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投稿コメント一覧 (1924コメント)

  • >>No. 27990

    そう、もうどうでもいい。
    新しく用意してくださった世界に飛び出すんだ!!

    いいお知らせです。
    yuriさんのご主人はこの大晦日にお家に帰って、三日までお子さんやお孫さんと新年を過ごされるそうです。

    lalaさん、yuriさん、midoさん、いいお年をお迎えください。

  • 寒い冬の夜中に、本当に本当にお疲れ様でした。

    >この防犯関係の組織と言うのは警察の下部団体のようで、年間の市全体や警察関係の行事への参加が多く、ずっとしてくださっている方はとても忙しそうです。生半可な気持ちではできないボランティアです。

    この警察の下部団体扱いの役職といい、いまどき、女性でさえ「火の用心カチカチ」なんて言いながら、夜中に廻るなんて後進的な風習です。
    駄菓子や巻き寿司なんて要らない。

    帰り、車に乗せていただけてよかったですね。

  • >>No. 27984

    なんて事なの!、今度はご次男さんが、この歳の暮れに無灯火の自転車の当て逃げに会ったのですか!?
    しかも肋骨にヒビまで入るなんて・・災難どころじゃありませんね。
    若いから一ヶ月で治るのがまだしも幸いでした。

    ホント、お祓い、したい気分になりますね。

    高校時代、先生のいじめに遭っていたのですか!?ナンタル先生だ! 唖然。
    暗黒の高校時代ですね。かわいそうに。

  • >>No. 27981

    今日も屋根の修理はあるので、夫は今朝も7時ごろに家を出て行きました。
    なんとこの歳末の忙しい時期に、三日連続朝早くから夜まで姑宅に行っています。
    今回、姑が急激に衰え、弱ったそうなので、夫が出向かないとラチがあかないのです。
    今年は家にずっといる夫を戦力にしていた我が家の掃除計画が全然ダメになりました

    貸家の屋根もおかしくなっているので、そちらも修理してもらっています。
    ご近所一帯が屋根の修理が全然手付かずな状態を知っている借家人さんから「早く修理していただいてありがとうございます」と夫が感謝されたそうです。

    一ヶ月に一度、脚立に乗って天井部のフィルター掃除なんて、きちんとできる人はほとんどいないでしょう。
    浴室の乾燥って便利だなと思っていたけど、結構手のかかるものですね。

    ここでお話できるのも、後5日だけなのですね・・・

  • 昨日は我が家でのクリスマスのお祝いでした。
    でもキリスト教の本家でも、イブじゃなくて25日が本番ですよね?

    夫は姑の家の台風で痛んだ屋根の修理に屋根屋さんが来るので、(順番待ちで、これでも早い方なんです)行きました。

    屋根の修理に立ち合うだけでなく、姑に立て続けにあれやこれやしてほしいことを言われて、買い物にも付き添って、ガレージの戸を直したり、みんなこなすのに東奔西走でヨレヨレになって帰ってきました(笑)
    朝7時に出て行って、帰宅が夜の6時。
    帰宅したらお風呂に入るのですが、遅いし疲れたから・・とパスしました。
    よっぽど疲れているのです。
    でも、"帰ったらクリスマスのご馳走が待っている"と思いながら働いたのだそうです(笑)
    「大変だっただろうけど、クリスマスの日に、お母さんの役に立てていいことができたね、よかった」と言いました。

    ○ジャガイモのホイル包み焼きサワークリームソース
    もう、秋冬の我が家の定番です。
    クリスマスの前菜にはお粗末かな?と思ったけれど、前回の時のサワークリームソースが半分残っているので、今年中に使ってしまおうと思いました。(主婦です(笑)
    オーブンで焼きたてのこれは、何度食べてもgood!
    ○レタスと洋梨のサラダ
    ○伊勢海老のビスク
    これは夫の誕生日とクリスマスしか作らない特別料理(笑)
    立ち上る伊勢海老の脳みその香りに、熱々のこのスープがテーブルに置かれるととびっきりの笑顔になってしまいます。
    ○ポルチーニのフィットチーネ
    今年の春に行ったフィレンツェで買ってきた乾燥ポルチーニを手間がかかるので知らん顔して置いていたら、ちゃんと夫が覚えていて(笑)11月の茸の季節に「あれ食べさせてもらってない」と指摘され、「ポルチーニのパスタが食べたい」と簡単にリクエストしてくれます。
    見た目は一見普通のキノコのパスタみたいだけど、下準備の手間がすごい。
    何しろポルチーニのソースに深みを出すために少し加えるだけの、野菜のフォン作りから始めなければならないのです。
    でも先月甥夫婦をご馳走した時、ドライフルーツを戻すために作った野菜のフォンが冷凍庫にあるのです。ヤッタ!!!!
    何事も無駄なことはないのだな・・と思いました。

    ポルチーニの戻し汁を濃厚に煮詰めて、ポルチーニも刻んで入れたペーストも必要不可欠なのですが、それもこの前の時に作って冷凍してある。

    前回、食べた時にあまりの美味しさにクラクラしたほどです。手間がかかったことも忘れちゃった(笑)
    翌朝、起きてきた夫が「あぁ美味しかった!!また今日も食べたいと思ってしまった」と笑っていたので、密かに、これをクリスマスに作ろうと決めていました。

    夫はランソンのシャンパンを用意してくれました。クリスマスに乾杯しました。
    後の白ワインははピュイイフュメ

  • >>No. 27977

    嫂は京都と奈良の間にある木津川市に住んでいるので、介護車で1時間かからずに行けます。
    ただおっしゃる通り24時間暖房施設の中から、朝早い京都の寒さに晒すのはどうか・・・
    まだお骨は嫂の部屋にあって毎日話しかけているので、やっぱり息子に託すのでなく、送って行き、自分の手で納骨したいと思うでしょうから、行かないように説得できるかどうか・・
    甥に言ってみようと思います。

    次兄も脳梗塞の後、まぁ元気そうになりましたが、次に何があってもおかしくないくらい血管がボロボロとお医者さんに言われているので、厳寒の9時の京都は絶対避けたい。
    でもワンマンで言い出したら聞かないし・・嫂や甥たちによると、私の言うことを一番聞くのだそうです。
    小さい時からこの賢い兄から見たら自分の妹とは信じられないほどの、どうしようもない脳みそで、「バカ」だの「テイノー」だのと言われていたのに、世の中変われば変わるもんです(爆)
    手紙を書こうかな・・でもこの猫の手も借りたいほど忙しいのに、座って手紙を書くゆとりがあるかな。

  • >>No. 27975

    29日の伯母様の法事に出席されるのですか!??
    あぁ・・ご主人様だけなのか・・まだしもね。
    大阪ですか?法事やお寺は寒いです。

    昨日、甥から連絡があったのですが、長兄の一周忌と、新しいお墓の納骨式が来年1月13日に京都の妙心寺で
    行われます。
    それは前から聞いていて"一番寒い時に京都の墓地の納骨・・"と震えていたのですが、なんと朝の9時から!!!
    時間の予約ができないのだそうです。思っただけで寒気がして風邪を引きそうです。
    嫂も大丈夫かな・・心配。

    調べたら始発のバスに乗って、関空特急の"はるか"に乗れば20分前にはなんとか滑り込めそうです。

    東京の次兄は脳梗塞をしているので、厳寒の京都でもあり、出席しないように・・と皆が言ってるのですが、どうやら何が何でも出たいみたいです。
    小柄な奥さんだけでは支えきれないので、長男も一緒に来るそうですが、そんな早い時間ならますます寒くて大変。新幹線に乗って来れるのかな?前日からホテルに泊まりとなったら、大ごとです。
    やめておくように、私から手紙を書こうかな・・。

  • >>No. 27973

    我が家もクリスマスイヴのご馳走どころか、質素で地味ーなお惣菜(笑)
    クリスチャンじゃないからイイノ・イイノ(笑)
    向かいのおじいさんから頂いた無農薬の大根の葉っぱを使って、
    ○干し海老と大根葉っぱのオカカ炒め。
    ○大根の炊いたん
    ○人参とタラコ炒り煮
    ○カマスの干物
    ○かす汁

    21日の私の誕生日でフレンチを食べたばかりなので、洋食の間隔を開ける為、毎年我が家のクリスマスのご馳走は25日にするのが恒例なのです。

    明日は我が家のクリスマスの晩餐。
    夫のリクエストが出ていて、"ポルチーニ茸のフェットチーネ"を作ります。
    夫はどんなワインを用意してくれるのかな?

  • >>No. 27971

    私も大事に取ってあった25年間のサロンのアルバムを処分しました。

    断捨離をしなければ・・と思っているのだけど、やっぱり新たに欲しいものが出てきます。
    でも断捨離に一生懸命になっていると、終末ばかり思って心が痩せ細って寂しくなってくるのを感じました。
    これは精神的にヒジョーに悪い。

    「欲しい、着たい、持ちたい」と思えるのは、自分の中にそういう前向きの興味やパワーがある証拠だと思います。
    「着たって、持ったってどうしようもない」と鏡を見て思うようになったら、買わないでしょう(笑)

    今も、誕生日にデパートで見たロエベのハンドバッグが欲しくなって、どうしよう・・と迷っています。
    大枚叩いて何年持てるのやら・・十年前なら確実に買っているけどねぇ・・・。やっぱり後ろ向きになってる

  • >>No. 27965

    midoさん、ありがとうございます
    この歳でお誕生日が嬉しいなんて、おかしいかも知れないけれど、やっぱり嬉しいシンデレラみたいな1日です
    今日は、もうシンデレラは終わって、灰かぶりに戻りました(笑)
    二日酔いです、アハハ

  • >>No. 27963

    lalaさん、ありがとうございます。
    いくつになってもお誕生日の綺麗な花は心を浮き立たせてくれますね。
    こんな小鳥みたいに可愛くなくて、羽根もボロボロになっていると思います(笑)
    でも昨日も、とっても幸せな誕生日でした。
    毎年宅急便で届く百本のバラの花束も、もうずっと家にいる夫が手渡してくれました。

  • 見栄えばっかり気にするインスタグラムと言うのは、見た目重視が過ぎて空恐ろしい感じがします。
    表面だけが大事で、中身は一切関係ない空疎な感じ。
    フェイスブックは本名がわかるので、怖い。いろんな人がいますから・・.
    それに短い、短い短文。あんなので意や想いが伝わるわけない。
    何事もインスタントですね。

    >ゆっくりとしたペースで文章を書いて交流できる掲示板が私には会っていました。

    私にとってもそうです。
    頭の働きが遅くぶきっちょな私には、ゆっくりじっくり考えて自分のペースで書ける掲示板だからこそ長く居られます

    >新幹線に乗って、特急に乗って、バスに乗って吹屋まで行ったこと、歩いて広兼邸まで行った楽しい思い出です。

    楽しかったねぇ・・私たちの興味が"歴史の裏打ちがあって、そこで暮らした人達の息吹が感じられるところ・・"とすごく似ているので、"こんな燻んで古ぼけたところつまらないのでは・・?"と言う気兼ねもなく思いっきり楽しめて嬉しかった。
    吹屋の町の赤い色、豪壮な見上げるばかりの広兼邸・・今もよく覚えています。
    途中の炭鉱の廃鉱も面白かったし、よく歩いた。

    醒ヶ井の清い流れ、あの冥界の裂け目から飛んできたかのようなお歯黒トンボも忘れません。

    そうそう大山蓮華の花も求めて行きましたね。十年ふた昔です。

  • >>No. 27956

    lalaさんと十数年、ここでお話ししていたでしょうか。
    もしかしたら二十年に近いかも。
    これってすごいご縁ですね。
    お会いしたのも10回はあるかもね。
    日帰りだけど、どれも雰囲気や歴史の趣のある所への小旅行だったよね。

    今日、あの當麻寺のお蕎麦やさんに行ってきました。新そばだからか、ますます美味しかった。
    歳末だしこの寒さだからお客さんは本当に少なかった。
    そしてお手伝いの人もいなくて、店主がお蕎麦打ちから接客まで何から何まで一人で全てやっているの。
    これにはびっくりしたし、気の毒だった。
    私が食べた器を炊事場まで持って行こうかと思ったくらい(笑)
    でもあそこの器、年代物で高価だから、粗相したらいけないしね。
    そんなにまで人手不足なのかしらね。

  • >>No. 27954

    私も劣化が激しいですよ。
    現実を容赦なく写すので、写真を撮るのがますます嫌いになりました(笑)
    でも、精神や中身は大事ですよね。
    本来の造形が美しいとか何とかより、年をとるほどに、生きてきた過程や中身が外側に出てきます。
    恐ろしいほどに。

    >今の環境の中で喜びを見出していくことが大事だと思うようになりました。

    私もいつもそう思っています。
    小さな毎日の積み重ねにこそ喜びを見出すタイプです。

    最近つくづく羨ましいな・・と思うのは、「若さ」ですね。
    これはどうにもしようが無い、アハハ

  • >>No. 27951

    昨日は夫と夫の小学校時代の同級生と三人でラウンドしました。
    本当は高校時代の友達二人とラウンドするべくエントリーしていたのですが、あまりの寒さの予報に恐れをなしてそれぞれキャンセルしてきたのです。
    一人は心臓病を抱えているので寒さの中のラウンドはよくないので致し方ないのですが、もう一人はなんだか頭がフラフラするのだそうです。
    「同級生も年なんだわぁ・・」と改めて感じました。

    同窓会で数年に一度会う程度の小学校時代の友達にlineで連絡したら「行きたい」と言ったので急遽参加が決まりました。

    話ではお名前を聞いていたことがありますが、会うのは初めて。
    ゴルフ場で「どんな方かなぁ」と思っていたら、玄関まで迎えに行った夫と一緒にやって来たのは、風采の上がらないお爺さん。目を疑いました。
    「エ!?この方が同級生なの!?うそでしょ!」ってショック

    ラウンドをし始めたら、下手(まぁ下手な私に言われることはないけど(笑)
    とにかく動きがスローモーでモタモタしてる。
    キャディーさんが付いてないので距離を夫に聞いてばかり。夫が側にいない時は私に聞く。
    グリーンの読みも全て夫に聞いてばかり。
    二人でお世話してる感じ(笑)

    夫が走ると「うわぁ、○○君、若いなぁ!走るなんて」を驚いています
    その言葉には二人で「エッ!?」て目をパチクリ
    「ゴルフ場で走っただけで「若い」ってびっくりされるの!?」とそのことに唖然。

    二人で並んでいるのを見ても、絶対に同年代には見えません。
    どう少なめに見ても15歳以上違う。
    「あぁ、夫が若くて良かった」と心から思いました。

    夫も帰って「どうしてあんな爺さんみたいな考え方かな?あんなになりたくないなぁ」と驚いていました。

    女性も年を重ねると見た目の若さに驚くほどの開きが出ますが、男性も同じなのですね。

    実は二日前に私の大学時代の友達と会ったのですが、驚くほど老けているのにショックを受けたばかりなのです。

    待ち合わせ場所に立っている彼女を見て「似ている」とは思ったけど「違う」と思って他を探してしまった程です。
    髪の毛の頭頂部やこめかみに白髪が目立ち、手入れの行き届いてない感じのおばあさん!

    でも見つからないし、もう一度見直して、やっぱりどこか面差しが似ているので迷いながら「▽▽ちゃん?」とおずおず声をかけたら、やっぱりそうでした。
    愕然としました。
    これがあの大学時代美しかった同級生!?
    背が高いせいか、若い時から前かがみ気味だったのですが、ますます姿勢が悪く、老けている。
    私も同い年です・・端から見たら、この人と同じなのかも・・と情けなくなりました。
    歩いている背中をポンと叩いて、「背筋を伸ばす!」と言いました。
    雰囲気も、出で立ちもお馴染みのオシャレな一流レストランに一緒に行くには恥ずかしくて気が引けます

    彼女は鬱傾向なので、考え方が驚くほど狭くてマイナー思考
    レストランで前に座っていても老けてパッとしないから見ていてこちらも楽しくないし、後ろ向きの話が多くて、おまけに「○○子はいいなぁ」「○○子は若いね」とか羨む言葉が多くて、会っていたらとても疲れます。
    何もしないで、幸せが降って来るわけない。

    「そんなことでどうする。もっと自分自身が前向きに努力しなきゃ!」とドヤしたいけど、鬱に励ましは禁物だそうだから言えない。楽しい時間のはずなのに・・・

    家に帰って「疲れた、疲れた」と言ったら、夫が笑っていました。

    なのに二日後、今度は夫の友達の老い様を見て、夫も私もなんだかすごく考えさせられました。

  • もう築16年も経つのですね。月日の経つのはナント早い。
    浴室のカランや窓の修理の連絡はありましたか?
    年末なのに、早く終えてかたがつかないと落ち着きませんよね。

    出不精な私が三日続いて外出したので、疲れました。
    そのうち1日はこの寒い中、ゴルフのラウンドでした。今年のゴルフ納めです。
    今日は家でゆっくりしてホッコリしています。
    私は喪中だけど、夫の年賀状の図案を選んで、文面の設定まで終えてしまうつもり。
    そしたら年賀状を買って、印刷作業は夫に任せます。

  • >>No. 27946

    「1時間並ぶ」と聞いただけで、もう嫌になります(笑)

    緑豊かな皇居周りを散策したり、走ったりできる人が羨ましいです。

    あそこに行こう・・ここに行こう・・と言ってるだけで、もう今年も終わりに近づきつつあります。
    桜見物も、紅葉狩りも行かなかった。
    先日テレビでやっていて初めて知ったのですが、山形美術館というのはすごい作品が揃っているのですね。
    倉敷の大原美術館は知っていたけど、山形美術館は知りませんでした。
    これも大財閥のコレクションです。
    大原さんといい、こういう本物の文化人の財閥が文化を残してくれているのですね。
    「行きたいな」と言ったら、「今は雪だけしかない」と夫に言われました(笑)

  • >>No. 27944

    そうですね。皇居の緑や存在がすごい。いいことだと思います。
    ここが存在することで、緑も歴史の重みも感じられ、軽薄で無機質な東京砂漠ではなくなっている。

    なのにまだ皇居に行ったことがないのです。
    元は江戸城ですよね。一度訪ねてみたいです。
    根津美術館のある根津にも行ってみたい。以前我が家の近くにあって絶品だったおうどん屋さんの息子が、根津でお店を継いでやっています。
    それに東京にいるなら、足を伸ばして蔵の街、川越にも行ってみたい。

    モテるかぁ・・いい夢でしたね(笑)

  • >>No. 27939

    東京の真ん中でも素晴らしい見所がたくさんあるのですね。
    いい立地に広大な大名屋敷があったのが、大きいですね。
    私も東京に泊まって、ゆっくり廻ってみたいな。

    いい美術展がたくさん催されるのが、何より一番羨ましいです。

  • >>No. 27940

    楽しみにして行ったのに、前回より味が落ちていたらガッカリしますね。
    そういうことが多いです。
    夫もよっぽど美味しいところでない限り外食はあまり好みません。

    うどんの美味しいのって、ホッコリして嬉しいですよね。

    ご主人は鍋がお好きなら主婦にとっては樂ですね。
    昨日はすき焼きでした。
    すき焼きはしつこいので年に二度くらいしか食べませんけど、昨日のは絶品でした。
    夫がポケットマネーでお肉を買ってきたので、超美味しいのです。
    私が買ったら絶対そんなの買えないもん(笑)
    今夜はその肉の旨味の鍋に置いたまま味を染ませている野菜や麩などで、肉なしすき焼きです(笑)
    この貧乏すき焼きも美味しい。二日続いて肉はイヤです。

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