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投稿コメント一覧 (268コメント)

  • 22日、アイモバイル <6535> が発行済み株式数(自社株を除く)の1.25%にあたる30万株(金額で4億円)を上限に自社株買いを実施すると発表したことが買い材料視された。

     需給改善や株式価値の向上といった株主還元が好感されたほか、株価浮揚策としてもポジティブに受け止められた。買い付け期間は11月1日から19年1月31日まで。

     また、スイーツ専門ポータルサイト「EPARKスイーツガイド」を運営するEPARKスイーツと資本業務提携すると発表。「EPARKスイーツガイド」で同社の広告配信サービスを提供する。

    株探ニュース

  • 22日大引け後、19年3月期の連結経常利益を従来予想の12.9億円→16.5億円に28.1%上方修正。増益率が2.7%増→31.6%増に拡大し、従来の8期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。

     自動車用ネジ締め工具ハンドナットランナーの受注が想定以上に伸びることが寄与。好採算品の販売が増加することも利益を押し上げる。業績上振れに伴い、期末一括配当を従来計画の67円→83円(前期は65円)に増額修正したことも買いに拍車を掛けた。また、前日終値ベースの予想PERが15.4倍→12.5倍に低下し、割安感が強まったことも支援材料となった。

    株探ニュース

  • ホットリンク<3680>は22日、マスターピース・グループ(本社:東京都港区)と業務提携に合意したと発表。ホットリンクのソーシャルリスク事業部門を子会社のリリーフサインに承継させ、12月3日付けで当該子会社の株式の過半数以上をマスターピース・グループと人的資本関係があるエスフロント(本社:東京都港区)に譲渡する。

    アジア圏6か国11拠点で多言語BPO事業を展開するマスターピース・グループとの業務提携は、さらなるグローバル化を加速することが狙い。
    リリーフサインでは、総合的なリスクソリューションの提供を目指す。同社が有するソーシャル・ビッグデータとマスターピース・グループが有する24時間365日多言語対応のオフショアセンターを活用し、モニタリングや監視サービスを低価格で実施したり、リコール・社告の多言語対応など、各種リスク対策をグローバルに展開する。

    《SF》

     提供:フィスコ

  • アスカネット<2438>=急伸。同社は22日の取引終了後、注力中の空中結像を可能にするプレート(ASKA3Dプレート)の開発で、高品質かつ高輝度の空中結像を可能にする樹脂製ASKA3Dプレートの開発に成功したと発表しており、これを好感した買いが入っている。同社では今年に入り、量産化に対応した樹脂製のASKA3Dプレートの開発に成功し、6月からサンプル品の供給を行っていたが、ガラス製と比較したうえで輝度や結像品質を向上してほしいという要望が多く寄せられたことから今回のバージョンアップを図ったもの。同社によると、従来のバージョンに比べて、輝度や結像の鮮やかさ、飛距離、歪みなどの大幅な向上に成功しており、11月から新バージョンとしてサンプル供給を開始。同時に量産試行段階へ進むとしている。

    ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • アクサスホールディングス<3536>=一時ストップ高。また、ジェクシード<3719>も一時28円高の151円まで上値を伸ばすなど株価200円前後の低位株の一角に急動意するものが目立つ。全体相場はボラテイリティの高い不安定な相場が続いており、主力株が手掛けにくい環境が続いている。そのなか、出来高流動性のある低位株に個人投資家を中心とした短期資金が物色の矛先を向けている状況。需給思惑先行で値動きも荒く、デイトレード中心の回転売買が主流となっているもようだ。

    ※未確認情報が含まれる場合があります。株式の売買は自己責任に基づいて、ご自身でご判断ください。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

  • 日本電産<6594>は大幅反発。前日に上半期の決算を発表、営業利益は982億円で前年同期比20.1%増益となり、会社計画の950億円を上回った。ほぼ市場予想並みの水準であるが、足元で株価が調整基調にあったことから、安心感へとつながっているようだ。本日の10時から開催される説明会などへの期待感も先行しているもよう。通期業績予想は据え置いているが、年間配当計画は100円から105円に引き上げている。
    《US》

     提供:フィスコ

  • 【寺岡製 <4987> [東証2]】 ★今期経常を17%上方修正、配当も6円増額
     ◆19年3月期の連結経常利益を従来予想の15億円→17.6億円に17.3%上方修正。増益率が23.4%増→44.7%増に拡大する見通しとなった。国内外で粘着テープの高付加価値品の販売が想定以上に伸びることが寄与。円安による採算改善や為替差益の増加も上振れに貢献する。
      業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の10円→16円(前期は12円)に大幅増額修正した。

  • 23日、シーズ・ホールディングス <4924> に対してジョンソン・エンド・ジョンソンがTOB(株式公開買い付け)を実施し、完全子会社化を目指すと発表したことが買い材料視された。

     TOB価格が前日終値を55.3%上回る1株5900円とあって、本日の株価はこれにサヤ寄せする形で買い気配値を切り上げた。買付期間は10月29日から19年1月10日まで。TOBが成立した場合、同社株は上場廃止となる見通し。

    株探ニュース

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  • 京都大学の本庶佑特別教授が「免疫抑制の阻害によるがん治療法の発見」を理由に2018年のノーベル生理学・医学賞を受賞することが決まり、その成果を生かした新しいがん治療薬「オプジーボ」を米ブリストル・マイヤーズスクイブと共同開発した当社株への刺激材料になった。マザーズ市場でのカイオム・バイオサイエンス(4583)やメディネット(2370)、キャンバス(4575)ジャスダック市場のテラ(2191)など関連性があるとみられる銘柄が人気化している。

    (取材協力:株式会社ストックボイス)

  • 19年2月期は営業利益5000万円予想から4億円に大幅増額、株価にも大きなインパクトを与えた。しかし、それ以上に株式需給面で上値思惑が強い。3月の安値370円と比較して時価は約3.5倍の水準だが、株価が伸び切った感触はない。AI関連で今年大化けしたALBERT<3906>型の相場で、一段の上値追いも視野に入りそうだ。(銀)

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)

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