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投稿コメント一覧 (806コメント)

  • 銀行員も大変だが、高額所得者も大変な時代になると思う。
    高額所得者の定義が、1000万から800万、400万、250万と
    引き下げられていく。

    年金所得者以上は、高額所得者という定義。
    それも、小成に安んずる驕慢が招いたものと、後に言われるだろう。

    公務員の給与も引き下げ圧力が強いし、現に引き下げられている。
    マンション住人に、共済年金受給者が多いが、パツパツと言っていた。

    優秀な人材が、公務員を志望する流れには歯止めをかける必要がある。
    センセーショナルな給与引き下げは反発が予想される。

    まず、無期限、据え置き、現在を上限と決める。
    安定を重視する公務員は、むしろそれを望むに違いない。

    その後は、評価の減点方式。
    今を上限に、減点していく。加点はナシ。

    増税した場合は、増税行使税。

    国税庁長官は大変なことになる。

    権力者の横暴を防ぐためには、権力行使税をかける。

  • 21時から、TBS、集団左遷。
    最近見始めた。
    銀行の将来。
    主役は、福山、香川ではなく、三上、横山さんといっていい。

  • >>No. 2379

    フリーランスや個人事業主は減税となる。
    働く高齢者は、これだろう。

    現代、非正規雇用、契約社員が虐げられているというのは、
    間に会社が介在しているのが原因だろう。ハケンとか。

    中抜きしないといけない。

    本来、一番稼げる立場にある。

  • >>No. 2179

    所得税改革では、年収800万円超を「高所得者」と定義し、増税。
    1000万円前後の人の負担感が大きいと考えられる。

  • 日本の所得税の約半分は、高額所得者が払っている。

    年金は受け取っていないし、高額な社会保障費用を払い、高額な所得税、住民税を払っている。

    その高額所得者に対し、所得格差是正とか、もっと負担しろと、政治家は言う。
    もっと取れと、一般有権者による、高額所得者叩きがはじまることが想定される。

    いったい誰のおかげでメシ食っているのだ。
    と、高額所得者なら1度は思うはずだ。

    しかし投票権は、国民皆、同じ。

    1単位投資家と、5%保有投資家の議決権が同じで、
    配当も同じ、株主総会に出席すれば饅頭1個しか貰えないという実情に
    絶えられる投資家はいるかどうか。

    納税額に応じて、政党交付金を選択・配分できるようにするとか、
    民主主義の是正が必要かもしれない。

  • 食費は昼、夜345円。
    この他、発泡酒250円とコンビニで旨塩鳥180円を買ってしまい、
    計775円。消費税を入れるなら、837円。
    月26000円。

    光熱通信費16000円、燃料、高速12000円、ネット通販24000円、家庭水産費用13000円、小遣い20000円、
    しめて111000円。

    国民健康保険66000円、国民年金16340円。
    10年で各2000円上がっている。
    35年で+7000円×2倍、計96000円。

    老後の生活費は21万円。
    35年で8820万円。年金なしで生活する場合の必要額。

    まだある。所得税に住民税、その他社会保障。
    1億5千万円あれば老後も安心。

  • 老後2000万円不足するから、昼、夜と、日高昆布のおむすび。

    昼は、卵と納豆をかけた。
    おむすび100円+茶色い卵40円+国産納豆35円=175円
    さらに、農協野菜ジュース、栃木牛乳、計5デシリットル=70円
    計245円。

    夜のおかずは、冷凍しておいた、マサバ。
    海でシメて、冷凍しておいたものだ。
    おむすび100円+0円=100円

    マサバとゴマサバの違いは、大きさ。

    大きいので、まるごと焼いた半身を、再び冷蔵庫へ。
    明日の夕食。
    おむすび(わさびのり)と一緒に食う。

    いずれ、炊飯するつもりだ。コシヒカリ千葉県産。

  • 能力のある若者が、公務員を志望しないためにどうするか?

    まず、年収の無期限据え置き。

    その間に、民間が模索する。
    残業労働は望めない。基本給も望めないだろう。
    ボーナス。

    普通、能力のある若者が参考にするのは、初任給でもなく、年金でもない。
    ボーナスの実績だけだ。

    非正規雇用、契約社員というのも、本来は一番稼げる立場にあるはずだが、
    現代は、そうなっていない。

    投資の仕方を教えるとしたら、まず、最初に、徹底的に損させる。
    大損が出発点。

    甘い考えを打ち砕き、いや、こうしたらどうだと這い上がってきたところを、
    再度、打ち砕く。何度も何度も。

    やがて、悟る。働くのが一番堅い。

  • 民主主義は、選挙を歪め、正しい生き方を阻害する。

    議決権のように、1単元につき1つの投票権を持たないと、
    多数の弱者救済のための社会、ぶら下がり社会に成り下がる。

    富裕層に負担を押し付けるような社会では、自発的に行動しなくなる。

    弱者が多数を占める在り方にも問題がある。
    これは、強者自身を苦しめる。

    これを認識し、どう律し、どう行動するか。

    まず能力のある人間に、権力を持たせてはならない。
    キーマンは、公権力を持たず、要職につかずに、ただ影響を及ぼすにとどまる。

  • 老後を不安に思っている高校生が、我々の老後を支えられるのか?

    これまでの世代以上に稼いでもらわなければ、年金生活は危ぶまれる。
    しかし、その望みは極めて薄い。

    この時点で、年金を柱とした生活設計は破綻しているといっていい。
    政府は、すでに、選挙に影響する年金に支配されている。

    魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えよ!-老子

    まず、自律できなければ、教えられないだろう。

    人間を強制的に救済することはできない。だから彼ら自身の良心に委ねるよりいたしかたない。-John Locke

    泪橋を出発点とし、這い上がってきた者。
    人間は、教えなくても、自らの自発的な意思で、立ち、歩く。

  • あなたを心配させる年金が、あなたを支配する。
    What worries you, masters you. -John Locke

    今や、高校生の不安は、老後だそうだ。

    政府は、年金財政検証の公表を参院選以降に先送り。
    いったい、どうなっているのか。

    運命に人は縛られるのではない。ただ年金に縛られているだけなのだ。
    -Franklin Delano Roosevelt

  • 年金がなんとかしてくれるだろう、定年まで雇用してくれるだろう、そのような、ぶら下がり意識が蔓延し、過去のやり方を踏襲してそれを継続していくとどうなるか?

    例えば、何もせずに、権利ばかり主張し、ぶら下がろうとする人間は、集団左遷のように、横山さんにリストラされる。

    年金も切られると考えておいたほうがいい。

    年金を心配している若者がいるようだが、老後年収1000万円以上稼ぐにはどうしたらいいか考えるべきだ。

    経済的に自立するだけでなく、自分の立てた規範に従って自ら行動、自律する必要がある。

    老後、8000万円必要。できれば1億5000万円。

    国民健康保険も、月6万6千円払う必要がある。
    医療費もばかにならない。

    老後の試算をやり直し。

    ジョンロックも言っているように、自由のためには、自律と財産が重要。

  • 老後、2000万円不足するから、家計簿をつけはじめた。

    3日に2食は、ご飯を倹約している。

    日高こんぶのおむすびを、コンビニではなくスーパーの割引き価格で買い、
    お茶碗に、おむすびを入れ、のりをちぎって入れ、
    その上に、生卵と納豆をかけて食べる。

    100円、200円を倹約。

    そして医療費。
    歯医者で、検査し、歯を直している。
    3000円、次は本歯が入るから6000円。

    歳とる前に直しておいたほうがいい。
    国民健康保険も馬鹿にならない。
    保険料が月6万くらいかかり、割引き率もよくない。

  • 震災。津波を警戒しがちだが、実は関東大震災で一番大きな被害が火災。
    むしろ、東京湾、外堀、内堀、江戸川、多摩川、隅田川、荒川、水が救い。

    2011年から15年後、2025年くらいから、注意したほうがいい。

    備えあれば地震保険。

  • 年金方程式を導くと、
    これまでに支払った年金額×2(会社負担分)×16年(平均寿命ー65歳)
    となる。

    ここで16年は変数。
    環境によって、増減する。自然界はうまくできている。
    ますます高寿命説は、神話だ。寿命が短くなることもある。

    上記の式どおりならいいが、無駄な経費が使われた場合、増税という形で補われる。

    この増税分は、消費税であり、年金受給資格のない人も支払うことになる。
    だから、国民年金は収めたほうがいい。

    できれば、年金分は国に寄付する形が望ましい。
    年金なしでの老後。

    国の厄介になると、自由や尊厳が著しく制限される。
    自由のために稼ぐ。

  • 武士は食わねど高楊枝。
    武士は貧しくて食事ができなくても、あたかも食べたかのように楊枝を使って見せる。
    武士の清貧や体面を重んじる気風をいう。

    仮に年金で行き詰ったとしても、傘や鳥かごを作って生計を建てる。
    三菱財閥の岩崎弥太郎もそうやってしのいでいた。

    遠洋漁業とかいいかもしれない。
    夜はギャンブルに誘われて、せっかく稼いだ銭を失うので注意だ。

    遠洋漁業の乗り合いとかあれば参加しておきたい。
    船頭と中乗り以外は、乗り合い。
    カツオとかビンチョウマグロとかを釣って、豊洲市場で売却する。

    あと、ジビエ猟。南房総でイノシシ狩り。

  • ねんきん定期便を見たほうがいい。
    私もまだ見ていないし、把握していない人は多い。

    現役世代の知り合いが、ねんきん定期便を見て、愕然としていた。
    年収には自信があったのに、将来貰える金額が、
    マスコミで公開されている平均よりも低いとのことである。

    所得税もかかり、10万貰えれば、いいほうだろう。
    95歳までやっていけるのか?

    安心して欲しい。平均寿命は、81歳。
    年金受給は16年で考えておくべきだ。

    さらに、環境が悪化すれば、悪化するなりに、寿命も短くなる。

    経済的耐用寿命。
    家で飼われるネコと、ノラ猫には、平均寿命に格差がある。

    生活保護に切り替えようなんて考えはナシだ。
    プライドや自由の制限を考えれば、生活保護に頼るくらいなら、ルンペンを選ぶのが人の道。

    社会的寿命。

  • 地震保険は入るべきだ。

    5年で目いっぱい。ここに、諸費用の特約をつける。
    全損しないと、全額はとれないが、家電が壊れたりするから、元はとれる。
    2011年、火災保険のみの人は、元をとれなかった。

    他、損害賠償保険、
    クルマの1年更新が得か、火災保険10年一括払いと組み合わせるのが得か、再検討。
    弁護士特約もつけておいたほうが安心。

    水害も盲点。ベーシックプランには、水害が入っていない。
    マンション管理組合用の保険加入があり、高層階(30m以上)の場合は省略可。

  • 速報!麻生大臣VS蓮舫氏 対決の瞬間【2019年6月18日】を見ても、
    麻生大臣は、それほど間違ったことは言っていない。
    ただし、2008年と平成16年の時系列に誤りがある。
    他、答弁に年齢を感じさせる。
    人生81年、そろそろ引退を考える頃だろう。

    人生95年を想定したから、多くが試算を誤り、5万円不足が発生している。
    想定するのは、88歳を超えてから。
    今がピークかもしれないし、その可能性はある。

    唯一の参考値は、平均寿命81歳ということにつきる。

    平成天皇が、何歳で引退し、令和になったのか、よく考えて欲しい。

  • やはり不動産をベースにした生活設計が重要だ。
    生活の大半を家賃で占める割合を極力避けることが、低金利時代、最低限求められる。
    自営業者を見てほしい。
    土地神話が崩れたというが、事業用地の賃貸収入で年金以上に貰っている。
    ここにたどりつくまでには、資産と借金のバランスをとり、
    経費と落とすということをやりながら、老後、法人に貸す。

    地銀に相談し、系列の不動産会社に相談すれば、借り手をすぐ探してきて、
    買いたいと言ってくる。
    いや、そうではなく、貸すと言うのが、自営業者の立地を含めた算段。
    リフォーム費用も全て自分で賄い、貸す。

    固定資産税も安い。
    高くつくのは、家屋なしの、家庭菜園用農地。
    そんなバカなことがあるかと。

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