ここから本文です

投稿コメント一覧 (512コメント)

  • >>No. 1000

    良い情報、ありがとうございました。
    >日経マネー10月号に
    >
    >成長性が高い注目銘柄(P98)として掲載されています。
    >
    >楽しみですね。
    >
    >月曜日は全力買いで待機しています。

  • 3桁行きますかねぇ行って欲しいものですが。

  • >>No. 15


    >■米側の要請を検討した結果、自衛隊の派遣を見送る選択肢もある=日経ニュース
    >
    >
    >
    >■ホルムズ海峡の有志連合 日本の参加には法的に高い壁も
    >
    > 朝日新聞-2019/07/10
    >
    >
    >
    >■岩屋防衛相「ホルムズ海峡に自衛隊を送る考えない」 トランプ氏「自国で守れ」発言に
    >
    > 産経ニュース
    >
    > 2019.6.25 11:56

    岩屋防衛相はいい買い場を提供してくれますねw
    参院選後の内閣改造では真っ先に首になるでしょうから、それだけでここに限らず防衛関連が跳ねるでしょうなw

  • 今後、衛星リンクの軍事作戦が戦術上の常識となってくると、相手は対抗上夜間活動の比率が高くなってくる。
    夜間活動は衛星監視の精度が落ちるからだ。

    戦術上、夜間作戦の比率が高くなればなるほど、照明弾の重要性は高くなる。これは当たり前のことだ。

    ここから先は推論だ。多くは語るまい。照明弾大手といえば?

  • 空売り?
    空売り宣言ありがとうw

  • 今、政治系のネット番組などでは武器の性能向上も大切だけど、弾薬のストックが少な過ぎる、と言う論調が台頭している。日本会議の江崎道夫とか、地政学者の奥山真司とか。
    いくら高性能な武器を保有していても、あっという間に弾切れしてしまったら意味がない。これでは日米同盟で米軍が支援に来る前に決着がついてしまう。もちろん負けの方向で。
    と言う事で、これからの流れとしては、当然、弾薬の備蓄量を増やすために、火薬の需要は限りなく増えていくと思われます。(長期的観点)
    なので、今日明日、或いは今月来月と言った短期的にはどう動くか分かりませんが、それにマクロ経済政策の動きも読みづらいですが、会社単体で見た場合は、今後とも需要が拡大していく流れに乗って、数年単位で業績向上していくものと予想します。

  • そもそも需要量と発電量をシンクロナイズドスイミングばりに逐一一致させなければならないなんていうアクロバット運用がそもそも以上だったんだよ。
    電力とはそういうものだと思い込まされていたわけ。
    今後、蓄電技術の発達とともに、そうした概念そのものが、根本的に覆される事になるんだね。これをゲームチェンジといい、ゲーム・チェンジををもたらす者を、ゲームチェンジャーという。
    日立造船ょ!洋上風力発電と全個体電池でゲームチェンジャーになれ!

  • アメリカが平和路線をとる(つまり引きこもる)事で、不安定になる。平和路線で平和になると考えるのは甘すぎる。
    今の世界の安定は、アメリカの「圧」があった上でのバランスなのだ。アメリカの「圧」が弱まる、即ち「減圧」によって、これまで保たれていたバランスが崩れる事になる。これが不安定要因となるわけだ。

    戦略系用語にヘッジングという言葉がある。
    簡単に言えば両天秤にかけるという意味だ。
    これまでアメリカの圧のお陰で、アメリカ一択だった
    国が、アメリカの減圧により両天秤にかける動きが生じる。これをヘッジングと言って、
    当のアメリカが警戒している事となのだ。

    アメリカの期待は、アメリカが手を引いた分、アメリカ陣営に与しながら各同盟国が軍事費を増やしてもらう事なのだ。ところが、軍事費を増やしたくない同盟国は、アメリカと対峙する相手にもベット(両天秤)に走ろうとする。
    これはアメリカは望んでいない事だ。

    日本は、アメリカの肩代わりの軍事費を増やすポーズを見せながら、しかし、中国との関係修復にも動く姿勢を見せており、アメリカの諜報機関からは日本はヘッジングしているのでは?と疑いを持たれ始めた。

    これからの日本はかなり行動に慎重さを要求される。
    下手にアメリカに疑いをかけられる行動は慎まなけらばならない。

    米中対立は、単に貿易摩擦と言ったレベルではなく、米中冷戦そのものなのだ。従って、日本のとるべき行動は、当たり障りのないペースで中国と徐々に距離を取りつつ、軍事費を増やして行くことである。

  • 元々ニーズについて言われていた。
    業績に反映されるか半信半疑だった。
    それがハッキリした。
    噂で上がり結果で売られるというけど、
    ここは噂では上がり切れていなかった。
    なので逆に実績(予想)で上方修正観測が
    出されて素直に上がっただけ。

  • 先日、地政学者奥山真司のネット番組をする見てて彼がこう指摘していました。
    日本は最新の武器を揃えるけど弾薬をケチってる。
    これでは勝てる戦争も勝てない、と。
    相手もこちらの弾薬の乏しさを見透かして、
    とにかく無駄弾を撃たせようとするだろう。

    こちらはそれを用心し兎に角弾薬を節約しようとするだろう。こうしたモチベーションを抱えながら敵と対峙する前線の兵士の事をもっと考えるべきだ、と。
    武器の高性能も勿論だが、ちょっと撃ってはい打ち止め、ではどんな高性能な武器でも使い物にならない。

    いずもを空母化するのもいいでしょう。F35Bを104機増やすのもいいでしょう。だったらそれに見合う弾薬を用意しろと。それと十分な実弾演習が行えるだけの予算をつけろと。

    そう言う指摘が出てくるだけでも有難いと思いました。現実がそうなっていないのが悲しい限りですが。

  • 100%米国製って訳でもないだろう。日本の素材や部品も一定程度は使われている。それに100機全て購入と決まった訳じゃない。これもまた一定程度ライセンス生産もあるはずだよ。

  • 国防費を今後5年間で3割増やすらしい。
    6兆円の1.3倍は7.8兆円
    これは追い風になると思うなぁ・・・
    そもそもGDPの1%シーリング自体が
    何の根拠もないものだから。
    世界標準は2%(確かNATO加盟国の基準も2%)

    7.8兆円でもまだ足りないと思う。
    世界標準に持っていくなら12兆円。

    これまで1%で続けてきた遅れを取り戻すと言うなら
    3%でも良いくらい。すると18兆円程度。

  • 今後、土砂崩れ箇所の復旧や危険箇所の補強などに予算付けされるようなニュースが続々と出てくるだろう。
    つまりその都度材料視されると予想される。今はチャンス。

  • 北朝鮮は核施設をまだ停止してない。

  • 俗に言うふるい落としちゃうんかと

  • 基本的に犯罪国家だから。
    今後はもっと色々出て来るよ。

  • 北朝鮮がまともな国になれるかどうか?
    その犯してきた罪が深すぎる事を国際社会は
    どう判断するのだろうか?
    体制を温存したまま、その罪に対する責めを
    受け止め続けられるのだろうか?
    絶対不可侵の権威は、外国という別の権威が
    侵入することで保っていられなくなるのでは?
    国内で歯向かうものは誰に遠慮することなく
    粛清できていたのに、外国の目が入ることで
    それができなくなるとなれば、これまでと国民の
    見方が変わってくるだろう。それを受け入れることが
    金正恩はできるのか?外国のマスメディアは当然
    平壌以外の街を自由に取材させろと主張する。
    このような、外国では普通なことがあの国では
    たちまち異常なこととなり、たちまちボロを出す事になる。
    それで悶着がないはずがないと思うのだが?

  • 何も確定していないから。具体的にやる事が決まって、それを予定通り実行出来るとかまだ思えないから。

  • 合意文書は包括的なものというけど、
    よく言われる「総論賛成各論反対」
    みたいに、今後の実行計画は難航を極めると思う。

本文はここまでです このページの先頭へ