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投稿コメント一覧 (391コメント)

  • >>No. 864

    インフルのパンデミックの話でしたら、ここはだいぶ前に外されてますよ。
    技術があるのは間違いないですが、国側に使うつもりがないので今さら採用される事はないと思います。

  • 上場廃止懸念で1月に暴落したんとちゃいますよ。
    ここの柱になるはずだった遺伝子組み替え細胞培養インフルエンザワクチンがダメになったからですよ。
    当時はあったUNIGENの工場も無くなったし、すぐに収益に結びつく事業はまだ出てきてないし1月初めの株価にはそう簡単に戻らんと思いますよ。

  • 生産流通部会で他社の細胞培養インフルエンザワクチン開発の継続が報告されたらUMNへの対応と矛盾するので雪崩のきっかけになるかもしれませんね。
    ていうかなって欲しいもんです。
    ただ見直されたとしても大量に生産できる工場が無くなってるのが残念ですね。

  • PMDAの判断は純粋に科学的な根拠があってのものではなく政治的な要素が多分にあると思うんで、UMNとしては情報公開したりして騒ぎ立てて目をつけられると今後に支障がでると考えて言いたくても言えないんじゃないですかね。

  • 今までの経過と今の状態では見つからないと思うんですけどねぇ。
    見てる分には面白いかもしれんけど、とてもじゃないけど自分ではよう買いませんね。

  • 債務が無くなったのは結構ですが、今後UMNがお金を生み出していけるめどはたっていない様に思うんですがねぇ。
    今の状態では、新しい事を始めてもそれを軌道に乗せるのに必要なお金が足りんでしょうに。

  • 債務無くなったかて工場も無くなり、新しいパイプラインがどーこー言ってもそれに必要な資金が十分にある訳でなし先行き厳しすぎますねー
    それにしても日本は遅れた国だわ

  • 子宮頸がんワクチンとインフルエンザワクチンは抗原が違うから単純に比較できんと言いながらサーバリックスと鶏卵ワクチンの重篤な副反応の確率を並列して本来関係のないここのワクチンへの印象操作に見えかねん事してみたり
    PSCの承認過程でのリスク評価に使用した過去データをPMDAが入手して評価したから承認されなかったと言いながら、1万人に1人いるいないかの副反応を評価するのにアステラスの治験人数では少ないって事に話をすり替えてみたり(こんなん追加で治験して人数増やせばえーだけの話やん)
    迷走しすぎですやん。
    前にも間違いを指摘した後でもワクチン有効期限を添付文書で確認すらせんといろいろ述べてはりましたが、たまには自分で探して確認してみたらどない?
    今から英文読みなおすんもメンドくさいんで仕事が暇やったらまた書きにくるわ。
    ほな、さいならー

  • これは重篤な副反応の話で、接種部位が腫れる、痛くなるなどの軽いものだと年齢層によっては50%以上に副反応が出てます
    周囲にいる人に接種後に腫れる、痛くなるなどの症状がでたか聞いてみたら、この報告の副反応の数が全体の報告出ないことは考えるまでもないと思います

  • その割には毎回微妙におかしな方向に誘導してますねぇ。
    諮問委員会の後で行われたPSCの4相のデータもある程度出てて、不活化ワクチンとあまり差がないとなってる(アステラスがおこなった国内の治験と同じ感じですね)のにそれは虚偽の報告だと主張されてるんですかね?

  • その報告にあがってくるのは「副反応報告基準」に該当したものだけ。もう一回調べるのが面倒なんで具体的には書かないけど、添付文書で「まれ」とかの評価になってる重篤なものだけだったと思いますよ。
    添付文書はなんでこんなに古いのを引っ張ってきたんでしょうか?
    インフルエンザワクチン、添付文書、2016ぐらいで検索したら最新のものが確認できると思いますが、たった60例ちょいの治験ですけど小児の臨床治験を基にした副反応の発生頻度がもっと細かくのってます。
    成人の記載が無いのはなんでかわかりませんが、なんでなんでしょね。

  • 製造に使う技術が同じでも、有効成分が違うし、アジュバントも違うのにその比較は無意味でしょ。
    まぁ、微妙な行動をしているPMDAがそう考えるかは知らんけど

  • あんたさあ、鶏卵ワクチン100万人に副反応2.2人って数字がおかしいとは思わへんの?
    周囲に接種後に腕が腫れた人とかおらへんの?
    100万人に2.2人しか起きない副反応をおこした人があんたの周辺だけに集まってるとでも思ってた?
    鶏卵ワクチンの添付文書みたら分かるけど副反応自体はもっと高い頻度ででてるよ。
    厚労省が副反応の報告で集めてるのは基準を満たした特殊なものだけだから当然少なくなる。
    全部の副反応をあわせたら、3相治験の報告論文の通りここのワクチンでおきた副反応の数と大差無いように思いますがね。
    まあ、UMNの財務状況がやばいのは重々承知なんで、他人に買うのを勧めようとは思いませんけど。

  • インフルエンザを1日で治すはあまり正確な表現ではないと思います。
    「1回の内服で治療が終了する。しかし、症状が消えるのはもう少し時間がかかる」が正しい表現です。
    ちなみに治験結果の症状改善までの必要時間のグラフを見るとタミフルとかと大きな差は無いように見えます。グラフであって数値でないから誤差が大きいだけかもしれませんが…
    ついでにいうと、抗菌薬の様な耐性の問題が生じた場合に大変な事になってくる可能性があるため、上市されてもタミフル耐性インフルエンザが流行した時に備える扱いになるのではと思います。

  • インフルエンザワクチンに有効性がなかった事をしめしたとされている前橋レポートは、論文にまとめたりする事すらできなかった無茶苦茶な内容のものですよ。なのでレポート止まり。
    はじめから有効性を否定する意図があったとしか思えないおかしな分析が多用されてます。
    この頃から今に至るまで、日本のワクチン行政はマスコミの騒ぎなどに左右されずに科学的に物事を評価する能力がないようです。

  • 正直なところ日本のワクチン行政及び関係者に失望ですね。
    他のワクチン先進国が、日本がワクチン後進国である事や今後VPD輸出国になる危険性をもつ国である事などを認識し対策をとれる良い機会ですので火種になってもらった方が良いと思いますよ。

  • 切り込める訳ではないですが、
    他社の季節性細胞培養ワクチンは新型やパンデミックへのワクチンを生産しない時に設備が遊ぶのを避けようという非常に政治的またはメーカーへの利益供与的な発想から国立感染症研究所も協力して開発が進んでいたように思います。
    次の流通部会で細胞培養インフルエンザワクチンの開発報告があった場合に議事録を見れば、感染症研究所の報告者、部会の出席者が「UMNのワクチンにメリットがないにも関わらず細胞培養ワクチンの開発をすすめる事」の矛盾を科学的に検討出来るマトモな人か、それに気がつくだけの能力がない無能な人か、政治的に絡めとられている人かなどがみえるかもしれず非常に面白いんじゃないかと思いますよ。

  • ここのワクチン承認=日本がワクチン後進国から脱出する意思表示
    と考えておりましたが、後進国のままでいくことを選んだようですね。
    残念な事にPMDA、国立感染症研究所ともにお笑いレベルな事が世界中にアピールされましたね。
    遺伝子組み換え細胞培養ワクチンにメリットがないと判断した以上は、流通部会で報告されている他社の細胞培養ワクチン開発への協力も税金の無駄遣いなんで終了して欲しいもんです。
    まぁ、利権がらみでしょうから中止しないでしょうけど。
    感染症研究所のどなたかが「WHOにワクチンのプロトタイプ株を提案出来たら」的な事をおっしゃってたような気がしましたが、笑いものレベルの事をしている国がそんな事を提案してもバカにされるだけでしょうに、そんな事も分からない人達が集まってる国なんでしょうねぇ。
    どーしよーもない国だわ〜

  • 元々の調査結果だと、接種してない男性でも同様の症状があることになっているのにスルーするマスコミは相変わらずですなぁ

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