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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • 同感です。
    いつもながら料金値下げしているにも関わらず、しっかりと利益を稼ぐビジネスモデルはトガっています。
    今後、データベース事業がどのくらい伸びるでしょうか。
    期待しています!
    B2B2xビジネスモデル!
    3Q決算短信で琴線に触れた箇所は以下の通り。
    「多言語商品情報アプリ(Mulpi) への商品情報提供を開始。
    これに先立ち、メーカー・卸売業・小売業に限定して提供してきたサービス の一部を、それ以外の企業・団体にも提供。」

  • >>No. 675

    おひさしぶりです!

    ここは恒例のマシン更新費用、さらに、顧客サービス料金値下げのため、表面上、利益が低く見えるのであり、わかる人にはわかっているのではないでしょうか。

    関係会社のTrueDataと共に利益を稼ぎ続ける収益力となる『企業価値』を高めているから、来年度に向け長期の人にはポジティブと思う。
    売り手には大人が居りますね。

    ニールセン デジタル株式会社
    http://www.netratings.co.jp/
    ニールセン スポーツ ジャパン株式会社
    http://nielsensports.com/jp/
    グレースノート株式会社
    http://www.gracenote.com/ja

    ニールセン、TRUE DATAと消費者購買行動のさらなる可視化のために資本業務提携
    発表日:2018年2月15日
    https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP471602_V10C18A2000000/

  • 祝!16期連続増配。
    17期連続増配達成を期待します。

  • ホームページがスマートフォン対応になった。
    さらに英語版も公開。
    グローバル化を意識か?

  • プラネットのホームページが新しくなりました。
    若さとパワーを感じます。
    明日から8月。プラネットの新年度です。

  • 閣議決定「総合物流施策大綱(2017 年度~2020 年度) 」を閲覧して、
    印象に残ったページ。
    p.30 「5.新技術(IoT、BD、AI 等)の活用による“物流革命”(=革命的に変化する)」

    アジア圏へ展開出来ると良いですね。

    (1)IoT、BD、AI 等の活用によるサプライチェーン全体の最適化 深刻な人材不足等、物流を巡る環境が危機的な状況にある中で、例えば1. で述べた複数事業者の連携・共同物流の促進等、1.~4.の実現を図る上で、IoT、BD、AI 等の新技術の横断的な活用を通じ、物流分野における膨大なデー タを収集・解析することにより、飛躍的な効率性の向上とサプライチェーン全 体での最適化を実現させる。

    例えば、製・配・販の連携において、小売事業者が保有する膨大な販売データのメーカー及び卸売事業者との共有、気象データ等を AI 解析した需要予測 の製・配・販での共有、RFID の活用等により、サプライチェーン全体を最適 化・効率化し、在庫日数、欠品件数や輸送コストを削減する。また、IoT 技術 の活用を通じて、荷主・物流事業者間、荷主間や物流事業者間において、荷物 データやトラックをの位置データ等を共有することで、より正確な需給のマッ チングを図る。その結果、ピークの平準化、荷待ち時間の短縮、積載率の向上 等が可能となる。さらに、港湾においても IoT や AI を活用することで、ター ミナル運営の効率化を図る。

    h ttp://www.meti.go.jp/press/2017/07/20170728002/20170728002-2.pdf


  • 商品情報多言語フィジビリティ・スタディ・プロジェクトの活動報告

    製・配・販連携協議会 総会/フォーラム開催

    h ttp://www.dsri.jp/forum/pro.html

  • 備忘録
    みずほ銀行と富士通が金融EDIで請求書発行から領収書受領までを自動化
    h ttp://www.mj-bms.com/special/article/130

    商流EDIと金融EDIをつなぐ業界を越えた企業間情報交換インフラ
    h ttp://www.dsri.jp/ryutsu-bms/info/pdf/info07_201412_2.pdf
    46ページのような業界を越えた企業間情報交換インフラが整備されつつあるようだ。

  • 3Q決算控えめですがまずまずでした。
    日用品や化粧品の身の丈インバウンド需要による恩恵が続いてます。
    日経朝刊に税引き益19%増、売上高22億2%増とポジティブな記事があります。
    8年前の6月15日に400分割発表がありました。
    今年はどうでしょうか。

  • レギュレーションは好機也。
    改正個人情報保護法の全面施行日は平成29年5月30日です。

  • MITEOS使って下さい。
    実証実験だから気にはなりませんが。
    ホルダーより。

    2017.05.16 [プレスリリース]
    花王、日本情報通信、インフォマートの3社で
    業務品の卸・小売業界における共通EDI連携の実証検証を開始

    【 目的と概要 】
 業務品卸・小売(中小企業側)の様々なIT化の進捗(実態)にあわせた効率化の実証と飲食業や花王以外のメーカーともつながる基盤として、業界を挙げたEDI促進のきっかけとなることを目的としています。
 実証プロジェクトの1つとして、花王とその業務品を扱う卸・小売企業の受発注業務を、インフォマートの「BtoBプラットフォーム」とNI+Cの「EDIPACK®」で連携し、出荷/仕入、請求/支払までシームレスな連動による業務効率化の成果を検証します。
     本事業の成果見込
 
    <中小企業側>
 
      ・仕入れ商品の問い合わせ作業を効率化。
 
      ・メーカー別の発注書への転記作業をゼロに。
 
      ・メーカー別の発注書のFAX送信作業をゼロに。
     <メーカー企業側>

       ・新商品、商品改廃、価格等の連絡業務を効率化。
    
   ・FAX受注の入力作業をゼロに。

    h ttps://www.itc.or.jp/datarenkei/adopted_project.html

  • 今後、期待したこと。
    ・株式分割による株主の増加
    ・2部上場による流動性の更なる確保
    ・株主優待の新設

  • 静かですね。
    越境 ECについて
    平成28年度 我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備 (電子商取引に関する市場調査)

    7-1-1 越境 EC の定義
本調査で定義する越境 EC は、「消費者と、当該消費者が居住している国以外に国籍を持 つ事業者との電子商取引(購買)」としている。これは、欧州委員会(European Commission) による越境取引(Cross-Border Shopping)に関するアンケート調査の定義を参考としたも のである(図表 7-1)。
    欧州委員会(European Commission)による越境取引(Cross-Border Shopping)に関す る消費者へのアンケート調査では、越境取引の定義を「消費者が居住している国以外にあ る(位置している)販売者または提供者からの全ての購買」としている。この中にはイン ターネット等による他国に所在するサプライヤーからの遠隔購買が含まれているが、自国 内に所在している販売者からの外国製品の購入は含まないものとなっている。

    h ttp://www.meti.go.jp/press/2017/04/20170424001/20170424001-2.pdf

  • >>No. 117

    多言語商品情報提供の実証実験報告がリリースされました。
    国内のみならず国外向けにリリースし普及できることを期待します。

    平成29年3月28日
    訪日・在日外国人向け多言語での商品情報提供
    ~年内に実証運用、2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて本格運用へ~
    h ttp://www.dsri.jp/forum/pdf/20170328_release.pdf

    補足資料:商品情報多言語化の取組
    h ttp://www.dsri.jp/forum/pdf/20170328_release_2.pdf

  • >>No. 603

    貴殿の株主優待コメントありがとうございます。
    仮に、企業価値=時価総額とすれば、株主優待は企業価値を高める一手段と考えます、
    最近ではフジコーポレーション7605を参考いただければお判りでしょう。
    株主優待充実の結果、企業価値が拡大しました。
    株主優待は企業買収防止のためにも株主を広く薄く確保できるため有効と考えます。。
    個人としては優待内容は何であれ株主数増加のため、株主優待創設を期待したいです。

    過去の投稿No.134を参考下さい。
    自分が妄想するプラネットのビジネスモデルは今後、オープンデータや情報銀行の流れに乗ってこれまでの『B2B』に加え、個人が主体となる『B2C』を加えた、『B2B+B2C』ビジネスモデルに移行していくと考えます。
    そのためにも、今の段階からプラネットは株主優待を創設しオープンデータ、情報銀行に理解ある個人株主の増加を図る布石が必要と考えます、
    株主にインセンティブを与え、ビッグデータの利活用を普及することはいかがでしょうか。
    知財マネジメントの観点から、特許やライセンス収入を得る好機があるかもしれません。
    妄想かもしれませんが、今後の動向に注視したいと思います。

    投稿No.134:
    2018年4月から商品情報データベースの提供制度が変わる。
    下記リンクの資料の2,3ページ図1から図2のようになる。ディストリビューター、再販業者が廃止され新提供業者に変わる。
    プラネットには追い風となるかはわからないが、業界商品データベースはこれまでとおり。
    B2BからB2Cへの対応を考慮した商品情報提供になるとのこと。
    オープンデータの先駆けだろうか?
    ttp://www.dsri.jp/seminar_book/publication/ryukai-center_news/pdf/rcnews_1609.pdf

  • >>No. 159

    2/24金曜日の平成29年7月期 第2四半期決算短信発表はどんな内容になるでしょうか?
    精神的に安定な銘柄であり長期で保有しています。
    法人株主増加よりも個人株主を増やす方策を期待しています。
    株主優待を検討していただければ、将来の東証1部指定替えも視野に入るのではないでしょうか?
    出来高が増加傾向にあり、変化の兆しを感じます

  • 今月は配当取りの月です。出来高が増え始めました。
    サプライズが欲しいところです。
    日経では介護輸出100社・団体提携の記事有りました。
    オールジャパンでの共創期待します。
    ここに恩恵が有れば嬉しいです。

  • >>No. 576

    セルフメディケーション税制の減税額について調べました。
    これまでの医療費控除に比べれば、実用的でしょうか。
    下記のHPに算出例がありました。
    大家族ならば、年間5万円になるかもしれません。
    いずれにしても、任意に控除が選択できるのは良い事です。
    以下、以下HPより。
    課税所得額400万円の人が、対象医薬品を年間5万円購入した場合を考えてみます。なお、この購入金額には「生計を一にする配偶者その他の親族の分」、つまり扶養している家族の分も含まれます。
    38,000円が課税所得額から控除される。

    減税額
    所得税:38,000円(控除額)×20%(所得税率)=7,600円
 7,600円の減税効果!

    個人住民税:38,000円(控除額)×10%(個人住民税率)=3,800円
 3,800円の減税効果!
 あわせて、11,400円の減税効果!

    http://www.jfsmi.jp/lp/tax/index.html

  • >>No. 565

    今月からスーパーやドラッグストアのレシートに「(*)印はセルフメディケーション税制対象品です。」が印刷され始めました。
    対象品を買わなくても印刷されていますが、気付きを与えてくれます。

  • >>No. 570

    驚きですね。^_^
    花王さんの販売戦略はしたたかです。
    ライオンさん、ユニチャームさん、資生堂さんのマーケティング部隊も頑張って下さいね。
    私は今週、サンドラックさんに行き、花王製品をまとめ買いしました。
    ついついクーポン釣られて、花王製品のシャンプー、衣類洗剤、浴槽洗剤、入浴剤を買いました。
    クーポン頂いたからには、また、買い物に行かないといけない気持ちになってしまいます。うまい共同企画ですね。
    リピーターが増えます。
    サンドラックさん全店では明日まで購入金額に応じクーポンいただけます。

    以下、HPより。
    12月に花王商品をまとめて買って!
    お得なクーポンをもらっちゃおう!
    ※ソフィーナ・ネット販売は除きます。
    こちらはサンドラッググループ&花王の共同企画です!
    参加方法は簡単!
    サンドラッグの店頭に行って
    花王商品を買うだけ!
    お会計時にその場でクーポンを発行!
    まとめて買って!
    かしこくお買い物♪
    やりくり上手を応援します!
    ttps://cs.sundrug.co.jp/cs/column/otoku20161103/

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