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投稿コメント一覧 (3758コメント)

  • はれるやさん

    非表示になってるよー

    最近「コード」?が過敏なのか

    よくわけのわからんとこで非表示にされます。

    AIかなんかでしょうか・・

    どこが悪いのか見なおしてもわからない時も多いです。

    荒れる兆候?を判断して非表示にしてるくさい。

    もしかしたら

    僕らの「id」を伏せ字にしてみたらいけるかも・・

  • イラン戦か。

    事実上の決勝戦でいいのかな。

    経緯から見てもケイロスのイランは強そうであり。

    解説陣の言ってる事を聞いても評価は高い、イランの監督になってもう長いけど悪い時期という訳でも無さそう。

    イランが日本代表を下に見てくる可能性は低く、こちらの状態も良好とは言えず、W杯コロンビア戦のような鮮やかな逆襲は考えづらい。

    いかん、ネガティブはひとまず置いとこう。

    大迫が帰ってきた。

    武藤も出場できる。

    乾の移籍が決まった。

    宇佐美はデッセルドルフのユニを着こなしてる、ユニのフィット感は相当高い。

    森保采配はワケわかんないけど、富安と塩谷の抜擢はGJ。

    柴崎はCKの腕をあげたかも。

    長谷部活躍は海外組全体の名誉回復を意味する、目指せ黒玉。

    南野北川は何かのキッカケにしたら良いかも知れない。

    伊東は守備が良くなったら、いけるかも。

    乾原口は4−4−2ならナポリとか、ライプツィヒとかポルトの左SHを見たら参考になるんかな?。

    本田の背中は多くのヒントを残してる気がする。

    もしかしたら森保系の選手たちは通訳になれるかも、だが、さすがにムズいか。

    香川の移籍先に対するコダワリは是と出るか、非と出るか。

    岡崎、実は結構上手いけど、そういうイメージは薄い。

    そういえばゴン岡崎系の泥臭いゴールが最近無い。

    南野とユーキはクラブで煮詰まって無いか。

    新都トロイ電?。

    次の監督、ベンゲル?

    あんま、イラン戦関係ないか・・

  • もうすぐ閉鎖だなぁ・・

    元々投稿を始めたキッカケは「俊輔VS本田」の騒ぎだった。中田のあんな形の引退を見て、ひとりのサッカーファンとして残念な気持ちを抱えていた、やはり喪失感があった、そんな中勃発したエースと新戦力のいざこざ。こいつら絶対アホ、そう思って投稿を始めた。本田の肩だけを持つつもりは無かったし、そうしてきたつもりだ、だが本田は元グランパスだし、他にも縁があったような無いような、無いんだけど、あるような・・、本田だけを特別扱いしたつもりは無い、だがここは本田トピだし、特別扱いで良いのか、いや、それは俺のポリシーが許さない、とはいえ〜。

    そこらへんは置いとこう。

    もう一度さか登れば、俊輔VS本田があって、その前には中田引退に対して日本サッカー界全体があまりにも無力であった事、全ての関係者が中田を眩しく見上げるしか出来無かった事に対する無念、その前には1985の挫折があり、その後のサッカー界とそれを助けた人々の努力があり、それに対する敬意があった、その前には俺は世界の隅っこに存在するひとりの小さなサッカー好きであるという事実がある。

    ここもテキストリームになる前の掲示板時代はヒドイ状態でいつまでも書くつもりは無かった、投稿を終える節目としては・・


    本田がビッグクラブに入るまで。


    ブラジルW杯で躍進する姿を見届けるまで。

    が大きな目安だった、途中で色々あったし、巻き込まれたし、本田はミランで活躍したと思ったら失速するし、ブラジルW杯はザケロニが大暴走するし。

    結果、なかなか終われないw

    ロシアW杯で七転八倒の末にそれなりのものを見せてもらったので、まぁいいかなと思う反面、森保采配と協会の様子を見て、こりゃ、相変わらずヤバイな、未だに昭和だな、とも思う。

    気がつけば、テキストリームのこの環境が気に入ってしまって、他に書く気になりにくい自分が居る、代表は選手たちにとってもそうであるように私にとってもロマンであり、それに夢中になりすぎるのは良くない事、まるで竜宮城の浦島太郎、閉鎖を機会に汚部屋の掃除でもしようかな・・

    良い環境を提供してくださったテキストリームの運営担当の方、その他の関係者の方々にもお礼を申し上げたい。

  • 特殊環境ゆえに生まれる「渇望」と「問題」 2

    森保が何をしたいのか、よく伝わってこないので、たいした事は書けませんが。

    ハリホジもそうだった、対戦相手よりハリホジをチェックする必要があった、そこに問題があった、ハリホジは4−5−1の監督であり、今もそのようだ、以前は古典的な4−5−1、今はモダン化した4−5−1、どちらも昔と今の4−4−2を守備的(中盤強化版)にしただけのものだ、代表にはそれに必要なタレントが居なかったし、日本では邪道とされがちなスタイルかも、古いスタイルなのであれだけど、日本では好かれてないやり方じゃないかな、多分今時日本でやる人居ないから、反応もわからない、簡単に言うと弱者が強者と戦うために採用するやり方ですかね、まぁそこに必要な選手、居なかったんですけどね。

    で森保か・・

  • 特殊環境ゆえに生まれる「渇望」と「問題」

    ミシャ?

    森保の意味不明なコダワリの背景には国内の流行があるのか?国内には一種の大流派があるようだな。

    「ミシャ式中盤空洞流」?

    「柳生新陰流」とか「北辰一刀流」みたいなもんだよな?それを代表でやってみたいのか?

    ありがちだね、こういうこと、岡田もそうだったね。あり得ること、だけどベッタベタなパターンだ。

    世界へ挑戦したい。

    その願望、そのために代表を使う。

    全否定はしないが、もう少し良く考えてから・・。

    時間の長短じゃなくてね、プランの質です、「優れた計画」、そこをもう少し・・。

    だからね、協会の代表運営の組織的強化なんです、監督やスタッフの要求や疑問に素早く答える常時更新のデータバンク(国内外日本人選手、対戦相手、内面外面両方)、海外組サポート(同時に情報収集、スタッフの見学研修的な効果も)、そして代表運営をもっと強く主体的に支える体制の整備、と継続性。

    脱線した。

    選手個人が欧州に渡って世界に挑戦するようになって結構な月日が流れた、その特殊な挑戦は未だ途上にある。

    その一方で国内に取り残された人々が居る。

    監督とかチーム単位で言えば、日本と欧州はバリアフリーの正反対だ、若い選手には海外への雄飛の可能性がある、だが年寄りにとっては世界は遠いままだ、あの頃のまま、いつまでも遠い世界だ。

    そこで欲求不満がたまる。

    Jリーグも、ACLも、CWCも、それを満たしてはくれない。

    そして彼らは代表を見て何を思うのか?

  • フレックスタイムな代表合宿。

    ジェットラグ対策案をひとつ。

    今回は時差はホドホドなので良いですが、国内親善とか、本格的にジェットラグ喰らう時の話。

    フレックスタイム。

    一言で終わるな・・

    選手ごとに体内時計が大きくバラけるので、ある程度のフレックスタイムでズレを吸収する事を試みる。

    国内組と欧州組で大きく分かれるし、欧州組でも帰国日によって多少バラつく。

    国内親善の時は特にそうですけど、クラブに帰った後のコンデションも重要です。

    そこで体に無駄な負担をかけないために、選手個人の体内時計の把握と、バイオリズムに無理に逆らわないタイムスケジューリング。

    同時にコアタイムの確保。

    何年も前から対策案のひとつとして考えてましたが、何かやってるかも知れないし、俺が書くことでも無いので、専門化に相談しろ、とうるさく書きました。

    閉鎖が近いのでとりあえず書いてみました。

  • 陣中の独立性、臨機応変とスティーブン・ジョブズ。

    独立性とはシャットアウトに非ず、外部からの情報や知見は現場の経験と共に蓄積しながら決定権はベンチにあるべき、それは臨機応変な対処に必要なこと。

    ジョブズの言葉に、優れた計画をたてるだけではダメで、実際にやってみることが大事、そうじゃないとわからない問題、出てこない障害がある、そんなのがあったはずだ。

    優れた計画と臨機応変な対応、その2つ、両方が必要だということ。

    ・・・

    代表を見てきて思うのは、そのあたりの事ですが、そこまでの道のりはかなり遠そうだw

  • 「見切り」なのか怖くて動けないのか?

    親善5試合と経歴を合わせて考えると・・

    怖くて動けないのだろうな。

    中島が居れば楽になるのは当たり前、誰でも楽。

    それは選手でも監督でも同じこと。

    中島が居なくても価値を示すことが出来る選手や監督こそ

    中島の居るチームにふさわしい。

  • 守備力のアップをどう見るか?

    同時にポゼッション大幅ダウン、攻撃力大幅ダウン。

    守備力が上がるのは良いこと、だがそれは「出来ない人」や「やらない人」が入ればすぐに崩れる、その点でポゼッションと何も変わらない。

    そして守備だけでは勝てない事は、ポゼッションだけでは勝てないのと同じだ。

    そして守備力はどの程度アップしてるのか?

    シメオネの名をあげる人も居る、だが、それは他人の空似だろう。

    今の所、訓練以外の意味が見つから無い。

  • 4−4−2導入の意義。

    メンバー全員に試練を与える以外の意味が見いだせない。

    今の所、それ以外の利点が無い。

    4−4−2自体を否定するわけでは無いが、ポイチ式4−4−2の何処が良いのか。

    わからない。

  • 仮説「森保は現役時代のままなのかも知れない」2

    それはリソースの問題ではなく。

    攻守の割合が5:5とか4:6とか3:7とか

    攻撃的すぎるとか、守備的すぎるとか

    そういう事じゃない。

    似て非なるもの。

    攻撃の割合が多いとか少ないとかじゃなく、攻撃の質の問題。

  • 仮説「森保は現役時代のままなのかも知れない」(エロい事とか書いてないけど非表示、少し手直し)

    昔は今より攻撃と守備が別れていた、別のものだった。

    今は攻守の一体化が進んでいる。

    迅速なポジトラ、ネガトラ、攻撃は守備陣から始まり、守備は攻撃陣から始まる。

    森保は現役時代は守備の人だ、困った事にどうやら今もそうらしい。森保が攻防一体を実行するとこうなってしまうのだろうか?

    「攻撃は守備陣から始まり、守備は攻撃陣から始まる。」

    から前半が抜け落ちて

    「守備は攻撃陣から始まる。」

    だけになる。

    森保から攻撃面のセンスを感じない、これは現役時代から、骨の髄に染み込んだもののように思える。

    筋金入りかも知れない。

    補完するか?

    監督交代か?

    癖が強い監督、強すぎる、広島での成功は前任者と森保の合作なのだろう。

    その合作を代表で再現することは可能か?

    攻撃をスカッドの上にデザイン出来る人材が森保の右腕となり、森保に助言を与える必要がある、そうじゃないと代表はいつまでも片輪走行だ。

    だが、それでも不十分かも知れない。

    さらに足りない要素、それは本田の選手からはみ出ていた部分だったりするかも知れない、選手の中ではオフェンスリーダーが重要となる、中島が居れば自然とやってくれるだろう。

    もちろん、出来る人に監督を交代してもらうのが一番早い。

    監督に求められるタスクは、ある程度までなら分散することは可能だと思われる。

    森保のケースはかなり微妙なラインだと思う、本人以外が支えてあげられる部分なのかどうか。

    2人の能力を合計し成功したのが広島だろう、2段ロケットのようなやり方。

    だが代表が森保のままでやっていくには違うやり方を考えないといけない・・

    森保の古い友人とかで、スタッフ入りして攻撃面を支えることが出来る人材は居るだろうか。

    そういうことでもない限り

    正直、難しい気がする。

  • 本田、原口を励ます。

    この2人と言えば・・

    ロシアW杯で原口が右にコンバートされて困ってる時に本田が

    「ゴールを決めろ」

    的な事を、それを記事で見て

    「さすがに無理でしょー」

    と思ってたら

    とった、点とった、しかもクルトワから。

    本田は他にもこういう事があった。

    槙野は乾の得点も本田が関与したと言っていたし

    今探しても確認できないけど、浅野の招き猫ゴールも本田がアドバイスしたという話があった気がする。

    本田は裏で、こういうピンポイントのコーチングをチョクチョクやってたくさい。

    それも今の代表に無い要素か。

    他にも足りないとは思うけど。

    何とも難しいな。

  • れっつぽじてぃぶん

    大迫が戻るかも、武藤もお休みしたから戻る。

    今回、南野と北川が厳しい。

    個人的に今の南野はCFでしか使いたくない、そすて、CFなら大迫武藤をチョリスする、俺なら南野はCFでスパサブ、左CFか右CFかは周りによる。

    北川はST起用、右ST。

    今大会、一番の問題は2T。だが大迫と武藤が戻れば上手くやれないほうが逆に問題だ。

    左翼 武藤 大迫 右翼

    かな

    左翼 大迫 武藤 右翼

    かな

    個人的には大迫の器用さに期待して前者、後者は今回はパス。前者が上手くいかない場合。

    左翼 大迫 北川 右翼

    だな。思い切れば・・

    左翼 大迫⇔堂安 伊東

    も面白い。

    だがおそらく・・

    ポイチは攻撃音痴。

  • 代表の3つの要素。2

    監督だけが悪いなら代えれば良い。

    だけど

    ずっと同じ匂いがするんだなぁ、ここ何年も、もしかしたらもっと長く、ずっとだ。

    西野の時だけ違った、西野も監督として現代にマッチする監督では無かった、だが違った、だから私はロシアW杯のメンバーは西野に感謝しないとダメだよと、書くのだ。「印綬を帯びる」という言葉がある。西野は印綬を持つ形でベンチに座った、それが重要だ、ようは決定権を持つ人間がベンチに居るという事だ。別の言い方をすれば「陣中の独立」を確保できる人材だ、それは「お偉い人」という事、普通は偉い人はそんな事してくれない、失敗したら俺みたいなのにボロクソ言われるし、子供にもバカにされる、それでも西野はやった、誰のためか?、宇佐美?、まぁそれはかなり大きいけど、それだけじゃないだろう、多分・・。完璧じゃない、でもやってくれたよ。

    西野1955生、田嶋1957生、岡田1956生、原博実1958生

    西野は協会上層部のお歴々の一人、西野を傀儡に出来る存在はなかなか居ない、そこが大事なこと、このクラスの上は川淵とか犬飼とか大仁とかナベツネとかのドン達だろう、その中で西野に影響力を行使できそうなのは川淵だろうか、あんまり居ない、ベンチに居る後輩を人形のように思いどうりに操ることは難しいと思われる、それが監督が軽輩だと色んな人にビクビクしながら采配してるかも知れない。

    西野就任の前に戻った気がするんだよなぁ、森保ジャパン見てると。

    もしかしたら例の2重構造が復活したかも・・

    監督権限が強ければ森保本人の問題が大きい、だがそういう監督を選ぶ方にも問題がある。

    監督権限が弱ければ、森保を傀儡にしてる「奥の院」に問題の中枢がある。

    いずれにしても、ここまで見てて、ちょっとヤバイかなと思ってる。

    霊王さんの虫歯と一緒で問題は奥の方にある、と言うことですかね。

  • 代表の3つの要素。


    選手


    監督


    フロント機能(協会内の代表管理部門、技術委員会の中にあるらしい、技術委員長、更にその後ろ、技術委員長とは別の黒幕が居る?)

    大きく3つある事を忘れないことが大事だと思う、2つは誰でもわかる、だが一番大事なのが「3」だ、そこが強くならないと代表は強くなれない。

    表に出てくるのは選手と監督、そしてたまに技術委員長。

    監督采配は「2」と「3」の合計値である事を忘れないほうが良い。

    森保の、問題が多く硬直しきった采配は本人由来かも知れず、「後ろ」を含めたものかも知れない。

    どちらにしても

    森保ジャパンはどうも良くない。

  • 霊王・ザ・FBさんとバードマンさん、2人のベトナム戦の解説動画について(貼ったらなぜか削除されたので感想だけ)

    虫歯か、虫歯って怖いね、というか虫歯より歯医者が怖い、決して冗談ではなく、良い歯医者さんは大事にすべき、そうでない歯医者が怖すぎるからね・・

    もう既に名シリーズと言って良いだろう、2人のコンビによる何だっけ。

    漫談+ロジカル解説

    オマーン戦の解説動画だったかな、夜ふかしして寝る前に見たんだよね、したら、漫談の面白さと、解説のマジメな面白さと、新スタイルの新鮮さと、夜ふかしの変なテンションが「ちゃんぽん」になって、突き抜けた面白さになってしまったのです。

    ヤバイ、これマジヤバイ。

    そう思って寝ました、起きてまた、「マジ、ヤバかったなこれ〜」でもう一回みた、そしたら・・

    でも、超面白いことに間違いは無いですよ。

    本当ですよ。

  • 世界の片隅で繰り返される小さなディアスポラ、だけど同じ月を見ている。

    と言っても、恋人の話ではないw

    昔、ヒゲの鶴田、という選手がグランパスに居た、顔は少しだけ覚えてるけどほぼ忘れてしまった、当然ヒゲあり、ポジは・・、MFかな。

    ケイロスにグランパスから追放された選手とかスタッフとかだけじゃなく、最近は玉田が知らない間に帰ってきて、また居なくなった、どれだけ多くの選手たちやスタッフたちがグランパスを通り過ぎていったのだろう。

    それはどんなクラブでも同じはずで。色んなクラブを渡り歩く人も少なくないだろう。子供時代を含めたら余計にそうだろ?、そうなると何処がサッカー人としてのホームなんだか、わからなくなるよね。

    代表は輝いていなければいけない、どんな時でも。

  • ケイロスは日本サッカーにリベンジする?

    昔。

    ベンゲルがアーセナルの監督に就任した時、グランパスの黄金の時間は終わりを告げた、ベンゲルの欧州復帰には否定的意見も多少あったと記憶してるが、個人的には感謝しかなかった、今もそうだ、別れの落胆なんぞ何の問題にもならない、あの時のグランパスと選手達とファンに夢の時間を与えてくれたベンゲルをどうして恨むことが出来るのか?

    そして、ケイロスがグランパスにやってきた。当時の経歴は覚えてない、とにかく、ベンゲルが欧州に帰った後、グランパスは新しい監督とやっていく必要があった。

    そして事件、何人かの選手がグランパスを追放された。当時は誰が正しいのか、正直、俺にはわからなかったものだった、ベンゲルの元でプレイしていた選手が新しい監督に不満を覚える、それはあり得ることだが・・、出され方が普通じゃなくて本人達の人格面を否定する形になっていたと記憶してる、フロントと喧嘩したのかも知れない、グランパスはトヨタの影響なのか、そういう事を強く嫌う、俺のお気に入りだったビニッチも不当に追放されたもんだ。

    デュリックス、パシ、大岩、中西、望月、平野・・、もっとか?

    気がつけば誰も居なくなっていた、そしてケイロスグランパスの低迷、誰が「問題の元凶」だったのか?終わって見ればそれを理解するのは簡単だった、言葉も無かった。

    グランパスは、ほぼ最悪に近い形でポストベンゲルを失敗した。

    しばらくたって、ケイロスは「あの」レアルの監督になった、ベッカムに絡んだ政治的な人事だったと記憶してる。

    絶対にうまくいかない。

    そう思ったし、実際に長続きしなかった。

    だが現在のケイロスに対する見方は少し違う、イラン代表監督としての仕事ぶりは評価されるべきものだと思う。

    かつてケイロスは日本で大失敗し、ベンゲルのグランパスを粉々に破壊した。

    そして今、日本代表と対峙する。

    かつて見下して失敗し敗北し無様に逃げ出した国、日本。

    その国の代表を叩きのめすチャンスが彼に巡ってきた。

    ケイロスが何を思うのか、それはわからない。

    俺は

    こりゃマズイ、ポイチじゃ勝てないよ

    と思ってる。

  • 勝ったな。2

    4−4−2の右翼、堂安は相当やりにくいだろう、そもそも堂安が活きるフォメじゃない、でも頑張ってるな。

    やりにくい布陣で無失点は良かったんじゃないでしょうか。

    失点すると本当にシンドくなるから。

    でもなぁ・・

    相手のレベルが上がったらヤバくないか?

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