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投稿コメント一覧 (2019コメント)

  • 当社は厚生労働省所管の特別民間法人である中央職業能力開発協会(=JAVADA、東京都新宿区、会長:釡和明)が公募した、件名「平成31年度『若年技能者人材育成支援等事業』におけるITマスターの活動支援のためのロボットレンタル業務等一式」(以下 本事業)について、一般競争入札を経て落札しましたのでお知らせいたします。本事業は昨年に続き連続で落札いたしました。
    昨日のだけれどついでに。

  • ここの補足資料凄くみやすいですね。
    5年前と比べて1株当たり純資産額が277.73→475.32迄伸びています。
    又子会社の状況も載せてくれていて、Iot会社のイーアイソル、専門系コンサルのエクスモーションが絶好調ですね。
    過去5年での第1四半期営業利益率最高お疲れ様です!

  • 探査機「はやぶさ2」による人工クレーターを作る実験。小惑星「りゅうぐう」の陰に隠れるはやぶさ2に代わり、クレーターができる瞬間を見届けるのは、手のひらに載るサイズの分離カメラ(DCAM3)だ。

     DCAM3は直径、長さとも約8センチの円筒形で、アナログ、デジタルのカメラ二つと送信機、バッテリーが収められている。分離後は約1キロ離れた場所から衝突装置(インパクター)とりゅうぐうの様子を撮影。10キロ以上離れたはやぶさ2に画像データを送信する。

     製造を担当した明星電気(群馬県伊勢崎市)の保坂正光さん(47)と田中紀子さん(40)は、「最初に話を聞いた時はあり得ない大きさだと思った」と振り返る。宇宙用の電子機器は放射線や熱などの影響を防ぐため、小型化に限界がある。この大きさに収めるには、市販の部品を使うほかなかった。

     市販品は小型で安価だが信頼性は劣る。電子回路の誤作動は致命的なため、保坂さんらは一つ一つの部品に放射線を照射し耐久性を検証。さらに「同じ回路を三つ載せ、一つが誤作動しても多数決で決めて信頼性を上げる」工夫を盛り込んだ。

     画像データの処理も難関だった。搭載したデジタルカメラは高解像度画像とデータ量の少ない低解像度画像の切り替えが可能。衝突の瞬間など、重要な場面は1秒に1回、高解像度で連写する。

     高解像度画像はデータ圧縮が必要だが、当初は圧縮処理に3、4秒かかっていた。毎秒1枚ペースで撮影するとメモリーの容量が足りず、決定的瞬間を撮り逃す恐れがあった。保坂さんらはデータ圧縮に工夫を重ね、処理時間を約半分の1.5秒に短縮。予定していた撮影を可能にした。

     保坂さんは探査機の魅力について、「研究者の情熱はすごい。その情熱に負けないよう、アイデアを出して考えるのが楽しい」と目を細めた。

    まさに下町ロケットリアル版だと思います。

  • 赤字を出し続ければ個人はともかく投資としては短期投資等にならざる負えません。その中で黒字を保ちながらバイオ研究を勤しむという方向転換は英断だったと思います。お疲れ様です。

  • 自動車用部品など、我が国が有する他分野の優れた技術等を活用し、低価格・高性能な宇宙用部品・コンポーネント等を開発し、人工衛星やロケット等の低コスト化を実現する。また、平成29年度に開催した「コンステレーションビジネス時代の到来を見据えた小型衛星・小型ロケットの技術戦略に関する研究会」の議論等に基づき、我が国として注力すべき宇宙用部品・コンポーネント等の開発を支援し、我が国の宇宙活動の自立性の確保及び宇宙機器産業の発展を実現する。
    明星電気(株)
    環境計測装置の宇宙実証に向けた試験等

    他にも三菱等入っているけれど、既に始まっている計画だね。

  • 2.業績予想修正の理由 売上高は、受注時期の遅れによる一部案件の次年度への期ずれなどにより、前回発表予想より減収となる見込みです。 損益面では、減収による影響はありますが、気象防災・宇宙防衛両事業における採算改善や販管費の削減などにより、営業利益及び経常利益は、前回発表予想に対して 50 百万円改善の 290 百万円となる見込みです。

    また、親会社株式に帰属する当期純利益については、法人所得税の減少や繰延税金資産の計上見込みから、前回発表予想に対して110百万円改善の260百万円となる見込みです。 こうした状況を踏まえ、平成 31 年 2 月 5 日に公表いたしました平成 31 年 3 月期の連結業績予想を修正いたします。

  • 又、JSR自体がオルガノイドに眼をつけてくれているので、此処はそれをサポートする薬を作り供給先も確保されている。先も魅力ある会社の一つです。

    2017年のライフサイエンスの奇抜な技術は、何ですか?...ノーベル化学賞を受賞したクライオ電子顕微鏡技術だと言う方もいれば、DNAとRNAシーケンシングと言ったり、当然CRISPRテクノロジーと言ったりする方もいるでしょう。しかし、Nature Methodsの回答は「オルガノイド(Organoid)」です。

    オルガノイド:疾患治療に魅力的なポテンシャル
    オルガノイドに関する今後の研究は、発達障害、遺伝疾患、癌、および変性疾患などの疾患モデルに焦点が当てられます。患者由来の多能性幹細胞(iPSCs)を用いて、非常に貴重な疾患モデルの樹立が可能になっています。オルガノイドはヒト細胞から直接形成することができるため、薬物の有効性および毒性のより効果的な確認または検出を可能にします。オルガノイドによる薬物動態および毒性試験により、前臨床試験における動物の使用を大幅に減少させることができます。オルガノイドのおかげで、in vitroで移植用の組織や臓器の作成をさらに進めることが可能です。

    様々なオルガノイド(脳、腸、肝臓、腎臓、心臓など)
    現在までに、3つの細胞系統(内胚葉、中胚葉と外胚葉)からの組織構造をモデル化するためのオルガノイド培養系が開発されました。異なる組織はそれら特定の培養方法を必要としますが、一般的には、適切な多能性幹細胞または組織特異的な前駆細胞をMatrigel®(または適切な細胞外マトリックス)に埋め込んで培養できます。 オルガノイドは、幹細胞集団の維持に必要なin vivoシグナルを模倣する特定の増殖因子を含有する培地で増殖します。これらの条件下で、埋め込まれた細胞は増殖・自己組織化して、3Dオルガノイド構造になるオルガノイドは、無限に維持・継代する事ができます。 さらに肝前駆細胞のシングルセルをクローン増殖させ、継代3ヵ月の肝オルガノイドの全ゲノムシーケンシングは、1つの同義置換だけでした。現在までにオルガノイドのモデルは、様々な組織(大脳、腸、肝臓、腎臓、心臓など)について記載されています。

  • このような状況下、免疫・血清学検査試薬は、国内市場では、当社主力製品である自己免疫疾患検査試薬の売上が堅調に推移し、中国市場では、既存市場におけるJSR製品の拡販活動に加え、当期から中国子会社が現地メーカー向け診断薬原料の商業生産を開始するなど企業向けマテリアルの販売が大幅に伸長したことなどから、前期比13.8%増の54億67百万円となりました。

    薬を作る専業化と販売を行ってくれる会社との分業化でキャッシュが増え、新たな研究に対応出来るってのが一番効率が良い結果となる。

  • JKiC研究開発フォーラム「iPSからの腸管・肝臓オルガノイド作製とOrgan on Chip化」松永民秀 先生 名古屋市立大学大学院薬学研究科 臨床薬学教育研究センター

    開催日時: 2019-5-10 17:00-18:00
    場所: 慶應義塾大学信濃町キャンパス JKiC棟1F 会議室
    オルガノイドを含めた腸管上皮細胞関連の話題を中心にご講演いただきます(JKiC研究開発部門長企画)

  • growth power、6か月の間でアクセス数上がってましたからね。

  • ASICは数千万のコストがかかります。FPGAは安価に納期を速める事が出来、バグがあったり新しいアルゴリズムが出来たら修正可能です。最近ではRISK VというライセンスフリーのCPU命令セットアーキテクチャも出てきているので、家電はオープンソースでコスト安価に搭載される仕組みになっていくと思います。

    それと掲示板上でも名誉棄損の判例があるので辞めておいたほうがいいですよ。

  • >>No. 450


    返信有難うございます。

    レポ見ると展示会もFPGAで行っているのは上場企業ではDMPのみって感じでしたからね。

    因みにFPGAが何故良いかって言うと、何度も書き換え可能って所です。つまりネットが通じていれば、バグがあっても更新可能って事です。なものだから検証もスムーズだし、開発期間の短縮に繋がります。

    後はサイト(例えばCyberAIlabとか)を作って放置とか無駄遣いをしないで、PMさんと営業さんを雇って役割分担をはっきりさせればもっと黒字化出来ると思うんですけれどね。開発スピードは本当に早いです。

  • >>No. 451

    [github Digital Media Professionals Inc]→検索で出ますよ。

  • buumoeさんがあらぶってるのでw
    AI/人工知能展のレポがあったので上げときます。
    ここら辺が検証として購入していたんだと思います。

    ■ モルフォ
    DMPのZIA Kit使ってセグメンテーションのデモ
    タブレットに映像写したのをカメラで撮影したものを小さいほうのモニターに映している。PCの方は、PC搭載のGPUで動いてるとのこと。

    ■ クリスタルメゾット
    写真取る人多いので携帯と顔を認識できると写真とったときにいい感じになることに気づいた。DMPのZIAでやってる。裏はGUINNESS。

    ■ コンピュータビジョン
    これもDMPのZIAとGUINNESS。レゴを使った外観検査デモ。

    今年はエッジAIも増えていて良い情報収集となりました。大抵FPGAでやってるとこは、DMPのZIAと中原先生のGUINNESS(GUIベースのDeep Learning開発環境)使ってた印象。

    これが検証材料として繁栄され、DMPさんも今年営業さん雇っていたので世間の声と各企業の声をすり合わせて製品開発していくんじゃないですかね。開発スピードは毎日のようにGitで更新されているので、後は営業力とヒアリング力ですからね、此処。

  • 出来高が問題だけれど、資本比率に問題はあるけれど、
    IoT時代がくると基盤性能向上が求められる。その上でPBRが0.64というのは魅力的かなとも思う。
    車載関連だったり宇宙関連等やってる事も幅が広いので、後は人気なのかな。

  • 350時間の工数削減で現場負担が大幅に軽減

    クエストによる「WinActor®」導入が決定後、プロジェクトチームが立ち上がり、導入を速やかに進めていくこととなった。今回の通信教育部門への導入は全社展開への試金石であり、導入効果の最大化が経営層からは期待されている。あくまで「スモールスタート」ではあるが、失敗は決して許されないのだ。成功体験を積み上げるためには導入する業務の選択が重要なポイントとなる。JMAMからリクエストを受けた5業務をそれぞれ検証した上で、実現可能かつ効率化による恩恵が高い3つの業務に絞り込み導入を進めていくこととなった。

    此処はセキュリティ関連もそうだけれどRPAもクラウドもやっている。
    その企業がPER12.84。
    対してRPA HDはPER197.71。
    10倍以上もある。

    又、配当もクエスト社にはあるわけだし、割安にあるのはこちらだと思う。

  • FPGAの売りはプリミティブな所によるリアルタイム性にある訳で、
    書き換え可能ってのも、例えば他の製品との整合性を取る事も可能になる。

    手応えを感じているって書いているのは今までなかったことだからでしょ。
    チップの書き換えってのは優先順位を設計者が変更できるのだから、このモジュールがセンターハブとして機能すると各企業が判断すれば更に加速するはず。

    これをマイクロソフトは狙っていたのだから。

  • ZIA™ C3 KIT Ver. 7.1リリースのご案内
    株式会社ディジタルメディアプロフェッショナル(本社:東京都中野区、代表取締役社長:山本達夫、以下 DMP)は、昨年12月に提供を開始した「ZIA™ C3 KIT」の、最新のバージョン7.1をリリースすることをご案内します。

    ZIA™ C3は、低消費電力かつ高性能なAI推論処理に特化したFPGA AIモジュールです。ファクトリーオートメーション、物流における自立ロボットや農機、建機といった産業車両の自動運転、防犯、小売り、発電、医療などでのリアルタイムなデータ解析といった幅広い分野において、エッジAIシステムを短期間で構築することを可能にします。
    昨年12月に提供開始したZIA™ C3 KITは、既に累計200台以上を出荷し、お客様のエッジAIシステム構築に対するご要望の強さに手応えを感じています。ZIA™ C3に使われているFPGAは高性能、低消費電力、長期供給保証といった特長の他、出荷後の回路書き替えが可能であり、今後もフィールドにおける機能アップグレードに対応することが可能です。

  • 2019/04/07 21:42

    Palo Alto Networksの特徴は高いフリーキャッシュフロー・マージン。売上高成長率+FCFマージンが60を超える。(セキュリティベンダーの多くは全体的にFCFマージンが高い)
    ファイアウォールなどのプロダクト販売にサブスクリプション製品をバンドルしている。競合のセキュリティベンダーのFortinet(NASDAQ:FTNT)も伸びているが、Palo Alto Networksの伸びが著しい。
    5GおよびIoT移行に向けた次世代ファイアウォールを2019年には利用可能になる予定。パロアルトネットワークスによると業界で唯一5GとIoTのセキュリティ要件を満たす企業とのこと。

    此処が提供しているのがPalo Alto Networksのファイアウォール。Iot時代のセキュリティ対策はルーター側でやらなきゃならなくなり、監視会社がもっと増加すると思う。その中でもいいベンダーと提携しまくってるのがこの会社。

  • グリーの子会社であるGlossom(グロッサム)は、フリークアウトとの協業により、Glossomが提供するDMP「QUANT」と、フリークアウトが提供する広告配信プラットフォーム「Red for Publishers」を活用し、グリーグループが展開するメディア群へのオーディエンスターゲティング広告配信を可能とするサービス「AdCorsa Native Ads(アドコルサ ネイティブ アズ)」の提供を開始した。

     「QUANT」は、メディア記事の読了率をもとに、記事内容に関する興味関心度合いを解析。また外部DMPと連携することで、読者の属性データを掛け合わせ、オーディエンスデータを生成する。これにより、読者クラスター単位にセグメントしたコミュニケーションやその態度変容を計測することができる。

     一方「Red for Publishers」は、メディア独自のプレミアム広告商品の開発、および広告事業に必要な販売から運用まで、メディアの広告プラットフォーム構築を一気通貫で支援するサービスだ。

     「AdCorsa Native Ads」は、グリーグループが展開する様々なジャンルに特化したバーティカルメディアへ最適なリーチを提供する新しい広告メニューとなる。グリーグループのメディアは、「QUANT」によって読者の記事内容に関する興味関心を解析しており、このオーディエンスデータをもとに広告をターゲティング配信することができる。

     Glossomは、今後もデジタルマーケティングデータの活用技術の開発と、支援事業の強化を通して、クライアント事業のデジタルシフトをサポートしていく。

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