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投稿コメント一覧 (1855コメント)

  • 5月11日(月)から、全国17の地域で、「ご当地ナンバー」の交付が新たに開始された。

    知床・苫小牧・弘前・白河・市川・船橋・松戸・市原・板橋・江東・葛飾・上越・四日市・伊勢志摩・飛鳥・出雲・高松

    3種類追加される東京都、4種類が追加される千葉県が、ともに計10種類になる。

    地味と言われていた日本のナンバープレートは、各地、図柄入りのカラフルなデザインになる。

    市川、船橋は、習志野から独立、
    市原は、袖ヶ浦から独立、
    松戸は、野田から独立する。

    板橋、江東、葛飾もそれぞれ独立し、ご当地を主張することになる。

  • 初期にクラスターを起こした、市川市は、国に先がけて3月の学校閉鎖を決めた。

    5月12日から感染者0を継続しても、6月1日の登校を変更せず。

    そして、PCR検査センター設置を決め、予定どおり6月1日から登校を開始する。

    ドライバーの皆様に安全運転を呼び掛けている。

    クラスター発生のスポーツクラブも再開。
    「対策を行って安心して利用できる施設にしていきたい」と話す。

  • 31日まで延長していたら、0を実現できていたかもしれない。
    神奈川が基準を満たしていない中で、26日に前倒した理由が弱い。

    わずか5日。

    これは、断腸の思いというほどでもない。せいぜい、脱腸の思いくらいだ。

  • 不動産は、首都圏から近い郊外の中古マンションがお勧めだ。
    築年数よりも広さ。
    面積の確保が、新しい生活様式。
    駅近、スーパー近、世帯数が多いこと。

    駐車場あり、ペット可、トランクルームあり、管理人常駐。
    置き配があるので、宅配BOXはいらない。玄関まで運んでくれるので、むしろ置き配が、便利。

    このような物件は、流動性が高い。
    不動産価格が上下しても、住む場所は必要なため、買い手はつく。

    ただし、そのような物件は、住み続けるのが得。
    問題は、いつまで持つか?

    建て替え費用は備えておきたい。

  • >>No. 1115

    レミゼラブルのクライマックスシーンである。

  • 1832年6月5日に発生した6月暴動も、パリに広まったコレラ禍により亡くなったラマルク将軍のタヒがきっかけ。

    コロナ禍によるストレスが5月暴動を引き起こした。

  • >>No. 703

    エッセンシャルワークとは?
    「人々の生活維持に欠くことのできない仕事をしている人」
    主に、重要インフラ。
    エッセンシャルでありながら、ワーカー。
    貧乏暇なしのプロが該当する。
    ホワイトカラー、ブルーカラーを含む。

  • >>No. 703

    外出禁止のNYで増えているのは、エッセンシャルワーカーよりも、リモートワーカー、あるいは無職の自宅での感染。

    日本でも、感染者の行動歴を見ると、自宅、医療機関、自宅のみの感染者が目立つ。
    職場での感染よりも、2.5倍多い。

    外出禁止をすると、自宅感染者が増えるということだろう。
    感染者の分布が、満員電車から自宅に移動するからである。

  • >>No. 685

    それを、エッセンシャルワークという。
    オンサイトでないと成り立たない職種。
    世の中は、オフサイトのリモートワークと、オンサイトのエッセンシャルワークの2つに分類できる。

  • NYでの、感染傾向としては、在宅勤務あるいは無職に多い。
    エッセンシャルワーカーの感染が少ない。

    仕事などで市内をあちこち行き来したり旅行をしている人よりも、主に自宅にいる人の感染が目立つ。

    51歳以上、特に60歳以上の自宅にいる人が感染している。

  • オンライン申請したことを反省している。
    職員の仕事を増やしてしまった。
    言ってくれれば、ダウンロード申請したのに。

    まさかと思う。
    IT化も、使い方次第で、使われないなら、無駄な出費となる。
    そこのコストの見極め。
    コストをベンダーに騙されないように吟味したい。

    たまたまコロナで問題となっているが。

    本当にIT化すれば、担当職員を、ゼロにできる。
    それでいいのかというのもある。

  • プリンターは、コンビニがあればいい。
    敷地内にコンビニ。

  • FAXの他、固定電話も使われている。
    いまどき、スマホでいいだろう。

  • 太陽黒点はゼロ状態が続いている。
    コロナとの関係はあるのか?

  • 免疫がコロナに耐性があるかないか、敏感か、鈍感かをあらかじめ分類する。
    これができれば、コロナ問題は、治療薬やワクチンがなくても解決する。

    生後6か月から、毎年、免疫検査。
    感染しているかどうかは問題とせず、免疫を問題とする。

    感染しても影響ない人、影響のある人を分ける。
    キャリア組は感染しても影響のない人に分類。

    新しい生活様式。

  • コロナウイルスのキャリアの存在が確認されたと仮定し、その場合の対応は?

    猫の場合は、室内飼いで済むが、人間の場合は、免疫の状態によって生活圏を区分。

    人間の場合は、キャリアを分ける。
    キャリア組とノンキャリア組。

    ノンキャリアの中でも、免疫分類。

    新しい生活様式。

  • 治療でコロナウイルスを完全に排除することはできない。

    また、コロナのワクチンも存在しない。
    そしてほとんどの場合は無症状のため、積極的な治療は行われない。

    免疫が未熟だと、コロナを異物として認識できずに、無症状のままウイルスを保有する持続感染<キャリア>もありうる。

    PCR検査を受けない限りは、気づかない。
    ある時期に、全員検査を実施し、キャリアの有無を確かめる必要はある。

    無症状のままウイルスを生涯保有し、継続的に感染を広げるようなキャリアの存在があるのか、ないのか?

    おそらく、ある。

    その場合の扱いは、どうなるのか。

  • 成猫は免疫機能が確立しているため、感染しても、多くの場合は 不顕性感染 で自然に治癒する。
    一部は、 発症、一過性の感染を経て治癒する。

    病原体は体から排除され免疫を獲得するか、ごく微量が存在し続ける。

    しかし、免疫機能が未熟な猫は、疫機能が病原体を異物と認識できないため発症しないことがあり、病原体が排除されず、体内に保有した状態になる。

    これを、「持続感染 」、キャリアという。

    区別する必要があるかどうか。知らなければ、無症状。
    外に出ない室内飼いの猫には、何の問題もない。

  • 猫の駆虫で必要なのは、経口感染を防ぐこと。

    薬で駆除しても、再び感染する理由は、便に残った虫から、口に入り再び感染するからである。

    このため、便はすぐに除去し、消毒する。
    同居猫がいる場合は、薬を飲ませる。

    2日~2週間で、虫は退治できる。

    トイレを清潔に保つこと。

    再感染するから早期のPCR判定では安心できない。
    症状が治まってからの経過観察。
    少なくとも2~3週間で再発しないことを確認してから。

    その後、PCR検査はしてもいいししなくてもいい。
    症状がなければ、する必要もないとも言える。
    症状のないキャリアが判っても、どうにもならない。

  • そもそも、緊急事態宣言と感染者数の推移に関係はあるのか?
    感染者数は、宣言を行ったから収束に向かい、解除したら拡大するのか?

    関連はなく、たまたまだと言う人もいる。
    確かに、関連があるのかないのかは、今回のデータだけでは、はっきりしない。
    グラフで見るとはっきりわかるが、たまたまだと言う主張を否定できない。

    宣言により、外出自粛する人が増え、その結果、感染者が減るというのが理由だが、そもそも、外出自粛で感染者は減るのか?
    3密すると感染者は増えるのか?

    感染者の分布によって異なる。

    岩手県では、常に0だ。

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