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投稿コメント一覧 (67コメント)

  • 経済産業省キャッシュレス・ポイント還元事業連携先に採択決定

    800万ダウンロードを超える国内最大級の個人向け家計簿サービス「Zaim」を
    運営する株式会社 Zaim(本社:東京都渋谷区・代表取締役:閑歳 孝子)は、2019年11月12日、「平成31年度キャッシュレス・消費者還元事業 」に関する
    登録加盟店事業所情報の連携先に採択されました。


    Zaimでは、 10月1日から実施されている経済産業省の「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加する事業者を一覧で閲覧・および地図やキーワードから検索できる「キャッシュレス還元マップ」を公開しております。今後、正式にデータ連携を行うことでより一層の利便性向上に向けたサービス提供を行ってまいります。

  • 本日17:00から放送の
    ラジオNIKKEI『櫻井英明のシン投資知識研究所』に酒田社長が出演しますね

  • 売上高
    45億→44億9,000万円
    営業利益
    2億→2億7,000万円
    連結EBITDA
    4億→4億6,000万円

    修正の理由
    連結売上高は、概ね当初の予想通りとなりましたが、結婚関連事業、不動産関連事業、
    金融関連事業の各関連事業におきまして、下記の理由により、連結営業利益及び連結EBITDA が、当初予想を上回る見込みとなりました。
    結婚関連事業におきましては、メディアとプロデュースサービスの運営一体化を推進 した結果、結婚式プロデュースサービスが想定を上回る形で伸長しました。不動産関連事業におきましては、第3四半期以降、事業領域全体として、安定的に利益を創出できる組織体制が確立され、
    業績が想定を上回って推移しました。金融関連事業におきましては、 環境を見極めながら事業投資を進めた結果、当初想定していた支出が抑制されました。また、その他事業においても、総合情報メディア「ヨムーノ」の利用者数が大きく伸長した結果、広告収入が増加し、営業利益に貢献しました。

  • セブン シグネチャーズ インターナショナル、JAL デジタル エクスペリエンスとの業務提携

    CLASS EXPLORER(会員組織名称)
    JALとNRIは、本サービスを通じて航空事業のみならずさまざまな生活シーンでの顧客エンゲージメントを強化

    その一環として
    セブン シグネチャーズ インターナショナルが
    ハワイ州オアフ島の5スターホテルである「トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ」の宿泊、そして、これまで不動産所有者のみにご利用いただいてきたコンシェルジュサービス等を提供することで、ハワイにおける新たな体験を創出。

    セブン シグネチャーズ インターナショナルは
    不動産会社としては唯一のパートナー企業。

  • ヨムーノについて
    仕事に家事・育児など「とにかく忙しい女性」に向けて、「今はもちろん、一生楽しく賢く生き抜く」ための情報を届ける。20~40代の既婚女性を中心に利用者の7割が女性、7割が25~44歳

    先ずはターゲット層がしっかり確立していて、その戦略が成功して月1000万UUにまで成長してきました。

    広告収益はWEBメディアの収益に於いて重要なのは間違いありませんが、8月からオーバーレイ広告が付くようになりましたが(サイト見るうえで結構邪魔なんですよね…)、アフィリエイト広告、アドネットワーク、純広告などの単純な広告収入だけでは頭打ちになるのは明らかだと思います。

    その中で良質な記事を提供できる体制のあるヨムーノ編集部は強みだと思います。
    そういう意味では、広告の中では記事広告から色々と広がる可能性はかなりあるのではと考えます。
    例えば記事広告での企業の商品のPRというパターン以外に企業紹介PR記事+ 20~40代の女性をターゲットにした求人広告をミックスさせたパターンとか。

    サービスを拡大、充実させていく方法は色々あると思います。SNS機能を追加しりとか、インスタグラマーを取り込んだコミュニティ機能とか、他にも方法は色々あるはずです。

    記事を書いて情報を提供するに留まらず、その先のサービスの拡大、充実は将来的にはサブスクリプションモデルへの可能性へと繋がっていくのではないでしょうか。

  • くらしにくふうのページリニューアルされましたね
    会社名
    株式会社くらしにくふう
    所在地
    〒108-0073
    東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル23階
    設立
    2019年7月
    資本金
    3,000千円
    事業内容
    暮らしのトレンドマガジン「ヨムーノ」の運営、くふうグループ内メディアの企画・運営・支援、その他関連事業
    役員
    代表取締役
    堀口育代
    取締役
    武田 史子
    取締役
    河邊 美穂子
    主要株主
    株式会社くふうカンパニー

  • >>No. 366

    確かに収益化は今後の大きな課題ですね。
    UU数PV数があるラインを超えてくれば広告単価も変わってくるのではないでしょうか?
    例えばサンキュ!の資料が公開されていますので広告単価などは参考になると思いますよ。

    どちらにしてもUU数PV数を伸ばすことが先ずの戦略でしょうし、それが順調に推移しているのでそこはまず評価できると思います。収益化はまだまだ始まったばかりだと思いますし。


    「ヨムーノ」の記事や、ヨムーノメイトの投稿内容で紹介される商品は、メーカーの方も気づかなかったようなインサイトを見つけ出せるケースもあり、企業がマーケティングで活用しています。他にも店頭POPでヨムーノメイトの投稿アイデアを紹介する企画(大手スーパーが新発売した冷凍食品のアレンジを全国の店頭POPで展開)など、メディアの持つ特性をマーケティング活動に生かしてもらっていますので、こうした展開も強化していきたいですね。
    (武田編集長のインタビューより)

    ヨムーノとしても色々と考えているようですし、メディアを起点としたくふうグループのサービスと繋げていくということではメディア+専門サービスということで決算説明会や決算説明資料でも毎回説明している通りですので色々と今後に期待していきたいと思います。

  • あくまでSimilarWeb調べになりますが、
    ヨムーノの月間訪問者数の右肩上がり凄いことになっていますね
    7月9,900,000人
    8月10,800,000人
    9月14,600,000人
    (SimilarWebより)

    次に公式からの発表は月間利用者数1,500万人
    突破あたりですかね??

  • 10月からのキャッシュレス還元キャンペーンを一覧化「Zaimオトクカレンダー」を公開

    オトクカレンダーとは
    「コンビニでどのPayを使うと20%還元?」
    「今週はあのお店が全品10%OFF!」など、
    今の旬な「オトク」情報を集約したカレンダーです。

    経済産業省によるキャッシュレス・ポイント還元 実施に合わせ、2019年10月〜2020年6月の
    期間限定で公開。消費税増税に負けないオトク生活に、ぜひご活用ください!


    *もともとZaim社内で共有していたカレンダーを一般公開しました。Zaimスタッフの洗練されたオトク経験値で、掲載可否を選別しております。掲載内容は変更になる場合がありますので、詳細は各キャンペーンの公式サイトをご確認ください。

  • 新電力サービス「Zaim でんき」事前登録を開始
    〜電気代が大手電力会社と比べ月々5% 割安に〜


    800万ダウンロードを超える国内最大級の個人向け家計サービス「 Zaim 」を運営する株式会社 Zaim(本社:東京都 渋谷区・代表取締役:閑歳 孝子)は、
    事業拡大にあたり総合生活トラブル解決サービスを展開するジャパンベストレスキューシステム株式会社(以下、JBR )と事業提携し、個人・家庭向けに新電力サービス「Zaim でんき」を開始します。利用者の事前登録は本日2019年9月26日(木)15時より受け付けを開始します。


    「Zaim でんき」概要
    事前登録開始:2019年9月26日(木)
    サービス提供開始:2019年秋頃予定

  • 保険のくふうの取扱保険会社に
    損害保険のあいおいニッセイ同和損保と損保ジャパン日本興亜の2社が新たに加わりましたね。

    保険のくふう取扱保険会社
    【生命保険】
    アクサ生命 FWD富士生命 オリックス生命 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 チューリッヒ生命 東京海上日動あんしん生命 マニュライフ生命 三井住友海上あいおい生命 明治安田生命 メットライフ生命 日本生命
    【損害保険】
    あいおいニッセイ同和損保 損保ジャパン日本興亜
    【少額短期保険】
    ジャパン少額短期保険株式会社

    保険事業では保険のくふうとは別にふくろう少額短期保険の買収により(株式譲渡は2019年9月中の予定)
    株式取得後はくふう少額短期保険に商号変更して始動予定

    保険のくふうとくふう少額短期保険の両方で、くふうグループ内事業会社との連携を活用した保険商品の開発、取り扱い等、事業拡大に期待です。

  • SmartNewsの「マネーチャンネル」で
    期間限定での「消費増税・軽減税率」の情報枠の設置と一緒にZaimの「キャッシュレス還元マップ」も10月1日~10月31日の期間限定で配信されるようですね。

    SmartNewsはユーザー数が多いですし、Zaimを知らない人がZaimの家計簿アプリを使うきっかけになってもらえるといいですね。

    因みにヨムーノのSmartNewsのチャンネルプラスのランキングは現在1位ですね。私のみている限りでは
    4月16日のチャンネルオープン以来3位以下になったことはないと思います。
    ヨムーノも月間利用者数1,000万人を突破しましたし、ぼちぼちマネタイズ化を
    加速していってもらいたいですね。

  • 住宅新報の2019年9月3日号の記事の見出しにオウチーノのくらすマッチの導入店が700店と出ていましたので、700店で売上を単純に計算してみると、くらすマッチスタンダードプランで15,000円/月、プレミアムプラン20,000/月ですので、例えば全てスタンダードプランで計算すると
    15,000円×700店で1,050万円/月ということになります。

    オウチーノはくらすマッチにはかなり力を入れているようですし、将来的に例えばここから契約数を10倍の7000店まで伸ばし、安定的に継続利用してもらえればストックビジネスとして、くらすマッチで月に約1億円、年間約12億円の売上ということになります。

    因みに不動産適正取引推進機構のホームページによると全国に不動産業者(宅地建物取引業)は2019年3月31日現在で124,451業者あるようです。

    物件掲載に於いてはSUUMOとLIFULL HOME'Sのガチガチ2強の状況ですし、先ずはBtoBの不動産業者への‪営業支援‬ツールサービスから切り込んでいくのはベターな戦略だと思います。

  • >>No. 68

    経産省の役所仕事、PDF3068ページ丸投げを見兼ねてZaimが検索できるように作ったようですね。

    還元事業自体は期間限定なのでZaimのこのサービスも期間内のサービスになりますけど。
    ただこのような細かい気配りが出来るユーザー目線のサービスを地道に提供していくことが結果としてユーザーに支持されていくことになると思いますので。

    メディアでいえば日経新聞電子版やITmediaなどで早速取り上げられていますね。

  • 実店舗やEC店舗18万件一覧
    「キャッシュレス還元マップ」を公開

    日本最大級のオンライン家計簿サービス「Zaim」を運営する株式会社Zaim(本社:東京都渋谷区、代表取締役:閑歳孝子)は、9月4日、消費税率引上げに伴い10月1日から実施される経済産業省の「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加する事業者を一覧で閲覧・および地図やキーサードから検索できる「キャッシュレス還元マップ」を公開しました。登録店舗は、日本全国の実店舗、および Yahoo! ショッピングや楽天などのECサイト等を合計した18万件超を網羅しており、今後も随時追加反映予定です。

    経済産業省は「キャッシュレス・消費者還元事業 」開始に伴い、 2019年9月に約18万店舗が一つのPDFにて一覧化された消費者向けの特設サイトを公開しました。Zaimでは「実生活でより使いやすいものを」という利用者からの声を受け、対象店舗を地図や自治体名、キーワードなどで検索できる特設ページを家計簿サービス「Zaim」の期間限定機能として
    即時対応いたしました。

  • 家計簿から増税後の影響を即時診断する『消費税シミュレーター』機能を正式公開〜約80%が増税に不安、軽減税率導入への期待は約27%〜

    800万ダウンロードを超える個人向け
    家計サービス「 Zaim 」を運営する
    株式会社Zaim(本社:東京都 渋谷区・代表取締役:閑歳 孝子)は、2019年10月からの増税に向け、過去の家計簿データを反映し増税後の実質負担を診断する『消費税シミュレーター 』機能を正式公開しました。また、それに先立ち利用者に増税意識調査を実施。80% 近くが「負担増」を理由に不安を覚えていることがわかった他、軽減税率よりもキャッシュレス支払い時のポイント還元導入への期待が高いことが明らかとなりました。

    増税負担の支出と対策をシミュレーション
    『消費税シミュレーター』は、ユーザーが記録する家計簿から生活状況を分析し、増税後の影響を即時診断し対策を提示する家計簿サービス「 Zaim 」の機能です。「Zaim 」にて記録済の家計簿データを任意で選択し、増税後の影響金額をシミュレーション。利用履歴がない場合も、おおよそ1ヶ月の支出額を画面で入力することで診断機能が利用できます。また、合わせて日々の具体的な対策を、シンプルな言葉で楽しくアドバイスします。

  • 新しくなると告知されていたZaimのデザインですが、本日のアップデートにより新しくなりました。
    プレミアム会員の年プラン(4,800円)
    も始まりましたし、10月以降順次新しいサービス(Zaimでんき、買いもの保証)も始まりますし、今後に期待したいと思います。
    ZaimのWeb版も大幅に作り直す計画があるようですし。

  • オウチーノポータルサイトに
    「こそだてオウチーノ」が新たに項目として加わりましたね

    子育て環境から物件を探す!
    街の子育て環境を調べる!

    ・小学校学区・周辺からおうち探し

    ・小学校を調べる
    小学校の児童数、教員数、学級数
    中学受験進学率など

    ・自治体別の子育て環境
    各区市町村の
    妊娠・出産・子育て
    合計特殊出生率
    認可保育園月額保育料
    保育サービス利用児童数
    待機児童数
    幼稚園在園者数
    助成・手当について
    など

    ・子育てお役立ち記事

    結婚→不動産→子育てとサービスが関連性をもってリンクしてきましたね

  • ‪少額短期保険は「保険とITの融合」インシュアテックを効果的に行えるサービスではないでしょうか?‬
    また少額短期保険はインシュアテックに適したニッチ市場です。

    Da Vinci Studioとくふう少額短期保険とZaimのミクスチャーに期待です。

    ‪例えばくふう少額短期保険で保険‬APIを利用した保険の販売とか。

    ‪少額短期保険‬サービスを行っている
    ベンチャー企業のjustInCaseは8月15日から第一生命と保険APIを利用した新たなサービス提供を開始しています。
    justInCaseのこのサービスのスキームをくふうに当てはめた場合


    保険会社
    保険募集代理店として
    ↑(保険API)
    Da Vinci Studio
    保険API提供 アプリの開発
    ↓(保険API)
    くふう少額短期保険
    ‪保険商品開発 金融当局対応‬
    ‪↑↓‬
    保険会社
    ‪契約者‬

    くふうグループにおいてITで新たなサービスを繋いでいくうえでDa Vinci Studioの役割はポイントになってくるのではないでしょうか?

  • ‪くふう少額短期保険について‬
    グループ内に蓄積された知見を活かしながら、生活シーンに潜む身近なリスクを保証する新たな商品の開発。

    開発した商品の認知獲得や販売までを、グループ内各事業領域におけるメディアや専門サービスを通じて、包括的に実現していくことで、個人のニーズを捉えた保険商品を届けていく。

    Rキューブと連携して既に結婚式キャンセル保険は販売開始していますが、
    次に考えられるのはオウチーノと連携した家財保険あたりですかね?
    あとはZaimとの絡みも興味ありますね。

    少額短期保険業界
    (主要数値)
    2019年3月末日時
    保有契約件数 831万件 (前年比110%)
    収入保険料 1,032億円 (前年比111%)
    協会加盟会社 101社 (前年比+4社)

    家財(48社)
    697万件 収入保険料683億
    生保・医療(30社)
    39万件 収入保険料118億
    ペット(9社)
    54万件 収入保険料164億
    費用・その他(14社)
    39万件 収入保険料66億
    (日本少額短期保険協会データより)

    少額短期保険はアイデア勝負的なところがあると思います。
    グループ内のデータを活かした商品開発↓
    グループ内のメディアや専門サービスを活かした商品の拡散。

    このようにくふうグループ内での連携が上手く機能して、他にはない保険サービスを提供していけるようになると面白くなりそうですね。

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