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投稿コメント一覧 (25コメント)

  • 世界特許を持つリチウムイオン伝導性ガラスセラミックス LICGCも期待大

    LICGC™PW-01は高いリチウムイオン伝導性を有し、かつ高化学的耐久性を有する酸化物系の固体電解質であり、全固体電池の固体電解質等、様々な応用が可能です。 LICGC™PW-01を液系リチウムイオン電池の正極に添加することにより、入出力特性や耐久性の向上に寄与し、低温特性の改善も確認されております。

  • >>No. 293

    採用決定のIRがすぐそこまで来ていそうですね

    ナノセラム™の特徴

    1.耐衝撃特性・高硬度

    一般品のボロシリケートガラスに比較し、硬度30%向上、鋼球落下衝撃試験で10倍以上、高強度品の化学強化ガラスに比較し、硬度20%向上、鋼球落下衝撃試験で3倍以上の耐衝撃特性を持ちます。
    また、サファイアクリスタルガラスより破壊靭性に優れ、キズがついても破壊の原因となるクラックが発生せず、粘り強く割れにくい特性を実現しました。

    2.ガラスセラミックスの概念を覆す高透過率

    従来、ガラスセラミックスは結晶粒子が大きいため、光を通しにくく光学用途に使われることはありませんでしたが、宇宙・天文分野で高い実績を誇るオハラのナノ結晶化技術(粒子径約6nm)により高透過率を実現し、厳しい光学性能と品質精度が要求される、国産メーカー・一眼レフ交換レンズ用高級レンズプロテクターに搭載され、御高評頂いております。

    3.良好な加工性

    硬質なセラミックスの特性を備えつつ、切削・研磨・成形性等はガラス並みの加工性を実現し、サファイアクリスタルガラスの20分の1程度に工程時間を短縮出来る研削研磨性を有します。

    用途例

    ・モバイル機器(スマートフォン、タブレット、その他各種IT電気製品など)
    ・オートモーティブ関連(自動車内装用電装品パネル、各種装飾品など)
    ・医療機器(診療用機器、手術用機器、携帯端末など)
    ・撮影機器(一眼レフ交換レンズ用プロテクター、監視カメラ、水中撮影用など)
    ・その他、屋外、土木、調査、産業用、など過酷な環境下で使用される機材等。

  • 11/5日以来の1500円引け
    そして、5日線と25日線がミニGCしそう
    12/12日の決算発表を控えてしっかりした動きを期待

  • 2019/10/30 21:27

    >>No. 268

    > 2019/10/15 Credit Suisse Securities 175,700株 -3,200
    > 2019/10/24 Credit Suisse Securities 148,100株 -27,600
    > 今日も買い戻しているのかな?

    2019/10/28 Credit Suisse Securities 118,100株 -30,000 報告義務消失

    Credit Suisse Securities が空売りから撤退しています
    オハラから撤退するような何らかの情報を掴んだかも?

  • 2019/10/29 15:16

    2019/10/15 Credit Suisse Securities 175,700株 -3,200
    2019/10/24 Credit Suisse Securities 148,100株 -27,600

    今日も買い戻しているのかな?

  • >>No. 261

    初心者のあなたがなぜオハラを買われたのですか?

    オハラには夢が有るからでしょ‼

  • 何か材料が出た訳では無いのですがしっかり切り返してきました。
    多彩なテーマに絡んでいるので期待値が高い証ですね

    5・25日線を上回って引け、再度上値取りの動きが期待できます
    動き出せば一幅400円はゆうに動くことが多いのですが
    1560円をしっかり上回ってきてからの参戦も投資戦略の一法かと

  • >>No. 250

    参考までに
    大量保有報告義務で買いは5%、売りは0.5%

    スイスは6月20日にオハラの空売りから撤退していますが
    その時がオハラの高値でした

  • >>No. 249

    0.5%ルールを利用して売りと見せかけてしっかり買いを入れている手口・・・
    見極めたいですね

  • 減収・減益・減配と予期せぬ決算発表で大幅に売り込まれましたが、
    一か月が経ちほぼ発表前の価格帯まで戻してきました
    密かに拾われてチャートも煮詰まってきた模様
    打診買いを入れるのも有りですが、引値で1560円オーバーしてくると相場展開も一変しそうです
    それを確認してからの買い参戦も有りですね

  • ノーベル賞受賞で、リチウムイオン電池関連が買われ、オハラのリチウムイオン電池添加剤のLICGCにも期待が集まる処ですが、

      決算説明会 質疑応答の要旨で
    Q14 ナノセラムTM の生産能力は、現状、熔解炉3 基で年間売上高40 億円規模とのことだが、今
      後更に需要が増加した場合、熔解炉を新設する必要があるのか、それとも、光学ガラス用熔解  炉の更なる転用でカバーできるのか。

    A14 明確に決めてはいませんが、単純に熔解炉を増やすだけではなく、大ロット生産に対応した生  産性の高い熔解炉の技術開発も並行して進めています。こういった熔解炉で対応できるとみて  います。
    この文面からはナノセラムTMにも大きな期待と夢を抱かせてくれますね

  • リチウムイオン電池にLICGCを添加することによって20~30%航続距離が延びることも実証済み

  • リチウムイオン電池の正極に添加することにより、入出力特性や耐久性の向上に寄与し、低温特性の改善も確認されている添加剤LICGCが見直されそう

  • この価格帯は出来高が少な過ぎで、40~60円幅で一方通行の動きが多くなってきましたね
    色んなテーマに絡んでいるので、押しても押し目待ちの買い物が入っているのかな

    信用は好取組とはいえ厚みが無いのですが、買い残が少ないので良しとしましょうか

    1560円を超えてくれば出来高も増えるでしょうし、思惑再燃で人気化もしそう
    買いを入れるならこのタイミングまで辛抱かな

  • >>No. 177

    オハラは貸借銘柄です

    割高だと思われるなら売りをお薦めします

  • ナノセラムTMは、スマートフォン筐体向け案件において
    評価試験項目への追加対応が必要となって遅延はするものの
    商流の確立はすると思われます
    12月本決算の発表で何らかのコメントが有るでしょう

    量産化に関しては、期待以上の製品が完成すればオハラは勿論設備投資もするであろうし
    提携企業が増産に向けてのタイアップを申し込んでくる可能性も有ると勘ぐっています

  • 今回の決算が減収・減益となった重たる要因は
    光事業部の光学ガラスの需要は減少と
    エレクトロニクス事業部のスマートフォン筐体向けの商流確立に遅れ

    しかし、光事業部ではプロジェクター、監視カメラ、車載カメラなどの分野では、高精細化の進展により、品質の高い光学ガラスに対するニーズが高まっている
    又、エレクトロニクス事業部においては追加検査で遅れが生じていた「ナノセラムTM」はスマートフォン筐体向けに商流確立に目途が立つ見込み
    世界で何十億台も出回っているスマホの1%でもオハラにとっては大きな数字
    おそらく、高級志向のスマホへの採用になるのでは

    宇宙関連産業は、需要が拡大する見込み
    リチウムイオン伝導性ガラスセラミックス「LICGCTM」は、
    液系リチウムイオン電池の正極向け添加材として、採用に向けた拡販を展開中

    長文になりましたが「ナノセラムTM」に寄せる期待は大きい

  • 3Qは減収・減益・減配の三悪揃い踏み
    でも買う勇気が勝っている

    オハラにはナノセラム・クリアセラム・LICGCの
    三大テーマが揃い踏み
    面白い展開が待ち受けている!

  • >>No. 153

    >ナノセラム製の機種がでるかも?

    各メーカー次世代のスマホの開発に全力投資
    ナノセラムは硬くて加工しやすい
    オハラはナノセラムのパイオニア的存在
    期待は無限大に広がります

  • 1510円を超えたので買い参戦中!
    次のターゲットは1560円

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