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投稿コメント一覧 (134コメント)

  • FUJIFILM Europeの管轄地域の広さは圧倒的です!

    ココと組んでよかったと思う日がいつか来ることを祈ります!!

    中東
    南アフリカ

    ヨーロッパ

    Albania
    Armenia
    Austria
    Belarus
    Belgium
    Bosnia and Herzegovina
    Bulgaria
    Croatia
    Cyprus
    Czech Republic
    Denmark
    Estonia
    Finland
    France
    Germany
    Greece
    Hungary
    Iceland
    Ireland
    Italy
    Kazakhstan
    Kosovo
    Latvia
    Lithuania
    Macedonia
    Malta
    Montenegro
    Netherlands
    Norway
    Poland
    Portugal
    Romania
    Russia
    Serbia
    Slovakia
    Slovenia
    Spain
    Sweden
    Switzerland
    Turkey
    Ukraine
    United Kingdom
    Uzbekistan

  • 後出血 予防 への適応 承認 があ ることで、 術中 ・術後 の実際 の出血 の有無 に 関わらず後出血 を予防する目的 で本製品 を適応 できるよう になるため、 止血 用途 のみならず後出血 予 防用途 も含めると症例数 及び使用 量は飛躍的に増えることになります。 (3DM社IRより)

  • ASKAT社の導出先のArrys Therapeutics社がEP4拮抗薬の大腸がんへの臨床試験を開始したらしい。キートルーダとの併用療法とのこと。
    (10月2日付でラクオリアとASKATの両社からニュースが出ています)

    EP4拮抗薬は小野薬品も開発中の新たな「がん免疫治療薬」。
    がん免疫療法がノーベル賞で話題になっている今、グッドタイミングのニュースですね。

    PTSが上がっているのはこの関係かな?

  • この掲示板を見ていると、「製造販売承認」という言葉に誤解を招く要素があるため、混乱されている方も多いのではないかと思います。

    結論から言えば、アンジェス社は製造販売承認会社であったとしても、自ら製造も販売もする必要はないということです。

    以前は「製造承認」という言葉でくくられていたのですが、医薬品メーカーは製造するだけではなく販売後の安全性の確保などにも責任を負うべきとの考えから、旧薬事法時代に「製造販売承認」という言葉に改正された経緯があります。

    製造販売承認を申請する主体はアンジェス社で、当然医薬品製造販売業の許可を有しており、市販後の安全性や有効性の確保に責任を持つわけですが、実際の製造は外部に委託してもよいし、販売は田辺三菱に任せてもよいわけで、販売の権利を得た田辺三菱は売り上げに応じたロイアルティを払うのは当然のことです。

    製造販売承認元としての責任はアンジェス社が負いますが、市販後の安全性、有効性の確保については田辺三菱が調査を受託して、契約上の責任を負うことになるのは言うまでもなく、調査を担当するMRの人件費や諸経費などの面で応分の負担をするのも当然のことです。

    製造販売後調査のお金の算段をしなければならないということは、承認時期がさし迫ってきていることの表れでしょう。すでにPMDAの審査担当官との間で、承認条件としての製造販売後調査の実施計画が最終的に詰められている段階に来ているのではないでしょうか。

  • 東洋テック(東証2部上場)への導入事例が出ているけど、最近アップされたのかな?

    警備システムを手掛けている会社として、自社への導入(社員数1,411名(連結)  他、臨時従業員数1,074名)だけでなく、顧客のセキュリティ管理にDDS製品の導入を推奨してくれそうなので、DDSの株主にとっては嬉しいい情報ですね。

    https://www.dds.co.jp/example/77/

  • 既出情報ですが日経産業新聞(2018.7.30)から一部抜粋。

    スマートフォン(スマホ)向けソフト開発のアクロディアは長野県佐久市に仮想通貨のマイニング(採掘)ファームを設けると発表した。同市の北川工業団地内にあったミネロン(大阪府八尾市)の工場跡地約1700平方メートルと2階建ての建物を取得する。高性能コンピューターを9月に60台導入し、最終的には1000台規模にする予定。

    1000台規模にすると毎月どれぐらいの収入になるのだろうか?

  • AskAt社の、AAT-007(EP4受容体拮抗剤)の中国での抗がん剤としての治験開始承認のニュースも超ビッグニュースと思いますよ。

    ちなみにEP4受容体拮抗剤については小野薬品(ONO-4578)が日本で臨床第一相試験を開始しており、AskAt社の導出ニュースが出たのと同じ時期(2017年12月)にBMSとライセンス契約を締結(小野からの導出として)しています。

    AskAt社によればEP4受容体拮抗剤は、がん細胞により抑制された、生体が本来持っている抗腫瘍免疫作用を賦活することにより抗腫瘍作用を示すことが解っており、肺がん、乳がん、大腸がん、胃がん、前立腺がん、肝臓がんなどの動物モデルにおいて抗腫瘍効果を示すとともに、癌免疫療法である免疫チェックポイント阻害作用を持つPD-1抗体との相乗的な併用効果が認められている薬剤とのことです。
    中国ではオプジーボが最近承認されているので、当然併用療法も治験の中に組み入れられるでしょうね。

    なお、中国ではAAT-007は、すでに「疼痛治療剤」としての第一相試験が開始されているので、その結果次第では「抗がん剤」としては第一相を飛ばして、いきなり第二相から入ることも可能ではないかと考えたいところですが、二匹目のどぜうになるかどうかは何とも言えませんね。。

    小野薬品は、プロスタグランディンE2受容体拮抗剤のプログラムは、腫瘍免疫を抑制する腫瘍微小環境を阻害する分子標的治療を開発する可能性をもたらすと述べていますが、何と言っても、EP4受容体拮抗剤は低分子化合物なので、薬価面で保険財政にやさしいい抗腫瘍免疫剤というのが大きなメリットであることを忘れてはなりませんぞ。

  • ~佐久市でマイニングファームを設営するメリット~

    佐久市の企業誘致施策「佐久市産業立地応援プラン2018」を活用し、優れた条件下で土地取得および設備投資を行うことができる
    工場設営に適した地勢と気候(気象庁統計、佐久市ホームページおよび佐久市提供資料より)
    ・活断層から離れて位置し、強固な地盤を持つ佐久市は、地震災害のリスクが比較的少ない
    ・内陸性の気候のため、年間を通して湿度が低く晴天率が高い
    ・夏場でも朝と夜は比較的涼しく、マイニングマシンの管理に適している(マシンを冷やすために涼しいところがよ いといいうことですね)
    事業拠点を国内に置きながら、友好都市のエストニア共和国サク市を視野にした事業展開が可能

    あとは電気代をいかに安くするか、太陽光発電などの再生可能エネルギーの活用も当然考えているのでしょうね・・・・・・

  • 今度のホームページのリニューアルは洗練されていて好印象!

    今週の初めごろからアイボール・T-ピッチのアマゾンランキングも急ピッチで上昇中!

    9月からはSSKからも発売されるし、将来の大谷か、田中か、ダルビッシュか、MLBめざして少年たちの夢が膨らむ!!!

  • 中国からの利益はすべてBMSから小野薬品に支払われるロイヤルティ。

    営業経費ゼロのおいしいお金が中国で売れれば売れるほど入ってくるということです。

  • 「焼肉ドラゴン」???

    配給:KADOKAWA ファントム・フィルム
    製作:「焼肉ドラゴン」製作委員会

  • アクロディア(Acrodea) テクニカルピッチ i・Ball TECHNICALPITCH 投球データ解析 硬式野球ボール Bluetooth対応 価格: ¥ 29,700 通常配送無料
    残り10点(入荷予定あり)

    Amazonのランキングが最近頻繁に上下していると思っていたら 在庫が少なくなってきたようです。もっとも、「入荷予定あり」となっていますので 生産面での心配はなさそうです。

  • 仮想通貨業者 淘汰進む 金融庁が週内にも一斉処分
    巨額流出を招いたコインチェックはマネックスが買収に向け最終調整に入った.
    (2018.4.4 日経)

    仮想通貨業界の健全化、LINE、Yahooの参入、業界再編・・・。

    嬉しい流れになってきたな。

  • パスワード「頻繁に変更はNG」 総務省が方針転換
    (2018.3.26 日経電子版)

    そろそろ生体認証に変えたらどうなのか。

  • ブロックチェーンでは「パスワードを紛失すれば全てを失う」のか?

    <2018年3月18日の日経電子版コラム(テクノロジー)の記事より抜粋>

    ・・・ブロックチェーンのウォレット(電子財布)とそのパスワードはユーザーのハードディスクのファイルにひも付けられており、ブロックチェーンにアクセスしようとするユーザーにとっては絶対に重要だ。その性質上、これを復元する仕組みは一切ないからだ。「パスワードを紛失すれば、全てを失う」というのは消費者にとってはひどい仕組みで、ブロックチェーンでサービスを構築しようとしている企業にとっては悪夢といえる。・・・
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28174890V10C18A3000000/

  • インターホン警備会社向け伸長。
    メジャーや韓国も好感触で海外も視野(IOTボール)
    (2018.3.16更新四季報より)

    警備会社の話とか韓国の話とか聞いてないよ、ちゃんと知らせてね!

  • この株は昨年の春に高いところで利確して、資産を大幅に増やし、長い間の負けを一発逆転することが出来ました。

    その後またコツコツと買い集め、そのまま塩漬けにしてきたところ、昨年末の情けないIRで心が折れかけていましたが、今回のIRで少しは元気が出てきました。

    とは言いながらも、今回上がったからと言って、ちょっとやそっとの値段では売る気はまったくありません。

    今後、NokNok社のIPOとか外資によるM&Aとか、どんなビッグニュースが出てくるかもわかりませんので、しっかり持ち続けたいと考えています。

    何と言ってもこの株の貸株金利はバブル時代の大口定期なみに高い(8%)ので、毎月口座に入ってくる利息だけでも馬鹿になりません。そんな訳で塩漬けなどは一向に気にしていません。この金利にかかってくる税金のことは大いに気にしていますが・・・・・・・

  • 本日の日経電子版の記事によれば次の一手も準備中とのこと。

    ・・・テクニカルピッチの投球データは専用のスマホアプリを介し、クラウド上に蓄積されている。集まったビッグデータを解析して世代ごとの投球の癖や解決方法を探り、練習に生かしてもらう計画だ。データ利用は月額課金制とし、5年間で売上高15億円を目指す。
    ボールは米国をはじめ海外でも販売するほか、野球に似たスポーツのクリケットなど、他のスポーツ向けIoTボールも検討中だ。・・・

    「月額課金制」、「海外でも販売」など株主には期待の膨らむキーワードで、これからが楽しみです。

  • 申請した時点で、マイルストーンが田辺三菱製薬から支払われるはずですね。
    一体いくらになるのでしょう?

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