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投稿コメント一覧 (280コメント)

  • 680円は買いたかったけど、800円になったら空売りしたいです。
    760円を超えて早く勢い付かないかな。
    800円で待ってます。

  • 2019/09/09 10:57

    そもそも、ここはQ3は伸びずQ4が伸びる傾向があります。
    ほぼ会社の予定通りの決算で200円安は売られすぎ、公募増資があったとしても、1年前は4000円を越えていました。
    今年の5月に売られすぎで戻したようになるでしょう。
    空売りで絶望を誘い、動揺売りにご注意ください。。
    最高益更新濃厚銘柄で、PBR0.85です。
    売られすぎでしょう。

  • 2019/09/04 09:58

    後2日、なぜQ3を見ない前に、バナナのたたき売り状態になるのでしょうか?
    ビビりまくる投資家が多いのかな?
    単純に安いと思うので、500株程買ってみます。

  • 8/23ホームページ掲載  一般社団法人証券リサーチセンターより

    19 年 11 月期会社計画 19/11 期の会社計画は、売上高 993 百万円(前期比 19.1%増)、営業利 益 177 百万円(同 21.6%増)、経常利益 179 百万円(同 22.7%増)、当 期純利益 121 百万円(同 22.7%増)である(図表 24) 8/23ホームページ掲載  一般社団法人証券リサーチセンターより

    > 今後の業績見通し
    19/11 期第 2 四半期累計期間の実績は、売上高 467 百万円(前年同期 比 18.9%増)、営業利益 97 百万円(同 11.2%増)、経常利益 98 百万円 (同 10.1%増)、 四半期純利益 67 百万円(同 15.9%増)となった。期 初計画に対する達成率は、売上高が 105.4%、営業利益が 164.4%、経 常利益が 163.3%、四半期純利益が 163.4%となり、業績推移は上振れ 基調にある。

    大手顧客向けの売上動向をみても、SUBARUが前年同期比 15.9% 増、本田技術研究所が同 60.5%増と要員増や案件増が確認できる。ネ クスティエレクトロニクス向けは同 25.1%減であったが、直接取引分 と合算したトヨタ自動車向けは横ばいとなった。なお、売上高の達成 率に比べ営業利益以下の達成率が高いのは、収益性の高い教育・人材 育成事業が想定以上に伸長したためである。

    大手顧客向けの売上動向をみても、SUBARUが前年同期比 15.9% 増、本田技術研究所が同 60.5%増と要員増や案件増が確認できる。ネ クスティエレクトロニクス向けは同 25.1%減であったが、直接取引分 と合算したトヨタ自動車向けは横ばいとなった。なお、売上高の達成 率に比べ営業利益以下の達成率が高いのは、収益性の高い教育・人材 育成事業が想定以上に伸長したためである。

  • 8/23ホームページ掲載  一般社団法人証券リサーチセンターより

    【 4394 エクスモーション 業種:情報・通信業 】 営業収益 前期比 営業利益 前期比 経常利益 前期比 純利益 前期比 EPS BPS 配当金 (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (百万円) (%) (円) (円) (円)
    2017/11  694  11.6  125  1.2  125  1.4  85  5.4  45.8  197.7 14.0
    2018/11  834  20.2  145  16.4  146  16.3  99 16.4 (45.6 ) 478.6  14.0
    2019/11CE  993  19.1  177  21.6  179  22.7  121  22.7  46.1  -  10.0
    2019
    260/11 E  982  17.7  212  45.5  214  46.7  144  46.0  54.9 517.3  10.0
    2020/11 E  1,135  15.6  266  25.5  268  25.2  181  25.2  68.7 574.8  10.0  
    2021/11 E  1,290  13.6  319  19.9  321  19.8 217 19.8(82.3 )646.0  10.0
    かなり見ずらいですが、2018年EPS(45.6円)に対して、あくまでも予想されている数字ですが2021年EPSは(82.3円)と倍近くなっています。
    発行株数260万株程度しかないため、本当に予定通りの成長性があればPERもあっという間下がるかも?

  • 超小型の超成長株です。通常で切り込めない一流会社ばかりがお客様です。
    超小型銘柄で、成長の初期段階で上場してくれたと思います。
    2・3年で10バーガーに十分なリえる銘柄でしょう。
    SBIホールディングスグループなので、信用性もピカイチ。
    本来、グループからの顧客紹介要件も十分考えられるところですが、自社で営業活動をしなくても、プロジェクト終了後の再度の新規契約や、新たな顧客側からの問合せを断るくらい、人員不足状態とのこと。(仕事量豊富)
    今後、促戦力人員をいかに雇用できるかが、大幅成長できるかどうかが肝になるでしょう。
    リスク度合もそこそこあるけど、成長性を考えると、いいとこまでさがってきたので、2・3年保有するつもりでNISAで購入したい。

  • 400円以上はQ2の決算が、会社予想の経常11億円ではなくコンセンサス予想の25億円に近いか見極めたいところだろう。仮にコンセンサス予想通りで通期経常も会社予想の22億円ではなくコンセンサス予想通りの38億円弱としてもEPSは30円にもとどかず公約の配当性向配30%でも9円現在の配当利回り2%強程度BPSも386.71円。
    昔みたいにダントツ1位の販売高で成長性が高いのなら良いのですが、ビックモーターと拮抗状態、会社のコンプライアンスにも、色々と噂があります。一番問題なのは、社長が2人いるのは、人件費(役員報酬)の無駄遣い。その分社員の給料を上げた方が、どれだけ社員の士気があがるでしょうか。
    いずれにせよ、10月中旬発表のQ2後300円を再度割るのか、600円を目指すのか注目したい。

  • いよいよ来月は半期に一度の権利配当日、有難く15円配当をいただきます。
    10月31日の中間決算発表期待。負ののれん償却額の終了効果で配当余力はがあがり、公約配当性向上限30%中間配当15円→17円、期末配当15円→19円の増配を期待しています。

  • 1800円割れ後、下げ目標達成感から買い板が厚くなった。
    そろそろ買い場に近いのか?

  • 680円まで来ました。ここからは買いたい。

  • 一方方向に動く習性がある銘柄です。公募価格3340円を考えるとMAX1700処は強烈に買いたいところなので、欲ばらずこの辺からは買い下がりたい。

  • 680円台になりました。そろそろ買い始めたい。

  • 昨日の買い上げはいったい何だったのだろうか!
    680円処から買い下がりたい。

  • ポラテクノ(4239)に筆頭株主の日本化薬(4272)がTOB
    ポラテクノの昨日の終値は517円・・・TOB価格は993円
    ポラテクノの2018年2/1の高値1380円処から直近安値480円処まで売られてました。ポラテクノのBPS869.99円PBR0.59でした。
    ウェーブロックHD(BPS1217.31円PBR0.59)もサンゲツがTOBを1000円でかけたら嬉しいな?

  • ちょっと買われすぎ、800円を越えるなら空売りからも考えたい。

  • No.847

    強く買いたい

    Q1の売上高も前年比6%強UP…

    2019/08/19 22:24

    Q1の売上高も前年比6%強UP、経常利益はQ1過去最高の30億円超えて、前年より5億円弱も増えています。しかも昨年の高値から3割強、今年3月の年初来高値の843円から15%強も下げています。
    下げても650円処なら上昇幅の方が大きいとおもいます。
    700円割れは絶好の買い場でしょう。

  •  kennyさん、別の角度でコメントします。
    ウェーブロックホールディングス木根渕社長の経歴
    代表者生年月日
    1959年07月01日生まれ
    代表者略歴概要
    1984年04月 ソード(株)入社 1985年11月 シェアソン・リーマンブラザーズ入社
    1995年06月 当社監査役(非常勤) 9月 (株)オーエス・キャピタル入社
    2003年04月 当社代表取締役社長
    2008年04月 当社代表取締役兼執行役員社長(現任) 日本ウェーブロック(株)代表取締役兼執行役員社長 (株)シャインテ
    クノ代表取締役兼執行役員社長 6月 (株)ワイズ・マイクロテクノロジー代表取締役社長
    2011年06月 (株)ワイズ・マイクロテクノロジー代表取締役兼執行役員社長
    2013年04月 日本ウェーブロック(株)代表取締役兼執行役員会長 6月 同社代表取締役会長 Entire Technology Co.,Ltd.董事 
    2015年04月 日
    本ウェーブロック(株)取締役(現任)
    2016年04月 (株)ウェーブロック・アドバンスト・テクノロジー取締役(現任)

    1985年にシェアソン・リーマンブラザーズに入社とあります、私も、場立ちに始まり、商品本部・個人営業マンを経て20年間以上証券会社に勤務しました。お客様に投資して頂いた株価は非常に気にしました。

    私が、かねてより、株価が次回の本決算まで1000円いかないようなら、自社株買いを行うでしょうと思うのは、木曾根社長が証券会社出身者だから、常に株価のその位置を気に留め、かどの割安な場合TOBされる危険性や、株主の気持ちが鋭く解る方だと思っています。
    勿論、経営者として、お客様に喜ばれ、業績を上げ、社員・株主に還元出来るのが理想ですが、ウェーブロックは、業績は決して悪くないですが、注目土合が低く人気がありません。
    ですので、次の一手は本決算後資金の余裕ができた頃再度の自社株買い、及び6円~10円の増配を行ってくると思っています。
    木曾根社長が、元証券会社出身者でなかったら、そうは思いませんでした。
    従って株価の水準訂正が1年間ぐらいであるでしょう。
    社長は現在60歳、会社のTOPとしていま脂が一番のっている年齢でしょう。向こう10年間が楽しみです。

  • 8/10コメント済  もう一度お読みください。
    1)財政状態及び経営成績の状況  当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内の雇用情勢や所得環境の改善を背景に、内需は比較的堅 調に推移しましたが、米中貿易摩擦の長期化による世界経済の不確実性の増大等により、中国向けを中心に外需が 下振れした結果、企業業績は足踏み状態となりました。また、前年同期は樹脂原材料の高騰等により、当社を含む 樹脂加工メーカーの多くは利益性を大きく毀損されましたが、今年に入ってからの原材料相場は比較的安定的に推 移しました。  このような状況のもと、当社グループでは、従来から取り組んできた生産合理化や経費削減等による収益性確保 に引き続き努めるとともに、廃プラスチックの環境問題等の事業環境の大きな変化に抜本的に対応すべく、新たな 経営体制の導入、グループ内経営資源の一層の融合、高付加価値製品の開発や新規事業の開拓、国内外における事 業展開等に積極的に取り組んでまいりました
    上記は8/8付ウェーブロックHPより
    原材料費の比較的安定的の文言に注目したい。
    これ以外にも負ののれん償却額88百万円減少遂にのこりたったの9百万円になったこと。事業編成の効果や、商品の値上げ効果があらわれて来た事が掲載されています。
    決算に自信があるからかつ、以前のように株主に大幅減益と勘違いされないように(株価急落を招かないように)投資家の皆様に配慮して今回四半期報告書を追加でHPに上げたのでしょう。

    本日のナフサ価格35943円/KL・・会社想定価格45000円/KL

  • この3週間で急落したが、業績面からも、案ずるより産むが安しだろう。
    戻し始めたら上昇時も派手な動きを予想する。

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