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投稿コメント一覧 (1034コメント)

  • No.499

    強く買いたい

    Japan Gaming Co…

    2019/05/19 19:45

    Japan Gaming Congress 自治体パネル 苫小牧, 和歌山, 長崎のIR責任者~140名参加
    2019-05-18

    5月16-17日、Japan Gaming Congress(JGC)が都内にて開催された。主催は、Clarion Events Ltd.(クラリオン・イベンツ, 英国)。
    17日には、自治体によるセッションが実施された。登壇した自治体は、苫小牧市, 和歌山県, 長崎県, 苫小牧市。IR責任者がプレゼンし、パネルディスカションの進行。
    参加者は140名ほど。
    登壇者は、

    長崎県 平田研・副知事

    和歌山県 企画政策局長 横山達伸氏

    苫小牧市 国際リゾート戦略室長 町田雅人氏

    それぞれ、立地や周辺観光資源などをPRした。

  • アセットジーニアスのブロックチェーン受注は計上していない。

    【ブロックチェーン技術を用いた分散型評価経済プラットフォームの開発に関する受注を受けたものの、当該受注の売上は2019年6月に計上することを予定しており、当第1四半期連結累計期間には計上されない】

    また、従来のシナジーコンサルティング型の不動産販売は縮小するのであろう。

    今後は、新たに設立した「ジェイリードパートナーズ」が核となる。

    【ジェイリード社は、不動産の証券化及び運用スキームに関するアレンジメント等を行うとともに、将来的には不動産分野のみならず広く資産税対策やフィンテック分野におけるアレンジメント業務を担当し、ソーシャルバンク社がソーシャルレンディングを主とした資金調達手段を提供することによって、当社グループとソーシャル バンク社が相互の業容拡大において補完的機能を担うことが可能であるとの判断に至り、本資本業務提携を行うこととなりました。】

  • >>No. 401

    当然、錚々たるメンバーの中に

    フジタコの藤田会長も出席である。

    【エドワード・トレーシー最高経営責任者、アド・マチダ社長、地元からは岩倉博文市長、北海道IR株式会社の藤田博章社長】

    ハードロック・ジャパン 苫小牧市内にオフィス開設。海外IR3社目~激戦区に

    ・4月24日、ハードロック・ジャパンは、苫小牧市内に支店をオープン
    ・支店オフィスの延べ床面積は、約160㎡
    ・ショールーム機能を有し、苫小牧IR構想のミニチュア模型、アイヌアート作品などを展示
    ・常駐社員1人。最大3人までの増員、地元採用を検討
    ・23日のプレイベントには、同社のエドワード・トレーシー最高経営責任者、アド・マチダ社長、地元からは岩倉博文市長、北海道IR株式会社の藤田博章社長、地元経済界などから50人以上が出席
    ・苫小牧市内への事務所開設は、2018年1月のクレアベストニームベンチャーズ社、2018年12月にラッシュ・ストリート・ジャパンに続く3社目

  • 知事選、苫小牧市議選後に開設というのも

    IRほぼ確定なのであろう。

    決め手は、ハードロックカフェ苫小牧一本である。


    ハードロック・ジャパン 苫小牧支店開設のお知らせ

    日本でのIR事業の区域整備計画の認定を目指し、北海道および苫小牧市における活動をさらに強化すべく、北海道エリアの拠点となる「ハードロック・ジャパン 苫小牧支店」を北海道苫小牧市に2019年4月24日(水)付けで一般向けに開設することをお知らせします。

    ハードロック社は、IR開発に先駆けて過去数年間に渡り、北海道をはじめ日本の皆様にハードロック・エクスペリエンスを体験いただける機会の提供と地域への貢献に努めてまいりました。このたび、苫小牧支店の開設により、苫小牧および北海道エリアでの活動をさらに拡充させていくべくより一層努めてまいります。また、IR情報センターとして一般向けに開設することにより、ハードロック社やIR計画に関して詳しく知りたい方は、気軽にお立ち寄りいただくことができます。

  • 持たざるリスク出現である。

    いつ、鈴木新知事のIR誘致決定が出てもおかしくない。

    鈴木直道・次期知事 IR判断時期を初コメント「無用な先延ばししない」

    統一地方選(4月21):苫小牧市議選 IR誘致推進派が増勢~道の判断に追い風
    <IR誘致には、苫小牧市議会の議決が必要となる可能性>
    ・苫小牧市は、IR区域整備計画における立地市町村
    ・申請事務主体である北海道が、国に認定・申請する際、苫小牧市の行政同意が必要。さらに、条例で市議会議決すべき事項にすることも可能

  • やはり、IR推進法案に対し注目度は高い。

    本日はアクロディアがS高である。


    オンラインビンゴカジノシステムを開発 システム提供を開始

     アクロディア<3823>が続伸。
    同社はスマートフォン、タブレットがあれば、どこでもビンゴカジノゲームを楽しむことができるオンラインビンゴカジノシステムを開発、システム提供販売を開始したと発表した。
     これまでもグアム政府公認のゲーミングであるビンゴゲームのシステムをグアム子会社のGES社を通じて提供してきたが、新システムにより会場に行かなくとも気軽に参加したいとのニーズに対応する。
    合わせて、日本においてもIR推進法案に基づいた統合型リゾートのカジノに対し、ビンゴカジノシステムの提供を行う事業展開を順次準備する。

  • もはや、「たたき台」ではない。

    道の「考え方」に変更である。

    大手事業者に関しても、資金の問題は全くない。
    『ハードロック、シーザーズ…etc』


    北海道は、以下を踏まえて、2018年12月3日公開の”たたき台”から今回の「考え方」に固めた

    道「IR基本的な考え方」公開~事業者にIR整備法施行令の中核施設要件の充足可否を調査へ

    ・4月17日、北海道経済部観光局は「IR(統合型リゾート)に関する基本的な考え方」を公開

    ・4月17日、高橋はるみ知事の「考え方」へのコメント
    「(民間事業者が)国が求める規模感にどのような考え方を持っているかを確認する必要がある」

    「次の知事には(基本的な考え方を)の報告書をベースとして考えてもらい、総合的にご判断いただく」

    ・今後、北海道は、民間事業者に対して、IR整備法施行令の中核施設要件の充足の可能性について意向確認へ

  • >>No. 336

    高橋はるみ知事は、IRに関して曖昧な発言であった。

    次期鈴木知事は、IR誘致を明確にするであろう。

    鈴木直道・次期知事 IR判断時期を初コメント「無用な先延ばししない」

  • >>No. 660

    事情通は、4桁まで確実に売らないであろう。

    3月からの仕込みに余念がない。

    【値動きを見ろと、3月初から何度か動意を強める場面があったことなどで、いわゆる事情通が株を仕込んだ形跡があるとの見方も出ている。】

  • >>No. 335

    苫小牧市議選(21日)が終われば、緘口令は解除。

    すぐにIR誘致に関して、説明があるであろう。

    鈴木直道・次期知事 IR判断時期を初コメント「無用な先延ばししない」

  • これで、苫小牧IR誘致は決定的である。


    鈴木直道・次期知事 IR判断時期を初コメント「無用な先延ばししない」

    ・4月7日の知事選後、鈴木直道・次期知事(4月23日に就任予定)が各メディアのインタビューに対応

    ・IR誘致については選挙戦中と同様に以下を回答
    「経済的なプラスの面とギャンブル依存症などのマイナスの面を考え、総合的に道民目線で判断する」
    「道庁内の情報はもちろん、誘致を推進している方々や、地域での説明会の状況を把握したうえで、道議会での議論も踏まえて判断したい」

    ・ただし、判断時期については初めて以下をコメント
    「いたずらに判断を先延ばしするつもりはない」

    ・選挙戦でIR方針を明確にしなかっただけに、知事就任後、判断までに多数のプロセスを挟む可能性が懸念されていた

    ・統一地方選(後半戦, 21日投開票)で、立地市町村の苫小牧市議選が予定されている

  • No.660

    強く買いたい

    事情通の買いである。 U…

    2019/04/15 13:40

    事情通の買いである。

    UMNファーマが連日ストップ高、提携する塩野義製薬の展開など材料視される
    2019年4月15日 11:27

    3月初から何度か動意を強め株を仕込んだ形跡との見方も

     UMNファーマ<4585>(東マ)は4月15日、2取引日連続のストップ高の515円(80円高)で始まり、11時にかけてはストップ高買い気配となっている。バイオ医薬品の研究・開発・製造受託などを行い、手掛かり材料としては、資本提携する塩野義製薬<4507>(東1)が4月11日付でオピオイド誘発性便秘症治療薬「Symproic」の米国、英国、ドイツ、オランダでの販売契約締結を発表したことなどが言われている。

     ここ2日間、いきなり急伸し、UMNファーマ側からは特段、買い材料になるような新発表は見当たらないため、バイオ材料株の中ではキワモノとして敬遠する様子がある。一方、値動きを見ろと、3月初から何度か動意を強める場面があったことなどで、いわゆる事情通が株を仕込んだ形跡があるとの見方も出ている。

  • >>No. 1142

    この文言に注視さえすれば、狼狽売りすることはないであろう。

    【新たなゲームプラットフォームができたことにより、ビジネスチャンス拡大を期待】

    Googleであるから当然である。

  • No.1142

    強く買いたい

    本件(Google、Stadi…

    2019/04/08 20:03

    >>No. 1048

    本件(Google、Stadia)に関連する売上、費用等は今期予想に織り込み済

    とあるが、そもそも「Stadia」自体がまだ始まってもいないので当然。

    それよりも、今後Googleとの繋がりが確定したことが好材料である。

    ここは機関売りが多いので、最近は個人の狼狽売りを誘うために

    PTSも下げに誘導している可能性が高い。

  • No.1048

    強く買いたい

    Google「Stadia」自…

    2019/04/08 19:40

    Google「Stadia」自体が、夏からスタートである。

    未知数であり、今期に影響がないのは分かり切っていたこと。

    それより、はっきり【Google】【Stadia】と明記されたことが大きい。

    ミドルウェア対応準備中でもある。

  • 鈴木新知事就任は今月、23日。

    IRに対し明言はあるであろう。

    当選したのであるから、道民目線で苫小牧IR誘致である。

  • >>No. 276

    今日は知事選見越しての、利確日であろう。

    ただ、今後は底堅い展開である。

    北海道~IR誘致に大きく前進へ


    ・北海道知事選:有権者数4,479,701, 投票率58.34%
    当選=鈴木直道(無, 新, 38歳, 推薦:自民・公明・大地, 元北海道夕張市長)1,621,171(62.7%)

       石川知裕(無, 新, 45歳, 推薦:立民・国民・共産・自由・社民, 元衆議院議員)963,942(37.3%)

    ・北海道議選:各党議席 定員100

    今回=自民51, 公明8, 立民24, 共産3, 国民0,諸派・無14
    前回=自民50, 公明8, 立民22, 共産4, 国民1,諸派・無13

  • >>No. 253

    「ポスト安倍」ガースー官房長官の力をみくびってはいけない。

    苫小牧IR設置など、鶴の一声である。

    さらに、橋本聖子参議の援護も当然。

    もはや、フジタコに死角なしである。

  • >>No. 253

    鈴木知事になれば、苫小牧IRは確実。

    安心して1年継続保有。

    倍々カジノ相場のスタートである。

  • >>No. 223

    ガースー官房長官が、鈴木氏の応援演説。

    これで苫小牧IR設置は確実である。


    二階幹事長明言「ポスト安倍」有力候補に菅官房長官
    4/7(日) 5:30配信

     自民党の二階俊博幹事長は10日発売の月刊誌「文芸春秋」のインタビューで、安倍晋三首相の後継「ポスト安倍」に関し、菅義偉官房長官を有力候補の一人だと明言した。「この難しい時代に官房長官を立派にこなしている。素直に評価に値する。(自民党総裁候補に)十分堪え得る人材だ」と語った。

     候補として石破茂元幹事長らとともに菅氏を挙げた質問に対して答えた。安倍首相の総裁4選を容認した自身の発言について「格別の意図はない。首相は頑張っているし、国民の期待は大きい。自民党政治を進めるのがいいというだけだ」と説明した。

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