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投稿コメント一覧 (182コメント)

  • ドラ2の川越はどうしているのか?どなたかご存知ですか?
    イースタンにもあまり出場していないみたいだけど。

  • 西武の今秋ドラフト1位候補として、江陵(北北海道)の154キロ左腕・古谷優人投手(17)が急浮上していることが29日、分かった。今夏の甲子園には出場しなかったものの、北北海道大会・準々決勝では20奪三振の大会記録を樹立。球団内ではアマチュア球界最速左腕への評価がここにきて高まっている。西武は同じ左腕の寺島と高橋も1位候補に挙げているが、北北海道大会を視察した渡辺久信SDは「球速もあるし(変化球の)コントロールもいい。今年のドラフト候補には150キロを超える投手が多いけど、1位で消えるんじゃないかな」と絶賛。とのこと。 今井はとらないのかな?

  • ドラフトの下馬評では、西武は高橋か寺嶋だったが、古谷を高く評価しているようだ。今井に行って欲しいんだが。
    田中はどうなったか?

  • >>No. 298323

    左投手が欲しいんだと。

    > ドラフトの下馬評では、西武は高橋か寺嶋だったが、古谷を高く評価しているようだ。今井に行って欲しいんだが。
    > 田中はどうなったか?

  • 日刊ゲンダイより 「責任が一切ないとは言いませんが、田辺監督は可哀想ですよ」
    こう話すのは、ある西武OBだ。
    常勝球団の面影は消えて久しく、リーグ5位と低迷している西武。田辺監督(50)の解任は避けられず、すでに辞任報道が出たり、後任候補の名前も取り沙汰されている。
    しかし、責任を取るのは指揮官だけなのか。田辺監督は02年に西武二軍打撃コーチに就任すると、中村や栗山といった現在の主力選手を育て、13年からは一軍打撃コーチになった。もともとコーチが天職というタイプで、とりわけ若手育成には定評があった。今でも二軍に視察に行くと、「こっちの方が落ち着くなあ」と漏らすほどだ。
    歯車が狂ったのが14年の伊原監督就任だ。13年まで指揮を執っていた渡辺監督(現SD)が辞任すると、球団は潮崎二軍監督(現ヘッド兼投手コーチ)を昇格させる予定だった。
    冒頭のOBが言う。「しかし、潮崎は要請を固辞した。球団は仕方なく伊原を呼び戻すも、任期中の6月に途中休養ですからね。一軍スタッフの中で生え抜きかつ、西武でのコーチ歴が長い田辺監督が代行に選ばれた。本来、球団は田辺監督を指揮官に据える気はなく、本人もその色気はなかった。それでも『代行を務めた人をコーチに戻したのでは球団の聞こえもよくない。次の候補が決まるまで、しばらく指揮を執ってもらおう』という球団の考えで監督を引き受けざるを得なかったのです」球団に翻弄された3シーズンだった。

  • >>No. 298719

    田辺は二軍コーチなら、天職タイプなので、そのままライオンズに残り来年は二軍コーチとして雇ってもらいたい。
    > 日刊ゲンダイより 「責任が一切ないとは言いませんが、田辺監督は可哀想ですよ」
    > こう話すのは、ある西武OBだ。
    > 常勝球団の面影は消えて久しく、リーグ5位と低迷している西武。田辺監督(50)の解任は避けられず、すでに辞任報道が出たり、後任候補の名前も取り沙汰されている。
    > しかし、責任を取るのは指揮官だけなのか。田辺監督は02年に西武二軍打撃コーチに就任すると、中村や栗山といった現在の主力選手を育て、13年からは一軍打撃コーチになった。もともとコーチが天職というタイプで、とりわけ若手育成には定評があった。今でも二軍に視察に行くと、「こっちの方が落ち着くなあ」と漏らすほどだ。
    > 歯車が狂ったのが14年の伊原監督就任だ。13年まで指揮を執っていた渡辺監督(現SD)が辞任すると、球団は潮崎二軍監督(現ヘッド兼投手コーチ)を昇格させる予定だった。
    > 冒頭のOBが言う。「しかし、潮崎は要請を固辞した。球団は仕方なく伊原を呼び戻すも、任期中の6月に途中休養ですからね。一軍スタッフの中で生え抜きかつ、西武でのコーチ歴が長い田辺監督が代行に選ばれた。本来、球団は田辺監督を指揮官に据える気はなく、本人もその色気はなかった。それでも『代行を務めた人をコーチに戻したのでは球団の聞こえもよくない。次の候補が決まるまで、しばらく指揮を執ってもらおう』という球団の考えで監督を引き受けざるを得なかったのです」球団に翻弄された3シーズンだった。

  • 日刊ゲンダイより 「責任が一切ないとは言いませんが、田辺監督は可哀想ですよ」
    こう話すのは、ある西武OBだ。
    常勝球団の面影は消えて久しく、リーグ5位と低迷している西武。田辺監督(50)の解任は避けられず、すでに辞任報道が出たり、後任候補の名前も取り沙汰されている。
    しかし、責任を取るのは指揮官だけなのか。田辺監督は02年に西武二軍打撃コーチに就任すると、中村や栗山といった現在の主力選手を育て、13年からは一軍打撃コーチになった。もともとコーチが天職というタイプで、とりわけ若手育成には定評があった。今でも二軍に視察に行くと、「こっちの方が落ち着くなあ」と漏らすほどだ。
    歯車が狂ったのが14年の伊原監督就任だ。13年まで指揮を執っていた渡辺監督(現SD)が辞任すると、球団は潮崎二軍監督(現ヘッド兼投手コーチ)を昇格させる予定だった。
    冒頭のOBが言う。「しかし、潮崎は要請を固辞した。球団は仕方なく伊原を呼び戻すも、任期中の6月に途中休養ですからね。一軍スタッフの中で生え抜きかつ、西武でのコーチ歴が長い田辺監督が代行に選ばれた。本来、球団は田辺監督を指揮官に据える気はなく、本人もその色気はなかった。それでも『代行を務めた人をコーチに戻したのでは球団の聞こえもよくない。次の候補が決まるまで、しばらく指揮を執ってもらおう』という球団の考えで監督を引き受けざるを得なかったのです」球団に翻弄された3シーズンだった。

    田辺を来季は二軍コーチとして雇ってもらいたい。

  • 日刊ゲンダイより 「責任が一切ないとは言いませんが、田辺監督は可哀想ですよ」
    こう話すのは、ある西武OBだ。
    常勝球団の面影は消えて久しく、リーグ5位と低迷している西武。田辺監督(50)の解任は避けられず、すでに辞任報道が出たり、後任候補の名前も取り沙汰されている。
    しかし、責任を取るのは指揮官だけなのか。田辺監督は02年に西武二軍打撃コーチに就任すると、中村や栗山といった現在の主力選手を育て、13年からは一軍打撃コーチになった。もともとコーチが天職というタイプで、とりわけ若手育成には定評があった。今でも二軍に視察に行くと、「こっちの方が落ち着くなあ」と漏らすほどだ。
    歯車が狂ったのが14年の伊原監督就任だ。13年まで指揮を執っていた渡辺監督(現SD)が辞任すると、球団は潮崎二軍監督(現ヘッド兼投手コーチ)を昇格させる予定だった。
    冒頭のOBが言う。「しかし、潮崎は要請を固辞した。球団は仕方なく伊原を呼び戻すも、任期中の6月に途中休養ですからね。一軍スタッフの中で生え抜きかつ、西武でのコーチ歴が長い田辺監督が代行に選ばれた。本来、球団は田辺監督を指揮官に据える気はなく、本人もその色気はなかった。それでも『代行を務めた人をコーチに戻したのでは球団の聞こえもよくない。次の候補が決まるまで、しばらく指揮を執ってもらおう』という球団の考えで監督を引き受けざるを得なかったのです」球団に翻弄された3シーズンだった。

    田辺を来季は二軍コーチとして雇ってもらいたい。

  • 東尾談「見ていて感心したのは、優勝した作新学院のエース、今井達也だ。決勝戦で自己最速の152キロを記録したというが、私はスピードガンはあまりアテにしていない。それよりも、腕の振りのしなやかさ、下半身と上半身のバランス、テイクバックからフィニッシュまでの形、左肩の使い方など、打者が打ちづらい球を投げる要素を備えていた点を評価したい。これだけ高い次元で完成している投手はそうはいない。1年や2年かけて、プロの体ができたら、スケールも大きくなると思う。

     早くからプロで活躍するかどうかという点でいえば、「ビッグ3」といわれた履正社の寺島成輝、横浜の藤平尚真、花咲徳栄の高橋昂也よりも、今井のほうが上ではないか。」 
    西武は古谷で行くとの報道。 今井をとって欲しいがどうなるか?

  • >>No. 298919

    寺嶋で行き、はずれ1位が古谷という説もあるが、西本聖が今井を大学生を含め今年のドラフトNo.1と絶賛している。
    今井で行って欲しいが、左にこだわり寺嶋か古谷で行くのだろうか?

  • オリのあの人は「裏切者のくせに態度がでかい。

  • 誠を先発させたのは、来年への期待を込めた田辺から誠への親心だ。

  • 良かったのは日ハムが勝っているということ。日ハム勝ってくれ!

  • 田辺監督がついに辞意を表明したけど、本来の天職は打撃コーチ。
    打撃コーチならピカイチだね。 何とか、打撃コーチとして復帰してもらいたいものだ

  • >>No. 302210

    岸の残留の交渉は西口かナベがするべき。
    ナベは暖かい心で通わする。西口は岸の模範。
    心を使って、岸を何としても残留してもらいたい。

    > 西武去る
    > 理由の一つは
    > フロントにあり
    >
    > ハルヒコが
    > 辞めれば岸は
    > 残ります
    >
    > 「早く決断しろ。マネーゲームは避けたいんだ」
    > 無能アホ本部長は、ほんと、余計な、取り返しのつかないことを言ったと思います。悩んでいる選手がこんなこと聞いて気分が良いわけが無い。
    > ファンの気持ちも全く無視。
    > 仮に100歩ゆずって、自分がそう思ってたとしても、絶対マスコミには話しちゃダメでしょ!
    >
    > エースとは言えないけど、岸レベルの好投手は簡単に補強できないんだよ。
    > 課題は先発投手にあるっていうのに、その代表格を手放してどうすんの?
    >
    > 全く、こんなフロントに残留交渉など無理、というかやる気ないでしょ。きっと、あんたが辞めるのが一番残留に繋がるよ。
    >
    > 辻新監督、いきなり大変でしょうが、まずは岸がライオンズに残る決断をするよう、誠心誠意の対応をお願いします。
    >
    > 自分が応援してたチームのメンバーが、FAで次から次へと出ていく姿は、もう見たくありません。

  • 日刊ゲンダイより:鈴木球団本部長は岸との交渉について、「チーム編成が遅れるので、早めにハッキリさせたい。マネーゲームになるのも避けたい」と話している。

     FA宣言をし、他球団の評価を聞いて回ればそれだけ時間もかかる。岸の年俸は2億2500万円。すでに楽天が「3年総額12億円」を用意しているという報道があるにもかかわらず、条件の上積みもなければ、考える時間も与えないという感じなのである。

     西武のフロントはとかく、昔から高圧的な態度を取ることが多かった。かつて所属した石井義人は「FA宣言するなら、他球団の話を聞くなと言われた。これじゃあ何のためのFA権なんですか!」と怒りもあらわにしていたほどだ。

  • サンスポより:「俺の中で、監督というのはなかったな…」。西武・田辺徳雄監督(50)がポツリと漏らした。27日に辞意を表明したが、伊原春樹前監督(67)の休養がなければ、来年もコーチとしてユニホームを着ていたかもしれない。

     「田辺さんは伊原さんが休養させられて、もらい事故のような形で監督を押しつけられた。フロントに起用法で口をはさまれ、自分の意見も通らず。泥だけをかぶせられた。気の毒だった」と同情する声が多い。

    外国人投手は“助っ人”どころか足を引っ張りまくった。最後にウルフが4勝したが、他の3投手は0勝13敗。せめて外国人投手の成績が5割だったら、最後までCS出場を争っていたはずだ。

     「一番楽しかったのは2軍打撃コーチ。だって好きなようにできるんだから」。

     田辺監督は現役引退後、1年間解説者になり、2002年から西武の2軍コーチに。高卒で入団した中村、栗山、中島(現オリックス)らを指導した。22日のオリックス最終戦で中島が西武戦初アーチを放つと「ナカジが俺への惜別で打ってくれたよ」と目を細めた。

     栗山が通算1500安打となる左前打で決めた際に「あそこへの打球は田辺さんと死ぬほど練習してきた」とコメントすると「俺も死ぬ思いで練習に付き合ったよ」と、しみじみ話した。

     身を削って練習に付き合い、1軍に送り込んだという自負がある。ところが今の2軍には、下位指名の選手が育つような土壌がないという。そもそもこの2年半で2軍の首脳陣が田辺監督に「◯◯がいま調子いいですよ」と推薦したり、現状を報告に来たことは一度もなかったそうだ。

  • >>No. 302410

    涌井が出た真相は伊東への恩義から。伊東が恩義によって引っ張った。

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