ここから本文です

投稿コメント一覧 (359コメント)

  • 米国が利下げで株価を維持できたとしても日本はそうはいかない
    米国が利下げを繰り返せば円高圧力は常にかかり続ける。
    日本の景気は恐らくリセッションに入っているよ。景気動向指数見てみな。
    仮に第4弾の関税が無くても第3弾までの関税で中国経済はもう既にボロボロ、4~6月期の工作機械等の受注は相当悪くなっているだろう。今後も米中の不透明感は拭うことが出来ず設備投資意欲が減退することは間違いない。
    更にとどめはほぼ確定の消費増税!!
    これで外需も内需もボロボロだ!!!!

    そうだ日本も米国に倣って金利を下げればいいじゃないか!!!
    ああああああああ^^^米国と違って金融緩和の余地が無い~~~~!!!!

  • トランプは対中国に対する強硬姿勢が支持率につながると考えておりこの姿勢は変えることは無いだろう。
    一方習近平も米国の言いなりになれば中国の体制崩壊につながりかねないから安易に妥協はできない
    結局歩み寄りは出来ずなんの妥協点も見つけられない。
    まあ両国ともこれ以上のエスカレートは問題の部分もあるかなと継続協議=なんの打開策も出なかったけど今後も話し合いを続けましょうとなる可能性は高い。
    ただしこのことは既に十分織り込んでいるから継続協議でとりあえず収まっても株価にインパクトはないだろう。
    もし対中強硬派の側近で固められたトランプが関税第4弾を実施すると言い出せば世界的に株価に暴落が起きるのは間違いない。
    トランプは米国の株価が高値で維持されていれば強気の行動をとるからな~~~
    そう考えると関税第4弾も有り得るかな。
    トランプは景気がどうなるかなんてどうでもいいんだよ。ERBに利下げをやらせてとりあえず大統領選挙までNYダウを高値に維持できればいいと考えているんだろう。金融相場における不景気の株高と言う奴かな。

  • 米国が利下げで株価を維持できたとしても日本はそうはいかない
    米国が利下げを繰り返せば円高圧力は常にかかり続ける。
    日本の景気は恐らくリセッションに入っているよ。景気動向指数見てみな。
    仮に第4弾の関税が無くても第3弾までの関税で中国経済はもう既にボロボロ、4~6月期の工作機械等の受注は相当悪くなっているだろう。今後も米中の不透明感は拭うことが出来ず設備投資意欲が減退することは間違いない。
    更にとどめはほぼ確定の消費増税!!
    これで外需も内需もボロボロだ!!!!

    そうだ日本も米国に倣って金利を下げればいいじゃないか!!!
    ああああああああ^^^米国と違って金融緩和の余地が無い~~~~!!!!

  • トランプは対中国に対する強硬姿勢が支持率につながると考えておりこの姿勢は変えることは無いだろう。
    一方習近平も米国の言いなりになれば中国の体制崩壊につながりかねないから安易に妥協はできない
    結局歩み寄りは出来ずなんの妥協点も見つけられない。
    まあ両国ともこれ以上のエスカレートは問題の部分もあるかなと継続協議=なんの打開策も出なかったけど今後も話し合いを続けましょうとなる可能性は高い。
    ただしこのことは既に十分織り込んでいるから継続協議でとりあえず収まっても株価にインパクトはないだろう。
    もし対中強硬派の側近で固められたトランプが関税第4弾を実施すると言い出せば世界的に株価に暴落が起きるのは間違いない。
    トランプは米国の株価が高値で維持されていれば強気の行動をとるからな~~~
    そう考えると関税第4弾も有り得るかな。
    トランプは景気がどうなるかなんてどうでもいいんだよ。ERBに利下げをやらせてとりあえず大統領選挙までNYダウを高値に維持できればいいと考えているんだろう。金融相場における不景気の株高と言う奴かな。

  • 円は一気に104円台まで行きそうですね
    そこで留まれなければ100円を目指す動きになりそうです。
    国内の輸出企業は先々の不透明感もあり設備投資意欲をなくしそうです
    ここには2重のマイナスになりそうですね

  • 米中の歩み寄りは当分の間ないでしょう
    むしろ中国は関税問題が激化して世界的に経済が大混乱することを望んでいるのかもしれません。
    なぜならそれによって現在40%程度のトランプの支持率が著しく低下して再選が難しくなることを狙っているからです。中国の経済運営の根幹にかかわる問題に絡む内容なので簡単にはOKと行くわけにはいかないのです。
    次期米国大統領選までそんなには長くないですよ。
    適当に時間稼ぎをしながら国内では金融・経済政策でリセッションをソフトランディングさせる腹でしょう。
    何とか大統領選まで持ちこたえれば民主党の有力候補である親中派のバイデンが次期大統領になる可能性も高いです。中国の思うつぼですね。
    トランプの馬鹿は株価さえ下げなければ米国企業業績などどうでもいいのです。
    だからFRBに利下げを迫ってきているのでしょう。
    FRBの利下げだけで米国株価を維持できるのか甚だ疑問ですね。
    少なくとも日本には円高圧力がかかり続けるので決して追い風になるとは限りません。
    問題なのは米国の利下げは十分に織り込んでいるのに米中貿易戦争の決裂・悪化はほとんど織り込んでいないことです。
    昨日までは全体相場はFRBネタで上げていましたが今日から下降転換したようです。
    ちなみに中国をハブにしてサプライチェーンを再構築する動きは当然出てくると思います。但しそれには数年を要するでしょう。

  • 世界中の経済に激震が走ろうとしているのに四季報の21.3期予想なんかあてになるかい
    グロバル景気の影響を世界中で最も受けるのが日本株だぞ
    特に景気連動性の高い銘柄ほど阿鼻叫喚の暴落が待っている
    リーマンショックを忘れたのか
    あの時は異次元の金融緩和で持ち直すことができたが、もうカードは残っていないぞ
    PERも配当利回りもバリュエーションの指標として意味をなさない
    業績が急悪化すれば株価が急落しても割高と言うことになる

  • 騙し上げ終了
    景気リセッション入り濃厚な状況で工作機械や半導体関連等の超景気敏感株はとっくに大天井打って長期下降トレンドに入っていることにそろそろ気づきなよ
    g20に合わせた米中貿易は決裂確実・消費税増税で外需・内需ともボロボロになるだろう

  • 逝ったね
    戻りも大したことなかったな
    ここからG20へ向けて2000円を目指す動きになるな
    さらに米中貿易協議決裂で大暴落だ
    もお既に逆業績相場に入っているんだよ
    もろに景気連動性の高い半導体製造装置や工作機械はとっくに大天井打って長期下降相場に入っているんだろう
    そのうち定位置の700~1000円位で落ち着くんだろうけど

  • いよいよ半導体関連銘柄の崩落が始まるか・・・
    半導体需要の減速はここから本格化しそうだな

    ブロードコム、通期売上高予想を下方修正-米中通商対立で受注減

    2019年6月14日 6:40 JST 更新日時 2019年6月14日 8:59 JST
    19年10月通期売上高は225億ドル見込む、従来予想245億ドル
    経済への影響懸念する顧客が発注縮小-株価は一時8.7%安
    半導体メーカーのブロードコムは通期の売上高予想を下方修正した。年後半に見込んでいた受注回復は、米中貿易戦争のあおりで帳消しになる見通しを示唆した。株価は時間外取引で一時8.7%下落した。

    ↓↓
    ↓↓
    個別銘柄では、半導体大手ブロードコム(AVGO.O)が5.6%安。半導体需要が幅広く減速すると警告した。これを受け半導体株が全般的に売られ、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数).SOXは2.6%下落。ブロードコムが部品供給するアップル(AAPL.O)は0.7%安。

      ホック・タン最高経営責任者(CEO)は、一連の買収を通じ、業界で屈指の幅広い事業領域を持つ世界最大級の半導体メーカーを築き上げてきた。同社の昨年の収入の約半分は中国経由で、華為技術(ファーウェイ)は主要顧客の1つだった。米中貿易戦争が関税合戦と化し、ファーウェイが米国の事実上の禁輸対象になるなどエスカレートする中、ブロードコムは対立の影響を直接受けている半導体企業の1社。

      タンCEOは電話会議で「ファーウェイの禁輸措置を含む米中両国の通商対立が経済、政治両面で不確実性を生じさせ、視界を狭めているのは明らかだ」と指摘。「当社顧客は積極的に在庫を減らしている」と述べた。同CEOによると、ファーウェイは昨年のブロードコムの売上高のうち約9億ドルを占めた。他の企業も貿易摩擦による経済への影響深刻化を懸念して、半導体発注を減らしており、「極めて急激な縮小」を招いていると付け加えた。

  • 『雲の上のリスク』とはなんだ?
    『目の前のリスク』だろう!

    正常性バイアス 「根拠の無い大丈夫」に注意

    「正常性バイアス」は、物事を正しく見ることを邪魔する認知のゆがみ(バイアス)の一種。災害心理学などで使用される用語で、自分にとって都合の悪い情報を無視したり、過小評価したりする特性をいう。災害時にこれが働くと、危険な状況であるにもかかわらず、都合の悪い情報を無視して「自分は大丈夫」「今回は大丈夫」「まだ大丈夫」などと危険性を過小評価して逃げ遅れの原因となる。

    株式投資に当てはめると、明らかに損切りをする局面であるにもかかわらず、正常性バイアスが働くと「自分は大丈夫」「今回は大丈夫」「まだ大丈夫」とポジションを持ち続け、その結果、逃げ遅れてしまう。根拠のない「大丈夫」という感覚には注意が必要ということだ。

  • 円が直近安値の107.80を割り込みそうだ
    これを割り込めば一気に104.96まで下げそうだね
    FRBの利下げを織り込んでるのかね?
    それとももうすぐ発生確実なリスクオフを織り込んでいるのかね?

  • シリコンウエハー市場が軟調
     ウエハー供給各社の業績は、18年10~12月期をピークに下降局面となっている。4~6月期以降も軟調な状況が続く見通し

    https://news.headlines.auone.jp/stories/series/general/12447614?genreid=202&subgenreid=222&articleid=12447614&cpid=10130047

    数年スパンの長期的視点に立てば半導体の需要回復はいずれは期待できるだろうが
    その前に米中貿易戦争の激化・消費増税で国内・海外の景気が冷え込めば
    設備投資に対する意欲は削がれる
    半導体メーカーの生産調整は当分続くだろう
    いずれにしても6月末のG20で米中の歩み寄りが無ければ世界中の経済の大混乱は必至。相場の(特に消費増税もほぼ確定の日本は特に)大幅調整も必至だろう
    今少し株価が戻しているのは米国の利下げ期待で米国株が上げているのに引きずられているだけだ。
    利下げはあくまでも期待でFRBが匂わせているだけだ。
    仮に本当に米国の利下げが行われたとしても日本は金融緩和の余地がほとんど無い上に円高に振れることは必至だから必ずしも日本株に良いとは限らない。
    消費増税が行われれば内需はガタガタ 
    お先真っ暗!!

  • シリコンウエハーは2018年末をピークに下降局面に入っている。
    米中貿易摩擦が5月に一応の妥協点で見つけて交渉が成立して関税を減らす方向に話が進めば今年下旬から来年の前半には底を打っていたかもしれない。
    しかし交渉決裂むしろエスカレートして貿易戦争の様相を呈して来れば。
    この前提は成り立たない。
    スマホの売り上げも世界的に急減して来そうだし5G投資も遅々として進まない状況に陥るだろう。
    既にウエハーは供給過多状態にあるのにメーカーが強気で増産体制を考慮しているのも回復を遅らせる要因になるかもしれない。

  • サムコも急減速やで~~~
    いつまでも夢見てたらあかんよ

  • 再下方修正も必至って感じですな
    受注も急減速
    こりゃ来期も悲惨だろうな!!

  • ほら相場全体が崩れ始めてきたぞ
    ここも出来高急減で短期筋が去れば後は逃げ遅れた奴の死屍累々の焼け野原が残るだけだ

  • って言うかG20に向けてそろそろ相場も下げ基調になってくるだろう
    そしてG20で米中の歩み寄りが無ければリーマン級の大暴落が待っている

  • 短期筋の遊び場になってるな
    とっくに終わった前期の業績持ち出してどうするねん
    米中関係悪化エスカレートで1Qの受注は最悪だろう
    なにも解決してない状況では足元はともかく今後の業績悪化は既定路線だろう

  • 終わった前期の業績見てなに盛り上がってるの
    今期は2桁減益予想だよ
    しかも日中貿易摩擦を織り込んでいない状態での予想だよ

本文はここまでです このページの先頭へ