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投稿コメント一覧 (2019コメント)

  • 展示会名称: 5G/IoT通信展
    公式ウェブサイト: https://www.5g-expo.jp/ja-jp.html
    会期: 7月17日(水)~19日(金)
    会場: 青海展示棟(東京都江東区)
    主催: リード エグジビション ジャパン(株)
    当社のブース番号: 9-20

  • 製品名:マルチGNSSタイミングモジュール「GT-88」
    メーカー:古野電気株式会社
    対応信号:L1C/A(衛星測位サービス)、L1S(サブメータ級測位補強サービス)
    発売年月:2019年4月
    製品概要:第5世代移動通信システム(5G)や次世代送電網(スマートグリッド)などでの用途を想定した、高精度・高安定の1PPSタイムパルスを出力する時刻同期用モジュールです。 NTTが考案したアルゴリズムに基づき、精度低下を招くマルチパスの影響を適切な衛星選択で軽減する技術「ダイナミック・サテライト・セレクション™」を搭載した初めてのモジュールです。 みちびきには、静止3号機を含む全衛星に対応。L1S信号を活用し、内部で保持する位置情報の精度を上げることで時刻同期の精度を向上させています。L1帯の1周波受信設備のみで、同社従来製品の3倍以上となる「1PPS精度・4.5ns(1σ)未満」を実現、開空率が限られる都市部や、屋内窓際のアンテナ設置も可能にしています。このモジュールを利用したマルチGNSS基準周波数発生機「GF-8805」も同時に発表されました。

  • 桜井製作所部品部では自動車やオートバイ、農機具などのエンジンやトランスミッションに使われる大物部品の精密加工を手がけている。顧客から支給された鋳造素材を機械加工(小組を含む)によって完成部品に仕上げるのが主な仕事だ。製品試作から量産、補給部品の生産まで多様な注文に応じるが、最も得意とするのは月産3000~4000個の中ロット生産であり、中でも立ち上げの速さには定評がある。

    「ものにもよりますが、受注からラインの立ち上げ、1回目の納品まで約3か月でできます」と部品部生産管理課課長の松井利樹氏は胸を張る。中ロット生産が得意なのは、補給部品や顧客企業の応援生産を数多く手がけ、ラインづくりに豊富なノウハウを持つためだ。大ロットになると作業性を考慮したラインを構築する必要があるので3か月を超えることもあるが、それでも同業他社に比べれば圧倒的な速さだという。常時50~60点の品番(試作を除く)が流れ、品番数はここ数年、毎年3~4点ずつ増えている。

  • 市販のモノを使って→コストを抑えることが出来た上に当初の目的を達成。いいんじゃないでしょうか…?

  • 2019/05/03 19:18

    2022年にDouble Asteroid Redirection Test(DART)という惑星軌道を変える実験がNASAで行われるのだけれど、そこにhayabusa2とorisis-rexの実験は不可欠って書いているね。

    Bridenstine also pointed to two ongoing asteroid missions, the Japanese Hayabusa2 spacecraft visiting Ryugu and NASA's own OSIRIS-REx probe at Bennu. Both are science missions; NASA's first-ever planetary defense mission will be the Double Asteroid Redirection Test, or DART, scheduled to launch in 2022. But Bridenstine argued that both Hayabusa2 and OSIRIS-REx will still provide vital information and proof-of-concept for planetary defense work merely by conducting science work.

    "So, that's why we do those missions," he said. "Yes, it's about science, it's about discovery, it's about exploration, but one of the reasons we do those missions is so that we can characterize those objects to protect, again, the only planet we know to host life."

  • 胚操作用ガラスピペット:ガラスキャピラリーをアルコールランプの炎上で左右に引いて作成し,先端から内径が 150 μm のところをアンプルカッターで切る.それを
    吸引マウスピースに接続したチューブにつないで使用する.

    トランスジェニック動物をつくるには、「遺伝子を細いガラスの針を使って直接核に注入する」、「遺伝子を改変したES細胞を胚に移植する」、「導入したい遺伝子をウイルスに組み込んで受精卵に感染させる(ウイルスベクター)」という3つの方法があります。

    つまり、この会社でもガラスは主要素材の一つであり、それを省エネ化するのも一つ。また、TMGの取引先であるAGCは5G関連にも関わっている。この会社の方針は今M&Aで研究を行いながら利益を出そうとしている。

    調べればすぐに分かる事を自分で調べる事が出来ず、会社に聞けばいいものを掲示板に書き込むことで解決すると思っている時点で…。

  • >>No. 935

    そう思わなくても事実は一つだからね。こればかりは仕方がない。

  • >>No. 934

    ついでに、これを社員11人【2019年2月】で叩きだしている会社です。

  • >>No. 911

    (参考)当期連結業績予想(2018 年 5 月 11 日公表分)及び前期連結実績
    連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 親会社株主に帰属
    する当期純利益
    当期連結業績予想
    (2019 年 3 月期) 8,500 百万円 300 百万円 250 百万円 150 百万円
    前期連結実績
    (2018 年 3 月期) 3,601 百万円 60 百万円 14 百万円 20 百万円

    3/20のIRで見れますよ。2020年の3月に織り込まれる予定ですね。

  • 探査機「はやぶさ2」による人工クレーターを作る実験。小惑星「りゅうぐう」の陰に隠れるはやぶさ2に代わり、クレーターができる瞬間を見届けるのは、手のひらに載るサイズの分離カメラ(DCAM3)だ。

     DCAM3は直径、長さとも約8センチの円筒形で、アナログ、デジタルのカメラ二つと送信機、バッテリーが収められている。分離後は約1キロ離れた場所から衝突装置(インパクター)とりゅうぐうの様子を撮影。10キロ以上離れたはやぶさ2に画像データを送信する。

     製造を担当した明星電気(群馬県伊勢崎市)の保坂正光さん(47)と田中紀子さん(40)は、「最初に話を聞いた時はあり得ない大きさだと思った」と振り返る。宇宙用の電子機器は放射線や熱などの影響を防ぐため、小型化に限界がある。この大きさに収めるには、市販の部品を使うほかなかった。

     市販品は小型で安価だが信頼性は劣る。電子回路の誤作動は致命的なため、保坂さんらは一つ一つの部品に放射線を照射し耐久性を検証。さらに「同じ回路を三つ載せ、一つが誤作動しても多数決で決めて信頼性を上げる」工夫を盛り込んだ。

     画像データの処理も難関だった。搭載したデジタルカメラは高解像度画像とデータ量の少ない低解像度画像の切り替えが可能。衝突の瞬間など、重要な場面は1秒に1回、高解像度で連写する。

     高解像度画像はデータ圧縮が必要だが、当初は圧縮処理に3、4秒かかっていた。毎秒1枚ペースで撮影するとメモリーの容量が足りず、決定的瞬間を撮り逃す恐れがあった。保坂さんらはデータ圧縮に工夫を重ね、処理時間を約半分の1.5秒に短縮。予定していた撮影を可能にした。

     保坂さんは探査機の魅力について、「研究者の情熱はすごい。その情熱に負けないよう、アイデアを出して考えるのが楽しい」と目を細めた。

    調べればわかるけれどね。作ってない事にしたいのだろうけれど。

  • 2019/04/29 20:02

    NASA is planning to land its OSIRIS-REx probe on the asteroid Bennu, which is more than 120 million kilometers from Earth, in July 2020.

    The NASA scientists aim to collect rock and sand samples from the asteroid. But they say it will be difficult to find a safe landing site because Bennu is covered with more boulders than they expected.

    The Hayabusa2 probe landed on the asteroid Ryugu in February in similar rocky conditions. The probe made a pinpoint landing in a target area with a diameter of about 6 meters.

    The Hayabusa2 team gave the NASA researchers advice on how to make a precision-guided landing of a spacecraft.

    University of Arizona Professor Dante Lauretta is the leader of the OSIRIS-REx mission.

    NASAですら知りたがる技術を最小コストで行えるこの会社が割高と思えるなら、バイオなんか全部オーバーコスト。仮に未知の金属を持ち帰ってきたなら、その時点で世界で唯一の会社になる。

  • 大日光・エンジニアリングが開発した画像計数システムの紹介がアップされています。youtubeで動画が紹介されているけれど、変な所にエフェクト入れてる為、「瞬時にカウント」って言ってるけれどエフェクト強すぎで「瞬時に買う」に聞こえるやつになってますが…。

    商品はmc110という商品コードからマルチカウンタだと思いますが、結構売行きが良いのかもしれないですね。
    リクナビで細かい電子部品の数量を計測できる電子部品画像計数器「マルチカウンタ」等も開発。製造現場の省力化を図る機器として様々な現場で導入されています。
    と記載有り。

  • はやぶさ2、人工クレーターを撮影 作製は世界初

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、探査機「はやぶさ2」が小惑星「りゅうぐう」につくったクレーター(くぼ地)を発見し、撮影に成功したと発表した。金属弾をぶつけた場所が直径10メートル以上にわたってくぼんでいた。探査機が小惑星に人工のクレーターを作るのは世界初の快挙。5月下旬以降、クレーター付近への着地を試みる。太陽系が誕生した46億年前の痕跡が残るとされる地中の岩石などの採取を目指す。

    JAXAはクレーター付近に着陸し、地中にあった物質の採取も検討するが、地形が険しすぎる場合は断念する。上空からの観測だけでも、地表と地中の物質にどのような違いがあるのかなど貴重な情報が得られる。

    小天体の地中を調べる試みは世界でも珍しい。米航空宇宙局(NASA)の探査機「ディープインパクト」は05年に彗星(すいせい)に観測機器を衝突させ、飛び散った物質を観測したが、着陸や採取はしていない。「米国版はやぶさ」とも呼ばれる小惑星探査機「オシリス・レックス」にはクレーターをつくる計画はない。

  • 【成長ショップ物語】 〈「unico(ウニコ)」〉/ECとリアルの融合でEC化率10%台に

    インテリア商品のECサイト「unico(ウニコ)」の運営を行うミサワ(本社東京都、三澤太社長)は、18年5月にECサイトをリニューアルして以降、実店舗の売上高を上回るペースでEC売上高が伸長している。19年1月期の全社売上高は前期比10・8%増の101億8600万円だったがその内、ECが10%を占めるまでになっている。
     ECと実店舗の、商品情報や販促活動を統一。実店舗と同様の感覚でサイトでも買い物ができるようにしたことが増収の要因になったという。
     サイトリニューアルを行ったのは、ブランドサイトとECサイトがそれぞれ分かれており、利用者の購買動線にバラつきがあったからだという。
     統合で購買動線に流れを作ることができるようになった。ECサイトでは同時に、認知拡大と販促の施策も行った。
     同社では、実店舗の商品展示数を100商品前後にしている。サイト上では、実店舗と同様の商品を掲載しているが、ECの強みを生かし、同じ商品の色違いやサイズ違いの掲載を増やすようにした。
     実店舗では伝えきれていなかった、家具や雑貨を利用した部屋の「コーディネート」の情報などもパターン別で紹介するようにしていった。色やサイズの違う多様な商品を掲載できるサイトの強みを生かし、利用者が求めている空間設計をサイト上で提案することに注力していったのだ。
    (続きは、「日本ネット経済新聞」4月18日・25日合併号で)

  • >>No. 831

    多分過去ログを読まない人ですね。
    よく読んでね。上方修正投資の例を出しただけ。
    後、会社は何処でも真面目にやっていると思います。
    此処も利益を出しながら研究開発を行うという路線でやっています。
    ただ、ご指摘及び返信有難うございます。

  • 総務省が東海でキーマンと上げているんじゃないかなと思われるのが岩田さんと畠中さんじゃないのかなって思うのはあれだけれど、総務省からってのは凄く気になりますね。
    ただ、クエストって会社名が結構多いので、ここらへんかなとも思うけれど。

  • 総務省東海総合通信局(局長 古市 裕久)は、東海情報通信懇談会(会長 稲垣 康善名古屋大学名誉教授)及び静岡県(知事 川勝 平太)と共催し、静岡市内で情報通信セミナー2019を開催します

    【パネルディスカッション】『東海地域における5G/IoT活用の展望』
     内容:各専門分野の方々と5Gの地域での利活用による新たな価値の創造など今後を展望します。
     【パネリスト(予定)】:名古屋工業大学     岩田 彰 氏
                 株式会社NTTドコモ  奥村 幸彦 氏
                 KDDI株式会社    松永 彰 氏
     【コーディネーター】  株式会社クエスト    畠中 幸一 氏

    これが今回。

  • 東海地域を取り巻くIoTの展望 - 総務省
    ○パネルディスカッション:東海社会を取り巻くIoTの展望
    (概要:各専門分野の方々とIoT活用による地域社会における利便性の向上や、 新たな価値の創造など今後の展望について考えます。)
    パネリスト(予定) 名古屋工業大学 岩田 彰
    愛知工科大学 宇野 新太郎
    西日本電信電話(株) 林 真理子
    ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン(株) 堀江 徹
    コーディネーター (株)クエスト 畠中 幸一

    これが2018年。

  • 医学生物のチャート通りになるかは分からないけれど、医学生物も上方修正時(3末)は直ぐに売られました。窓埋めしに行くのかなと思ったけれど、ギリの所で反発。その後、徐々に買われ現状態にあります。
    その時も、掲示板は医学生物はこういう習性の株とか揶揄されていたけれど、決算後今の価格になります。

    上方修正投資法ってのがあるみたいで、ボクは胡散臭そうなのでそのサイトは見てないけれど、多分短期で売買する人の売りを誘って決算で大きく儲けるっていう方法だと思います。

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