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投稿コメント一覧 (7778コメント)

  • クアルコムの超音波指紋認証は『汗孔微細構造や血流』を認識できますが“生きている証明“に利用はしますが『認識した微細構造の汗孔の数を利用した認証方式ではありません』
    あくまでも“超音波を使った第1データと第2データ“での認証システムです。

    DDSの汗孔微細構造認証方式は『認証した汗孔の数』を完全に利用した認証方式で『第2データと第3データ』を利用した世界初の商用化を可能にした認証技術です。この基本のアルゴリズムが周波数ハイブリッド技術が基になっていますので特許問題は一切存在しません。

    byウタ(コード書き出しLFD)

  • keisouさんの指摘の通り複垢で売り煽っている人物ですね。(コード書き出しLFDウタです)

    (何故か下記添付の“投稿名“が“tu2いちいちうざい“にチェンジ)
    ↓↓↓
    >ARM CortexというCPUが、TrustZoneというアーキテクチャを採用している、というふうに考えるのが正だと思うね ←(OSOの投稿)

    OSOさんの勝ち‼️←(現tu2いちいちうざい)
    ↑↑↑
    ARMが開発したTrustZoneなのにARMcortexに何故アーキテクチャとして採用をしなきゃならないの?無茶苦茶なのにね。この理解でよく他人に対してDDSの技術を話せないなどと言えますね。ナーンもわかってないじゃんか‼️
    byウタ(コード書き出しLFD)

  • コード書き出しLFDウタです

    >>どんなに足掻いても市場の反応も微塵も無く先行きの業績に反映される予定も無く世間からはソッポ向かれ相手にしてくれるメーカーなど無い事くらい冷静に考えたら分かるハズだよね<<

    🔸今回のDDSから発信された『アルゴリズム事業については、海外センサーメーカーとの協業により、複数のスマートフォンメーカーにおいて量産試作の検証段階に入っております』がよっぽど嫌なんだな。

    世間からソッポ向かれ相手にしてくれるメーカーもないってなんやねん?
    🔸第1四半期報告書5/18(1)業績の状況の18行〜
    ※海外センサーメーカーとの協業って書かれているが“字”も読めんのんか?決算書も読んだこともなくて適当な事をよくもなあ堂々と書き込みできますなあ。

    後ねセンサーを含めたコストで金額を入れた投稿をしていますが『センサー関連は常識的にセンサーメーカーの売り上げですよ』
    『DDSは汗孔微細構造に関するアルゴリズム使用料金と汗孔微細構造指紋認証に関連した“特殊フィルムと特殊LED光”の使用権』ですよ。DDSは工場や製造ラインを持たないファブレス企業ですよ。まさか知らないのですかね?

    いずれにせよ『複数のスマホメーカー“において”』とのDDSからの情報発信が出ました。byウタ(コード書き出しLFD)

  • こんばんは(コード書き出しLFDウタです)

    →量産試作の検証段階 とは もう間も無く検証に入りますと受け止めるのが普通だが、検証しても、試作に入るかどうかの検討→中略←
    ↑↑↑
    ど恥ずかしい投稿を何故ここまで断定した言葉で投稿できるのか悪意しか感じない。
    量産した品質の“検証“がPP試作段階です。量産化のラインを稼働しなければ“検証“など不可能です。

    原理製品に対する“検証“と商品化する製品の“検証“の明確な違いがあります。

    量産化設計の通りに量産ができるかの検証。(手作りから機械ロボットでの流れ作業での量産の為のモジュール設計と機械ロボットのプログラム)

    DDSの発信は“曖昧ではなく明確に『量産試作の検証段階に入っております』とハッキリと記載されている。byウタ(コード書き出しLFD)

  • こんばんは(コード書き出しLFDウタです)

    →量産試作の検証段階 とは もう間も無く検証に入りますと受け止めるのが普通だが、検証しても、試作に入るかどうかはその時決めます 試作→しないこともあり という逃げを打った言い回しですかね←
    ↑↑
    このような投稿が問題なんですよ。DDSの発信は『量産試作の検証段階に入っております』です。更に言えば“量産試作の検証段階“=実際に量産化ラインを稼働させての検証を意味します。

    DDSの汗孔微細構造認証を組み込んだ“手作り“のモジュールで『スマホ試作機がメーカ希望の数値を出したことで』次のスッテプに移行したって事です。

    量産化に向け『モジュールの組み建ての量産化設計を機械ロボットのプログラム設定した上で実際に“量産化ライン“を稼働させて“歩留まりと性能“をみるテスト』に入っているって事です。

    手作りから機械ロボットで『手作りと同等な性能』のモジュールが作れるかのテストに入っています。この事を量産化の検証段階って言います。更にDDSは“分かりやすく“入っております“との言葉を被せての発信です。希望ある極めて素晴らしい発信内容です。byウタ(コード書き出しLFD)

  • 実現しないIRとの投稿がありますが。(コード書き出しLFDウタです)

    PP試作量産化検証段階に“入りました“←DDSのIR

    今現在“海外センサーメーカ“が“DDSの技術を組み込み“量産化に向け製造ラインを稼働しています。海外アルゴリズムビジネスが大きな成果を出そうとしていますね。

    世界に認められたDDSの認証技術が間もなく大きく羽ばたきます。Androidの光学式指紋認証の脆弱性を克服した汗孔微細構造認証が世界のスマホの中心的な認証方式に躍り出る。これはFIDO2の認証に大きく貢献する事になる。認定済み超音波指紋認証(クアルコムFIDO認定)がSamsungのハイエンド機種に搭載された。次に来るのが『DDS汗孔微細構造認証』と真剣に考えています。認定要件は余りある程満たしている汗孔微細構造認証です。

    ①既存の指紋認証は『第1データと第2データ』でのマッチング。
    ②DDSの技術は『上記に第3データ』を使った目に見えない微細構造での認証技術です。
    ③DDSの国際特許である周波数ハイブリッド技術が基であり“特許問題“が全く存在しない。
    ④DDSの周波数ハイブリッド技術の特許は“原理特許“です。

    上記技術を組み込んだDDS生体認証のモジュールが量産化検証の為に『量産化ライン』が海外センサーメーカで稼働が始まりました。複数のスマホメーカへの量産試作の検証です。

    量産化設計のテストの検証が終了次第DDSの技術が組み込まれたモジュールが本格的な量産が開始されます。DDSは世界的な生体認証企業へと変貌を遂げます。
    byウタ(コード書き出しLFD)

  • tu2さんに注意をされているけど真っ当な意見は耳が痛いのだなぁ。一夜明けても気にしています。誹謗中傷を慎み、DDSへの風説をやめたらいいのです。簡単な事ですね。byウタ(コード書き出しLFD)

  • 雰囲気だってさ。あほくさ。てめー達で作り出した雰囲気でバカ言ってんじゃねえよ。

    あ ハイアンドロウももれなくいるよねえ。こんな投稿していたよ。

    ➡️FIDOは会社と勘違いしとるのに落ち着けだってさ。
    FIDOの子会社ってなんやねん?

    そんなもの存在しませんよ。byウタ コード書き出しLFD

  • やっぱりこういう時の登場人物って決まっとるな。

    tu2さんの指摘がよっぽどきつかったって事やね。
    DDSの掲示板とは関係無い投稿のオンパレードに個人攻撃にDDSに対する誹謗中傷の投稿をして『自己正当化』してんだから指摘されるのも当然ですよ。

    指摘されての逆ギレってやばい。思い通りにならなくなっての個人攻撃に参加する連中。大人のやることじゃない。そこら辺に転がっているクソガキよりくガキンチョ。成人したおっさんのやる行動じゃない。byウタ(コード書き出しLFD)

  • こんばんは(コード書き出しLFDウタです)

    循環取引との投稿でDDSの海外アルゴリズムビジネスに水をさしているつもりでしょうが阿保な事をほざいているうちにDDSは“量産試作の検証段階“に入りました。

    数年前のスマホの場合約1年半前から図面を引きリリースのタイミングをはかっていましたが今ではAndroid陣営の“規格“が定まり最短で3ヶ月でのリリースも可能になっています。しかし上位機種(ハイエンド機種)は“新技術を組み込む事で“スマホの試作機の検証を入念に実施することからやはり1年くらいはリリース迄にかかります。
    新技術で言えば“第3データ認証“も世界初の試みです。目に見えない微細構造を利用した認証方式です。表向きは“指紋認証と変わらず、やっていることは『指紋から抽出した汗孔微細構造』で本人認証を行いセキュリティでは光学式指紋認証の脆弱性を克服する。

    DDSのIRで『複数のスマホメーカへの量産試作の検証段階に入っています』とある。IRでの公式な発信の1文です。

    汗孔微細構造認証のモジュールがPP量産試作に到達したって事は単純に『複数のスマホメーカの“試作機の検証“は終了しておりスマホメーカは『量産化待ち“の状況』となります。
    既に1社とは正式なIRとして商談の成立済みです。この商談の成立には、メーカ希望の認証スピード、他人誤認率、本人拒否率の“実証実験“のクリアが絶対条件です。
    ↑↑
    この正式な商談の成立と“此度出された複数のスマホメーカ“とも『量産化が大前提』は同じでしょう。但し『量産化の成功でPP試作段階での契約から“本契約“に複数のスマホメーカが移行する』流れになります。PP試作量産化検証は“仮契約“に非常に近い。現在、DDSの技術を実際に製造ラインを稼働させて量産化のテストをしている段階です。確実にDDSは大きなチャンスをものにしようとしている。量産化の成功が大きくDDSの命運を分ける。byウタ(コード書き出しLFD)
    PS 量産化の成功は技術のある海外のセンサーメーカならば問題ないでしょう。命運を分けるとは“DDSが世界的な生体認証メーカ“になる事です。

  • tu2さん こんにちは(コード書き出しLFDウタです)

    >ウタさんへ
    >生意気なようですが、dds批判者、並びにウタさんへの反論者に一切の投稿やめませんか。
    >彼らの正体について掲示板の皆さんは既に承知されていると思いますし、彼らにいちいち反論することは労力の無駄だと思いますよ。
    >彼らの投稿を一切無視して、ウタさんなりの意見ん聞かせて下さいませんか。

    (生意気なようですが)⬅️とんでもないです。いつも本当にありがとうございます。
    私は、DDSの掲示板への“風説”になる投稿で行き過ぎた投稿に関してどうしても反応してしまいます。確かに“無視リスト”を使っているユーザーはまたウタが騒いでると取られる事も理解しています。なので迷惑のかからない投稿を模索しています。基本的にDDSの掲示板ですので“反論や指摘”に留まらず必ず“反論の理由”を投稿の中に入れ込み“投稿”しています。株価の判断は自由です。ただし微妙にDDSの発信内容やFIDO規格の技術的な側面を捻じ曲げる目的が見える場合昨日のような投稿になってしまいました。この部分の投稿方法は“確かに無視をしながら淡々と私見の投稿”をすれば掲示板がすっきりすると思いますので実践します。

    売り煽り投稿者は株価の上昇がなければいなくなりません。これはホルダーの投稿期間と売り煽りの投稿期間で観ると明らかでDDSの掲示板に長くいるのが売り煽り投稿者です。なので株価の上昇迄は付き合っていく事になるでしょう。

    良い掲示板は『自由に論議』出来る事が1番だと思っています。ただし、『誹謗中傷は論外』ですが“微妙に事実を捻じ曲げる投稿”は掲示板として論破するのも必要かと思っています。この辺りをじっくりと考えて投稿していこうと思っています。
    byウタ(ありがとうございます)

  • コード書き出しLFDウタ

    >>『ARM CortexというCPUが、TrustZoneというアーキテクチャを採用している、というふうに考えるのが正だと思うね』⬅️全く滅茶苦茶な文面ですよ。同じARMでアーキテクチャは必要ありません。(これに関する投稿は終了)

    『FIDO認証セキュリティの安全性の構造をデバイスから考える』

    スマホに搭載する頭脳がクアルコムのスナップドラゴンシリーズ(800)のプロセッサーですよね(CPU)(iOSはSamsungとAppleの共同開発CPUが基本)⬅️これもARMのアーキテクチャ

    CPUのCはセントラルのCです。つまりクアルコムのCPUを使った仕様を読めばクロック周波数がわかります。デユアルプロセッサーって表記があればセントラルの頭脳が2つあるプロセッサーです。コア分けがされているんです。
    トラストゾーンは頭脳です。デバイスを起動するコアの頭脳です。ところがこのトラストゾーンは“セキュリティゾーン”が同一コアで“許可したAPIしか通信出来ない。これを組み込んで尚且つ消費電力を抑えるプロセッサーがARMのトラストゾーンプロセッサーです。クアルコムはセキュリティの観点と消費電力の観点からARMのプロセッサーを組み込んだスナップドラゴンシリーズ(800)をスタートさせ昨年の年末に世界のトップレベルのスナップドラゴン855をリリースする(Appleを追い越す)⬅️計算上です。
    クロックを同一周期に合わせるからスマホは起動するし機能が正常に動作する。指紋センサーからの情報を同一周期で”記憶“するコアの頭脳は”同一コアの頭脳“の命令よりも”同一コアのセキュリティゾーン“の隔離された”同一頭脳“の判断を優先するプログラムで生体情報を完全に保護する。ここに格納された生体情報は『隔離された空間』なので100%外部から不正にアクセスされる事はありません。

    これがFIDO認証に必要なデバイスに格納された生体情報を高度に保護している理由です。更にセキュリティゾーンに保護させた情報は暗号化で精製した鍵のマッチングのみに使用されます。ここにNNLS3suiteの暗号化技術が貢献します。理論的に『同じ顔や同じ指紋』の人物でしかFIDO認証を突破する事は不可能です。
    byウタ おやすみなさい

  • まだ墓穴掘りまくりやな

    機能を司るのがコンピューターの頭脳であるチップで別名集積回路で今ではCPUで表現するがプロセッサーとも言う。プロセッサーに組み込まれたのがトラストゾーンチップって事。
    byウタ(コード書き出しLFD)

  • 自己返信

    トラストゾーンが電子部品って馬鹿な投稿がありますが無茶苦茶です。

    ARM TrustZoneを利用した IoT向け低消費電力チップである ARM Cortex-M23 / M33 (ARMv8-M) に対応した SDK を提供しています。

    ☆低消費電力チップ☆って明確に記載されていますよ。DDSの認定販売パートナー企業より抜粋。byウタ(コード書き出しLFD)

  • 墓穴掘りまくりやな。コード書き出しLFDウタです

    ☆ARMのプロセッサコアに搭載されるセキュリティ機能です。ARM Aシリーズ(v7/v8)、ARMv8-M にサポートされています。追加ハードウェアが不要で、通常プログラムからセキュアデータへのアクセスをハードウェアレベルで制御します。そのため、セキュアな領域に配置した機密データ(秘密鍵など)を、悪意のあるプログラムから守ることが可能です。また、下図の利用例のような認証のためのセンサ(指紋などの生体センサ)や施錠など重要度が高いハードウェアの制御を悪意のあるプログラムから隔離することにより、安全な環境を構築することが可能です。
    ↑↑
    この技術が生体認証FIDOのデバイスに使われる基本的な説明になります。byウタ(コード書き出しLFD)

  • >「ARMトラストゾーンは『モバイル機器のセキュリティ向上の為に組み込むチップ』です。」
    >
    >私は、チップ(chip)は、ある種の電子部品を指すと思うんですけど←?

    チップ=高度集積回路だけど知らないで書いていたのですか。LSIですよ。

    ☆指紋情報の記憶を電子部品でするのですか?無茶苦茶ですよ。高度集積回路だからこそトラストゾーンに格納できます。更に言えばこのチップは『セキュリティゾーンとオープンゾーン』とに別れていますが。この意味わかりますか?
    技術で論議するならばチップは『電子部品』などとふざけた事は書くな。答えは自分で調べてください。FIDOの大切なセキュリティ部分です。byウタ(コード書き出しLFD)

  • トラストゾーンは全く別の扱いをすべきです。

    TrustZoneは、ARMの設計に含まれるセキュリティ技術ですよ。これは“設計に含まれるため“使う使わないはOEM企業からすれば自由裁量です。

    使うならばARMのトラストゾーンのセキュリティ技術を組み込んだ設計になります。なのでトラストゾーンのチップを組み込んだモジュール設計となります。

    ARMトラストゾーンは『モバイル機器のセキュリティ向上の為に組み込むチップ』です。
    byウタ(コード書き出しLFD)


  • トラストゾーンはアーキテクチャの名称と思ってましたが、あなたの中ではどういう仕分けをしているのですか?

    理論の所有者がARMです。構造理論の使用料をクアルコムが支払い自社製品として製品化したのがスナップドラゴンシリーズです。何を期待していたのかわ知りませんが標準化シリーズはARMが作ったんではなくOEMとして各メーカが作り出したものです。byウタ(コード書き出しLFD)

  • スナップドラゴン800シリーズに組み込まれたチップがARMのトラストゾーンです。
    (コード書き出しLFDウタ)

    →スマートフォンの大部分に搭載されている米Qualcommのチップセットで「Snapdragon」にもARMの技術が使われているし、AndroidスマートフォンだけでなくiPhoneでもARMの技術は利用されている←

    ☆スナップドラゴン800シリーズのモジュールに組み込み設計されています。このシリーズ以外は調べる必要もないのわかりません。

    消費電力を激減させる設計ですよ。計算上スナップドラゴン855ではスマホの電池寿命が30~40%向上しています。

    クアルコムのスナップドラゴンプロセッサーモジュールに組み込む事でオープンソースと機密ゾーンに振り分けセキュリティの向上に多大な貢献をしています。

    国際標準となった事(オープン)で各メーカからの情報が出ていますので平行に読んでいけばわかります。

    トラストゾーンとは『セキュリティ向上の為の国際標準化された仕様』です。この大元がARMです。byウタ(コード書き出しLFD)

  • ハイアンドロウは投稿内容に突っ込めず相変わらず空回り投稿の継続ですね。(コード書き出しLFDウタです)

    ARMのトラストゾーンはセキュリティの重要性が激増するのを見越してSoftBankが3年も前に買収しています。当時は『考えられる』だったんですよ。今は『重要』かつ『必要不可欠』の最先端セキュリティ技術ですね。引用文以外は私の文章です。

    クアルコムの最先端プロセッサースナップドラゴン800シリーズから基本的にこのチップが組み込まれていますよ。更に超高度に進化したスナップドラゴン855は今からリリースされるモバイルの心臓部となります。更に5G通信へと進化する。

    AndroidはFIDO2認証に完全対応をしました。つまりデバイスの生体認証をセキュアに利用可能な環境が整ったんです。これがスナップドラゴン800シリーズが大きく貢献しています。

    今朝の投稿でセキュリティに100%はないとの“当たり前の観点のみでFIDO認証を否定する投稿がありましたが今も継続中です。

    ☆スマホのセキュリティゾーンは100%安全です。この部分に指紋情報が格納されて許可のないアクセスは完璧に遮断します。これを否定するならばSoftBankの3兆円規模の買収の意味は全くありませんよ。トラストゾーンの技術がセキュリティの世界を変える事を見越した孫氏の判断を否定する理論も投稿できない。
    情報通信の現存する最高高度な認証システムはFIDO認証で間違いないですね(簡単 安全 コスト)
    ARMはFIDOアライアンスのボードメンバーです。ホルダーをバカにした投稿のつもりでしょうが“笑われていますよ“
    byウタ(コード書き出しLFD)

    PS クアルコムもFIDOアライアンスのボードメンバーです。

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