IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (46コメント)

  • 今回は具体的なIRだったと感じている。

    先に書き込んでいる人が言うようにスピード感は本当に大事。その点、スピード失速は否めない。

    ただ、損失計上の主たる要因は(一応)倉庫や施設増築のための先行投資によるもの。これまでとはやや違う質であると認識しておきたい。また、各セグメントが前進していることも評価したい。

    しかし中期計画はあくまで計画であって約束できるものではない。数年後も同じように行くかと言われればそうではない。
    ポジティブサプライズよりもネガティヴサプライズのほうが地合い的にも、世界経済をベースにした今後の日本国内経済の展望的にも圧倒的にウエイトは大きいだろうとは思う。

    PTS価格を見てもわかるように、多くの人が受ける印象はそうなるかなあと思う。これじゃあ株主が逃げていくのも無理はない。

  • ウィズがまた増やした。
    250万8000株(14.74%→24.51%)

  • 野々村はこの価格からなんで3万株も空売り増やしてんだ?

  • 野々村はこの価格からなんで3万株も空売り増やしてんだ?

  • 確か当時はネオシルクヒトコラーゲンを使った化粧品販売のアイアールで火がつきました。

    当時はIPS山中教授がノーベル賞を受賞し、タカラバイオの大爆発をきっかけにテラやアンジェス、キャンバスなんかのベンチャー低時価総額株が何倍にも膨れ上がるお祭り状態でした。

  • んー…私も少し持ってますが、大変な1日、いや2日間になりましたね。信用ギリギリの方はリスクオフをオススメしたいところですが、これまでの統計で言えばある程度下値は想定できます。ただ、年初来安値も視野に含める必要があります。

    思い出話をすれば、民主党政権が天下を取った時はディフェンシブ銘柄として躍進したんですよ。今の方がはるかに業績も取り組み内容も改善されています。ただ、これはあくまで主観による話。
    思い通りや推測のとおりにならないことも含めて株の世界であると受け入れて銘柄ないしは市場を見守って行きましょう。それが私たちにできる一つのアクションでもあります。

  • 下記の私の投稿に補足です。
    実用化の目処が立っていないというのは、強い言い方でした。

    ・今の保険の財政では非常に厳しいこと
    ・muse細胞はドナー供給がベースであること

    と、この2点の問題点が実用化のための乗り越えるべき高いハードルと感じたためです。


    個人的にここの研究は好きですし、昔からずっと追いかけている株です。よくあるバイオベンチャーに埋もれず永く発展してもらいたいものです。

  • muse細胞の番組内容を確認し、museネタではここは買えないと感じた。
    理由は、ここはmuseに関する製品を作っているとは言え、まだまだ出澤教授でさえ実用化の目処が立っていない旨の内容だったからだ。

    次にノーベル賞ネタでも、そもそも研究の内容からしてこことは関係ないので反応しない方が良いと感じた。

    業績に一番寄与するのはやはり化粧品販売だと思う。ただ、進捗がわからない上、売れなかった場合のことを考えるとリスクと言わざるをえない。

    わかりやすく業績への影響が出てきそうではあるので、その辺りを期待して見ていきたい。

  • ちなみにガン撲滅サミット第四回は11月18日 (日)

    医療スペシャル講演
    15:55~16:20(25分)
    ・Muse細胞の発見と医療ルネッサンスへの挑戦(仮)
    東北大学大学院医学系研究科 細胞組織学分野 教授 出澤真理氏

    ということです。私自身忘れないように備忘録にと…。

  • ipsよりもmuseって言うけど、museは心筋や血管に分化するということですよね。
    なら、ipsと得意分野を住み分けながら活躍するということでしょう。

  • 今日の日経新聞15面にも出ていますね。

    三菱ケミ傘下の生命科学インスティテュートが東北大で1月の心筋梗塞と並行して9月中旬から第1回目の心筋梗塞対象者に治験を行い、2020年1月に治験を終えると。

    また、その後早期の承認申請も狙っているそう。

    MUSE細胞は心筋や血管に分化する多能性細胞の1つで汎用性が高く低コストであるので、生命科学インスティテュートの木曽誠一社長は新たな再生医療製品として実用化を目指すとのことです。

    心筋梗塞で無くなる患者数は年間6万人だとか。

  • この銘柄は短期では決して語られない。

    最も熱を帯びていた時期はタカラバイオが山中教授IPSでノーベル賞受賞後の恩恵を受けNK細胞を用いたガン治療薬の発表を行ったときであろう。(同時期にガイアの夜明けでタカラバイオの特集が組まれ、その後天井をつけた)

    当時蚕由来のヒトコラーゲンを化粧品に実用化させる旨のIRで火がつき4000円以上の値をつけた。(当時は40,000円以上)その他のバイオ銘柄もいくつも数倍の大バイオ祭りになった。

    当時から社の一柱にはヒトコラーゲンの化粧品化があった。
    それから五年以上。そして今きちんと形となって会社に利益をもたらそうとしている。今がまさに転換期であり、悲願の収益化の目処が立ちつつあるところ。古参ホルダーならその真価を見届けたいところであり、決して短期では語れない可能性をはらんでいるのは事実。

    ただ、化粧品意外にもMUSE等の必要必需品の検査薬なども販売しており、経営の安定化を図る動きも見られる。

    そんな銘柄がどうしてこんな価格なのであろうか。どうして世界初とは言え収益性が不透明なMUSE検査薬よりも、具体的な数字が見込めるヒトコラーゲン化粧品販売IRのほうが反応がすくないのか。

    買いおりではありませんが、私はそのあたりに真意はあると考えています。

  • そういうことですか。ミスリード…いや、読解力の無さでした。過度な期待は控えて地道に待ちます。皆さんありがとうございます。

  • 久々にinしました。
    全国紙には載らなかったのですね。
    北関東地方紙にはそこそこ大きく載っていますね。
    今回は思惑ではなく実績を伴う事実としてどう成長を見せるか。楽しみです。

  • ああ、お騒がせいたしました。すみません。

    私の投稿のすぐ後に消えてましたが、以下のようなコメントが連続していましたので、風説の流布であろうとつっついていました。

    > 4570 (株)免疫生物研究所
    > 明日ストップ高、
    > 今来期の業績上方修正や配当大幅引き上げで

    なお、やはり上記のような根拠はなさそうです。
    明日には明日の風が吹く、です。

  • この情報はいつ、どこにでていましたか?
    HPのIR情報を見ましたが、更新はありませんでした。正しい情報であれば、確たる出所をお教えくださると助かります。


    ところで、セルシードと連れ高ですね。
    あちらの方が伸び幅は高く、免疫自体の評価ではないので、なんとも言えないですね。決算も「たら、れば、もし」の言葉に惑わされず冷静に見守りたいです。

  • ここは今はリタイアしていますが、コメントを。


    結果は神と仕手のみぞ知ると言ったところですか。

    下値は限定的と思いますが、総楽観は禁物。
    ひとまずは出口戦略を練り、上でも下でも妥協点を決めておくことが無難でしょう。

  • GWを落ち着いた気持ちで過ごしたいので、ひとまず私は撤退しました。1081円の3000株ホルダーでした。夢のあるステキな株ではありますが、早くも業績株になってしまったのでしょうか。また休みのうちに反省し、次に活かしたいと思います。皆様に幸あれ。

  • 買いを煽るつもりも、売りを煽るつもりもありませんが、結局はポジティブな内容もネガティブな内容も願望であり、「たら」「れば」「もし」という言葉が付いていることを忘れてはならないですね。そう言う見方もあるなといつも参考にさせてもらっていますが、自己責任で投資し、誰も恨まないようにすることを心がけています。

    さてここの株価ですが、カイコや化粧品の時には700円代にも落ちてしまっていましたが、今はmuse抗体や中国での化粧品の展開があって、800円にはならないと思いたいです。もちろんこれもただの私の願望ですが…。

  • 1万株の見せ板かな。買いが並んでいると見せかけて買わせて、どんどん売られる。

本文はここまでです このページの先頭へ