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投稿コメント一覧 (252コメント)

  • 【なぜ?】
    前々から、羽田の防音対策で売上増を読んでいましたが、
    先週の上げは、台風の窓ガラス強化の読みのようです。
    ここは、高品質品に熱心ですからいい読みです。
    新しいニュースは、ないみたいです。

  • 【補助金】
    防災瓦に補助金をだせば、列島強靭化が一気に進みます。
    防災瓦を使いたくても予算が足りない層がたくさんいます。
    弱者救済策です。
    行政に期待します。

  • >>No. 424

    【あと1か月】
    安値は、有難く、拾っておくといいですよ。
    投げも枯れてきたようです。
    もうじき上期の数字がでます。
    経常利益で2.5億は、大丈夫だとみています。
    台風による修理優先で、新築遅れの売上減があったとしても、
    通期でみれば、強気の予算でしたが、達成となりそうです。

  • 【瓦の輸出】
    三州、石州、淡路すべてで、中小の瓦メーカーが輸出に力をいれています。
    鶴弥は、輸出をしていません。
    品質評価は日本一、名古屋港は目の前ですから、
    やる気になれば、商社がすぐに飛びついてくれます。
    モスクワに出展したりして輸出の研究だけは怠っていません。
    どんな色の瓦でもつくれますからね。
    クレムリンの屋根を鶴弥の瓦にするだけでも、すごい枚数になります。
    しかし、まずは、経営資源を国内に集中させるという戦略です。
    国内シェアの右肩上がりの増加が戦略の正しさの証明です。
    国内需要自体がどうにもならない数量にまで減少すれば、
    当然、輸出も考えるでしょう。
    鶴弥の生産量は、なんと、石州と淡路を合計した数量ですよ。
    まさに、ニッチのガリバーです。

  • 【プロの評価】
    プロの評価が、とても高い会社です。
    ここに興味をお持ちでしたら、今年3月に日経から発行された
    続名古屋の生んだ名企業をお読みください。
    130年の超長寿企業だからこそ、常に新しいことに挑戦しています。
    借金の多かった財務内容もピカピカになりつつあります。
    知名度が全国区になって欲しいのはやまやまですが、
    地震、台風で騒がれるだけなのは、不本意です。

  • 【防災瓦】
    鶴弥の歴史は、伊勢湾台風が原点になった防災瓦の歴史です。
    鶴弥の心意気が日本中に伝われば、台風、地震による災害が軽減されます。
    みんなで応援しましょう。

  • 【桶狭間】
    尾張の鶴弥が日本の鶴弥として、認知されると嬉しいです。
    桶狭間も嵐と縁があったようです。

  • >>No. 276

    【失礼しました】
    会社からの回答をここに書くなんて論外ですね。
    失礼お許しください。
    私も聞きたいことがあれば、直接、会社に問合せます。
    どうも有難うございました。

  • >>No. 274

    【よかったですね】

    今日は。
    真摯な回答をもらえてよかったですね。
    ストレス解消につながったと思います。
    たぶんこんな回答でしたでしょう?

    自己株は、4月の株式交換で有効活用したのでほとんど残っていません。
    今のような超割安な株価であれば、自社株買いの検討も必要である。

  • >>No. 377

    【是非にお願いします】
    1000株で瓦煎餅。
    2000株で陶板プレート(鶴弥内製)。
    焼肉のたびに鶴弥に感謝します。
    本業のつくる陶板プレートですから、象印を凌駕します。
    第三の柱に育つかもしれません。
    冗談です。

  • >>No. 268

    【買い方指南】
    奇特な方があらわれましたね。
    幸せになって欲しいです。
    いくら安くても、短期の方はストレス溜まりますよ。
    長期なら理想的な銘柄です。
    1枚ずつ、指しておけば、そのうち、誰かが売ってくれます。
    買いあがってはいけません。
    ゆっくり集めてください。

  • >>No. 259

    【為替差益と差損】
    円高に振れた今の為替は、有難いのです。
    簡単に説明します。
    ヴェトナム子会社からドル建てで仕入れて日本で円で売ります。
    円高は、仕入れ価格が円ベースで安くなるため利益(営業利益)が増えます。
    一方、110円/ドル→105円/ドルに期中で変化した場合、
    ドル建ての資産が目減りするので、為替差損が発生します。
    しかし、105円/ドル→105円/ドルと期中で変化がなければ、
    差益も差損も発生しません。
    反対に105円/ドル→110円/ドルに期中で変化した場合、
    ドル建ての資産が円換算で増えるので為替差益が発生します。
    もうおわかりでしょう。
    大切なのは、営業利益なんです。
    今の為替が継続すれば、今の営業利益が期待できるわけです。
    為替差益がでてしまう状況の方が厳しい状況なんです。
    為替差益も差損も、その大部分は、会社の予約の上手下手ではないんですよ。
    まさに仕方のないことなんです。

  • 【新社長に期待】
    yoiさん、コメント有難うございます。
    おっしゃる通り、第1Qでどうこういうのは早すぎますね。
    私も新社長には大いに期待しています。
    すべての株主によかれと頑張っているように思えます。
    いい会社PRのアイデアがあったら、IRに是非、お知らせください。

  • 【可もなく不可もなく】
    貴殿にして、普通すぎて書くことなしとは、悲しいです。
    経常利益率二桁減益などの見出しがおどっていますから、
    自分で判断できない方々が、悲観的になるのは無理ありません。
    今回の営業利益、1.5億、営業利益率6.4%は、すごい数字なんですよ。
    過去になかった数字なので驚いた次第です。
    休み明けの株価は、自分で判断できない方々の売りで、下げるかもしれませんね。
    どうでもいいことですけど。

  • 【ご安心ください】
    世間研究家さん、お早うございます。
    昨日発表の第1Q素晴らしかったですね。
    営業利益率は、6%をはるかに超えていました。
    買取った会社の内容が良かったようです。
    経常利益は、気にする必要ありません。
    円高による為替差損が大きいだけです。
    円高は歓迎の会社ですよ。
    ゆったりゆったりいきましょう。

  • >>No. 374

    【有難いことです】
    円高、原油安、季節的な需要増、すべてプラス要因です。
    第1Qも研究開発費を80百万使った上で、
    借入金も大幅に減らしていたんですよ。
    実際には、すばらしい短信でした。
    予算達成率から敬遠されただけです。
    鶴弥にとって最高の環境が、
    マーケットにとっては最悪となるのが、
    悲しいところです。
    同業の新東さんも前期決算黒字で終わりました。
    めでたしめでたしです。

  • >>No. 361

    【株価への期待はXXX】
    今日の引け後に第1Qの発表です。
    いい数字ですよ。
    ただ、株価は別物です。
    たとえ、明日、ポンとあげてもダラダラさげます。
    結構、持っておられるなら、上手に捌かれるといいですよ。
    下げたところで買い戻せばいいだけです。
    ここのイナゴは、賢くなってしまいました。
    台風、地震、好決算、推奨コメント、どれにも反応しませんからね。
    商売あがったりです。
    でも、何年後にか、ドカンと1000越えが必ずきます。
    シェアの推移から、必然的に、残る瓦屋は、鶴弥となります。
    馬鹿にもわかる話です。
    残存者利益をあなどってはいけません。
    配当もらいながらその日がくるのを待ちましょう。

  • >>No. 252

    【長期でウソはつけません】
    単年で利益をごまかすのは簡単です。
    しかし、5年以上で観察されたらすべてバレバレです。
    特に重要な指標は、営業活動によるキャッシュフローです。
    これはごまかせません。
    長期の平均でこれが潤沢にあるのが強い会社です。
    もう一つ、元々の主要な経営指標には、記載されてはいませんが、
    研究開発費を自分で書き加えておけば指標は、完璧です。
    研究開発費は、利益と同じです。
    利益を将来に向けて投資しているわけですから、
    企業の体質が強化されているわけです。
    強化された企業体質をお金ではかることはできませんが、
    設備投資と同じ意味があるのは言うまでもありません。
    研究開発費の大きな会社は、将来に期待が持てます。
    営業キャッシュフローの次に重要な指標と考えます。
    この2つをおさえておけば、
    四半期の短信でさえ実際には見なくてもいいのです。
    見るのは楽しみですけどね。
    ましてや毎日の一喜一憂なんて愚の骨頂です。

    永大化工の研究開発費の額は、見劣りしています。
    ただ、使えばいいというものでもないので、
    テーマを絞って有効に活用して欲しいです。

  • >>No. 250

    【プリントアウト】
    するのは、主要な経営指標等の推移だけです。
    5年分がまとまっているので、たった3枚で15年間の推移が一目瞭然です。
    まず、概況説明を順番に読んでいきます。
    次に、需要家の推移、役員の推移、株主構成の推移、などをながめます。
    大きな出来事(中国からの撤退など)については、
    前後の年もていねいに読んで理解を深めます。
    含み益は、土地の路線価を調べるだけです。
    毎年やる必要はありません。
    この程度でも結構なことがわかります。

  • >>No. 248

    【澤上篤人さん】
    興味を持ってくださって嬉しいです。
    魅力的な方です。
    面識はありませんが、いつかお友達になりたいです。
    彼のファンドでは、企業も業界も徹底的に調査して、将来性を見極めます。
    名誉にかけて、運用している感じがします。
    運用で稼いだお金の使い方もかっこいいです。
    自分で企業のよしあしが判断できない投資家は、
    市場が大きく下げた時、さわかみファンドを仕込むのが理想的です。
    私は、自分で企業を探すこと自体が楽しいので、ファンドはやりません。
    澤上ファンドのよさは、徹底的に調べている点です。
    私もまねをして、狙った会社の過去10年の有報は全部目を通します。
    狙うのは、売上げ200憶以下の小さな会社ばかりですから、
    たった60ページ程度の有報でも含み益の調査までできてしまいます。
    また、時系列でみることにより、隠れていることがはっきり見えてきます。
    会社の抱えている問題や社長の能力だってある程度はつかめます。
    インターネットで有報が手に入るのですから、いい時代になったものです。
    それもバックナンバーまで。
    この環境でやられたら誰にも文句は言えません。
    馬鹿な自分を思い知るだけです。
    昔は、本屋で買ったんですよ。

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