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No.11614
「2019年正月」 ry…
2019/01/03 10:51
>>No. 11603
「2019年正月」
ryuichiroさん、新年明けまして、おめでとうございます。
まだ、この板は生きているようですね、それでも、ある日、突然逝ってしまうわけでしょう。
新居の方はどうなのでしょうかね、ちゃんと皆さんにアドレスは伝わっているのでしょうか。
文学と文学賞(ティーカップ)
https://9312.teacup.com/yukari/bbs/t1/l50
文学と文学賞(したらば)
https://jbbs.shitaraba.net/study/13160/
確か、二軒あるわけですね、どちらが本店、どちらが支店なのでしょうか。
まあ、どちらも超僻地だと思います、○県○部落なみに、過疎地域だと思いますよ、
今後、新客が訪れる可能性は、ほぼ皆無だと思います。
今、アピールしておかなければと思いますが、どうでしょう。
そのうちに、新居の方も、寄らせていただきます。
私もいくつか掲示板をやっていましたが、完全閉鎖です、
ツイッターとか他のSNSは、幾らでもありますからね、
それでも、掲示板固有のメリットは譲れませんがね。。。 -
No.26759
「2019年正月」 くそ…
2019/01/03 10:43
>>No. 26758
「2019年正月」
くそおやじさん、明けまして、おめでとうございます。
新居の方はどうなのでしょう。
ヤフーブログでしたか。
https://blogs.yahoo.co.jp/cfand507
私の板はもちろん閉鎖です、ええ、ツイッターとかやってますから。
そのうち、ブログの方は訪問させて頂きます。 -
No.11520
「移転先、再度の確認」 …
2018/12/19 19:17
「移転先、再度の確認」
ryuichiroさん、ごぶさたです。
今年もあとわずか、そして、この板も、いよいよ閉鎖間際になりました。
それにしても、移転先ですが、非常にローカルな場所を選ばれたようですね。
ティーカップ云々ですか。
https://9312.teacup.com/yukari/bbs/t1/l50
ヤフーのブログとか、楽天とか、ブログだといろいろ山ほどメジャー所はありますが、
記載する者が対等な立場となる掲示板ということになると、難しいのでしょうか。
まあ2チャンネルというものあるのでしょうが、また、雰囲気が違うでしょう。
要するにヤフーの掲示板というのは、非常に目立つ場所という意味でメジャーであって、
同時に大量に文書を記載できるキャパシティも特徴でした。
結構、そういう場所というのは考えてみれば貴重でしたね。
例えば、ツイッターというSNSは、世界規模で非常に機能してはいますが、
書き込める文字数が圧倒的に少なく、あっというまに限界となります。
まとまったことを書こうとしてもできないのです。
おそらく移転先のティーカップ云々では、
いまのtextreamでいまわかっている人は書き込むでしょうが、
ティーカップで新たに「文学と文学賞。。」を知って書き込むという新客は生まれようが無いと思いますね、それぐらいローカルな場所と思います。
なにかもっと目立つ場所があればよいのだが、もう、探す時間もありませんか。
やれやれです。 -
No.11426
「2019年度からの引越し先」…
2018/12/11 17:40
>>No. 11424
「2019年度からの引越し先」
ryuichiroさん、ごぶさたです、amatalawです
ところで、このトピックスの2019年度からの引越し先の件ですが、
他のトピックスでは、すでに引越しが完了して、引越し先の方での書き込みが中心になっているようです。
ryuichiroさんは、どうなのでしょうか。
こちらのように書き込みが盛んなトピックスなどは、書き込み仲間が沢山おりますので、
存続が望まれているのではないでしょうか。
①引越し先が、機能として適切なのか
②書き込み仲間に、引越し先が十分伝わっているのか
この二点が気になります
引越し先の○○ですが、11月16日に書き込まれた後、だれも訪れていないようですね。
他のトピックスでは、ヤフーブログに引越しした人もいました。
改めて引っ越し先を掲示して、もう今から、そちらに書き込みを移転したほうがいいのではないですか。12月が過ぎたら、もはや、連絡の方法がありませんよ!!
ええと、どこでしたか。
htps://9312.teacup.com/yukari/bbs/t1
よく、わかりません。。。。。 -
No.52
『将棋界は、女性マンガ(少女マ…
2018/11/16 09:12
『将棋界は、女性マンガ(少女マンガ)だらけという不思議』
将棋をテーマにしたマンガや映画・ドラマといえば、ぼぼ少年向けだったはずが、
いつの間にか、『3月のライオン』大成功以来、女性ものだらけになっているらしい。
先日、北浦和将棋サロンをはるばる訪ねたのだが、そのときも、
将棋マンガが10冊以上、置かれていたが、全て、女性向け(?)マンガだった。
時代が変わりつつある、これはいい兆候なのだろうと思っておきたい。
それにしても、このtextreamも、年内グロースらしい。
時間の流れを感じざるを得ない。。。
もう、みなさん(?)にお会いすることもないでしょう。。。
もっとも、Twitterでは、さかんにツイートしてはいますが。。
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No.26695
ご無沙汰してました、amata…
2018/10/04 20:20
>>No. 26691
ご無沙汰してました、amatalawです
年内に閉鎖らしいですね
それで、ヤフーブログに引っ越されるのですか。
なんだかんだで、ネット上で知った人が、行方知らずになるのもさみしいものです。
早いうちに、ブログのアドレスを公表しておいていただきたいです。
どうも、こちらの板は、多くの人の交流の場になっているようです。
スナック○○みたいなものですか、酒こそ出ないでしょうが。
また、ぜひ、寄らせていただきます。 -
No.10615
「15年くらい前から…」 …
2018/09/20 09:37
>>No. 10600
「15年くらい前から…」
ryuichiroさん、ご無沙汰しています。
最近、こちらも賑やかというか、出入りが多いようですね。
パソコンを一万円で購入されたのですか、興味深いです。
使えないことはないでしょうが、メルカリですかね。
私もサブのサブのTV、室内トレーニングする際に録画映像を垂れ流しで見るための、半分故障した20インチを送料込み2800円でゲットしました。
まあ、デスクトップ本体なら、新品なら電気屋で、四、五万はするでしょうが。
安く済ませようと思えば、ネットでできなくはない、そこが面白いところです。
それにしても、いつの間にか、時の流れを感じます。
私の記憶では、西暦2000年頃から、今は書き込みもなくなった「直木賞にいたるまで」をマイクさんが、だらだらと始めて、私が適当にこのトピに絡んでいるうちに、15年くらい経過したようにも思います。
私の記憶では「直木賞」の後、ryuichiroさんの「文学と文学賞。。」は、2002年頃に立ち上げたのではありませんか。
マイクさんは、その後、どのような作家修行をされたのかは不明ですが、私はマイクさんと世相一般の雑談を10年はやっていた記憶があります。
結果的にryuichiroさんの方が、自前のサイト「コルトレーンに捧ぐ」に小説を5本以上は発表したり、数冊の自費出版をアマゾンで販売してましたので、立派なものだと思います。私はひととおりネットで読みましたからね。
私も何かしら残したいと思いながら、ゼロではないとしても、歳月は流れていきました。
ryuichiroさんの「real」ですか、秋葉原無差別殺人事件をモチーフに描いた力作、アマゾンで買って、三島由紀夫の「金閣寺」とかと一緒に本棚に並べていますよ。いや、買おうとしているうちに、売り切れになったのだったかもしれません。人間というものは、都合よく記憶を書き換えるものですから… -
No.51
【二大スターの時代】 将…
2018/06/07 05:23
【二大スターの時代】
将棋界は、「人類VSコンピュータ」の時代だったが、
この勝負は完全に着いた(カンニング騒ぎというおまけまでついて)として、
ここ最近は、「二大スターの時代」に移りつつある。
二大スター、それは急上昇するスター(藤井少年)と、
急落下するスター(羽生善治)である。
国民栄誉賞は、永世七冠という最高のタイミングで与えられたが、
羽生善治(47歳)の連敗が止まらない。
さすがの王者羽生も、年齢には勝てないのである。
羽生七冠いや羽生二冠、一冠、そして羽生善治九段への転落のドラマである。
それでも、タイトル通算100期まであと1タイトルである。
羽生善治への興味は、タイトル通算何期まで行くか、101期か、108期?、110期ぐらいまでいくか。無冠へのカウントダウンへの興味である。
一方の急上昇するスター(藤井聡太七段)は、いったい何歳でタイトルを取るのか、
歴代棋士の記録を破るか(破るだろうが)、どう破るか、
そして七冠(現在は叡王を含めると八冠である)制覇はいつか、が興味の対象である。
全棋士の成績を反映したレーディングのサイトがあるのだが
http://kishi.a.la9.jp/ranking2.html
ついに藤井聡太が8位から5位へ、羽生善治が5位から8位へと、
ここ最近、立場が入れ替わってしまった。
私のようなマニヤはこのようなサイトを日々チェックして、
「クソっ! ついにこの日が来たか!」
とやっているのである。
藤井聡太くんについては、私のような下世話な人間にとっては、
今後、私生活も大いに気になる。
女性関係は、そして結婚はいつか(そうとう先だろうが)、である。
羽生善治と藤井聡太、
それにしても、二人とも人に嫌われる要素が実に少ない、
好感度しかないような素晴らしいキャラクターである。
まぶしい、棋界の太陽ふたつ、である。
この将棋ブームに乗って、
将棋界はもう少し拡大(ファン拡大)を狙ってみたいところだが。
ええ、例えば、千駄ヶ谷の将棋会館であるが、
なんとも、小規模すぎる。
改築はいつか、あと50年これでいくつもりなのか、
規模拡大してもらえたら、そうしたいのであるが、難しいかな(笑
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No.10333
「きみたけ」 龍一郎さん…
2018/02/28 22:37
「きみたけ」
龍一郎さん、賑わっているようですね。
三島由紀夫がこちらの板で何度も話題になっています。
偶然なのか、私も最近三島が気になり、
というよりも三島ぐらいしか関心がもてないという面もあります。
「自決の日」というブルーレイを何度も見た上で、今度は新書も読み始めました。
時代は自主憲法への改正が叫ばれ、戦後レジームの脱却が問われています。
一方、北朝鮮の核武装を食い止められず、改めて国家とは何かが話題になっている。
作家三島由紀夫の行動は、チャイルディッシュで、滑稽なまでに、現実社会に対して無力でした。
しかし、あの自決の茶番劇は、舞台の上での芝居のように純粋なものがありました。
この世の多くの人間が、はっきりした意思もなく、河童の川流れのごとくに、
ただ、日々の日常の中で惰性のように年老いていく、それが現実です。
三島が自分の武士道の美学を貫いて、わずか45歳で戦死を選んだ、
日本の行く末を憂い、国家のために死んで見せた。
そうです、武士というのは、戦死で人生を終わるのが最高の華なのですから。
まあ、じゃあ自分はどうするのか、よくはわからない。
せいぜい、今日はひとまず、こちらに駄文をアップしてみました。
そうですね、日本はアメリカに占領されてしまった。
軍事的には、米軍の胃袋の中に納まっている状態である。
三島はそれを言わなくてはならないと、思っていたのでしょう。
言っても始まらないが、黙っているよりはいいと考えていた。
太平洋戦争が敗戦で終わったとき、逆に中国が戦勝国となり、
そうして今や、日本も上回る経済力も核武装も備えた強大国となり周辺国を脅かしている。
そういうことが、最近、妙に気になってくるな。。。。(ぶつぶつ)
あと、240字書き込みが可能、しかし、もうこのくらいでよいでしょう。
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No.137
ところで、のりすけさんも、やは…
2018/02/07 20:49
>>No. 129
ところで、のりすけさんも、やはり文学を志して、
某大学の文学部仏文科を卒業されたのでしょうか。
まあ大江健三郎は東大文学部仏文科で小説の各所にフランス文学を引きずるようなところがある。太宰治も仏文科でしたね。
フランス語を生かす就職も難しいでしょうが、
私の知り合いは仏文科でありながら英語を学んで、
外国人相手に投資顧問業のセールス業をしていたようでした。
文学の話しになると、一つご自分も語ってみたくなる方なのでしょうか。 -
No.136
10年程前はギターで弾き語りを…
2018/02/07 19:40
>>No. 132
10年程前はギターで弾き語りを楽しんでいたのですが、
洋楽にも憧れて、「愛の休日」は入り口だけを歌っていました。
フランス語に詳しい人に、歌詞の意味の詳細を聞いてみたく、思っていた。
背景をよくわかった上で歌いこみたいでしょう。
もっとも、最近は弾きませんがね。 -
No.131
のりすけさん、いらっしゃい …
2018/02/07 03:11
のりすけさん、いらっしゃい
仏文科を卒業されたのでしょうか。
私も以前、小説のようなものを書いて、
慶応大学仏文科卒業の方に見せたら、
こんなものは、小説とは言わないなどと憤慨していました。
しかし、文学科卒業でも小説にチャレンジしたことはなかったということです。
なんでも、英検1級の優秀な方でしたがね。
どうも、自分の領域(文学)を侵略された気持ちだったようです。
それまでは、一緒に日本史を語るいい相手だったのですが。
通訳の資格をとるとか、とったとか、通訳になるためには、
外国人に日本史を語る必要があるらしく、日本史も勉強していた方でした。
私は昔、ミッシェルポルナレフをギターでコピーしていたのですが、
勤め先の仏文卒の人にぜひ、フランス語の講義をしてもらおうとしていたのですが、
辞めてしまったようで、時期を失してしまいました。
また、ぜひ来て下さい。
それから、無視かごに、随分と虫が入っているようですが、不気味ですね。
80代90代の独居老人の孤独の闇がどんなに凄まじいか、私の理解を超えています。
野良犬にうかつに一度、餌をやると、一生つきまとわれるということでしょうか。
みなさんも、原則、無視リストで願います。
変に反応すると、手に負えないことになるでしょう。 -
No.130
Maruさん、いらっしゃい …
2018/02/07 02:53
>>No. 122
Maruさん、いらっしゃい
さっそく、始動されたのでしょうか
私の息子も文系進学となって、最近妙に話題が文学一色となってきました。
特に、息子の受験科目の古文・漢文・日本史を見直す機会が増え、
日本の古文などは、とんでもない著作ばかりです。
なんでも源氏物語は、世界最古の長編小説と言いますが、
私も息子に多少つきあいましたが、
宮中でも、当事は疫病でばたばたと人が死ぬ不衛生な環境でした。
何かというと、祈祷に悪霊。
また、一夫多妻制の通い婚が当たり前で、一晩だけでは不成立となり(朝起きて不細工なら二度と来ない)、三晩通えば結婚披露宴に当たる「所顕し」で正式な夫婦だそうです。
私が言いたいのは、こういったことを、受験生は学ばなければならないマストです。
どうも聞いていると、現代のアフリカ奥地の一部族の風習にも聞こえてきますね。
朝方に創作時間を設けたわけですか、それは結構です。
くれぐれも、現在の職業を大切に。
文学で飯を喰うなどといって、私の知人のようにはならないように。
私も一時は、創作に没頭したこともありました。
Maruさんにとって、創作がよいご自身の歴史になることと思います。
ぜひ、また経過を知らせて下さい。 -
No.121
グローバリズム、私は大いに興味…
2018/02/05 09:12
>>No. 120
グローバリズム、私は大いに興味ありますよ、
話題の半分は、内外の話題のつもりです。
実は私もかつて、怪しげな英語の翻訳で利益を小遣いを得ていたことがありました。
もっとも技術の世界の話で、こなれた表現が要求される文学ではありませんが。
まあ、今は、maruさんの試みには興味深く感じますね。
人の創ったものを、読んだり見たりは十分にしてきた。
では、自分らは何ができ、どこの地点まで歩いていけるのかということを。 -
No.120
ノリスケさん、書き込みありがと…
2018/02/05 07:43
>>No. 118
ノリスケさん、書き込みありがとうございます。
グローバル化が進み、もはや日本語が機能しなくなった、
それは考えられませんが、日本語の日本文学が、
ノーベル賞選考員に届きにくいことは事実でしょう。
ノーベル文学賞をめざす以前に、東大文学部を出るクラスが、
小説で大家を目指す風潮もなくなってきた気がする。
日本語ネイティブが文学作品として表現に磨きをかけながら、
ノーベル文学賞を意識して、はじめから英文で創作する状況。
例えば、村上春樹がこれからそれをやろうと思えばできなくはないが、
その試みはほぼ失敗するだろうし、氏にしたところで、
自らピエロになりにいこうとするはずもない。 -
No.118
maruさん、書き込みありがと…
2018/02/04 23:56
>>No. 115
maruさん、書き込みありがとうございます。
このトピックス、いや、スレッドは、約2年前に私が設定したもので、
ノーベル文学賞をベースに、文学の役割り、文化ぜんたい、
そして世の中の諸事象を網羅(もうら)するトピックスです。
振り返れば、私は、確か2000年頃から国内の文学賞のスレッドに小説や世論一般の書き込みを続けていました。
私が今度は自分でスレッドを起こすにあたり、新たに「ノーベル文学賞」という軸を設けてみました。
文学というジャンルを、世の中のもっと堅牢なジャンル、例えば、物理学や工学、
それから法曹の世界、経済学、実業の世界などと対比させたかった。
文学というジャンルは魅力的なのだが、あまりに荒唐無稽で自由すぎて、流動的すぎます。
また、ノーベル文学賞を持ち出すことで、日本社会に限らず、世界から見た日本という視点が得られました。現在のグローバル化した日本においては、国内だけでは何事も論じられないと思います。
また、来てください。 -
No.114
maruさん、いらっしゃいませ…
2018/02/02 03:48
>>No. 113
maruさん、いらっしゃいませ
日本のノーベル文学賞作家、または、ノーベル文学賞作家の候補とされた作家について、一通り読まれたということですか。
そして、今度は、それを創作に生かそうとされているわけですね。
どの作家のどの作品が創作の参考になりそうでしょうか。
読むと書くとでは、かなり勝手が違うのではないでしょうか。
まあ、ノーベル文学賞という限定で、創作のヒントを探す人もそういないでしょうが。
私個人でいえば、大江や安倍公房はかなり面白く読みましたが、
そう言えば、安倍公房の『壁』は、それなりに学生時代、クラスの中でも話題にはなりました。
よい作品が書けると良いですね。また、いつでも来て下さい。 -
No.112
ノーベル文学賞をベースに …
2018/02/01 02:36
ノーベル文学賞をベースに
文学の役割り、文化ぜんたい、
そして世の中の諸事象を網羅(もうら)するトピックスです。
ストーカーは、二度と来ないでくれ! -
No.110
「馬鹿々々しい、出入り禁止はm…
2018/01/28 19:47
「馬鹿々々しい、出入り禁止はmini何某の方だろう!」
この三ヶ月というもの、私もこのmini何某に本当に迷惑を蒙っている。
ryuichiroさんがトピずれだというのだが、とんでもない話だ。
私は、ryuichiroさんの書き込みを面白く読んでいます。
それ以上に、ryuichiroさんのサイトにアップしてある10余りの作品も全部読みました。プロレベルとまではいかないとしても、情熱を感じるし、文学作品として出来不出来の差はあるとしても、結局のところ、プロの受賞作と本質的な違いは感じない。
こちらの「文学と文学賞。。」はこれでも文学賞を受賞したれっきとした作家さんも一時は出入りして、ryuichiroさんと対話していたこともある。また、多くの人が出入りした経歴があり、そういう人は書き込まなくとも、私のように読んでいるし、お気に入りに入っている。
ryuichiroさんの書き込みは私小説風に自分の意識に焦点を合わせて語られる一方、今の時代の断片断片をモザイク風にアレンジされたもので、私はそれなりに面白さを感じている。
一方の何某の方は、本当のアラシでありストーカーだ。
まあ、私も15年はヤフーの掲示板でいろいろな人間と対話したけれども、
ここまで酷い人物ははじめてで、今後も、現れようもないだろう。
相手の気分を害する書き込みを、相手が根を上げるまで延々と繰り返す。
もちろん、この老人は自分でスレッドを立ち上げる能力など全くない。
ただ、方々のスレッドで汚らしく糞を撒き散らして、恥ずかしげもなく嫌がらせを繰り返す。こんな迷惑老人の内容も無い指摘など、もちろん気にする必要はない。
「風に吹かれて」や「1Q84を語ろう」、「シャンソンの部屋」、「湘南うんぬん」も全部この迷惑老人に荒らされて、いまはひっそりした状態である。
なんでも80歳をとっくに過ぎた爺さんで、時間をもてあまし、酒をあおりながら、一日中、PCの前に張り付いているらしい。私には、変態という言葉も浮かぶ。
ここ最近、さらに過激にクレイジーになってきているので、私なども折をみて、何がし氏の書き込みについては、ヤフーの管理局に警告はしています。
まあ、とにかくryuichiroさんの書き込みと、この迷惑老人の撒き散らす糞とでは雲泥の差がある。それが私の結論です。
二度と来ないで下さい。

「一万年後、人類はどうしている…
2019/01/11 02:00
「一万年後、人類はどうしているか」
国家とは民主主義とはなにか
ホモ・サピエンスは、どう生まれ、どうなっていくのか
民主主義のなれの果てである大統領制が極まったアメリカや韓国が
民意にふりまわされ、トランプというモンスターを生んだり、
最高裁でとんでもない判決がでたりレーザー照射があったり、
私にとっては、ryuichiroさんの視点は、面白く感じます
私にとって、文学とは、そういうことだと思いますね
究極的には、一万年後、人類はどうしているだろうか、
私個人の文学の一つは、そういうことを問題にしてみたいです。
一万年後のすがたを想像してもそれはできないが、
それを想像することが、ものごとの本質を見極める方法だと思っています。
解りやすくいえば、一万年後の人類、日本人でもいいですが、
そういう内容の小説を書いてみると面白いんじゃないか、ということです。
(以前から、ネタは練ってはいますがね)