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投稿コメント一覧 (383コメント)

  • >>No. 238

    昨年の夕方までのサーバーダウンは、これでしょう。
    黄色以外即完売

  • マンダンコートの黒は完売です。
    言葉足らずで失礼しました。

    マンダンコートでさえ、売り切れになる勢いが凄いということを伝えたかったのです。

    ご指摘どうもありがとうございました。

  • 某政令市の地方のオーソリティ並びの結果を一応載せておきます。
    東京や大阪ではなく、ましてやノースフェイスの店舗でもありません^_^

  • 昨年の抽選会の並びを経験してないんだろう。
    どれだけ凄かったか、まぁ経験してないとわからないですよ。

  • マンライ マウンテンライトジャケットの春モデルがまもなくですねー。
    楽天市場等では、今日20時頃から早期発売のものもあるようですが、即ソールドアウトになっています。
    ケルプタンとバートンオリーブのカラーが復活しているようです。ビームス等でも発売予定だとか。
    おそらく、今回から海賊版対策として、ゴールド側がタグを赤白タグから茶系のタグへと切り替えてきており、正規品を見分ける一つの指標ともなっていますね。
    偽物は1円の価値もないので、買うのは正規品を購入してほしいですね。

    この休みに、各店舗覗いてみましたが、やはり主要だった今作のダウン系は軒並み売れて在庫はありませんね。
    マンダンコートでさえ、ノースのオンラインで売り切れていますから、凄いです。今春モデルは、神色と呼ばれている二色カラーの展開がありますから間違いないでしょう^_^
    今春モデルは、告知がないようなので、ノースオンラインで抽選にせずの発売方法ですかね?
    神色カラーで、今秋モデルには、発売されないとすると、相当な人気となること間違いないですね。
    個人的には。マンライが一番使いやすいですし。

  • 高価格帯のコートやダウンが売り切れている事実は、反映されないとおかしい。

  • 昨日は、某店舗の売れ行きを見てきました。
    高価格帯のコートやダウンは、ほとんど残っていませんでした。
    クリスマス時期前は、まだアンタークティカパーカ やマンダン、マンダンコートは、数ありましたが、昨日訪ねてみたところ残っていませんでした。
    店員さんに聞いてみると、クリスマスから年末年始にかけて、ほとんど掃けたとのことでした。人気の持続を確認して帰りました。
    確かに、ゴールドのオンラインでも、マンダンコートでさえ、黒に限れば全てsold outに。
    マウンテンジャケットについてもオレンジ色以外、ほぼ全てsold outとなっています。
    暖冬とはいえ、昨年同様に人気の持続を感じた年始となりました。

  • マンダンコート 黒
    Mサイズを残し、sold out^_^

    素晴らしい。
    マンダンコートが完売の勢いですので、主力のコートやダウンは間違いありませんねー。

  • さて、本題ですがゴールドには機関達が現在、二半期の決算が良過ぎにも関わらず、売りこんできています。力尽くで下げられていると思ってみてますが。
    ようやく一部機関が少しずつ買い戻しできている状況でもあります。
    確認してみたところ、未だ約100万株もの売り残が溜ってきている状況です。機関がいつ買い戻してくるのか楽しみです。楽しみな理由は、利益率の高いジャケットやコート、ダウン系が今年も軒並みsold outしており、さらにワールドカップのあった、10月から12月の決算ですから、決算の数字に対してどう対処してくるのか、楽しみなのです。
    昨年も暖冬は関係なく売れていましたし、今年も、市場へ実際に並ぶなどしてみてきていますが、高価格帯の商品への消費者の関心はノースフェイスに限っては、並んでも抽選してでも買いたい商品なのです。
    今の安く抑えられている間に、買いたい銘柄なのはゴールドウインです。

  • ワークマンの売れ行きも去ることなのでしょうが、
    ノースフェイスやヘリハンには、ステイタスやいわゆる格好良さがあり、つまりはブランド力があるのです。
    アスレジャーの本名であり元祖であるのはノースフェイスであり、ワークマンの層とは、一線を引いて勝負出来ていると思います。
    ワークマンにも機能性があるようですが、ブランド力はありません。
    人それぞれ価値観が違いますのでそれぞれの思いがあろうかと思いますが、私はワークマンは着ませんし、着るメリットがありません^_^

  • 今日は、市内に用事があって、ついでに2店舗、覗いてきました。
    1店舗目は、ジャケット、コート系については、
    マンダンコート黒とカーキのLとxlのみが一着ずつあり。
    マンダンジャケは、完売とのこと。
    アンタクパーカーは黒のxlのみ一着だけ残っていました。
    マンライは、当然なし。
    マンジャケも、前回尋ねた時は残っていましたが、12月に入り全部なくなったとのこと。
    バルトロやノベルティバルは、速攻完売したとのこと。
    今年は、バルトロの次にアンタクバーサの問い合わせが多かったらしく、白黒ブラウンともに当然即完売したとのこと。

    ヌプシは、黄色と迷彩のみが残っていましたが、逆にこれらは、Sサイズ一着のみが残っていました。

    デナリジャケットは全色完売。
    デナリフーディ は赤のLとxlがありました。


    2店舗目は、アンタークティカパーカ 黒、カーキ、青のxlサイズが一着ずつ残っていました。
    マンダンジャケットは、黒1着、ネイビー2着以外は、完売していました。前回は、ブリカーキやニュートープありましたがなくなっていました。

    マンダンコートは、黒のみ在庫が数点ありました。
    デナリフーディは、青が追加されていまして青と赤が各サイズありました。黒はなし。グレーもありませんでした。

    大型店舗内のノースですので、本日の18時時点でもお客さんさんがかなりおり12.3人程ショッピングを楽しんでおられました。店員さんは、ヌプシブーツのサイズをお客さんと吟味されていました。

    所感
    こう見てみるとゴールドのオンラインウェブの在庫状況と良く似通っていますね。
    マンダンコートがオンラインウェブでもサイズによっては完売しており、マンダンコートが完売しているということは、そのサイズの定番のジャケットやコートは、間違いないという裏づけになると勝手ながら考えています。

  • 7人制ラグビーのジャージは、どこが提供するのかな?

  • 東京オリンピック、7人制ラグビーのチケット予約が凄いようです。
    しかし、まぁノースフェイスオンライン良く売れてるなあー。人気順から見ていったが、軒並みsold outだわ^_^

  • ウェブ見てみると、マンダンコートまで売り切れになってきたな。
    マウンテンダウンやバルトロやアンタークティカも言うまでもないだろう^_^

  • 自分好みのカスタマイズが終われば、そのままネットで来店予約をし、店内で体を3Dスキャンシステムで計測する。数十秒の計測後、専門の店員と面談。「通勤用途なら、中にスーツを着ることを考えて少し大きめにしましょう」など、パソコンを見ながら要望や体形に応じて微調整をしていく。

    職人が一つひとつ丁寧に作製

    すべてが決まると、富山県の生産拠点で職人が一つひとつ丁寧に作り上げる仕組みだ。

    店舗ではシューズやボトムスも取り扱っているため、作製したジャケットや利用シーンに合わせたトータルコーデの提案もできる。

    都会と山頂ではインナーの厚さが異なり、ジャケットの最適なサイズが変わるが、既製品の場合は着るシーンに応じた調整が限られてしまう。同店の新サービスはこうした課題を解消し、ほぼ全ての消費者のニーズに応えられるようになったという。

    ゴールドウインは従来は小売店への卸売りが中心だったが、近年は直営店による販売の比率を高めつつある。卸売りに比べて利益率が高いだけでなく、顧客の声を直接聞くことができるのが利点という。新店にも客のニーズに向き合うことで、さらなるファンを獲得したいとの思いがにじんでいる。



    [日経MJ 2019年12月4日付]

  • 最大の特徴は、店舗のレジ横にある小さなスペースだ。最新の3Dスキャンシステムと作図ソフトが入ったパソコンが置いてあり、来店客はここで用途や好み、体形に合った自分だけのジャケットを作ることができる。

    まず自宅などでスマートフォンやパソコンを使い、ベースとなるジャケットをフリースとダウン、マウンテンパーカの3種類から選択。次に10~20種類ある肩や腕部分の色や、袖口やファスナー、ロゴなどの細部を選択していく。

  • ゴールドウインが11月に開いた「ザ・ノース・フェイス ラボ」は、来店客の体形に合わせて1カ月でジャケットを作る同社初のサービスが特徴だ。店舗の専門スタッフと相談しながら腕や背中など部位ごとに細かく調整できるほか、素材やファスナーの色も選べる。高機能ジャケットは用途によって最適な形状が異なるため、新サービスで顧客層の拡大を狙う。

    ダウンなど人気の3商品、3D採寸で細かく調整

    「今日は見に来ただけだけど、休日に納得できる1着を作りにまた来たい」。ノースフェイスのファンという30代の男性会社員は仕事終わりに来店。ジャケットを手に取ったり、カスタマイズできる生地のパターンを確認したりしていた。店内は平日にもかかわらず、社会人から外国人まで多くの客であふれる。

    新店は改装開業した「渋谷パルコ」の2階に入る。約100平方メートルという売り場面積はゴールドウインの店舗としてはさほど大きくはないが、本格的な登山にも対応できる「サミットシリーズ」やファッション性の高い「パープルレーベル」など幅広い商品を取りそろえる。

  • 今日は、ムーンの発売日ですか。
    発売して、はい終わりとはなりそうにありませんね。
    実物を見にわざわざ行ってきましたが、ブリュードの凄さを実感して帰りました。

  • ゴールドウインとリポビタンDの特別報奨金の話題、結構反響凄い。
    ゴールドウインの宣伝料と考えるなら、こんな名誉で割安なものはない^_^

  • 白も赤も黒も完売。

    もう一つのやつも時間の問題ですね^_^

    オンラインも一時的にパンクしましたよ。

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