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投稿コメント一覧 (39コメント)

  • No.799

    強く買いたい

    3800円は大底と見た。ここは…

    2020/02/07 09:37

    3800円は大底と見た。ここは千載一遇の買い場と見る。
    中期スタンスで購入していきたい。

  • >>No. 929

    TOB、MBO後の再上場
    ワールド、スシロー など 外資系ファンドが絡んでいる案件は大半が再上場案件ですよ。

  • 2020/02/06 19:02

    本日、一度もTOB価格の6150円を下回らなかった。
    昨日のストップ高から明けた翌日の寄りでは、一時的に6200円まであった。
    TOBに応募するなら、6150円よりある程度安い価格で購入しないと、取引コストを考えれば損失となる。
    本日、発行済み株式の約10%がTOB価格以上で取引され、押し寄せた浮動株を一気に吸収した。
    マーケットは価格が安すぎるとみている。
    TOBを成立させるためには、価格を一段と引き上げる必要がある。
    ここからの展開が楽しみになってきた。
    当然、私も買った。

  • 業界平均のPERは約30倍。
    これに対してこの株はいつも9倍前後で PBRも1倍割れの万年割安株だった。
    単純に考えれば、発表前の倍の9500円程度でもおかしくはない。
    この点から考えれば、マーケット感覚からしてTOB価格は安すぎると思う。
    ここ数か月の低い株価推移からTOB価格を妥当と判断しても、本来の企業価値から考えれば、もっと高くてもいいはず。
    まあ、だから 経営陣はTOBを実施して、数年後に再上場。利益丸儲けの構図が背景にある。

  • 業績下方修正にサッカーチームへの効果の判然としない投資は悪材料。
    無配の会社が、大塚家具に続いて、今度は地方で地元のサッカーチームか。
    経営者の脇は甘いというか、頼られれば受けるいい性格なんだね。
    ブリッジファイナンスの金利負担解消のため、大型増資も懸念される状況。
    悪材料のオンパレード。しばらくは手が出せない。

  • 日経の取材力はやはりすごいの一言。しかも正確だから信ぴょう性も高い。
    こういった大きなディールの場合、情報をシャットするのは、なかなか難しいのが現実でしょうね。
    レバレッジドファイナンスで買収資金を低コスト調達。
    なかなかうまくやっている。
    銀行団にも評価されているのでしょう。
    業容は急拡大。
    ただ、TKPの看板があちこちに目立ってきている状況下、波に乗っている今はいいけど、内部管理は大丈夫なのかなあ?
    そこが心配。

  • 確かに買収額は大きいが、一方、同業だから相当のキャッシュフローも見込めよう。それなりの勝算はあるのでは。大塚家具とはその点異なる。
    大きな上げ下げの1日だったが、安値を購入した人は報われるのではないか?
    それよりも、情報管理はしっかりしていただいて、株主に不安感をひき起こさないように適切なIRをして欲しいものだ。

  • >>No. 272

    資産運用報告書の欄外注釈に小さく掲載されています。
    参考までに記載しておきます。
    20170313 公募価格 280,868円 新規発行口数 156,720口 総額440億円
    20180312 公募価格 239,806円 新規発行口数 222,000口 総額532億円
    20190220 公募価格 245,784円 新規発行口数 138,000口 総額339億円

  • 大和ハウスリートはレジデンシャルと合併して以来、非常に値動きが悪くなっている。それは理由がある。大型増資を強行し、規模拡大を急ぐばかりで、投資主は置き去りにされているからだ。

    大和ハウス工業から、物件を購入し、同社に多額の利益を落としており、グループ内では優等生。しかし、有効なパイプラインが機能しているなら、もっと安く購入すべきであろう。そうしないと、分配金の増加が期待できない。発行口数の増加テンポに比べて、配当の増加額は見劣りするばかりだ。

    毎年、大和ハウス工業の決算対策に利用され、リートは物件購入のため、増資を繰り返すため、どんどん希薄化が進んでおり、なんと直近の増資はディスカウント増資で決行された。
    公募価格は2年前の価格を下回っている。
    これで、投資主を重視した運営をしているなんて言えない。
    親会社にばかり顔を向けた経営だ。というか、誰も親会社に文句が言えないということか。利益相反も甚だしい状況で、個人の投資主など、なんら考慮されていないのは、なんとも哀れだ。

    最近の投資価格の低迷は、こうした状況を見抜いた投資家の売りが断続的に出ているためだ。他のリートを見ればわかる。この銘柄はあまりにも投資パフォーマンスが悪い。
    こうした問題点を投資主や投資家は大和ハウスやリートに対して改善を強く申し入れていかないと、今後も毎年、市場環境の如何にかかわらず、増資は続くであろうし、投資口価格の低迷も続くことになる。

    証券会社に多額の手数料を落とすリートであるから、証券会社筋からは、悪く言うレポートはまず出てこない。
    投資家と名のるならば、しっかりチェックしていくことだ。

  • そろそろ、配当取りの買いも終了か。
    次は、恐怖の増資の発表があるだろう。
    吉と出るか、凶と出るか、楽しみなところだ。
    最悪の事態に備えだけはしておこう。

  • 一部の外資系証券による空売りと個人の損切が下げの要因とみる。
    JPMorgan Chase が、キャピタルインターナショナルグループから借りた株数は36,500株。
    そろそろ、売り玉がなくなるとみられ、買戻しのタイミングを図っていると思われる。
    年内、決済まで行くとすれば、ここの安値は千載一遇の買い場となろう。

  • 最悪の引け味だ。
    大塚家具がどうなろうと、TKPは大丈夫だという
    力強いアナウンスが流れないと この流れは変わらない。
    とんでもない追加の出資話も出ているのだから。

    TKPが、こうした不安心理を払しょくするIRを出せば
    株価は急騰するだろう。
    しかし、その内容は 投資家の期待する内容と、大きくずれていた時が
    また ショックが走る。

    要するに株価の低迷している原因はTKP自体の開示姿勢にある。
    市場からのプレッシャーを感じて欲しいものだ。

  • TKPは業績は好調だから、中長期で見れば 今は買い場。短期的にも面白いかもしれない。
    大塚家具の問題がなければ、もっと上がるだろうに。
    大塚家具が破綻しても、TKPに決定的なダメージはないだろう。
    ただ、大塚家具の問題をどう対処したいのかについて、TKPの経営陣からIRが全くなされず
    株主がほったらかされている現状が、まことに腹立たしい!
    だから、今日みたいにマザーズ銘柄が急騰しているときに、TKPはこのざまだ。

  • この辺りで TKPからIRが出れば、理想の展開なんだけど。
    期待しても、まだ無理だろうな。
    やっぱり重たい。

    大塚家具様とは、引き続き提携について様々な協議を行っておりますが、
    現状、8月4日に公表したプレスリリース以上の事実はございません。
    今後、開示すべき事項が生じた際は、速やかに開示及び説明を行ってまいります。

    こればっかりだから。。

  • 大塚問題の決着も見えないので
    急騰、急落を繰り返す乱高下の展開になると思う。
    好材料なく、値ごろ感からの打診買いだけでは、上値も限界があるように思う。
    私ははるか下方で待つことにします。

  • 米ブランデスが保有していた大塚株式を全株売却した。一時は10%を超える大株主だった。
    さすがといえるだろう。
    TKPも見習うべきだ。大塚家具の株を引き受けたのが躓きの始まり。
    ビジネスライクで付き合っていればよかったのに。
    TKPは空きスペースの借り手で、資金繰りに困る大塚家具よりはるかに立場は強かったのだから。
    もう、撤退は無理?売却すれば大幅な株式売却損が表面化する。
    しかし、こんな時は、法的リスクを冒しても、提携関係は破棄し、一刻も早く全株処分が当然の経済行為だと思う。

    大塚の株を持っていったいどんなメリットがあるのか、これだけ騒がれ、TKPの株価にも影響しているのだから
    すぐに開示すべき事項だ。それをしないのは、そして IRさえもしないのはなぜか?

    TKPは追加出資に際し、合理的な理由を示さなければ、ほぼ間違いなく株主代表訴訟を受ける。
    IRがないのは、この理屈付けに時間を要しているのかもしれない。
    まだ、大塚家具に色目を使っているのかもしれないが、わからない。
    そんな無能な経営者ではないと期待しているが。

    TKP社長の名誉欲かもしれない。ホワイトナイトとして名声を得たいのか?
    それとて、大塚家具は再建の絵が描けないのだから、名声はすぐに失墜する。

    大塚が破綻し、法的整理をしたって、TKPの営業面への影響は軽微。
    株は大塚の残余財産次第だが、多少の配当はあるかもしれない。
    どうしても、大塚を支援したいなら、家具を大量に買えばいいが、会議室に使えるような家具はほとんどなかろう。

    TKPが大塚へ追加出資をすると発表した時点で、株主は既存株主に大きな損失を与えるものだとして
    差し止め請求をすることもできる。富士フィルムHDがされたように。

    ただ、日本でここまでする投資家もいないだろう。
    だから、あきらめて TKPの株を処分することになってしまう。

    TKPがきちんとIRを行い、大塚と決別すれば、今の割安な株価は大きな魅力となるのだが。
    今は時間だけがただ過ぎていき、企業価値が棄損していっているように見える。

  • TKPは本業に立ち戻るべきだ。
    大塚家具のホワイトナイトになろうなんて慢心も甚だしい。

    現在の出資が減損リスクが高まっているのに、さらに出資を検討するなんて。
    一体、どういうデューデリジェンスを行っているのだろうか。

    TKPは家具屋になるのか?そんなことはないだろう。
    TKPは現在、無配。株主の理解あっての会社のはずだ。
    大塚家具に追加出資をする余裕があるなら、株主に配当や自社株買いなどを通じて
    還元策をまず検討すべきだ。

    急成長が経営者の目を曇らせる。
    そんな典型的な例ではなかろうか?
    経営陣やスタッフは社長の暴走を止められないのだろうか?

    こんな、私のような意見が出てくること自体、
    すでにTKPの信用力に疑問が付き始めている証左だろう。

    目を覚ませ!TKP!
    そして、頑張ってほしい!

  • 2018/07/09 09:30

    今日は絶好の買い場とみる。
    インバウンド効果のはげ落ちを予想する売り方優勢だが、中国人による
    消費はいまだ強い。今のブームは簡単には終わらない。
    しかも、代替品がない。
    中国は13億人を有する、今や世界第二位の経済大国となった。
    アメリカと真っ向勝負する、またできる国力を持った。
    彼らのバイイングパワーはこれからも世界を席巻するだろう。

    メードインジャパンの代表銘柄。円安進展も支援材料。

  • 材料出尽くし感。
    チャート的にも限界。
    日柄調整を要すると思われる。ここは利益確定のタイミングだと思う。
    高値追いは禁物!

  • 合併により株価が上昇したことは良しとするが
    しかし、2:1の合併比率が問題だ。
    KDXは大幅安で買収したのと同じで、多額の負ののれんが発生する。
    これらは、本来、JSLの株主のもののはず。
    せめて、3:2の比率であるべきだ。JSLの経営陣はこんな条件でも飲むのか!
    普通にNAVから考えても、20万円しても、そもそもおかしくないREITなのに、昨日株価並みの14万円程度で決着している。
    この程度の上昇で、安堵してもしょうがない。
    長期投資家としての私の目線では、結局、KDXにうまくやられてしまったという感じだ。
    合併比率の見直しに期待したいが、個人のレベルでは何を言っても無理だろう。。。

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