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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • 半年間の日柄整理を経て需給関係は申し分のないほど好転しています。
    新株引受権の使価格が高くなるのを嫌ってIRを見合わせる必要も、昨日でなくなりました。
    大型IRへの期待が高まる中、暴落を演じたヘッジファンドが買戻しに傾いているなど、大相場に向けて好条件が揃いました。
    買うから上がる上がるから買うという大型需給相場が見られると思います。
    一気に来ますよ、ここ。

  • >>No. 619

    おはようございます。
    Xデーが迫っています。
    運悪く12,000円の高値で買っている方々も、年内には報われると確信しています。

  • >>No. 582

    > >いよいよ、一気に来ますよ、ここ。
    > 100回以上言ってる

    たしかに私は6月初めから、そのように書いています。
    予想されたIRが出なかったことに加え、研究開発スタッフ向けのオプションが矢継ぎ早に発行されたこもあって、相場はいまだに揉み合っていますが、Xデー近しと私は見ています。

    日柄整理が進んで需給関係は申し分のないほど好転しています。
    この日柄整理もSO行使価格が決まる本日までと見ています。
    (注)SO行使価格は、6月中の終値平均3,624円か今日の終値のいずれか高い方で決まります。終値を3,624円以下に抑えたいという蓋は今日で取り除かれます。

    大型IRへの期待が高まる中、暴落を演じたヘッジファンドが買戻しに傾いているなど、大相場に向けて好条件が揃いました。
    いよいよ、一気に来ますよ、ここ。

  • >>No. 581

    この会社は大日本住友が降りても単独で開発を続けると宣言しています。
    もはや大日本の動向が、株価を左右する材料にはなりえません。
    私は大日本には降りてもらって単独で続行すべきだと思っています。
    一度腰が引けたパートナーはもう役には立ちません。
    資金の心配もなくなっていますし、大日本には相当のロイヤルティを残してやって退散させるのが得策です。

    大日本の動向などはいまや支葉末節、一気にきますよ、ここ。

  • 今日も良い揉みしましたね。
    日柄整理が進んで需給関係は申し分のないほど好転してきました。
    この揉み合いもSO行使価格が決まる明日30日までと見ます。
    (注)SO行使価格は、6月中の終値平均3,624円か明日の終値のいずれか高い方で決まります。終値を3,624円以下に抑えたいという蓋が明日で取り除かれます。

    大型IRへの期待も高まっており、大相場に向けて条件が整いました。
    いよいよ、一気に来ますよ、ここ。

  • 暴落を演出したヘッジファンドが、買戻しに転換しました。
    相場はすでに売り惜しみ状態、僅かの買い戻しを入れただけで株価は飛んでいます。
    奴らは売り崩すときは資金力にものを言わせて大胆ですが、いったん守勢に回ると小心者になり果てます。間もなく狼狽買いを入れて来ます。これが急騰のキッカケになると見ています。

    IR期待といい、需給関係といい、大相場に向けていよいよ煮詰まって来ました。
    一気に来ますよ、ここ。

  • SB623とステミラックを比較すること自体、まったく意味のないことです。
    サンバイオへの言いがかりにすぎません。

    ステミは患者本人の細胞(自家)を培養して作るので量産は不可能です。
    SB623は他人の細胞(他家)から作るため量産が可能です。
    このため両者の製造コストには大差が生まれます。
    サンバイオは、すでに量産技術をマスターしおり、複数の製造工程を構築中です。
    この点が決定的に違うわけで、比較すること自体がバカげた話です。
    遠からず一気に来ますよ、ここ。

  • >>No. 363

    > 暴落から半年
    >
    > チャートも局面を描いてます
    >
    > 大きく動きそうな予感がしますねー

    株価は6ヶ月に及び底値圏で調整しました。高値の整理も完了して先週後半は売り惜しみが目立つようになっています。このことはチャートにも現れています。
    暴落を演出したヘッジファンドも明らかに買戻し意向に転換しました。しかし相場はすでに売り惜しみ状態、売りものが少なくて、僅かの買い戻しを入れると値段が飛んでいます。
    奴らは売り崩すときは資金力にものを言わせて大胆ですが、いったん守勢に回ると小心者になり果てます。間もなく狼狽買いを入れて来ます。これが急騰のキッカケになると見ています。

    大相場に向けて、いよいよ煮詰まって来ました。
    一気に来ますよ、ここ。

  • >>No. 252

    この会社は、自社開発のSB623を独占的に製造して独占的に販売すると一貫して説明してきました。一方で、自社および委託による製造ラインの構築を始めています。製造承認を得る日が迫っていると見るのが妥当です。
    断続的に発行されたストックオプションも7月30日付与分で、研究開発スタッフのほぼ全員に行き渡りました。
    株価暴騰に向けて、まさに機は熟したと私は思います。

    株価は7ヶ月に及ぶ底値圏での調整で高値整理が進み、先週後半は売り惜しみが目立つようになっています。
    暴落を演出したヘッジファンドも明らかに買戻し意向に転換しました。しかし相場はすでに売り惜しみ状態、売りものが少なくて、僅かの買い戻しを入れると値段が飛んでいます。
    奴らは売り崩すときは資金力にものを言わせて大胆ですが、いったん守勢に回ると狼狽して小心者になり果てます。まもなくヘッジファンドファンド同士の買い戻し競争が始まって、これが急騰のキッカケになると思います。

    大相場に向けて、いよいよ煮詰まって来ました。
    一気に来ますよ、ここ。

  • 弱気筋のふるい落としも一段落して、売り惜しみの相場付きになってきました。
    理不尽で、みすぼらしい売り煽りが目立つようになってきました。
    有力IRを待つ気運が高まって来ました。
    すべて大相場の前兆です。

    来週あたりから一気にきますよ、ここ。

  • >>No. 182

    私は大日本には降りてもらって単独で米国での治験を続行すべきだと思っています。
    一度腰が引けたパートナーはもう役には立ちません。
    資金の心配もなくなっていますし、大日本には相当のロイヤルティを残してやって退散させるのが得策です。
    また、提携や委託はしても導出してはいけません。あくまで独占的製造・販売を貫いてもらいたいと思います。
    大日本の動向などはいまや支葉末節、一気にきますよ、ここ。

  • >>No. 120

    期待と現実を混同してはいけません。

  • >>No. 69

    SB623とステミラックを比較すること自体、まったく意味のないことです。
    サンバイオへの言いがかりにすぎません。

    1.ステミの用途は脊髄損傷。SB623の用途は脳損傷。
    2.ステミは患者本人の細胞(自家)を培養して作るので量産は不可能。
      SB623は他人の細胞(他家)から作るため量産が可能。
      このため両者の製造コストには大差が生まれる。

    サンバイオは、すでに量産技術をマスターしおり、複数の製造工程を構築中です。
    この点が決定的に違うわけで、比較すること自体がバカげた話です。
    遠からず一気に来ますよ、ここ。

  • >これは、どうゆう理由からでしょうか?根本的にどうしてそうなるのか、
    >薬の効能がわかっていない限り、それを突き止める方が先なのでは。

    すでにこの会社は薬の効能を確信したからこそ、日・米・欧で承認申請(治験)しています。
    治験の結果、主要評価項目に達していないとか副作用があるというようなネガティブな事実が出る可能性がゼロではありません。しかしこれは創薬ベンチャーの避けて通れないリスクですから、いまそのことを議論するのはナンセンスです。
    来年1月末までにはある程度のが結論が出ると思います。

    余談ですが、普通は「どうゆう」とは書きません。「どういう」と書きます。


  • この会社は開発・導出を狙う創薬ベンチャーと違って、独占的製造・販売を目指すと一貫して説明しています。
    医薬品の特許には「物質特許」「製法特許」「製剤特許」「用途特許」の4つがあり、そのうち物質特許(物質そのものを保護する特許)が最も重要な特許です。
    この会社は、この物質特許取得のために多くの資金と時間を費やしてきました。
    今まさに仕上の段階に入ったかのように見えます。物質特許を取得すれば当然、独占的製造と販売が見えて来ます。
    申請承認がいつになるかとか、そのIRがいつになるかなどは目先の小事に過ぎません。

    他社からライセンスを導入している創薬ベンチャーの多くは、製品供給権を持っていません。ですから上市しても製品販売に伴うロイヤルティ収入に限定されます。
    この会社の再生細胞薬は、他社からのライセンス導入品ではなく、基礎段階から自社で研究開発を行ってきた独自製品です。上市後は製品販売に伴うロイヤルティ収入に加え、莫大な製品供給収入が得られます。

    内在する材料が大きいことは明白です。
    まもなく一気に来ますよ、ここ。





    一気に来ますよ、ここ。

  • 私は大日本には降りてもらって単独で米国での治験を続行すべきだと思っています。
    一度腰が引けたパートナーはもう役には立ちません。
    資金の心配もなくなっていますし、大日本には相当のロイヤルティを残してやって退散させるのが得策です。
    また、提携や委託はしても導出してはいけません。あくまで独占的製造・販売を貫いてもらいたいと思います。
    大日本の動向などはいまや支葉末節、一気にきますよ、ここ。

  • 1月21日に12,730円の高値をつけたあと、2月5日には5,350万株という記録的出来高を伴って2,400円の安値を付けました。
    あれからおよそ7ヶ月、相場は忘れられたかのように見えましたが、決して忘れられていたわけではありません。時間をかけて順調に整理が進みました。
    いま、相場は売り枯れ(戻り待ちのウリや、信用期日など のっぴきならない事情によるウリが出なくなる状態)から、売り惜しみ(先高期待が台頭してウリを見合わせる状態)になって来ました。

    売り惜しみ相場になっていることは、ヘッジファンドが最もよく理解していて、買戻し意向が見え見えです。しかし相場はすでに売り惜しみ状態ですから、僅かの買い戻しを入れると値段が飛んでいます。
    仕方なく下に振って売りを誘っていますが、引っかかる人はいないでしょう、寝ぼけている人以外は。
    そのうち、追い詰められたヘッジファンドが自ら踏みあげて買戻しすることになります。
    一気に来ますよ、ここ。

  • 寝ぼけていません。
    相場は売り枯れ状態です。
    買い戻しに躍起になっているヘッジファンドが苦しくなっています。
    僅かの買い戻しを入れると値段が飛んでいます。
    仕方なく下に振って売りを誘っていますが、引っかかる人はいないでしょう、寝ぼけている人以外は。
    そのうち、追い詰められたヘッジファンドが自ら踏みあげて買戻しすることになります。
    一気に来ますよ、ここ。

  • ヘッジファンドが苦しくなっています。
    売り枯れで、僅かの買い戻しを入れると値段が飛ぶという窮地に陥っています。
    仕方なく下に振って売りを誘っていますが、引っかかる人はいないでしょう。
    そのうち、自ら踏みあげて買戻しすることになります。
    一気に来ますよ、ここ。

  • 新株引受権の付与日を月末にしないで、あえて7月30日(火)にしていますね。
    大型IRは8月1日(木)かも知れないと思っています。
    来週は一気に来ますよ、ここ

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