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投稿コメント一覧 (1004コメント)

  • フォルツア250、PCX150、スーパーカブ125、ベンリィプロ110
    消費税増税前に、いくべきか。

    X-ADVの250が、来年出るようだから、しばらく待ち。

  • 投資家は、PBRを信用していないのだろう。
    信用されない株は売りでいい。

  • ストックオプション誘導。
    前回は1027円で割り、今回は650円。おそらく割れるだろう。
    その後、再び、ストックオプション行使価格を下げる決議が行われる。

    経営者も、下がると思っているから、なかなか行使できずにいる。

    そのような態度が株価に反映され、業績、財務状況にも反映されという、合理的な価格誘導が行われる。

  • 野菜の中で一番旨いのは、ニンジン。
    生、スティック状に切り、塩をかけて食う。
    これが旨い。
    残りを、タッパに入れたキムチに混ぜ増量。
    また、2、3日後に食う。

    ハクサイは市販のキムチのほうが旨い。
    タレが余り気味になるので、ニンジン、キュウリで増量しながら、
    1~2週間熟成しながらいただく。

    市販のキムチは、麹、アミエビ、塩辛、かつお、いろいろな種類のものを試している。

  • ディーゼルは、いすゞか、マツダだろう。
    このエンジンで、外観がランドローバー ディフェンダーか、ランクル40。
    現行の安全性能があれば言うことない。

  • あおり男のせいで、外車のイメージは最悪。
    やはり、国産ディーゼル車の2200cc以上だろう。
    ディーゼルは小型車に向かない。
    なぜディーゼルかと言えば、ジェット機、戦車、戦艦、軍事面で外せないので残る。
    緑の携行缶、保管もガソリンに比べ安全。
    震災時のアンケートでは寒さがこたえたと言う。
    計画停電中に有効なのは、ディーゼル発電能力。
    いざという時、脱税になるが、灯油でも走る。

    小型のディーゼルに拘るというなら、ディーゼル2輪でも開発すべきだ。
    クロスオーバー・ディーゼル・スクーター。
    低重心で、悪路も走破できる、積載性に優れたスクーター。
    ディーゼル、灯油で走る。震災時には機動性を発揮する。

  • 日本が一番住みやすい。
    年金移住者の国タイは、物価高で、平均家賃13万円、1食1000円以上だそう。
    日本なら、都心で生活できる。
    どの国に行っても、月20万円は必要。
    加えて、家政婦を雇用する必要があり。

  • 8月分の電気代、183kWh、5330円。
    普段より、2000円UPだ。
    頭が痛い。

    とはいえ、昨年、同月は、283kWh、7900円だから、
    7月のエアコン使用量と、新しい冷蔵庫導入効果が効いている。

    9月は4000円台でシノぐ予定。

  • 電動歯ブラシを検討している。
    400円の安いやつを買って試しているが、振動つきの手動歯ブラシ。

    歯に当てるだけで全自動で磨けるのを期待しているが、
    充電式で1万円近くするだろう。

    あと、それだけでは不十分で、歯間ブラシ。

    歯医者だと、毎月歯石取りで、1500円かかる。
    これを怠ると、歯周病とかで、インプラントになり、10万円単位。

    ヘルスケア用品に投資すべきだ。

  • 試算結果、95歳で1億800万円貯まる。
    さすがに老後は安心。
    人生105歳と見切り、10年で年間2000万円消費する。
    最後、800万円残してこの世を去るか、95歳であの世にいき、
    遺産1億800万円を残し、国税庁に名前と手形を残す。
    1億円残せば、永年、名前が刻まれる、名誉。

  • 試算すると65歳までは働いたほうがいい。

    国民健康保険、国民年金、個人年金、終身保険の支払いの関係で、
    60歳までは、働かないと厳しい。

    60歳~65歳まで、現役の所得×0.6倍とし、年金支払いを継続して
    シミュレーション。

    結果に、代行年金と代行加算年金を加算した分が年金分。

    個人年金、確定拠出年金、退職金を貯金に加算し360カ月で除した分を、年金月額に加えた分が、老後の月額生活費。

    ここにパート労働分を加え、節約生活費を差し引いた分が、老後の貯金額。

  • 老後、貯金の切崩しと年金で、月33万円とする。
    パート収入で、10万円追加し、月43万円。
    生活は切り詰めて、月13万円で、毎月30万円貯金。
    30万円×12か月×30年=1億800万円。

    当初、切り崩したはずの貯金が増えていることになる。

  • いろいろ考えたが、標準の生き方をすることにした。

    結果、老後の生活費は、貯蓄の切り崩しと年金で、33万円/月
    + パート労働収入

    パート労働収入次第で、下手すると、今より、老後のほうが豊かな生活という試算結果。

    何かがおかしいが、結果は、試算どおりになってきたから、そうなるだろう。

  • ストックオプションの価格にブラックショールズ式を持ち込みわかりにくくしている。

    誰もわからないのではないか。
    少なくとも、いくつか終値に対応した価格を例示すべきだ。

    親切さに欠ける。
    ちょっと前までは、1株あたり 1,027 円と出していたが、
    市場価格に意味がなくなってから、わざとわかりにくい説明にしているように見える。

    そういう姿勢に不信感がある。
    ぱっと見、1円と解釈されても仕方がない。

  • そういう感じでもない。
    下げにも上げにも力強さにかける。
    力強さの持続性。

  • 汎用型炊事ロボットに求められるもの。
    観察からはじまる。研究熱心であることが必要だ。
    高解像度、視覚センサー。
    主人の舌の色を見て、甘党、辛党、その日の体調、気温、湿度を総合的に判断し、適切な油を調合し、揚げる。

    そして、反応を観察し、反省、次に活かす、改善活動。

    事 対象とする事物。
    身 人の賢愚、性別、性格。
    位 家庭や社会的地位。
    地 風俗や環境。
    時 年齢や季節。
    勢 機運の盛衰。

  • 料理の中でも、天ぷらは、一番難しい。
    天丼の天ぷらと、天ぷら定食の天ぷら、用途によって違う。

    油の温度。

    IHではなくガス火、温度計を使わず、天ぷら粉を油に入れて見極める。
    時間ではなく、水分放出を泡で見極め。

    適切な温度のためには、油の調合。
    ごま油をベースに、コーン、オリーブ、サラダ油。

    視覚センサーと汎用型AI炊事ロボット。

  • 全自動炊飯器は一部実用化されているが、洗米だけで、給水や給米に対応していない。

    精米から全自動にすれば、賞味期限も気にしなくて済む。

    帰宅後、おしかけして1時間は待てない。
    スマホから指示出しが必要。

    洗米技術も職人技。

    嫁いらずとかいうレベルじゃない。

    他、全自動天ぷら機、鮨職人、3枚おろし等。

  • 服にも金がかからない。

    家電も、特に欲しいものがない。

    強いて言えば、全自動炊飯器。
    水道直結、冷蔵庫の米びつ直結で、スマホで指示出せば、
    帰宅するまでに、米を研いで、炊飯、保温まで完了する。
    無洗米じゃなくて、料亭の職人の研ぎをAIで実現。

  • 夕飯は、ストックの食材。
    冷凍スパゲティ、目玉焼きとウインナー、自家製キムチ。
    財布の金が、ちっとも減らない。
    ここ1カ月ATMを利用していないが、週末まで利用することもなさそうだ。

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