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投稿コメント一覧 (1040コメント)

  • 決算短信を読むと、以前から決算の平準化と空売り外資対策として言い続けた契約一時金の分割計上をしているね。何度もペプチドリームにメールで要望したから嬉しいね。毎年、確実に増収していく事が重要。そーせいの様にある年度に100億単位の契約金が入っても翌年度赤字では外資に空売り仕掛けられてボロボロにされる。ペプチドリームの経営陣は一枚上手。

  • 決算日間近まで下方修正が無いのだから悪い決算で無いことは自明の理。この数カ月、決算ネタと菅さんネタで売り煽った数人の醜い事極まり無し。見通しが外れたと素直に書くならまだしも。ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️

  • 中村超硬がペプチスターで具体的に何をするかが見えてくる記事ですね。
    日経電子版より

    新薬候補、素早く発見 中村超硬が化学合成システム
    1カ月の工程、最短3日に 微細加工技術を応用
    2018/6/16
    特殊工具・部品を開発、製造する中村超硬は医薬関連事業に進出する。産業技術総合研究所と共同で、創薬のスピードアップにつながる化学合成の効率化システムを開発した。近く製薬会社などから合成や研究の受託を始め、4年後に10億円の売り上げを目指す。8年後には薬の原料を製造するシステムの販売なども含め、50億円の売り上げを目標にしている。
    開発したのは「マイクロリアクター」と呼ばれる化学合成装置などで構成するシステム。手のひらに載る小さな特殊金属の内部に、直径0.08~1ミリメートルの微細な流路をつくり、中に化学物質を流して反応させる。「連続フロー」という方式で、中村超硬が得意なダイヤモンド工具を用いた微細加工技術を応用した。新薬が発売されるまでには、様々な物質から候補を見つけ、安全性や効果を確認するいくつもの試験を実施し、さらに審査機関から承認を得る必要がある。通常、開発期間は10年以上、費用は200億円以上かかるとされる。1000億円を超えるケースもある。有効な物質を見つけるには現在、大量の化学物質をタンク内などで化学反応させる「バッチ方式」が主流。だが、人手と時間がかかるため国内の製薬会社は多くを中国など海外に外注している。
    新システムはバッチ方式に比べ少ない量で化学反応を起こせる。ロボットなどを用いて化学物質の投入から合成完了までを自動化しており、24時間365日の連続稼働が可能だ。温度など最適な合成条件のデータを蓄積、学習する機能もあり、従来1カ月かかった工程ならば最短で3日に短縮できるという。
    反応を促すための加熱など、エネルギーコストを抑え、爆発事故のリスクも小さくできる。監視以外の要員を大幅に省けるのも利点で、創薬の高速化や低コスト化につながるという。現在、製薬会社などと業務受託の交渉を進めている。展示会や学会、口コミを通じて化学会社や研究機関からの受託も目指す。合成などは大阪府吹田市にある「フロー合成研究所」で行う。
    中村超硬は合成や研究の受託のほか、複数のアミノ酸で構成される「ペプチド」を利用した創薬市場にも参入する。
    今年4月、特殊ペプチド原薬の製造受託会社であるペプチスター(大阪府摂津市)に2億円(2%弱)出資しており、今後、同社向けに高効率の製造システムを開発する。完成すれば同社のほか国内外の製薬会社にも販売する方針だ。ペプチスターは創薬ベンチャーのペプチドリーム、塩野義製薬、積水化学工業の3社が中核となって設立。2019年秋の本格製造開始を目指している。

  • 今年度の目標に対する進捗に対するコメントが多くなってきている。今年度も余す所わずかであり、決算が最大の関心事である事は理解できる。昨年度は数値目標はオープンにしていなかったが、上方修正、下方修正について下記の方針を打ち出している。
    (平成29年6月7日のリリー社に関するiRの際の会社コメント)
    当社では、当社の経営・業績目標が複数の会計年度にわたるものが多く、単年度の業績数値として予測することが著しく困難であることから、業績予想の数値を公表しておりません。今後、新たに算 出する当期予想値を前期通期実績値で除した数値が、売上高で 1.1 以上又は 0.9 以下、営業利益、経 常利益又は当期純利益にあっては 1.3 以上又は 0.7 以下となった場合には開示いたします。
    そして、上記のルールに従って6月の13日に売上の上方修整を発表しました。
    個人的には上記のルールは単年度のルールでは無く今年度にも適用されると考えています。(但し、会社は本年度、数値目標を打ち出しているため実績に対する上下ではなく目標に対する上下で発表するのではないか)いずれにしろ、もうなんらかの動きがないとステークホルダーに説明できなくなります。会社を信じて待つホルダーと疑心暗鬼になるホルダーで対応が大きく異なってくると思いますが、今まで大きく裏切られたことの無い長期ホルダーとしては、
    ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️
    ペプチドリーマーに栄光あれ‼️というブレないスタンスで行きますよ。

  • はっはは、久しぶりに声出して笑ったよワインさん、まあ、今週も何も出ないくらいの気持ちでいないとね。ただ、最近のPDの説明会でホルダーになった人達は疑心暗鬼になるだろうね。僕は、ここに至っても信じているけどね。まあ、いつもの事です。結果を見届けるだけだよ。

  • ペプチドリームにとって大きなイベントであるヘプチスターの地鎮祭も無事終了した。そろそろいいんじゃないですかね。待ちくたびれてきた人も増えているようだし。まあ、出るぞ出るぞで出ないのはペプチドリームのIRと夏場の幽霊だが。

    ペプチドリーム、ヘプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️

  • ペプチスターと日産化学又はペプチドリームと日産化学に何か来そうな気がするんだけどけどな。

  • ブログ更新

    ペプチスター本社工場 新築工事 地鎮祭

    みなさん、こんにちは。IR広報部長の岩田です。28日(月)の14時から開催されたペプチスター株式会社本社工場 地鎮祭に行ってきました。会場は塩野義製薬の摂津工場内(大阪府摂津市三島2-5-1)です。参加者は摂津市長、ペプチスターへの出資会社及び工事関係のトップら100名を超す方々です。

    写真は、ペプチスター本社工場の完成予定の300分の1の大きさの模型です。研究開発棟と2つの製造棟からなり、3つの棟すべてにペプチスターのコーポレートカラーであるブルーのストライプが入っています。研究開発棟があることは、ペプチスターが単なる特殊ペプチド原薬の製造受託会社(CMO)ではないことをあらわしています。

    15時からは着工記念式典が約1時間行われました。ペプチスターの代表取締役社長である窪田さんの挨拶で始まり、ペプチスターの執行役員である舛屋さんの一本締めで閉会としましたが、一本締めの前に舛屋さんが話した技術開発に関する自信に満ちた内容は、参加していた多くの方々が高揚感を覚えたのではないかと思いました。

  • フィオナ女史がそーせいを辞めた時には株価を大きく下げたよね。間違いなくフィオナ女史はPDPSを活用してペプチドリームに貢献するね。

  • いろんな方が、残り1ヶ月のIR予想と会社が目標とした70億に到達するかどうかの試算をしています。会社が70億という目標を打ち出した時、新規提携の値段が大幅にアップしたのだなと捉えました。(会社も安売りはしないと発言していたし)そして、金城氏をスカウトし金城氏の経歴を見た時、これでビッグファーマもPDPSの値切りはできなくなったと思いました。ワールドスタンダードな値段と言うものがあり、それを判らせる役割が金城氏にはあるのではないかと思っています。新規提携の値段が1件当たり20億以上なら残り50億は届く可能性があります。会社の自信がその辺にあるような気がしてなりません。これも8月に通期の決算がオープンになれば全て判る事ですが。勿論、期ずれの可能性も否定はしませんが。
    ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️

  • ペプチドリームのホームページにそーせいとのコラボに関するIRが出ていますよ。

  • 執拗な売り仕掛けに粘り強く買いが入っていますね。空売りの買い戻しの買い方とも思えないし、出来高からいってもどこか機関が積極的に買っているようですね。いつか見た風景です。

  • 更に、そのへんてこな会社にあのゲイツ財団さえ結核及びマラリアに対する新規治療薬開発のための助成金をだしたことになる。あのビル・ゲイツを騙したとでも言うんだろうか。助成金を出す企業の事は徹底的に調査していると思うけどね。

  • 野村證券の最新の週報でキチンと評価しています。毎週取り上げていますよ、365日のコピペマンさん。

    特殊ペプチド創薬の有用性を評価

    近年は最先端の技術を持つ他ベンチャー と共同で研究を行う戦略的創薬研究開発契 約により、自社パイプラインの拡充にも努 めている。18年3月末時点の総プロジェク ト数は83に達する。

    18.6期も複数の新規契約締結を見込む

    当社の成長性を見るポイントは、PDPS の普及の指標となる新規共同研究開発契約 数、PDPS の有用性認知の指標となるライ センス供与契約数、開発進展の指標となる マイルストン受領の動向である。2018.6期 は5月までに、1件の新規共同研究開発契 約締結、7件の初期の開発マイルストンの 受領が発表されている。
    会社は18.6期に売上高70億円以上を目標 としており、野村では、5~6月中に新規 共同研究開発契約2件、新規 PDPS ライセ ンス供与契約1件を予想する。共同研究開 発プロジェクトは順調に進展しており、野 村では22.6期頃から臨床試験品目が増加す ると見込む。
    ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️


  • 野村證券の5月14日週報でもペプチドリームは下記のように評価されています。
    (長くなるのでJCRファーマとサンバイオに関する部分はカットしました。)

    産業界 日本のバイオテック銘柄の現状と展望

    開発進展が評価を得る段階へ

    2018年初、上場バイオテック企業36社の 時価総額は2兆円を超え、過去最高水準と なった。17年4月からの1年間で36銘柄中 16銘柄が TOPIX(東証株価指数)をアウ トパフォームした。これらの企業では、新 薬の開発進展によりそれまでの「期待」へ の裏付けがなされ、長期的な企業価値拡大 期待が高まり、株価が上昇したと考えられ る。時価総額拡大への寄与度が特に大きい のが、ペプチドリーム、JCR ファーマ、サ ンバイオの3社で、同期間の36社の時価総 額上昇分の94%にあたる6,279億円を押し 上げた。各社の時価総額の増加には次のよ うな背景がある。ペプチドリームは、特殊ペプチドを用い た創薬プラットフォームを持つバイオベン チャー。17年に入り、Janssen 社と Bayer 社からそれぞれ最大1,200億円を超えるマ イルストン収入を受け取る共同研究開発契 約を締結した。また、既存の共同研究開発 契約からは、16年後半から新薬候補化合物 の Hit to Lead 化合物の認定発表を10件以 上継続的に行った。これらの実績が評価され時価総額は1年間で3.9倍となった。

    18年も主要バイオテック企業の開発進展 が、業界全体の相場をけん引する構図に変 化はないと見られる。加えて、後期パイプ ラインの進展が見込まれる企業が複数あり、 各社の企業価値の変化を見守りたい。

    ペプチドリーマーの皆さん、365日クソみたいなコピペを繰り返すくだらない人を相手にするほど時間の無駄はありません。無視に限りますよ。

  • >>No. 5884

    夢でしょうね。それも実現する可能性の高い夢。資金があればなと思っているはず。そして同じ研究者としての魂を持った人が社長なんだから次の一手あるいは次の次の一手は金城氏を交えて構想していると思いますよ。

  • gtcさん、日本バイオテク宮田さんのコラムを何度も読み返しました。塩野義のIRは嬉しいのですが僕にとってはこのコラムの方が刺激的でした。舛谷さんが本当に今やりたい事は自社創薬ではないか、そんな確信みたいな気持ちが湧いてきます。舛谷さんがスカウトされたのはそのためだと思っています。ただ、キャッシュがありません。過去の実績から新規のアライアンス契約の契約金を10億と決めつけている人が多いのですが、PDPSの本当の価値と価格をアライアンス先に認識させるために金城氏をスカウトしたのであり、アライアンス契約が20億であっても30億であっても全くおかしく無いのです。お試し価格では無くワールドスタンダードな価格を知っていて、相手にハードネゴができるからこそのスカウトです。そしてそれを織り込んでの70億だとしたら、今後我々が予測しているIRの数と多分これぐらいの金額だろうという推定金額を掛けても売上げ70億にならないのではないかと思います。世界に冠たる製薬企業と提携しても相手企業の経営戦略上の優先順位を変える事は出来ません。自社創薬に舵を切り、創薬の可能性を自ら示す事が今置かれているペプチドリームのステージを大きく変えると思いますし、ペプチスターの稼働と合わせ、真に成長戦略第4章の幕開けではないでしょうか。

  • 塩野義は想定内。別にあっと驚くIRが来そうですね。楽しみ。ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️

  • 経営が通期の見込みを変えなかった。ここからは会社を信じるかどうかだ。今まで我々の信頼を大きく裏切った事は無い。ここまでの決算に関する掲示板のゴタゴタも何度も見てきた風景。表面的なQ決算の悪さから売ってくるのかも知れないが残り1カ月半、IRが出るたびに不安は解消される。これもいつもの風景。ブレず、動じず、大きく下げるなら買うだけ。
    ペプチドリーム、ペプチスターと共に❗️ペプチドリーマーに栄光あれ‼️

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