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投稿コメント一覧 (7193コメント)

  • No.502

    強く買いたい

    2015.10.26 CJ…

    2019/10/08 13:14

    >>No. 500

    2015.10.26
    CJヘルスケア社がLuoxin Pharmaとの中国におけるコラボレーションを発表

    ・・・IMS GMM (Global Market Measurement)によると、中国本土の胃酸抑制薬市場は2010年から2014年の間でおよそ25%/年の割合で成長しており、
    2014年の年間売上は26億ドルに届くとされています。

  • 中国🇨🇳テゴプラザンは、
    フィスコレポートでもあるように2021年臨床3相試験終了→承認申請→2022年承認販売開始くらいだと思われます。
    もう少しは早くなるかも?ですが・・・。

    いずれにしてもラクオリアの業績が大きく様変わりしますよ☝🏻🤓

    2019年3月28日(木) フィスコレポート
    (3) 中国の状況

    CJ ヘルスケア(韓国)は tegoprazan について中国の Shandong Luoxin Pharmaceutical Group(中国:以下、 「Luoxin」)にサブライセンスしていたが、
    その Luoxin(中国)は 2018 年10月からフェーズ 3試験をスター トした。
    当初はフェーズ 2 実施を要求される可能性もあったが、そこをスキップできたことで臨床開発にかかる期間を大幅に短縮することに成功した。
    それでもフェーズ3試験には 3 年ほどかかり、現状では 2021年に終了予定とみられる。

    同社は契約に基づき、Luoxin(中国)での進捗に応じてマイルストンを受け取ることになる。
    今回のフェー ズ3の開始によって同社は 2018年12月期第 4四半期にマイルストンを受領した。
    中国における PPI/ P-CAB の市場規模は約26億ドル(約 2,600億円)と同社では推定しており、日米欧に引けを取らない大きな医薬品市場でのtegoprazanの展開に期待がかかる。

    (約2,600億円は今現在では約3,500億円以上になっていると思われます。)

  • 昨日、ノーベル医学生理学賞が発表されました。
    低酸素応答を解明したセメンザ氏、ラトクリフ氏、ケーリン氏が受賞しました。

    ・・真ん中の人の名前一瞬 ラクオリア氏と間違ったのは、ワテだけでょうね😁

  • 2019/10/08 11:22

    >>No. 469

    これからはAI創薬の時代に!

    ・・・最適化のプロセスを通過するためには、1プロジェクトあたり平均して4263個の化合物が必要です。
    今は、これだけの数の化合物を作り、その一つ一つについて毒性や代謝安定性など十数に及ぶ項目を調べています。
    化合物を設計し、合成し、測定し、ダメだったらまた設計から、ということを繰り返すんですね。

    製薬会社はこれを「サイクル」と呼びますが、このサイクル数を減らせば、合成する化合物の数も少なくできるし、それがコスト削減と時間短縮につながる。
    要するに「当たり」が早く出てくるようになります。
    こうしたことをAIを使って実現・・・。

  • No.469

    強く買いたい

    DeNA、AI創薬プロジェクト…

    2019/10/08 11:14

    >>No. 467

    DeNA、AI創薬プロジェクトに日本ケミファが参画

    2019年6月18日

    株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社 DeNA ライフサイエンス(所在地:東京都渋谷区、および住商ファーマインターナショナル株式会社が協働で進めている AI 創薬プロジェクトに、日本ケミファ株式会社が参画することが決定しました。

    AI 創薬プロジェクトは、DeNA グループの AI 技術を活用し、製薬企業各社から提供される化合物データ(構造式および特性情報)を用いて AI 創薬の実現可能性を技術的に検証する共同研究です。
    2018 年1月から、旭化成ファーマ株式会社および塩野義製薬株式会社が所有する化合物データを用いて、共同研究を行ってきました。

    【2018年12月からは、化合物データの新たな提供元としてラクオリア創薬株式会社がこの取り組みに参画しています。】

    なお住商ファーマはその AI 創薬プログラムの完成に向けた活動を支援するとともに将来の事業展開を行う役割を担っています。

    今のAI創薬の開発は、ほとんどが公的なデータを使ってやっていると思いますが、今回、我々はプライベートな製薬企業の化合物データを使います。企業に眠っている宝をお預かりして、そこからアルゴリズムを作っていく。

    ビジネスモデルとしては、創薬のプロセスの中でどこを狙っていくかということで、ディープラーニングを最も生かせるのはどこか、顧客となる製薬企業への貢献度が一番高いところはどこかと考えたところ、化合物最適化のところが一番ふさわしいのではないかということで、そこにフォーカスしていきます。

    ビジネスモデルのことでもう1つあるのは、我々はグローバル市場を目指しています。
    シュレーディンガーというIT創薬で世界的に最も大きな会社がありますが、そこをしのぐような存在になりたい。

  • No.467

    強く買いたい

    DeNAが「AI創薬」でやろう…

    2019/10/08 11:04

    DeNAが「AI創薬」でやろうとしていること
    2018/01/22

    近年、急速に盛り上がりを見せる創薬へのAI(人工知能)の活用。
    ディー・エヌ・エー(DeNA)が、塩野義製薬、旭化成ファーマの2社と組み、AI創薬の実現可能性を技術的に検証する共同研究に乗り出しました。

    今回のように製薬企業から化合物データの提供を受けてAI創薬の共同研究をやるというのは、世界で初めてなんですね。

  • ほぼ確実に11月には材料来るの分かっているのに

  • No.416

    強く買いたい

    買い占め

    2019/10/08 08:50

    買い占め

  • 買い戻し  買い足し  買い増し

  • 2019/10/07 14:08

    >>No. 349

    そうそうこれこれ!☝🏻😊

    2018年12月14日
    株式会社ディー・エヌ・エー 株式会社 DeNA ライフサイエンス
    ラクオリア創薬株式会社

    【DeNA、DeNA ライフサイエンスが展開する AI 創薬プロジェクトに ラクオリア創薬が参画】
    この度、株式会社ディー・エヌ・エー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社⻑兼 CEO:守安 功、以下「DeNA」)、株式会社 DeNA ライフサイエンス(所在地:東京都渋谷区、代表取締役 社⻑: 瀬川 翔、以下「DLS」)ならびに住商ファーマインターナショナル株式会社(所在地:東 京都千代田区、代表取締役社⻑:中村 健一、以下「住商ファーマ」)が協働で進めている AI 創 薬プロジェクトに、
    ラクオリア創薬株式会社(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役社⻑:谷 直 樹、以下「ラクオリア創薬」)が参画することとなりました。

    現在、DeNA および DLS はその AI 技術を活用し、製薬企業と AI 創薬の実現可能性を検証 する共同研究を実施しており、住商ファーマはその AI 創薬プログラムの完成に向けた活動を 支援するとともに将来の事業展開を行う役割を担っています。
    今回、DeNA および DLS と住商ファーマの活動にラクオリア創薬が賛同し、AI 創薬プログ ラムの完成に向けて、本 AI 創薬プロジェクトに参画する運びになりました。
    ラクオリア創薬 は、AI 創薬プログラムの実現可能性検証をさらに進める目的で、ラクオリア創薬の所有する化 合物情報の提供等を通して、AI 創薬プログラムの精度向上に貢献することを目指します。
    DeNA および DLS は、AI 技術を用いた創薬を通じて健康⻑寿社会の実現を目指します。ラ クオリア創薬は、強みである”創薬力“に磨きをかけるべく、今後も最先端の創薬研究の様々な 可能性にチャレンジしてまいります。

  • AI創薬、これってラクオリア創薬の方が先輩でお得意分野とちがった〜⁈😊

    【AIで創薬コスト半減 富士通や京大、20年にも実用化】
    日本の競争力底上げ

    2019/10/7
    富士通や武田薬品工業、京都大学など国内の約100の企業や研究機関からなる研究グループは、多数の人工知能(AI)を組み合わせて創薬効率を高める基盤技術を開発した。
    治療効果が高く副作用の少ない新薬を探しやすくなる。
    創薬にかかるコストを半減し、開発期間を3割縮められるという。
    2020年にも実用化して、日本勢の競争力の向上につなげる。

  • 爆上げ相場へのカウントダウン⤴︎が

    完全に始まったみたいやな‼︎🚀

    そうなったらまた、2年半前と同じように【世矢加羅優太郎!】ってワシ言うで!🤓

  • >>No. 326

    やっぱり☝🏻世界一のおクスリは、よー売れまんねー ‼︎😁

    【ビッグ5製薬会社「売上高1兆達成」確実視】
    アンサンジュン記者 2019.10.07

    ・・・今年の売上1兆クラブ加入の可能性が高く見込まれている
    鍾根堂も第3四半期予想売上高(2728億ウォン、16%↑)と上半期の売上高(5003億ウォン)を加えた、これまでの予想実績は7731億ウォンだ。

    イヒェリンアナリストは、「鍾根堂は7〜8月に院外処方調剤液が前年同期比9%増加するなど、好調を見せた」とし
    「CJヘルスケア胃食道逆流症治療剤「ケイキャップ」の鼻プロモーション売上も肯定的である。
    上半期四半期40〜50億規模だったケイキャップの売上高は第3四半期の100億ウォンを上回るだろう」と予想した。

  • 2019/10/07 10:09

    >>No. 310

    世界3.5兆円市場の胃食道逆流症のPPIから→P−CABへの移行は
    比較的スムーズに行くのではなかろうか?

    だって☝🏻PPIの生みの親のジョージ・サックス教授【PPIの父】も
    P−CABのテゴプラザンを一推しなんですよ〜‼︎😁

    ・・・【PPIの父】と呼ばれているジョージ・サックス氏もP-CABを超絶賛‼︎

    ジョージ・サックス(G. Sachs)教授は、最初にH +、K + ATPaseとプロトンポンプの構造と機能を初めて究明、PPIの開発に関与した「PPIの父」と呼ばれる学者。
    彼も世代交代の次世代走者としてだろうプラ杯(テゴプラザン)を指定した。

    ジョージ・サックス教授は、「だろうプラ杯は初日から投与1時間以内洲pHを急速に高め7日目では、pH 4以上保持時間が70%に達した」とし「朝と夜の両方に投与可能なのも長所だ」と説明した。

    彼は「ヘリコバクター除菌のためのサムジェ療法の治療失敗率が30%程度であり、アモキシシリン耐性は1%に報告される」とし「ヘリコバクターは、pH 3.0以上で分裂増殖しない。
    一方だろうプラ杯(テゴプラザン)は酸度を維持(pH 4以上)維持率が初日に54.5%、7日目に68.2%で除菌にも有効であるので、胃酸関連疾患の最も効果的な治療法であり、除菌療法にも1000mgアモキシシリンと併用投与時の治療効果の増大が期待できるという説明だ。

    ジョージ・サックス教授は、「P-CABシリーズは、効果が早く、場のコーティングする必要がなく(No Enteric Coating)、食事に関係なく服用可能であり、
    1日2回投与時洲pHは、24時間の間にpH 6以上を維持可能などのメリットがある」とし「消化性潰瘍、胃食道逆流疾患、ヘリコバクター除菌にも良い選択薬」と評価した。

    世界最高の医療専門家100人に選ばれたチェソクチェ教授は、P-CABを取って利便性の面からアプローチした。
    チェソクチェ教授はPPIは半減期が短く、24時間胃酸のコントロールが不可能であり、
    一方のKキャップ(テゴプラザン)は発現が速く、長い作用で夜間酸分泌症状を解決し、可逆的な作用をするので、【副作用が少なく、】
    胃酸分泌を抑制するための一連の過程は、患者の服薬順応度を改善につながる」とし「これ最終的には、患者の生活の質(QOL)の向上に貢献する」と評価した。

  • 2019/10/07 08:55

    その病気の世界一のクスリは
    世界中で使われるようにならなければならない。

    患者が熱望していると思うので‼︎要はそのクスリがどれだけ優れているかだ・☝🏻😊

  • 2019/10/07 08:20

    >>No. 309

    先ずは
    世界の胃食道逆流症3.5兆円市場全体の次世代P−CABへの移行。

    次はタケキャブの効能に無くて、テゴプラザンの効能に有る
    胃食道逆流症の約7割を占める非びらん性(NERD)の市場を独占戴く作戦。

    凄いことになりますよ。☝🏻😊

  • 2019/10/07 08:07

    胃食道逆流症世界3.5兆円市場 PPIから→次世代P−CABへ‼︎

    ラクオリア創薬のテゴプラザンの先輩格の武田薬品工業のタケキャブの世界展開での活躍はテゴプラザンにとっても最良となります。

  • 武田のタケキャブの非びらん性(NERD)の治験2度の失敗の言い訳?
    欧州2相でも非びらん性は失敗している様子。

    ・・、逆流疾患、またはNERD。
    ただし、タケダが実施した内視鏡検査で確認されたNERDを有する日本人患者におけるボノプラザンの2つの第3相臨床試験では、ボノプラザンとプラセボの症状スコアに統計的に有意な差は示されませんでした。
    この結果は、より頻繁で重度の症状ではなく、軽度から中程度の症状の患者を選択したためであると考えています。
    さらに、タケダは高用量PPIに対する部分的反応者であるNERD患者256人を対象にヨーロッパで第2相臨床試験を実施しました。
    患者は、ボノプラザン20 mg、ボノプラザン40 mg、またはエソメプラゾール40 mgを4週間投与するよう無作為化されました。
    どちらのボノプラザン投与量も、治療期間中の胸焼けのない日数の割合の主要エンドポイントでエソメプラゾールと比較して有益性を示しませんでした。
    この結果は、患者の選択によるものと思われます。
    具体的には、この試験では、NERDの患者に対して適切に選択されなかった可能性があり、機能性消化不良や機能性胸焼けなど、酸とは無関係の機能性GI障害の患者が含まれていた可能性があります。
    そのような試験の結果に関する信念が間違っている可能性があり、NERD患者で実施する今後の臨床試験は、設計および登録基準の結果を含め、同様またはその他の理由で成功しない可能性があります。

  • No.305

    強く買いたい

    武田のP−CABタケキャブは同…

    2019/10/07 01:08

    武田のP−CABタケキャブは同じ武田、自分とこのPPIタケプロン(ランソプラゾール)との比較で治験してるんやで☝🏻

    一方ラクオリアのテゴプラザンは世界で約1兆円近く売上げたこともある、
    PPI 、No. 1のアストラゼネカのネキシウムとの比較臨床試験だった。😊

    ・・・ボノプラザン(タケキャブ)の臨床データ
    Vonoprazanは、びらん性食道炎およびHの治療において、PPIよりも臨床的優位性を実証しています。
    日本および他のアジア諸国で実施された完了した第3相臨床試験におけるピロリ感染。
    びらん性食道炎。 侵食性食道炎の治癒と治癒の維持におけるボノプラザン(タケキャブ)とPPIランソプラゾール(タケプロン)を評価する日本で実施された2つの第3相臨床試験で、ボノプラザンは非劣性を示す主要なエンドポイントを満たしましたランソプラゾールへ。
    治癒試験の事後分析において、ボノプラザンは、より重度のびらん性食道炎患者において、ランソプラゾールと比較して、より速い治癒と優れた全体的な治癒率を実証しました。
    2週間の治療後、より重篤な疾患を伴うびらん性食道炎患者の88%が、ボノプラザンでの治療後に治癒したのに対し、ランソプラゾールでの64%(p = 0.0008)。治癒試験の維持において、ボノプラザンはびらん性食道炎のすべてのグレードの重症度にわたって、治療から6ヵ月後のびらん性食道炎の再発率がランソプラゾールよりも低いことを実証しました。ボノプラザンは、ランソプラゾールの17%と比較して2%の再発率を示しました(p <0.0001)。

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