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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 住友不動産が469千株保有で大株主に登場してきましたが、ちょっと気になります。

  • 説明会資料記載されているグラモの「減収減損」の意味がよく分かりません。
    減収減益か減収減益かのどちらかだと思うのですが、減収減損という表現は見たことないです。
    資産の減損処理で特別損失を計上している様子(決算短信P/L参照)もないし、ただ単に前年度より損失額が減少(減収増益)したという意味にもとれるが・・・・
     
    レオパレスの売上は前年度上期までは貢献していたはずなので、今期、そのマイナス分をどのように挽回するのか注視していきたいと思います

  • mouさん、いつも的確な分析と情報ありがとうございます。

     新株予約権は発行後に分割もあり紛らわしいが、一株17円(42,840千円÷2,520千株)で行使原価は1,797円(1,780円+17円)ではないでしょうか。

     新株予約権発行時には株価の希薄化と株価への影響を一番懸念し、最も留意すべきだとAMIも認識していたはずで、このままででは納得できない庶民株主の正直な感情が「アミ屋もウィズも悪よのー」という思いは理解できます。(大悪はほかにも?)
     AMIには今回の調達資金を有効に活用し、早期に結果を出しての株価上昇を期待しております。

     ウィズは今回どこまで予約権を行使し売却を続けるのでしょうか? 来年5月までの間に何度か大きな山場があると思うのですが・・・・

  •  新株予約権行使のメリットはM&Aや業務提携などための資金調達に目が行きがちですが、現状でもキャッシュを40億円以上持っているので、本当の目的は別にあるのだと思います。
     すべての予約権が行使されたとしたら、資本金組入分をを除く約22億円と今期(遅くても来期まで)の利益で累積赤字の解消が可能となり、さらに配当金の支払い、自社株買い、東証一部上場等も視野に入ってくる。グラモの減資もそのための施策とも思われます。そうであればAMIもウィズも株主にとっても中長期的ににはプラスになると勝手に想像しております。(実際にはわからないが・・・)

    一時的な株価の値下がりは我慢して乗り切るしかない(心が折れそうです)がAMIの凄い技術と半端ない実力を信じてガチホします。

  • 株主総会(6/27)直前のこの時期に、ウィズはいつまで売却を続け、株価を下げるのか謎です。
    役員を残しているので手を引く訳でもないだろうし、業績は順調だし、将来性も申し分ないし、既存株主から批判されることも十分予測されるのになぜだろう?
    この先、反転する好材料があるとしか考えられないのだが・・・・・

  • カラオケも音声で選曲セット出来るようになるといいね・・・
    考えれば需要と期待ががドンドン膨らむ。

  •  出雲のリゾート2棟にかかる開業費用の計上をプレオープンの第1四半期にするかグランドオープンの第2四半期にするかだけの違いだろう。
     いずれにしても会社の計画どおり順調に進捗していると思うけどね。

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