!

  • おはようございます。

    まぁね、戦後の荒くれた時代だから魑魅魍魎、悪党の輩が横行するのは仕方ないにしろ、萬平さん達は一度あの加治谷にも手痛い目に遭っているのに、同じ穴のムジナの世良に又まんまと、それもアッサリ騙されるとは、、
    もう、月曜の朝からペテン師・詐欺師がまかり通るのを見るのはドラマとはいえ胃が痛む。
    そもそも世に一般に言われるように、学者馬鹿と云う言葉もあるくらいで、萬平さんは商人には向いてなかったのかもね。

    そこんところはやはり鈴さんや福子がシビアにならなきゃこの先も危ない危ない!

    人夫達のやりきれなさもひとしおで、ケンカしたくなるのも仕方ないかも。
    戦後は老若男女、ボクシングやプロレスが流行ったのも戦後復興の長い「忍耐・我慢」のはけ口立ったのかもしれません。
    私だってチビながら「力道山~ッ!、若乃花~ッ、栃錦~ッ」のと叫んでラジオから離れなかったし。

  • >>No. 24675

    ランクルさん、おはようございます。

    「胃がもたれる、痛む」、私もです。
    多分、季節の変わり目、晩秋とはいえ今年の夏の酷暑にあちこちで異変が起きてます。
    いまだに蝶々は飛んでるし、薔薇も咲く(四季咲きではないのに)、垣根のドウダンに新芽が出る、、
    人間には特に胃腸に出やすいみたいです。
    きっと夏の疲れをしっかりリセットして養生しなされ、という事なのかもしれませんね。
    水割り呑んでも胃にしみます。

  • おはようございます。

    本日の「まんぷく」は、特段に書くこともない不思議な日でした。
    強いて書くなら鈴さんの「国定忠治」が良かった、、、

    忠治: 赤城の山も今夜限り、生まれ故郷の国定の村や、縄張りを捨て、国(故郷)を捨て、可愛い子分のてめえ達とも 別れ別れになるかどで(首途)だ。

    貞八: そういやあ 何だか 嫌に寂しい気がしやすぜ。
    巌鉄: ああ、雁が鳴いて 南の空へ飛んで往かあ!
    忠治: 月も西山に傾くようだあ。
    貞八: おらあ 明日からどっちへ行こう?
    忠治: 心の向くまま 足の向くまま、あても果てしもねえ旅に立つのだ。
    巌鉄・貞八: 親分!

    と、旅芝居ならこうなる台詞と続きます。

    島津亜矢 / 名月赤城山
    https://youtu.be/5Bgrq5ydkcI

  • おはようございます。

    もうこれで何度、借金申し込みに来たことか、さすがのハナちゃん宅も危機感をあらわに。
    そうなんですよ、製造・経理、、後の賄い、これだけでは企業としての体をなさない。
    肝心の「営業力」、そして「仕入れ・販売」在庫やなど労働管理力も大切。

    今は労働者の地位もその頃に比べれば法的に守られてはいるが、今国会の「外国人労働者受け入れ」法案、いかにもザルだと思います。
    外国人労働者を単に「季節労働者」的扱いで、一人の人間の「人権」まで頭がいってません。
    これでは牛馬と同じです。

    人は人として生きるのに、本能として家族をつくろうとする、今の法案ではその家族を呼び寄せられない。
    きっとこの先、彼等も日本人と恋愛し、結婚して合法的に帰化するでしょう。
    そして不動産を手に入れたいと思う、、その先には祖国の親を呼び同居したいと願うでしょう。

    つまり、某・元ソーリが吠えたところの、「日本人のアイデンティティー」である筈の純血種も国土も薄まっていくのです。
    これは仕方ない、どんなに喚き恫喝しても長~い歴史が証明してます。
    歴史を直視しないと日本人は「純血民族」などと、とんでもない誤解を永く信じ込み、その後あらゆるシーンで悲惨な島民となります。
    ……
    …また世良の詐欺師が蠢くか、加地谷と言いこういう輩を「蛇蠍の如し」といえますね。

  • おはようございます。

    多分、昨日あたりから「まんぷく」見ててイラッちになってる視聴者が多いんではないですかね (^-^)
    一度ならずも何度か人を信じるそばから意図も簡単に騙される萬平と福子、ただ単に育ちがおっとりしているだけでなく「自己防衛力」が足りない、やはり戦地で地獄を見た復員兵達とは違いますね。
    戦後というのは人が生き延びるためには動物的になり、悪の本能をさらけ出す時代でもあり。
    この若い夫婦はもしかして本気のオッチョコチョイ?
    さもなければ算数出来ないのか? とも思えてもくるじれったさ、、

    かつこ姉さんとこの忠彦さんも、一度萬平さんの塩田作りでも手伝えば健康的になりストレス病も治るのと違いますか?
    でも身内の心配もさることながら、懸命に喰うや喰わずで働く15人の男達の命運を何とかしてあげなくちゃいけませんね。

  • おはようございます。

    何だかねぇ~、生煮えねぇ~。
    聞いて確かめたいことはこじれる前に言葉に出せばいいものを。
    まさかアノ「おかめ顔」の(>_<)女房に男が出来るなんて、そんなもん信じられッか?
    第一そんなヒマあったっけ?
    これがほんとの「岡目八目」でっせ (笑)

    何て事もないカツ子姉さんとこの旦那、忠彦さん。
    まだ戦時中のPTSDが残ってたんでしょうね。
    自分の内面を表現できる「創作活動」が飯の種では、諸刃の剣でもあるんでしょうけど周囲はホントたまったもんではないですね。
    今で云う「副業」して食いつなげ、とお勧めしますよ。

    ここでも又、非現実的な男が一人、「僕の友達を悪く云うな」と本気で怒る萬平さんも忠彦さんと似たような現実を直視できないお方。
    一番現実的なのは鈴さんかもね。
    それにしても真一さんて魅力的、福子にゃもったいないワイ
    ((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

  • >>No. 24679

    おはようございます。

    えっ? 11人分ぜ~んぶランクルさん持ち?
    素晴らしい男気!
    これぞ善き息子、夫、父の鑑ですね。
    みんな仲良くて羨ましい限りです。
    ランクルさんのお人柄がしのばれます。

  • おはようございます。

    今朝は日曜日と間違えてずっと他局の番組を見ていた (>_<)

    ガンジーさん、ようお越し (^-^)/
    きれいなコスモスの写真を有り難う 🌹🐱
    朝ドラのこと、思うことなど書いてって下さいね、ヨーデル師匠にもヨロピク ね (^-^)v

    世良の一件もちゃんと調べる気になればアッサリバレて一件落着。
    おまけに商工会の会頭から3万円もの出資金を手に出来たし、、
    今のレートで幾らだ?
    調べると昭和22年では今の1万円/36万円だったものが23年になるとその半分の13万円、多分その頃の物価統政令の影響でしょうが、現在も似たようなもの、2%の物価上昇を目論んだアベシン、現実には末端物価上昇率と手元に残る現金を比較すると庶民こ実感は2割程の物価高!
    おまけに、この朝ドラじゃないけれど今度は「塩」も27年ぶりに大幅値上げとなるとか。
    今後あらゆる食品などの再物価上昇跳ね上がりに拍車をかけるんでしょう。

    も一つおまけに水道事業も地方自治体から民営化ですと?
    世界の動向から真逆の選択をするこの不思議ちゃんワールド・ニッポン!

    福子、おめでたですと!
    泉大津は引っ越しの方角がよほど良かったらしい。

  • おはようございます。

    さぁーて鈴さんの一人ぼっちのレボリューションが始まったようです (^-^)v
    「あなた達、いつの間に?」とか、こういう鈴さんはオモロイし松坂さん、わたし180度いえ平身低頭謝っちゃいますよぅ!
    下手な吉本演芸よりおかしぃー(笑)
    しかし、賄いを手伝う筈の男衆が怪我はするし、福子は臨月だし、萬平さんも誰も彼も仕事の話で鈴さんをねぎらうどころか手伝いも無理のようで……。
    お歳もお歳なのにね、可哀想ですよホント。
    「私は武士の娘、女中じやありません!」
    よくわかるわよ、鈴さん。

    わぉ、何ときれいな塩ができるようになったんだ。
    みんな腕上げたね、、
    でも次の新事業を始めることで頭一杯の萬平さん、出産のことで頭一杯の福子、、、
    そうだ、今こそ鈴さんの存在感をアピールする時が来たらしい。
    それにしても最近少し気になるのは、福子の喋り方ってまるで二日酔いのオッサンがクダまいてロレッてるみたいでキモイ (^^;

  • 「母さんがどんなに僕を嫌いでも」

    昨日イオンシネマで見てきた。
    先週「ビブリオ古書堂…」の時に予告編を見て、やけにリアリティーありそなタイトルが気になって。

    このストーリーは「虐待を受ける側」の子供、タイジ9歳の頃から母との関係をノンフィクションで綴ったコミック誌が原作のようです。
    タイジ役は太賀、若くて美しい 母親に吉田羊。
    タイジが成人して劇団活動を始める先の先輩に、今スクリーンではスポットが当たってる感のミャンマー出身の俳優、森崎ウィンなど。

    吉田羊は横顔美人ですね、ツンと高く尖った鼻と意志の強そうな口元、これだけでクール過ぎて近寄りがたい美しさ (^^;
    ……壮絶な虐待の原因は、単純に両親の不和の果ての離婚にも一因はあるが、実はその母本人も子供の頃の生い立ちが母(タイジにとっては祖母に当たる)から受けた壮絶な虐待からタイジと同じく17歳で家出し、自立するところから陰日向のある人格へと変貌していったという素地があるのでした。
    そして映画では触れてはいなかったが、タイジの母はずーっと死ぬまで「おんな」であったこと、理想とする女の自分を受け止めてくれる男を探し求めていたのだろうか、と感じたが、、、

    まさに「親の因果が子に報い」、
    最後23歳に成長したタイジの方から母に寄り添う努力を始めたことにより7年間の音信不通の溝は埋められたかのようですが、この先果たしてタイジは普通に家庭を持つ事ができるのか?
    それは作者の歌川たいじ 氏の実生活を見れば分かることでしょう。

    「自分の生い立ち」をテーマに本を書いたり映画にするのに、余計な現場サイドのご都合的な脚色は必要ないと思うが。

    確かに泣けることは泣ける。

  • おはようございます。

    いつの間にか15人の男達は福ちゃん夫婦と家族同然 (^-^)
    鈴さん探しに萬平さん達を乗せてトラック運転する男も「新しい冒険」! という言葉を耳にするやいなやアノ嬉しそうな横顔! かわいらしいなぁ(笑)

    しかし、電報打つより双方電話機があるなら電話で済ませばいいものをわざとらしい、、
    最近、映画にしてもTVドラマにしてもあり得ないわざとらしさと、臨場感演出のいやらしさが目立ちます。
    …どうでも良いのかもしれないが、たまたまBSでは「べっぴんさん」が再放送中で、すみれの姉ゆりが着ていた藤色のセーターと丸っきり同じセーターをカツ子が着ていた (>_<) 間違いない!
    それにしてもカツ子さんは「紫色」が好きなんか?
    いつも手編みの手の込んだセーターなど着てお洒落ですワ、、??

    ラーメン屋夫婦の元に転がり込んだ鈴さん「清和源氏」の末裔とのプライドが強いらしい、戦災で家系図焼けちゃったんかねぇ?
    それならそうと、萬平さんが言うとおり「口伝」でしっかり代々伝えていかないといけませんね。
    福子はその点、、何かと抜けてますね。

    ま、ラーメン代を萬平さんに請求して、と言うからには早晩アジトが割れるのを承知しているらしいから鈴さんも可愛いけど ❤️

  • おはようございます。

    人んちの部屋で「斜め大の字」に寝転び「あ~ぁ、こんなにノンビリ出来るの久しぶり~ッ!」って鈴さん、、ラーメン食べに来ている従業員の陰口を聞いてしまい又々心が折れちゃった (>_<)、かわいそうに。
    いずこへ消えてしまったのか、ホント心配ですが、萬平さん達はついでにしては不自然にも何故わざわざ真一さんの職場までやって来て「お母さんが、」と言いに来るかなぁ?

    「尋ね人」、ひとたび戦禍や災害に見舞われると避難先が判らない限りは肉親や知人を探す苦労は並大抵じゃありませんね。
    駅の伝言板でさえ今は懐かしい風物ですが、一朝事が起きた時には「人探し」はケータイ電話があっても相手が持ってなきゃ通じませんし、やはり公衆電話も必要です。

    焼け跡の大阪を歩くうちに萬平さんは何かが閃いたような目をしてましたね。

    タカちゃんと神戸くん💓💏💓な?

  • ランクルさん、皆さまおはようございます。

    北海道はほぼ全体に雪模様らしいですね。
    路面の凍結、積雪には慣れてはいるでしょうがか呉々も気を付けてくださいませ。

    知らないお酒ばかりですね (^-^)
    出来たらランクルさんの飲み口のコメント欲しかったぁ!
    それに最近の日本酒のラベルってデザイン凝ってますね。
    うまく剥がしてコレクションしたい、、飲み口のコメント添えて。

  • おはようございます。

    とにかく臨月の福子を見捨てて、自分の存在感のみを主張したくて家出する老女は例え「武士の娘」? 「武士のオババ」であってもさすがにしらけます。
    なのに忠彦さんは絵描きだけあって右脳派、歯の浮くような褒め言葉で鈴さんの自尊心をくすぐるのが上手い。

    片や、萬平さんは左脳派ですからしきりと新規事業のアイデアに他の事には目もくれずひたすら頭をひねる、、、
    そんなこたぁどこ吹く風の神戸くんや従業員のタカちゃん巡る「恋の鞘当て」寸劇も福子の陣痛をもってひとまずお預け、、
    ま、ようござんした (^-^)/

  • ランクルさん、皆さまおはようございます。

    5番目のお酒は北海道産なんですね。
    「華味之至」漢字ばかりで何と読むのかと調べたら「しかみ」、、
    イオンか池袋のデパートに置いてあるかなぁ?
    今度行って運良くあったら越乃寒梅と一緒に買ってこよう。

    最近のわたしの酒のつまみは手っ取り早くもっぱら「剣先イカ」の小振りなものを、、
    カロリー低いけれど塩分多いので要注意。

    ありがとうございました。
    こちらもいよいよ本格的に冬模様です。

  • おはようございます。

    夜、目が見えなくなるのは「鳥目」です。
    鶏の卵を飲むより、鶏一羽潰してスープとその身を食べた方がよろし。
    ビタミンA欠乏症、鶏肉にはその全てが備わっています。
    韓国料理の「サムゲタン」など理に叶ってるんじゃないの?
    わたしはまだ口にしたことはないけど、

    それにしても「コメディー まんぷく座」、男衆が一同福ちゃんと力んで応援するとは良く思い付きましたね ← 笑えないけどさ、、

  • おはようございます。

    福ちゃんの産後の肥立ちの悪さの先に考え付いた「栄養食品」、その原材料を手っ取り早く山ン中で探し当てた「ガマガエル」って、どんだけ無知?
    身体中にイボが出来たらどないすんねん! (爆笑) (>_<)
    とにかく栄養学の博士を引っ張って来て楽しい(?)料理教室 or 科学実験、、、結果ボンバヘッ!

    この先「栄養補助食品」からチキンラーメンに移るストーリーになるのでしょうが、何とあの真一さんが萬平さん達の事業に参入?
    これは百人力、楽しみですね。

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