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No.95713
☆ヤポ〜〜テルゼさん☆
2013/08/03 07:31
>>No. 95658
私のこと、お心に止めておいて頂き感謝です。
新しい生活は母と二人だけです。
命の終焉を迎えようとしていた方とは
こちらの方の気持ちとしては失意のうちにお別れしましたが
あちら様の新しい環境は、私が出来る最低限の看護では無く
お身内の人が十分にお金と時間をかけて気の休まるものを
提供されてのものですから、それにこしたことはないので現況を受け入れての出発でした。
あれやこれやの恨み辛みがふつふつと湧いてくるのは止められませんが
あちらにとって一つでも良きことがあるなら結果は良いものだとしようと思います。
テルゼさんの帯状疱疹の辛さが幾らかは軽減されておりますことは
私も嬉しいです。
帯状疱疹と言うと作家の三浦綾子さんを思い出すのです。
お顔もでしたでしょ。身体の中で一番痛みが辛い部分ですよね。
三浦さんの闘病日記 の中では、重篤な帯状疱疹の部分には癌が潜んでいることもあるということを
告げられたことが記憶に残っています。
三浦さんの癌は、その頃別の処で疑わしい症状が出ていたところでしたが。
帯状疱疹と癌を結び付けてテルゼさんを脅かしたら済みません。
私の信仰の基礎は三浦綾子さんなので何かに付けて思い出すのです。
説教と「信徒の友」だけが学びのすべてでしたので。
私の痛みの足については「人魚姫の足」と名付けて痛みの共有感を持ち凌いでいます。^ ^
ここメタの投稿の中にマニカナからの転載がありますが
やり取りされている方へのテルゼさんの内容は信仰としては
非常に高度なことを全身全霊でお話なさっていますね。
お相手の方のおかげで、こういうものに触れられて私は得をしていますね。
ありがたい時を得させてもらっています。感謝感謝です。
堺雅人さんの話題にもちょっと一言。
私は、NHKでの「新選組」というドラマで彼を知ったのですが
気になっていたあの微笑についての情報をみつけたので
今頃になって納得している次第です。
http://campingcar.shumilog.com/2009/10/02/%E5%A0%BA%E9%9B%85%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%AC%91%E3%81%84/
以上、iPadからの投稿でしたが今度は送れるでしょうか。。。 -
No.95722
Re: ☆ヤポ〜〜
2013/08/03 09:30
>>No. 95721
ありがたいーーーーのは、情報として得られているから。
もちろん、ありがたくないことは沢山あります。
避けて通りたいという負の気持ちが起こるところには
常に痛みがあります。
痛みが沸き起こってくるところに内省があり神へと繋がって行くものというのが
私のパターンです。
本当の生ーーー意味わかりません。
そこまでの深淵まで降りて行ける者ではありません。
知らないでも不足はありません。
神様も今のままでも大丈夫というと思います。
愛されているということを素直に受け止めて
神様の御名を口にすることが素直に出来るなら
私にしたら上出来なんですよ。
返信の内容としては上手く当てはまってはいないですが
感じたところをちょっと言葉にしてみました。
最近に、狂うってことの手前ということを体験して
まだ現実味を感じてないもので思考ということがよく出来ません。
リハビリの感じで考えてみました。 -
No.95723
Re: NHKのアホむさし と 山口君の
2013/08/03 09:51
>>No. 95716
私は山本耕史というマルチな役者さんのファンです。
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp7185
wikiも読んでくださいね
この人はどうですか。鯛お師匠さま。^ ^
時代劇にも主役で出ています。
テルゼさんがお好きな市川雷蔵さんに似た色気が
このごろは醸し出されてきているように思えているのですが。
ガマの穂の大爆発、始めて見たときは凄い衝撃的ですよね。
以前にもう見ていたので今回は何ともなかったです。
一斉に爆発したらタイミソさんのお布団になるくらいは集まるでしょうか。
足が悪いのに煎餅布団敷いて寝ているのですか。
ベッドは動けなくなった時でしょうか。
まだまだ必要がありませんように。
お好きなことたくさんできるようにとお祈りさせていただきます。
(iPadのクエッションの出し方が分からないので
文章として変な箇所がありますことをお詫びします) -
No.96057
Re: 「床ブス」を減らしてくれよと、か弱いかたから。寝床ボス
2013/08/08 12:31
>>No. 96043
「寝床ボス」から「ねどこ・ボス」
「床ブス」は、「とこブス」ゆえに「投稿・ブス」に?
部分的に分かっただけでも
頭の固さが少しだけでも融けてきたようで嬉しかったりして(^^♪
いやいや、暑さでとうに融けてはいますが・・・
投稿を減らしてくれとテルゼさんに言われているの?
ではでは、どれほどのものか見てみましょうかね。 -
No.96062
Re: ☆お浄め シスター渡辺和子の「祈り」
2013/08/08 12:55
>>No. 96040
シスターの著書を初めて拝見させていただいたのが
2年ほど前で、凄く遅れた未開人のような私です。。。
プロフィールなどちゃんと読まないから
どれほどの人かも知らないで内容だけで満足していたのですが
分かりやすいのが嬉しかったです。
うつ、膠原病を患われたこと。
同じような境遇の人が身近にいたから
シスターの存在がぐっと真近に迫ってきたものです。
置かれた場所で咲きなさいーーーー
とても大変で辛い言葉で
即座に受け入れることができない重い言葉です。
今でも、まだまだ無理かと。。
それ一つを成し遂げるために残りの時間を使うというのも
ありなんでしょうね。
再三邪魔が入り、なかなか集中できないため
これっぽっちしか書けませんでした。
思っていることは一杯あります。
読ませて貰って感謝です。
千葉さんというかたは求道者ですか?
いい質問とかされて、テルゼさんから良き言葉を受け取れているようで
私自身の為にもなり読んでて嬉しいです。
また呼ばれてます。
ではまたの日に。
えと、、クゴさん?とは?
クゴって面白いネームですね ^^ -
2013/08/17 07:32
>>No. 96388
いろいろ触発される思いがあり
長文書いたのですが、どこかに行ってしまいました。
(恐らく、晴佐久神父様を有名進学塾の知名度の高い講師の人と
同格に置いたからカモ・・・・・・とは思ってませんが ^^)
もう一度と気を取り直せないので、最後の文だけを再現しますね。
千葉さんにおかれまして、
神様の網の中に居られる幸福感にお慶びを申し上げます。
テルゼさんや晴佐久神父様、守護天使?のクゴさん、
千葉さんの心を揺さぶる其々の宗教家の方たちといまして
充実された時間を過ごされますように。
父と子と聖霊の御名によってお祈りさせていただきます。アーメン。 -
No.96446
Re: 千葉さん、喜んで居られましたよ^^
2013/08/18 08:06
>>No. 96410
メタ宗教のトピを開いたら、まず飛び込んで来るイスタンさんの
ダジャレの謎解きでカチンコチンになった硬い脳みそを柔げて
次のタイミソさんの書き込みで緊張感に満ちた日常による強張りを弛めて
テルゼさんを通して戴ける神様の声を聴くのがこのところの流れになってきています。
イスタンさんのことから、ふと「思考の広がり」という言葉を思いつき検索してみたら
一番最初のこのかたの文章がありました。
http://d.hatena.ne.jp/k-hideki/20120323/1332524667
何故これに目が止まったかというと、昨夜の緒方貞子さんの番組の中で
ご自分の部下を重要なポジションに起用するに当たって
知名度のないアフリカの国出身の若者を選出した理由と同じことを言っていたからでした。
緒方貞子が為された偉業の中から、こういうエピソードも取り入れられたところに
番組の製作者の中に自分と共感する人がおられたことの幸運に喜んでいます。
何故か、こういうのが私は嬉しくなるのです。
マイノリティーに光が当てられるのが好きです。
今日の本題を後にしてしまいました。汗汗。。
あ、、それから、お浄めの石垣りんさんの詩にも共時性があり心惹かれました。
アサガオのところなのですけど、今年初めて、何年も植えて見たいと思っていた
青いアサガオ「ヘブンリーブルー」を植えて二日前に一個目が開花したところだったのです。
他所の御宅の天国ばかり見てきましたが、今年は我が家にも天国の青がやってきました。
苗を植え植えたのが遅かったので今頃なんです。
ミニヒマワリも六月下旬にタネから育てて背丈が低いものが今つぼみに成長しつつあります。
今も見ていますがいい青色です。
ということで、やっと千葉さんのことなのですが、、、、、
なかなか本題に入れないのが欠点ですのでお許しを。。
こちらこそキリスト者として、ああいう言葉を言えることは嬉しいことなので
こちらこそ喜んでいますとお伝えください。
ちらっとキッチントピとかというのを見かけた記憶がありますが
どちらにあるか分かりませんので、まだ読んでいなくて
メタトピにて楽しませていただいていましたが、これから先のことも読むのを
楽しみにしていますが、こういう声があるからといって気負わないでお話の続けてくださいね。
では今日はこれくらいになります。
見直したいのですが確認ボタンを押して、また文章がいなくなるのは怖いので
間違いだらけでもお目通し願いますm(_ _)m -
No.97018
とんでもない目に合いました
2013/09/01 09:49
テルゼさん、厳しい季節の中におかれて身体的には辛くても
霊的には益々健やかに研ぎ澄まされていかれるようですね。
私は、昨日十年ぶりかに、食あたりになってしまい七転八倒の苦しみを味わいました。
母にと用意していた食べ物を直感で少し傷んでいるかもと思い
自分が食べてしまったのが運の尽きだったようです。
腹痛でトイレに駆け込んで座った途端、意識を失ってしまい
気が付いたら下半身がトイレの中で上半身がトイレの外という格好で倒れていました。
倒れた時、顔正面から床にぶつかったようで二日目の今日になって
鼻頭が痛いのと目の下に擦り傷がヒリヒリするのに気がつきました。
何度か嘔吐する度に意識が遠のきながらも苦しい吐き下しをして
何とか最悪の状態を乗り越えることができましたが、
何度も経験していることながら今回が一番重症で、これも年齢による
体の衰えからきたものなのかなと思わないではいられないです。
嘔吐物まみれ顔とかはんしんの汚れとかを洗う体力もなくて汚物にまみれたまま
バスタオルやタオルケットにくるまって、すぐ近くの風呂場に転がりこめたので
トイレやトイレの前の敷物を少し汚しただけで済んだと母が言っていました。
一晩風呂場にいて吐き気のツボを押し、持ってきて貰った正露丸とポカリスエットを飲み
先ほど、やっとの事で体を綺麗にして綺麗な寝具にくるまって人心地ついていました。
風呂場はユニットなので、暖かい日でもあったので熱がこもった頬を当てるには心地良かったです。
本来なら救急車を呼ばなければならない状態だったのですが
そういう手続きや労力を今の母にはできないので、原因は経験した事があることでしたから
iPadを持ってきてもらって吐き気のツボを押すことによって症状の軽減が出来て、今ここにいます。
長々と汚い描写でしたが、肝心のお伝えしたいことはこれからでして、、
どうってことではないのですが、汚物にまみれて数時間苦しい思いをしていて
ふと意識の中に入ってきたのがマザーテレサの「死を待つ人の家」のことでした。
「あなたの罪は許された。神はあなたを愛しています」の言葉が思い出されました。
その言葉が「聞こえてきた」のならもっと違ったのかもしれません。
これまでと変わりのない霊的に変化のない自分がいます。
まだ自力で済ませられた今回のこと。
人の手を煩わして、もっと自分ではどうしようもない絶望的な思いをしないことには
本物の回心にはならないのでしょうね。
そんなところにメタでのアーサー・ホーランド師のご紹介。
動画は音を出して聞けないのでプロフィールなどの概略を読んでました。
教団関係の情報から遠ざかってかなりの年月になりますので
ホーランド師のようなかたの働きがあることに触れられないで来ました。
記憶の片隅に、新聞での本の紹介の中に極道から牧師に、、云々というのが
あったようにというのはあるのですが、確信はありません。
ホーランド師の他に、川口市の進藤龍也牧師についても知ることができました。
こういう聖職者のかたたちは多くいらっしゃるのですか?
また、教会という特定の場を持たないで働かれいる方々もいるのですね。
いろんな形で主を証しているかたを教えてくださって有難うございます。
もう少し元気が戻ってきたらホーランド師の動画に挑戦したいと思います。 -
No.97093
Re: 鯛 カキとさばが多いですね
2013/09/03 14:39
>>No. 97084
タイミソさんは、今頃は缶チューハイで即身成仏ですか?
それとも、いい気分で読書タイムでしょうか?
先日はお見舞い有り難うございました。
悪いものは出し切って、胃腸内部洗浄された模様です。
悪かったものは魚介類ではなかったので、目の前にあっても
普通に食べたいなと思うのですが、自重してます。
やっぱり、おかゆと梅干しが一番美味しいです。プラスお味噌汁と。
タイミソさんは、牡蠣の目利きなんですね。
牡蠣は、今までスーパーでの袋入りしか食べてないのですが
二度目と三度目で食あたり(私だけ)してから食べていません。
揚げたてのカキフライの誘惑に負けそうになるのですが
今回のように顔面投打までして鼻をかむのに痛かったり
顔に傷を作ってしまうことは、もうしたくないですからね。
イカの虫は、身の皮を剥いで明かりに透かしてみると蠢いているそうです。
以前は、スルメイカで塩辛を作る時などは取ったりしていました。
今は、家で作らなければならないほど食べないのですが
青ナンバンを入れた塩辛は売っていないので、そのうち作ってみたいと思います。
イワシの酢でしめたものも好きで作りたいのですが
食べるのを止める二度ほど前から軽く食あたり状態になってきたので止めてました。
作り方のどこかで自己流になっているので基礎はちゃんと覚えなくてはなりませんね。
それに、テルゼさんと同じく胃腸が丈夫でないので気をつけなければならない身のようです。
タイミソさんのお酒エピソード。かなり苦しい思いをしたことがあるようですね。
缶チューハイででほどほどの天国気分で我慢できるといいですね。
まだまだ元気でいて、読みたい本を買ったり映画を観たり
綺麗なひとを見ていたいでしょうから~~~~~~~^ ^ -
No.97094
Re: ☆お浄め 小泉吉宏の「祈り」
2013/09/03 15:11
>>No. 97046
タイミソさんが褒めてた「お浄め」。
私もいいなと思ってました。
もう九月ですが、八月の第二次世界大戦終結を思い起こす月には
そういうものには、ぜひ触れておきたいです。
また、アメリカがシリアに軍事介入するかどうかできな臭くなってきています。
送り出される若い兵士の一生がこのように文にされることがないようにと祈ります。
テルゼさん、お祈り有り難うございました。
何とか起き出して家事ができるようになりました。
私も牡蠣が合わなくて食べてはいけないものの筆頭に上がっています。
タイミソさんが見てくれたものなら大丈夫なんでしょうかね・・・・・?
またまた、千葉さんがいいものを観て教えてくださっているようですね。
良寛さんの最後の俳句は、やっぱり良いですね。
表ばかり映し出して貰おうとしても、裏面(内面)が滲み出てくる年の功というのが
あるじゃあないですか(ちょっと千葉さん風)
どっちを見せても同じになるように目指して行きたいものです、最後の日へと。
以前に基礎的なところからやってたのですが、すっかり忘れてしまいましたが
千葉さんが感心されるところには共感できるところが多いです。
今は、そばに仏教の本が一冊もないので目を通すこともできないのが残念ですが
今度、目にする本がどんなものになるか、少し新鮮な気持ちで待っていることができそうです。
先ずは、お礼まで m(_ _)m 感謝 -
No.97306
Re: ☆お浄め サトウ ハチローの「祈り」
2013/09/08 10:37
>>No. 97299
オリンピック、東京開催決まったのですね。
一番安定感のある日本。
七年後も維持できますようにと祈ります。
パラリンピックが行われるのも嬉しいですね。
可能なら、どれかを覗いて見れたらと思います。
サトウハチローさんというと佐藤愛子さんをすぐに思い出しますが
お父上が佐藤紅緑というのは、すっかり忘れてました。
===================
佐藤紅緑(wikiより)
本人の意に反して執筆する事となった「少年小説」の分野で昭和初期に圧倒的な支持を受け、「少年小説の第一人者」として知られる。作詞家で詩人のサトウハチロー、作家の佐藤愛子、脚本家で劇作家の大垣肇の父。3人とも母は異なり、肇は愛人の子供であり、同居はしていない。弟子に詩人の佐藤惣之助と福士幸次郎がいる。
晩年の紅緑は、少年たちに理想を説く小説を書き続けたが、皮肉にも、別居していた肇以外の、長男ハチローをはじめとする4人の息子たちは、すべて道楽者の不良少年・不良青年となった。ハチローは詩人として成功したが、他の3人は、乱脈な生活を続けた生活無能力者で、破滅的な死に方をした。紅緑は生涯、彼らの借金の尻拭いをし続けた。その有様は、娘・愛子の小説『血脈』に描かれている。
====================
「ハチローをはじめとする4人の息子たちは、すべて道楽者の不良少年・不良青年となった」
と言われるハチロー氏が、奇しくも、紅緑の血を受け継いだように、
少年たちに理想を説く詩を書いていたというのが今回分かりました。
その人となりを少しでも調べてみると興味深いことが分かってくるもので
多少なりでも時間を使って検索して見るものですね。
ハチロー氏のおじいさんの方も凄いです。
近代史に出てくる著名人の名前がゾロゾロ出てきて勉強になります。
学校で勉強していた頃は、全然興味を持てなかった分野だったのですが
年齢的なものがあるんでしょうか、今は少しずつですが関心が持てます。
少年と言えば、お浄めに「九月」という詩がありましたよね。
何となく、以前にメタで紹介されていた高史明氏でしたか、、、
自死した少年たちが書いた詩のことを思い出しました。
どんな詩かも、「九月」の詩の少年と似てたのかも忘れましたが
「ぼくは・・・」と書き出されると、何となく思い出されてなりません。
九月。
子供から少年へ。少年から青年へ変わっていく男の子たち。
親から離れて自立して行く一コマに、何やら愛おしいという感情が芽生えてきました。
こんな歳になっても自分のことで精一杯だけど、若い人の為に何かしたいという気持ちになりました。
まずは、不特定多数の彼らのために祈ることですね。
今この時間、全世界の主日の礼拝で祈る人々とともに。アーメン。 -
No.97568
Re: はつこい
2013/09/16 08:22
>>No. 97567
テルゼさん、いらっしゃらないんですね。
お出かけ先で難儀されていないと良いですね。。
京都を含めた3県に特別大雨警報が出ているとのこと。
7時台のニュースで、嵐山と一緒に写真を撮ることが多い有名な橋が
架かっている川が大洪水でしたが、今頃は....
沖田くんのお家は大丈夫かな?
猫ちゃん達はどうしているんだろう、気がかり。。
タイミソさんの神戸は被害無くて済みましたか?
こちら秋田は何とかズレそうな様子です。
気温が低くて20度になるかならないかで
台風が行ったら、もう秋になっているでしょう。
どれくらいの雨風になるか分かりませんが、
庭の木の葉っぱをスカスカにした毛むくじゃらの虫を
すっ飛ばしてくれたら良いんですが。(たかが3ミリx2センチですが)
数匹葉っぱに付いているだけなら気にしないけど
大挙して隙間から家の中に入ってこようとするから恐怖でした!!!
殺虫剤の登場。短かき命にアーメン! -
No.97577
Re: 帰って 来た バレバレ ボケオガタ並 テルゼ語 ホンダブ
2013/09/16 20:18
-
No.97578
Re: はつこい
2013/09/16 20:46
>>No. 97570
虫。
後で聞いた事なのですが
昨日に、成長した虫が大量くっ付いている木を
10メートル先のご近所でぶった斬ったそうです。
そのせいで我が家の庭に(猫の額ほどの)ワーーーと逃げて来たのか
糸でも出してブランコを漕ぐように飛んで来たのか、
上手いこと気流にのって風で運ばれてきたのか。
雨の前からゾロゾロ侵入しようとするのでシューーしたり
粒タイプの殺虫剤で結界を作って防御しました。
台風一過の明日は暑くなりそうです。
また、新たな敵との戦いが始まりそうです。
タイミソさん。
動画の貼り付けって、どうやるのですか?
昔、小学生の頃でしたか
いとこの兄さんが外国の歌手のレコードをいっぱい持ってまして
その中で覚えているのが「ライオンは寝ている」や「ブーべの恋人」。
「サークルゲーム」というのも好きでした。
懐かしいです。(*^_^*) -
No.97580
☆お浄め 良寛禅師の「祈り」
2013/09/16 22:30
寛政甲子夏
凄凄芒種後/玄雲欝不披/疾雷振竟夜/暴風終日吹/……………/
堤塘竟難支/……………/
今年黍稷滋/……………/
一朝払地耗/如之何無罹
凄凄たる芒種の後/玄雲 欝(うつ)として披(ひら)けず/疾雷 竟夜(きょうや)振るい/暴風 終日吹く/……………/
堤塘(ていとう) 竟(つい)に支え難し/……………/
今年は 黍稷(しゃしょく)滋(しげ)り/……………/
一朝 地を払うて耗(き)ゆ/之れを如何(いかん)ぞ罹(うれ)い 無からん
6月5日の芒種の節気の頃/重い雲がたれ込めて/はげしい雷雨が夜じゅうとどろいて/暴風が一日じゅう吹き荒れた/……………/
堤防がこの洪水を防ぎきれず(やぶれてしまい)/
ことしは穀物もよくみのった/……………/
(なのにこの洪水で)これまでの辛苦努力もすべてあらいながされた/これをなげき悲しまずにおられようか
(台風の被害に合われた多くの方へ、お見舞いを申し上げます)
前のはタイトルの途中で投稿になったので消させて頂きます。 -
No.97591
Re: はつこい
2013/09/17 21:34
>>No. 97581
おこんばんは。
動画の貼り付け方の御教授、有り難うございました。
YouTubeのhttp//が、今借りて使っているiPadでは
http//・・・・・・・表示バーみたいなのが見当たらないので
できないようです。
他にやり方がないかどうか、暇ができたらアレコレとやってみます。
>むかしは レコード 高かったもんね
シングル盤で 幾らだったのか全然思い出せません。
小学高学年か中学生の頃、ベイシテイローラーズに夢中で
追っかけはしませんでしたが、かなり散財したもんでした。
それ以降は、外国アーチスト中心にラジカセで録音して聴いてました。
タイミソさんに比べたら、全然、狭い範囲でしたが。
初期のイギリスのパンクロックにもハマってました。
渋い系では、リンダ・ロンシュタットという「おねーさま」に
憧れてましたっけ。
>【歴代韓国大統領の哀れな末路】
どの人も知らない・思い出せない名前の人なので
おぞましさも、やや薄れがちですが
死刑という罪状がつくようなことをしてしまう大統領がゾロゾロという国で
暮らす人々が、どれほどの満足感を持って暮らせるものかに思いを馳せてしまいます。
実情については、かの国の人たちよりも
タイミソさんの方が、深ーく知っているように感じですね。
建国の祖は誰でしたっけ?
「イ・サン」という立派な王様のドラマを観ましたが
ああいう王様というのは、もうおとぎ話の中にしか居ないのでしょうね。。 -
No.97592
Re: ☆お浄め 良寛禅師の「祈り」
2013/09/17 22:52
>>No. 97583
以前に良寛さんについての本は3〜4冊ぐらい読んでました。
瀬戸内寂聴さん、歌人…名前は忘れました…、その他、標準的伝記物。
それらの本が、今、家に無いので、先日に中古販売店で
水上勉さんのを買ってきて読んでました。
水上さんの書いたものは、これを読むのが最初です。
「良寛を歩く」(集英社文庫)¥105 237頁
最初の感じは、瀬戸内寂聴さんの男板のように思いました。
水上さんも仏門の修行僧だったから似た感じを受けたのかもしれませんが。
良寛さんがいた時代の背景の悲惨さを、水上さんも前面に出しています。
「飢饉」と「哀しき娘たち」と言ったら、お分かりですよね。
良寛さんのゆかりの地をたずねて歩かれていた時に
良寛さん国上山(くがみやま)で過ごされていた年代と重なる時期に
薄幸な飯盛女(めしもりおんな)たちの存在があったことに驚かされて
故郷に帰れないまま、病死して無縁墓地に眠っている娘たちの墓を
実見され始めたことから、お話が始まっています。
「良寛さんの生涯の足もとには、娘を売る村があり
その村々は喰うや喰わずの、どん底を這いまわっていた」
「良寛さまは、たくさんの詩歌をのこされたけど、
娘を売らぬと喰ってゆけぬ家のことをよまれた歌や詩はないのだった。
御存じなかったか、といえばそうでもなかろう。(略)
農民の苦境は誰からと言わずとも、自然と耳に入って、
昨日まで元気で野良へ出ていた娘が、急に姿を見せなくなった話などきかれたかもしれない。
冬ごもり 春さりくれば
飯乞ふと 葦の庵を
立ち出でて 里にい行けば
たまぼこの 道のちまたに
子供らが 今を春べと
手まりつく ひふみよと
ながつけば わはうたひ
あがつけば なはうたひ
つきてうたひて かすみたつ
長き春日を 暮らしつるかも
「ひょっとしたら、この長歌のうらで良寛さまは、
かなしい娘たちの事情を百もご承知だったかもしれない。
そう思ってくると、これまで何げなくよんできた歌が
もう一つ、深い闇を背後にのぞかせていた気もしてくる。」
浅い関心でしかなかった良寛さんでしたが、
関連本の数が増えて読み進めるうちに
その人物に求めていたものが明らかになってくるようです。
知らずに求めていた何かとは。
まだ分かりませんが、本を読んできて、このような思いを持ったことがなかったのが
持てたということだけでも新鮮味があります。
本って、良いですね^_^ -
No.97660
Re: viva america!! >鯛ちゃん、ユリさん、他^^
2013/09/19 00:11
>>No. 97593
テルゼさん、こんばんは。
お出かけが、ちょうど台風到来時期となってしまって
もし外国にでも言ってらしたらと思うと大変だなと思ってしまいましたが
先ずは、タイミソさんの願い通り、無事ご帰還となり良かったです。
ベイ・シテイ・ローラーズの動画、有り難うございました。
YouTubeの動画、随分と昔のまであるのでビックリしました。
タイミソさんが28歳の頃の、あの動画の歌は、あれだけの昔なのに
全然、古さを感じない普遍の洋楽とでも言えるメロディーの楽曲ですよ。
あの衣装で歌い踊るのを長く見れて嬉しいタイミソさんでしょうが
上質な音楽だと思います。
4ヶ月ほど本を読まない生活だったのですが
本を読んでないと、何か文章を書くにも適当な語意も浮かんで来なくて
味気ない感じが気にかかってきて、自分が喜べる本を読む充実感に
また浸りたくなり、本屋さんに行ってきました。
(本だけでなくスピッツの新CDも買いたかったので行ったのですが)
>やっぱり、ユリさんは良寛さんの詩歌の関心からですか?
良寛さんに関しては、何が決め手だったのか今は思い出せないのですが
松原泰道さんのご本で紹介されていたのがキッカケと言えばキッカケでしょうか。
あと、「発句経」の講釈の友松のぶまささんなども取り上げられておられたからかもしれません。
実は、私は詩歌の解釈などが苦手で、あまり好きな分野でもないのです。
これまでご縁があった男性の中で二名ほどの方が短歌を作るかたでしたが
全然、関心も持てなくて、おまけにその方が、私についての内容で作ることに
どうにも良い感情を持てなくて、短歌は嫌いでした。
最近お別れした方と一緒に仏教を学び始めたのをキッカケに
俳句なんぞを作った時期もありましたが、今は一切、作句の気持ちになりません。
良寛さんに惹かれるのは、気質で自分と似たところがあるからかもしれません。
今ある水上氏の本しかないので、それから引用すれば
「生涯 身を立つるに懶(ものう)く」というところがでしょうか。 -
No.97661
Re: 鯛:ブルースリー
2013/09/19 00:17

Re: ☆お浄め 「輝く日を仰ぐとき」聖歌480番
2013/08/01 12:46
hello hello hello.テルゼさん。
何とかまた、お目にかかりにきました。
少し前からiPad(借りたもの)で
お浄めの「友よ来たれ」あたりから読んでたのですが
iPadからは投稿出来なくていました。
友よ来たれと呼びかけられて行けないでいたら
私の好きな讃美歌第二編161番が出てきてビックリです。
はい~~「かがやく~ひをあお~ぐとき~」の出だしの歌詞で
すぐ分かるのですよ、この歌に関しては。
神様は再度、私に呼びかけたのだと思います。
まだ受洗して2~3年の頃に
同じ市の他の日本キリスト教団の教会に
音楽伝道師の方がいらして歌われた中にそれがありました。
礼拝で歌う時は単調にしか歌わないので今一なのですが
テノールでパワフルに歌唱されたそれは別物でした。
その日から二編161番は、私の中ではその方の歌い方です。
パワフルなテノールの歌は探せなかったので
単調な方をアップさせていただきます。
こうすると可愛らしくなりますね。
http://www5.tok2.com/home/byakuran/sanbika/2-161/2-161.htm
帯状疱疹だとのこと。
痛みは辛いですね。
私の痛みは固いものに触れると掌が痛くなります。
足の裏もそうなので畳の上でもスリッパを履きたいです。
お大事になさってください。
ではまた、ゆっくり時間が取れたらお邪魔させていただきます。