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投稿コメント一覧 (7058コメント)

  • >>No. 324

    簡単に言えば、

    中国テゴプラザンは
    今後のラクオリア創薬の安定黒字への
    最重要ポイントだということです。😊

    (韓国、中国テゴプラザンで合計年400億円以上は売り上げるだろうから、販売ロイヤリティーが5%として20億円以上となり、それだけでラクオリア創薬の年間必要経費約20億円を超える。)

  • >>No. 315

    テゴプラザン韓国の販売成功を受けて、状況は大きく一変、
    今後の方向性と進展が明らかになって来ましたね🙌

    この記事の中で最も興味を持ったところはテゴプラザン中国の
    『早ければ来年現地発売が可能ハラリン予想』
    というところです。【ハラリン予想】とは超楽観的希望的予想ということなのだろうか?(笑)
    来年に販売しようと思えば、そろそろ今年年末にでも3相成功終了。
    来年すぐにでも承認申請しなければ、来年末に承認、発売開始に間に合わない筈⁇
    なので早くて先日の韓国記事ニュースの通り2021年に販売開始と思っておいた方が良いような気がします。もちろん早ければ早いほど良い。

    何故なら、韓国とこの中国(市場が大きい)のテゴプラザンが販売されれば、その販売ロイヤリティーのみでラクオリア創薬は、年間必要経費を上回り収益黒字になることが濃厚。

    他のガリプラントのロイ、エンタイスのロイ、テゴプラザンの日米欧、その他全てのマイルストーン収入、新規契約一時金などの諸々の収入がプラスαとなるからです。
    ☝🏻🤓


    《・・・国内での成功の可能性を確認したCJヘルスケアは、視線を海外に向けている。中国、東南アジア・中南米と米国・欧州・日本に分けツートラック戦略的に海外進出に乗り出す方針だ。

    まず可視化された方は、中国・東南アジア・中南米だ。
    先に、中国山東省ロイシン(SandongLuoxin)パーマシューティカル社と2015年10月9500万ドルのライセンスアウト契約を締結した。

    ロイシンが中国でのKキャップの開発・使用・製造・マーケティング・販売独占権を持つ内容である。
    ケイキャップの主原料であるだろうプラ杯成分が中国で生産されるという点で、地元のシナジーが期待される。現在中国人を対象に臨床3相進行中だ。
    【早ければ来年現地発売が可能ハリラン予想】だ。・・・》

  • >>No. 309

    日本テゴプラザンについては11月23日セミナーでの谷社長の

    『自分たち(我々)でやっちゃうかと考えています。』発言
    又、
    『売る直前まで開発が進めば、製薬会社は欲しがります。
    開発費の5倍を払ってでも、何百億円を出してでも欲しがると考えています。』発言

    さらに、
    11月23日のCJ社のグローバルパートナーシップ拡大に関する契約の調印式での

    『2010年6月の消化器疾患領域における戦略的提携の開始から約9年以上にわたり、当社とCJ社は、共に行動し、協業を通じて信頼関係を築いてまいりました。
    今回、両社間でグローバルパートナーシップの拡大で合意できたこと、tegoprazanのグローバル展開を加速するため、新たなステップへと移行できたましたことを大変嬉しく思います。
    欧米での開発の進展に期待するとともに、【日本についても当社とCJ社との協力関係を強めてまいる所存】です。』発言

    から鑑みるに
    来年位??から【CJ社からの資金などの協力】を得て、ラクオリア主導で
    日本での臨床2相が始まるのではないか?又、
    ラクオリアはある程度(2相〜3相)臨床試験を終えた上での
    ライセンス導出を計画しているのではないか?
    とわたくしは考えています。☝🏻🤓

  • ラクオリア創薬 テゴプラザン(ケイキャブ)韓国で売上げ絶好調‼︎
    【10月に34億ウォンの院外処方額を記録、自己最高記録更新‼︎】

    CJヘルスケアの「ケイキャップ」(テゴプラザン)は、不純物波動の反射利益を正確に享受した。
    ケイキャップは、【10月34億ウォンの院外処方額を記録し、自己最高記録を更新】した。前月比24.2%増の金額だ。
    去る3月の発売以来、10月までの8ヶ月間187億ウォンの院外処方額を記録した。

    ケイキャップは、昨年7月に承認された胃酸分泌抑制剤である。
    「カリウム競争胃酸分泌抑制剤(P-CAB)」と呼ばれる新しい系列で、胃壁細胞で産分泌の最終段階に位置するプロトンポンプとカリウムイオンを競争的に結合させて阻害する機序を示す。
    最初適応症として、上記食道逆流症を承認受け、7月には、胃潰瘍の治療適応症を追加しました。

    CJヘルスケアは、3月鍾根堂と手を取り合ってケイキャップを国内市場に披露した。クイック薬効発現と持続的な胃酸分泌抑制、食事の有無にかかわらない服用利便性、低薬物相互作用および薬効変動などが、会社側が掲げるケイキャップの利点である。

    業界では、久しぶりに新しい機序の上食道逆流症の治療薬が登場し医療スタッフの関心が集中しているうえ、鍾根堂との共同販売相乗効果を出したという分析が功を奏した。
    ここでラニチジン販売中止効果まで表示され、市場掌握力をさらに高めたという評価だ。

  • 2019/12/06 08:37

    >>No. 150

    ありがとうございます。
    その記事は知りませんでした。

    ただその『2021年に市場への参入が承認される予定です。』という言葉は、少しややこしい書き方ですね。
    いずれにしても、中国テゴプラザン販売は、そのロイヤリティーのみで
    ラクオリアは黒字になると思いますので、早ければ早いほど良いと思います。☝🏻😁

  • 2019/12/06 07:08

    >>No. 142

    おはようございます。
    どこに?中国テゴプラザン2021年販売目標って出ていましたか⁇
    教えてください。🤗

    2019年3月28日のフィスコレポートに

    (3) 中国の状況
    導出済みプログラムの進捗状況
    CJ ヘルスケア(韓国)は tegoprazan について中国の Shandong Luoxin Pharmaceutical Group(中国:以下、 「Luoxin」)にサブライセンスしていたが、その Luoxin(中国)は 2018 年 10 月からフェーズ 3 試験をスター トした。当初はフェーズ 2 実施を要求される可能性もあったが、そこをスキップできたことで臨床開発にか かる期間を大幅に短縮することに成功した。【それでもフェーズ 3 試験には 3 年ほどかかり、現状では 2021年に終了予定とみられる。】
    同社は契約に基づき、Luoxin(中国)での進捗に応じてマイルストンを受け取ることになる。今回のフェー ズ 3 の開始によって同社は 2018 年 12 月期第 4 四半期にマイルストンを受領した。中国における PPI/ P-CAB の市場規模は約 26 億ドル(約 2,600 億円)と同社では推定しており、日米欧に引けを取らない大き な医薬品市場での tegoprazan の展開に期待がかかる。

    となっていますし、エッグさんのパイプラインの表にも【2022年販売目標】となっています。また、SBI証券レポートにも下記の通りとなっていましたよ。😊

    CJ ヘルスケア社は、中国の Luoxin 社へサブライセンスアウト契約を締結している。現在第 1 相 始を予想 試験を実施中であるが、先行している韓国での第 3 相試験の結果を用いることで第 2 相試験をスキップでき、【SBI 証券では 22/12 期の販売開始を予想している。】CJ ヘルスケア社と Luoxin 社とのライセンス契約による開発の進捗によりマイルストーン収入(第 3 相開始時に 3 億円、承認申請時 1 億円、承認時 3 億円のマイルストーンと SBI 証券では推定)、販売後 の 2 桁台のロイヤリティ収入(SBI 証券では 12%と予想)を得られることができ、それら Luoxin 社からの収入を同社と CJ ヘルスケアとの間にて 2 分するものと想定して収益予想を行った。

  • No.123

    強く買いたい

    11月26日テゴプラザンの欧米…

    2019/12/05 20:44

    11月26日テゴプラザンの欧米販売地域拡大契約を受けてCJ社側⁈の記事ニュース
    着々と‼︎
    中国思っていたより早い⁈☝🏻🤓

    ・・・CJはヘルスケア「ケイキャップ」美・EU進出始動
    ワン開発会社と北米・欧州版権拡大契約
    日とクォルリア、アメリカではすでに臨床第1相進行
    CJはヘルスケアIND受け継いで開発計画
    12月2日

    ヘルスコリアニュース/イスンホ] CJはヘルスケアは、その上の食道逆流症の治療薬「ケイキャップ」(だろうプラ杯)の米国および欧州市場への進出に青信号がついた。

    CJはヘルスケアは、最近、「だろうプラ杯」のワン開発会社である日本のとクォルリア(RaQualia)と北米と欧州地域版権契約を締結した。

    今回の契約に基づいてCJはヘルスケアは、北米とヨーロッパ地域で「だろうプラ杯」の開発と販売に関する独占的な権限を持つようになった。というクォルリアは、これに伴う補償に優先契約金を一括支給されて、今後の開発段階に応じたマイルストーンと販売に伴うロイヤルティーを受け取ることになる。

    というクォルリアはすでに米国で「だろうプラ杯」の臨床第1相を終えている。
    CJはヘルスケアは、「だろうプラ杯」の東アジア地域の著作権をベースに、過去2015年の中国の羅神社に「ケイキャップ」を技術輸出した。
    契約規模は1000億ウォンの通り、【2021年に発売を目標】に現地での臨床3相を進めている。

    CJはヘルスケアは、昨年、ベトナム医薬品流通専門企業である非メディメックス、今年11月21日には、タイのポン酢ケミカル(Pond's Chemical)と「ケイキャップ」10年の独占販売契約を締結した。また、今年9月には、インドネシアの製薬会社カルベと「ケイキャップ」5年の独占販売契約を締結したことがある。

    CJはヘルスケアは、先にとクォルリアと版権拡大契約により、既に東アジア地域だけでなく、中南米、東欧、中東地域でも「だろうプラ杯」の排他的な版権を確保したことがあり、このうち中南米地域では、現在臨床試験を準備。

    というクォルリアは代表的な日本の新薬ベンチャー企業である。
    2008年ファイザーの日本研究所の主要な研究80人余りが主軸になって設立された。消火器と神経系領域で、さまざまな新薬候補物質を多数保有しており、2011年7月には日本ジャスダックに上場された。

  • わたくしが去って、チト【この掲示板】が良くなっているかな?
    と思って約2か月ぶりに覗いてみたら、
    愛も変わらずあの投稿依存症の疫病神が君臨していて
    以前にも増してガタガタに悪くなっているやんか〜‼︎☝🏻🤓

  • 現にこうやって被害にあった方もいるし、

    チャート見てください。
    その投稿から、直ぐにストーンと値が落ちています。

    これはいくらなんでも酷すぎる。

    No.719
    あなた悪者や。。明日買戻しだー…
    2019/10/09 16:09
    >>No. 696

    ラクオリア創薬(株)
    No.683
    2019/10/09 14:19
    >>No. 681
    だ、だまされた。。

  • なまこさん悪いのですが、
    消されて証拠隠滅されたらダメなので、コピー取らせて頂きました。

    674
    なまこ 10月9日 14:07
    よし、みんなでいっせーのーで売ろう💢

    677
    なまこ 10月9日 14:14
    >>674
    みんなで一緒に売るまで3秒前😱

    678
    なまこ 10月9日 14:14
    2!

    679
    なまこ 10月9日 14:14
    1!

    680
    なまこ 10月9日 14:15
    0!

    681
    なまこ 10月9日 14:15
    どうぞどうぞ😽

  • 株価操作操縦の疑いでです。

    まあ一番良くて罰金、
    普通で厳重注意、此処への投稿禁止、
    悪くて全くお咎め無しやろね〜。

    報告者わたしの実名、連絡先も明記して報告しています。☝🏻🤓

  • 今日のは酷いを通り越していたので証券取引委員会に
    ただいま報告いたしました。☝🏻

  • 特に信用目一杯の人は、☝🏻
    上げる前にもう一度大きく(3桁近くまで)
    落とされる可能性も無きにしも非ずなのでご注意が必要だと思います。

    もちろん、このまま上がって行くに越したことはないんですけどね😊

    > (イナゴさんや握力弱の人は邪魔やから今のうちに売っておいてね。🙇‍♀️)

  • 今は我慢の一択☝🏻
    値が落ちたら、出来るだけ枚数増やして次の材料IR待つ。
    少なくとも11月にはあの材料が来るのが分かっているのやからね。

    機関も次の材料IR待ち。
    それまでは地合いなどで値は上下します。

    (イナゴさんや握力弱の人は邪魔やから今のうちに売っておいてね。🙇‍♀️)

    機関又は筆頭殿と同じことをしていたらほぼ間違いなく勝てる。😊

  • 2019/10/08 22:25

    なるほどです。
    スイス合計−79,400☝🏻

    空売り機関の我々に目に見える減は、騰げ前の最終準備段階⁈

    IR待ちですね☝🏻😊

  • No.543

    強く買いたい

    スイスは−30,000

    2019/10/08 20:43

    スイスは−30,000

  • 2019/10/08 19:50

    【胃食道逆流症世界3.5兆円市場 PPIから→P−CABへ】

    武田薬品工業のタケキャブ、ラクオリア創薬のテゴプラザンに続く
    第3のP−CABは、どうやらこの大熊製薬の『DWP14012』になりそうですね。
    協力し合いながら、
    先ずは胃食道逆流症のPPIから→P−CABへの世界移行を
    展開して行ければイイですね☝🏻🤓

    ・・・大熊製薬はびらん性および非びらん性胃食道逆流症を対象に、P-CAB製剤である「DWP14012」の第3相試験をしている。
    今年中に第3相を終えた後、来年に発売するという目標だ。
    去る7月には、DWP14012と非ステロイド抗炎症薬(NSAIDs)3種を併用投与する臨床第1相を開始した。
    P-CAB製剤はPPI製剤よりも薬効発現時間が早く夜間胃酸過多分泌現象を抑制するという利点があるため、次世代の薬として浮上している。

  • 2019/10/08 19:21

    CJさん(青空さん)いつもありがとうございます。😊

    【発ガン物質」ジャンタク原料... 製薬会社、代替薬の開発速度】

    胃腸薬ジャンタクの原料である「ラニチジン」で発がんの懸念物質であるNDMA(N-ニトロソジメチルアミン)が発見され製薬会社が代替製剤の開発に速度を出している。

    食品医薬品安全処先月末の製造・輸入・販売中止したラニチジン成分の薬は269品目である。
    多国籍製薬会社GSKのジャンタクをはじめ、大熊製薬のアルビス正、一同制約のキュラン正、保寧製薬のゲルポス・ディー・エクス定などである。
    昨年、国内で生産したり、輸入したラニチジン成分医薬品の規模は2700億ウォンと推定されている。

    国内製薬会社は、ラニチジンによる損失を回復するために、代替製剤の導入に乗り出している。
    ラニチジン製剤を置き換えることができる成分としては、プロトンポンプ阻害薬(PPI)とカリウム-競争胃酸分泌抑制剤(P-CAB)製剤がある。
    大熊製薬はアルビス情報の代わりにPPI製剤「ネキシウム」を、一同制約は東亜エスティと被毛のチディン系消化性潰瘍治療剤である東亜がマスター定義共同販売契約を結んだ。

    後続薬の開発も活発である。
    一番の薬は、P-CAB機序の薬剤である「JP-1366」を開発している。2017年9月に臨床第1相を開始し、最近の臨床第2相に進入した。びらん性胃食道逆流症の患者を対象に、安全性と有効性を評価するための臨床を行う予定である。
    ・・・一番の薬は、ヨーロッパでも、臨床を進め、海外市場に進出する計画。
    P-CAB製剤はPPI製剤よりも薬効発現時間が早く夜間胃酸過多分泌現象を抑制するという利点があるため、次世代の薬として浮上している。

    国内ではCJヘルスケアがP-CAB製剤である「ケイキャップ」の開発に成功して巡航中だ。
    ケイキャップは今年3月、国内発売されたし、6ヶ月の間に処方液126億ウォンを記録したブロックバスター薬になった。
    CJヘルスケアは、ヘリコバクター・ピロリ陽性患者を対象に、ケイキャップの効果を探索するための第3相をしている。
    ケイキャップはラニチジン事態以後処方実績が急増している。

    業界関係者は、「国内で144万人が服用していたラニチジン製剤が退出され胃腸薬市場が新たに再編されている」とし「他の機序の薬剤が反射利益を得るだろう」と述べた。

  • No.531

    強く買いたい

    韓国にも 『李承晩TV』…

    2019/10/08 19:04

    韓国にも

    『李承晩TV』のYouTubeで有名な
    李栄薫(イ・ヨンフン)ソウル大学名誉教授のように

    ワテらよりずっと人格者もいるんやで!
    😊

  • 2019/10/08 18:54

    なんやら此処の掲示板には
    ワテもそうなんやろけんど、

    それぞれ個性のある、かなり結構おかしなヤツ多いなぁ‼︎😁

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