ここから本文です

投稿コメント一覧 (79コメント)

  • ニュースリリース 2016.10.25
    ttp://www.cri.co.jp/news/information/20161025001745.html
    11/14(月)開催 VRプロダクトにおけるデータ分析活用術
    ~「VRにおける分析のポイント」と「VR分析サービスのインフラ」~

    イベント・セミナーも盛んに実施ですね。
    ここが手掛けるのはゲームだけではない以上、VRでの収益化の
    現実味は高く、AR・MR技術の事業化もある。
    その上IDEALENS以外の、他社のVRを用いた事業も展開可能と判明した。

    事業化のニュースもおいおい出てくるでしょうけど、
    業種の幅が広く、何が出てくるかわからないところがまた面白い。

  • >>No. 189

    こちらに関してIRに問い合わせたところ、
    早速返事をいただけたました。
    (素早い対応に驚きました)
    内容そのままです。

    -------------------------------
    ◆私の問い合わせ
    >※IDEALENS以外の機材のご相談も承ります。
    という記載があるかと思います。
    これは、具体的には何を意味されているのでしょうか。

    ここでいう「機材」というのは、例えばIDEALENS社以外の
    別の企業のVRデバイスを指すのでしょうか。
    -------------------------------
    ◆IRご担当者様より
    >○○様のおっしゃる通り、別の企業のVRデバイスもご紹介出来ます、
    >ということとなります。

    >当社はIDEALENS社製品の日本販売の2次代理店となっており、
    >VR事業部ではIDEALENS社以外の製品に関しても取り扱っております。
    >お客さまの用途に応じて、様々なデバイスをご提案しております。

    >当社とアイデアレンズ社で設立した合弁会社「株式会社VR Japan」は、
    >IDEALENS社製品を日本で独占的に取扱う一次代理店で、
    >当社はその下に付く2次代理店という契約となっております。
    >そのためHP上で「※IDEALENS以外の機材のご相談も承ります」
    >という表記をさせていただいております。
    -------------------------------

    ということでした。
    これはつまり、今まで私達はIDEALENS社のVRだけ
    を考えていた訳ですが、他社製品での案件も扱っていく
    ということのようですね。

    これで、将来考えうる事業展開の幅はさらに広がった
    と考えていいのかなと思いました。
    個人的には妙味がさらに増したという感想です。

  • 前々から気になっているんですが、VR・AR事業のHPに
    >※IDEALENS以外の機材のご相談も承ります。
    という記載があり、これは何を意味してるんですかね。
    ttp://www.creativevillage.ne.jp/lp/vr/

    VR転職スカウト登録のHPにはオキュラスやViveの画像
    も載せてるので、他社のVRも扱うということなのかどうか。
    ttp://www.creativevillage.ne.jp/lp/vr_scout/

    このへんIRに問い合わせてみようと思います。

  • >>No. 125

    確かにテレビ局の仕事が増えれば
    ここの仕事も増えると考えるのはアリかもしれない。
    クリークのテレビ制作スタッフが携わる番組は
    日本の約45%のシェアですし。(無理矢理)

  • 今度は11月17日(木)に大阪で個人投資家向け会社説明会ですか。

    IDEALENS K2については、現時点で会社から
    「日本での販売方法は間もなく開示いたします。」
    と言っていますが、このあたりで情報が出るんでしょうかね。

    それから、先ほど気付きましたが「VR転職スカウト登録」
    というHPが出来ています。
    ttp://www.creativevillage.ne.jp/lp/vr_scout/

    VR/AR/MRコンテンツを自社で製作するための人材強化も
    着々と進めているようです。

  • ハウステンボス社長がARを使った施設を作る構想を発表。
    クリークとの事業提携の1プロジェクトにならないかなぁと妄想。

    ハウステンボス、13メートル竜ロボ登場 年内にも関連会社設立
    2016/10/18付日本経済新聞 地域経済
    ttp://www.nikkei.com/article/DGKKZO08464590X11C16A0LX0000/

    >ハウステンボス(長崎県佐世保市)は17日、世界最大級の
    >光るドラゴンロボット=写真=が29日からパークに登場す
    >ると発表した。記者会見した沢田秀雄社長は年内にも総合
    >的なロボット会社を作る計画を発表。昨秋、大村湾に購入
    >した無人島ではAR(拡張現実)技術を使い「(映画の)
    >ジュラシック・パークのような施設を作りたい」と語った。

  • 業績堅調、AR/VR/MR事業はこれから
    ゆっくりでもいいので切り返して、上昇トレンドを継続して欲しい。
    チャートがよければ商いは増えていきます。

    中国でのIDEALENSの活動もいくつか出ています。
    先日、武漢で開催されたWTAテニストーナメントにて、
    360度カメラ「IDEALOEYE」を活用したVR4K放送の実施。(※1)
    また、来月11月には四川省で国際見本市が開かる予定で、
    ここでポジショントラッキングのシステムや、PCクラス
    の次世代機発表の可能性が触れられています。(※2)

    (※1)ttp://vr.it168.com/a2016/0928/2944/000002944267.shtml
    (※2)ttp://www.techweb.com.cn/news/2016-10-10/2406719.shtml

    他にIDEALENS K2レビューの記事もありました。
    ttp://www.heix.cn/game/a2484.html
    (8K映像やセクシー女優天海つばさの映像もありますが謎)

    他社に目を向けると、フェイスブックが先日オキュラスの
    オールインワンVRを発表するなど、第3カテゴリーのVR市場
    もにぎわいを見せ始めています。
    IDEALENSは地の利を生かした中国での普及がカギなので、
    ODM供給をしたアルカテル社のVR、「VISION」との
    コンテンツ共有は実現させるべき。

    VR Japanとしては横軸(事業領域)の幅と、今後の次世代機
    のラインアップも見据えた、縦軸(機種スペック)の幅も併せ、
    展開していける強みを生かしてほしい。

  • ここまで下がるとはすごい。
    とは言え今日は他の銘柄の下げも酷い。

    6月末以降、ド派手な連騰はせず、押し込んでも
    切り上げていく感じがここのいいところ。
    ただこれだけ時流に乗った会社なので、もっと派手さがあっても
    不思議はなく、何か悪い理由があるかと言うと見当たらない。

    強いて言えば、業績面が優等生すぎるとか、
    値動きや板のクセがよくないってやつでしょうか。
    実にくだらない理由ですが。
    会社の中身やVRAR市場の将来性を見てもらいたい。

  • >BIMとは、大手ゼネコンや設計事務所を中心に広がる
    >新たな建築設計手法のひとつ

    行政に絡んだプロジェクトの一環で、講座内容を見ると、
    ここにVRを活用していくみたいです。
    先日は三越伊勢丹でのVR事業がありましたが、
    実際にVRを使った取り組みが早くも出てくるのは嬉しいです。

    決算は会社予想の上振れ着地で安心しました。
    医療分野の成長が著しく、柱になっていきそうです。
    ◆決算説明資料
    ttp://www.cri.co.jp/news/information/docs/27ki_2Q_setsumeikai02.pdf

  • ザラ場調整からの切り替えし
    最後引けで28万株出来ましたね
    いい足場固めでした。お疲れ様です。

  • VRデバイス「K2」が年内発売予定

    ◆開発中案件
    ・VR上位スペック「K2PRO」
    ・VR5K解像度の次世代機「M1000」
    ・ARアプリ
    ・ARグラス

    ◆ビジネス領域
    ・VR関連機器の販売とレンタル
    ・様々な事業に合わせたプラットフォーム開発
    ・B2B、B2B2C、B2Cといった幅広い層
    ・コンテンツの制作・収集・国内外への配信
    ・VRのみならず、AR・MRを活用したビジネス組成
    ・VRコンテンツの制作パートナーも随時募集
    ・ハウステンボス・ギャガと提携
    ・変なホテルへのVRコンテンツ導入を検討中

    どう考えてもVR関連、中小型株の中で群を抜く材料です。

  • 崩れる様子がないですね。
    VR・AR・MRをハードウェア込みで事業化できる銘柄って他にないですし、長めのホルダーさんは材料分かってる分簡単に手放さないでしょうし。
    派手にドンパチしないので人によっては物足りないでしょうが、今日の地合いでこの動きなら十分強い。

  • 中国で日本の人気漫画のドラマ化と映画化ですか。
    >両社の狙いは中国当局による海外コンテンツの
    >事前審査を通過しやすくすること。
    これってVR事業のコンテンツ輸出にも繋がっていきそうな案件ですね。日経の記事では他にもベトナム企業との事業提携に関する記事が出ていました。中国やアジアの新興国は人口ボーナスもあり、新しい産業の成長余地が大きく、今後の事業戦略として重要視していく姿勢が見て取れますね。

    ◆在外ベトナム人、「故郷」で起業 米国流で勝負
    2016/9/17 1:00 日本経済新聞 電子版

    ベトナム最大の都市、ホーチミン市に本社を構える音楽コンテンツ管理・配信会社、ポップス・ワールドワイド。同社は米国生まれのエッシャー氏が両親の母国ベトナムに2007年に移住し、設立した。
    いまやベトナムの楽曲の9割の版権を保有する大手だ。動画共有サイト「ユーチューブ」などで世界に配信し、動画再生回数は月間12億回に達する。

    エッシャー氏は米国の弁護士資格を持ち、シリコンバレーで化粧品のインターネット通販会社を起業するなどの経験を積んだ。ネットによる音楽配信サービスはベトナムでも利用が広がるとみて移住し、起業。なじみが薄い版権ビジネスを理解してもらおうと「取引先や自社の従業員を粘り強く教育していった」。
    今年3月には米有料テレビ「ターナー」と提携し、ポップス社の子ども向けサイトに米国アニメ配信を始めた。動画投稿で収入を得る「ユーチューバー」を支援するクリーク・アンド・リバー社など日本勢とも提携、日米や東南アジアに事業を広げている。

  • 今週もお疲れ様でした。
    なんというかマグマが溜まる一方のようで、いろいろと楽しみですね。

  • 2016.09.07
    一体型VR-HMDの本命「IDEALENS K2」
    TOKYO GAME SHOW 2016出展
    ttp://www.cri.co.jp/news/press_release/2016/20160907001696.html

    当社は、VR/ARの専門部署を設け、VRコンテンツの制作や収集、プラットフォーム開発など、VRJと共に事業を積極的に推進しております。VR/ARさらにMR(Mixed Reality)に関する全ての相談に対応できます。
    ゲーム、TV、映画、ライブなどのエンターテインメント分野のみならず、医療、建築、教育、宇宙画像のリアルタイム配信なども検討されるなど、世界的に急拡大しているVR・AR市場に対応し、当社はこれからもハードとソフトの両面において、市場開拓と日本の優れたコンテンツの世界展開を急ピッチで進めてまいります。

    >VR・AR・MR全てに対応。
    >世界展開を急ピッチ。
    書いてほしいことがこれでもかと書かれてますね。
    これを読んで短期目線でいられるもんですか。

  • あの動画はすごくよかったですね。
    短い時間で事業内容を余すところなく話されていて、
    会社の魅力が伝わってきました。

    VRの部分では、司会の方の「VRをB2Bという規定で話されたのは社長が初めて」という言葉が印象的でした。
    確かにゲームや映像などエンタメ分野だけではない、医療、ファッション、建築など様々な分野へ売り込めるところはここの強み。
    そしてそれら各分野のグループネットワークが既に構築されていて、より進展させやすい環境がある。
    全グループで15,000社ほどの付き合いがあると社長は話していました。

    もちろん柱となるであろうエンタメ分野も力を入れている。
    ハウステンボス株式会社、ギャガとの提携をはじめ、
    自社ゲームスタジオでは、アンリアルエンジン4の専門チーム結成や、スパークギアとの協業など下地を固めている。

    一方のIDEALENS社のほうも、K2の上位機種や解像度5Kの次世代機、ARグラスなど開発案件が豊富。
    先日ベルリンで開催された家電の国際見本市では、中国TLC集団傘下のアルカテルが、K2の互換機「Alcatel Vision」を発表する(※)など動きも盛んです。
    (※)ttp://www.rgznworld.com/html/201609/02/a000698.html
    (※)ttp://gpad.tv/develop/tcl-alcatel-vision/

    この会社はもう、今までのイメージは拭い捨てて考えるフェーズに入っていると思います。

    【動画】クリーク・アンド・リバー社[4763]東証1部NS
    ttps://www.youtube.com/watch?v=zyItmA2kn8c

  • ようやく少し過熱感が出てきた感じ。
    あとは2014年の高値(893)を抜ければ完全に青天井と言っていいでしょう。
    今まで通り上下はあると思いますが。

    IDEALENS K2が中国で9月15日発売
    東京ゲームショー2016が9月15日から開催
    クリークはもちろんK2を出展予定
    日本での正式リリース発表の場になるかもしれません。

    この先については、スペックを上げた「K2 PRO」や、
    解像度5Kの次世代機、さらにARグラスまでも開発中と、
    面白みが大きいままです。

  • 出ましたね。

    東京証券取引所市場第一部指定承認に関するお知らせ
    ttp://www.cri.co.jp/news/press_release/2016/20160824001680.html

    しかしこれはあくまで通過点に過ぎず、正にここからがスタート地点。
    VR/AR事業の本格展開景気づけとしてお祝いしつつ、
    今後ハウステンボスやギャガも巻き込み、対個人のみならず
    対企業への事業展開で様々なユースケースを示してくれると思います。
    展示会でのプロモーションや、セミナー活動での売り込みも積極的。
    楽しみに待ちたいです。

  • 新会社設立のIRが出ました。
    ttp://www.cri.co.jp/news/press_release/2016/20160819001677.html

    商  号:株式会社VR Japan
    設  立:2016年8月19日
    代 表 者:代表取締役社長 青木 克仁
    出資比率:当社 51.0%、王 涵 氏 49.0%

    社長はクリークの執行役員の方でしょうかね。
    出資比率が半分以上になるとは思っていなかったので少し驚きです。

本文はここまでです このページの先頭へ