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投稿コメント一覧 (63コメント)

  • 第1四半期の内容は悪くないと思いましたが、この地合いと好材料の乏しさが残念ですね。経営陣!会社側からの支えがないとジリジリ行ってしまいますよ。悲しいながらも一部損切りしました

  • 売上は少し弱めな感じがしますが営業利益はまぁまぁ無難な数字でしたね。営業利益の今期予想は2018年3月期と同様の75億円ですが、2018年3月期の第1四半期15億円を上回る17億円。計画比の進捗は可もなく不可もなくといったところでしょうか。前年比較では、好調な前年上期との比較、経常利益で為替差損益(前年は差益6億円、今年は差損4億円)が影響したりと見た目は悪いですが、更に売られるような決算内容ではないと思いますよ

  • >>No. 709

    タイミングいい投稿になってしまいましたが、hotさんと同一人物じゃないですよ!

  • CMKの下方修正。売上940億円(4.2%成長)から870億円(3.6%減少)へと下げており、車載が760億円(10%成長)から712億円(3%成長)に引き下げ、アミューズメント(パチスロ?)通信(少ない)も引き下げたのが要因でしょうか

    メイコーは今期1%成長予想で、前期の車載向け売上はCMKが11%成長、メイコーが13%成長です。メイコーの車載は前期547億円から553億円と1%成長予想、ベトナム工場の車載向けは予想に織り込んでいなかったようですので特段問題ないと思いたいところです

  • >>No. 476

    hot氏とビリケン氏は同一人物だったのですね。なぜにhotさん、ビリケンさんなどと意味不明なやり取りしているのでしょうか。。そういえばノルウェー政府の資金ですが日本の投資顧問を通じて行っていると聞いたことがあります。以前は中小型株でもみかけましたので、メイコーにも入ってくれるといいですね

  • 逆日歩0.1円でした。。

  • >>No. 981

    今日みたいに一気に200円も下げると生きた心地がしなさそうですね(含み益がでていればまだ理性を保てそうではありますが)。上も下も村田製作所の2倍は値が飛びますし。。お体ご自愛ください。

  • 電磁波防止フィルム一本足打法から抜け出て、ちょっと不調のFAケーブルや次の新製品群に早く柱に育ってほしいです!

  • >>No. 438

    電子部品株でPSRを見ている人はほとんどいないと思います。ITバブルの頃はいざしらず。ネット関連が主体ですね。基本はROEと市場がその株式にどれだけのリターンを期待しているかだと思いますよ。ROEが10%でも株式市場に対する期待収益率が8%でその株自体のリスクが5%ポイントほどあるなら13%以上ないと市場期待以下になってしまいます。ただ、今の株価は私も市場価値を表していないというのは同意です。

  • >>No. 436

    貸借対照表は末日時点なので正確性は?となりますが、簡易的には期末の当期利益+減価償却をキャッシュフロー(CF)として、設備投資を控除したものをフリーCF(FCF)とあらわせます。もう少しするなら、売掛+在庫と買掛のネットした数値も考慮してください(簡易運転資金)。ここから配当原資を引いたのが有利子負債返済余地です。予想していただいた毎期のこれらの数値からどの期から有利子負債返済ができるか見当がつきます。とは言え、会社側の投資計画はいつも数年先は投資が減る。少し経つとやっぱり投資するがその先は投資が減る、の繰り返しですが。。

    昔の記憶を思い起こすと、上場後数年は広州工場の設備投資(増産)が売上増・利益増につながり、武漢工場の投資発表・増産投資といったニュースが株価上昇に繋がっていました。当時は有利子負債を云々する意見・懸念はあれど増益の実績がそれを覆い隠していました。それが逆方向に行ってしまったのが、メイコーにとっても不運と思いますが、原材料(銅)の高騰だったと記憶しています。加えて、薄型テレビの成長鈍化ですね。いったん減益方向になってしまうと、有利子負債の重さが株価の重し(評価の低下)となり株価が200円台になってしまったのはご存知の通りです。

    私は、名屋社長が創業者ならではの決断力で積極的な設備投資を実行してきた手腕を評価しています。日本企業では珍しいタイプですよね。車載向け売上の構成比も高まり、以前よりも収益性も低いとはいえ安定感は増してきたのではと思っています。あとは業績予想達成を積み重ね、有利子負債も減少させ、増益基調・増配を重ねることで投資家の評価も持ち直してくれるのではと考えています。長文失礼しました

  • >>No. 428

    業績予想作るのは面白いですよネ。私も2022年3月期まで作ってあります。四半期と通期、損益計算書と貸借対照表の主要なところ(在庫、現預金、有利子負債、純資産)、簡易キャシュフロー(当期利益+償却、設備投資、有利子負債返済可能額)、EBITDA。指標としてはROE、配当性向あたりがあるといいですよ。売上は用途別、基板別と生産能力予定も加えて。ついでにCMKも簡易PLと売上明細あるとわかりやすいです。

    私は2022年3月期にEPS375円予想ですが、2023年3月期以降の利益成長の高まりが市場の注目を浴びればPER20倍も見えてくるかも知れませんね。増産に見合う受注を獲得しつつ収益性を上げ、かつ有利子負債を削減、株式市場へのアピールをうまく行えば夢ではなくなるかもです。

  • >>No. 378

    皮算用はいい加減にやめませんか?
    2006年頃は中小型株がバブっていたことに加えて、メイコーも中国新工場やライン増設、そして既存のお客さんも好調で新規開拓も順調とイケイケだった頃だと記憶してます。ついでに原材料の銅価格が高騰前で今とはコスト構造も違うはず。2006年3月期のEPSは期末株数換算で280円だけど、株式市場の地合いが良好で将来への期待度も高くコスト構造も今より良かった。PER35倍と夢見るのは良いけど煽っちゃダメ

  • 株主通信をみると、株主数でみると総数84,442名の内個人株主は83,034名と大半を占めますが、株式数では29.3%にしかすぎません。金融機関(34.4%)及び外国人(17.5%)で半分以上ですので、会社側も無視できないと思います

  • >>No. 434

    おっしゃるように株主数からみれば優待優先の方が多いかも知れませんが、「株式」数でみるとまりんさんの考えの方が多いかと思いますよ。ただ、100株(今なら12万円少し)の投資で半年最大3万円の優待を使い切る方から見れば株価は関係ないのもうなずけます。会社側は海外IRにも行っているようですし、日常的に対応しているのは機関投資家です。会社側は株価及び配当も意識していると思って期待しています

  • >>No. 382

    >>382
    一つだけ追加です。DOE(配当総額÷自己資本)を設定している会社(スター精密など)では自社株買いを行うと自己資本が減少=配当上昇の減少になってしまいます。しかし、通常は(自社株購入額+配当)<当期利益ですので自己資本が積み上がるため関係ないです。DOEは自己資本ベースということもあり安定した配当と利益成長による配当上昇が期待できますので、長期投資に向いているかと思っています

  • >>No. 374

    >>372
    自社株買いはまりんさんのコメントに加えると、株式交換による買収なども自社株を利用して機動的に行えるようになります。また、株式数を減らすことによって増配をしやすくなるという視点もありますね。

    投資家視点では、BPSやEPSの計算に用いる株式数(発行済み株式数ー自己株式)が減少しますのでBPS及びEPSが上昇(純資産・総資産も減少するのでROE・ROAなども上昇)します。短期的には自社株買いによって需給が改善しますし、売り方への心理的圧迫にもなりますので株価にも好影響ですね。

    また、最近では配当性向(配当総額÷当期利益)だけでなく、総株主還元性向(配当総額と自社株購入額の和÷当期利益)をうたっている会社も多くなってきています。こうした会社は好配当ファンドなどの投信からの資金流入も見込めますので、こちらも株価には好影響です

  • >>No. 357

    国内百貨店事業の売上総利益率は24%程度(2019年2月期)。優待による売上比率はそう大きく変動しないと思いますので影響があったとしても利益率を0.xx%ポイント押し下げる程度でしょうか。mm21さんのおっしゃる通り2020年2月期の総利益率低下(0.08%ポイント)に織込まれておりますね。たまちゃんさんはご存知なのに煽るのはほどほどにされたほうがよろしいかと...
    (参考URL)
    https://www.takashimaya.co.jp/base/corp/topics/190408d.pdf

  • 名前もおっしゃってましたね。。

  • 2,138円から1万株×4回で2,132円まで下げさせた投資家がいるようです(平均2,135円)。日計りのような気がしますので、2,140円を超える勢いとなり損切りに期待したいところです

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