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投稿コメント一覧 (161コメント)

  • いづくにも 星は導く 光さえ

  • すぐる日は 昭和の御代と 思いしに

  • きょうもまた 酒飲む相談 行ってきます


    楽しかったね。また暇を見て。今度は山田さんも来るといいですね。

  • 山田野良猫さん、僕もずーっと同じ病気で苦しんできた人間です。ネット掲示板には多いみたいですね。

    経験上、焦らず、あきらめず、で行くしかないと思う。アドヴァイスめいた言葉は、癇に障るということも自分の体

    験から分かってます。今言えるのは、こういう経験も、なかなかいいもんだということです。読書をすると、同じ体験

    をしてきた過去の偉大な人物を知り、同志としての親近感を抱いたり、友達のように感じられたりする。これは、大したこと

    です。大きな慰めであり、これからの自分の生き方に対する有効な指針ともなる。来年は僕も70歳ですが、死ぬま

    では、こういうメッセージを発し続けていきたい。それがこれまでの人生の苦労と不合理に対する解答であり、感謝

    の表現ともなる、と思っています。

  • レッテル貼り、スティグマの成立という点で、新しい差別階級の成立と言っていいでしょう。差別階級と言うのは、

    差別されても仕方のない人間たちと一般に考えられる別次元の事態の成立をさしている。意識のずれが存在している。差別でない差別、早く言えば、その社会の

    大部分が差別とは認めないもの。多数意見が見逃しているものが、そのことを告発する差別。

    生活保護については、昔から、僕が子供のころから、一般社会での蔑視がありましたね。また一方でそれを否定する人

    もいる。これは単に事実に関する情報の有り無しではなく、その人の無意識レベルでの道徳性の問題だと思う。夏目

    漱石の言う、無意識の偽善、と言ったようなことです。ことは、根本的な道徳性なんです。いじめにしろ生活保護に

    しろ、人が人を蔑視することに、いかなる道義性があるのか、それでゴールデンボールさげた男と言えるのか、お前は、と言うことで、

    このことから、現代日本の歴史的条件であるポツダム体制における日本人の魂の喪失状況へと話はつながっている。

    大体、いじめなんていうものは、下司のすることだと昔は相場が決まっていた。そういう昔ながらの日本人の心が占

    領軍によってずたずたにされ跡形もない。

    二つのことのつながりの説明は、こんなところでしょうか。

  • akeome.  キティさん、お久しぶり、トクビーです。掲示板を覗いてみてびっくりしました。イストラン君が亡

    くなったんですね。歳月は瀑流の如し ですかね。しかし、知人の噂話などしている暇はないような年齢になってき

    た、ともいえる。あなたの所信再認にもあるように、冬の到来を前にした人生の秋の総決算、まさに正念場に差し掛

    かった、の感が深い。きざなことを言えばモーツアルト晩年の傑作・クラリネット協奏曲第四楽章の、焦燥感と高揚

    感がない交ぜになった、花道を急ぎながら切る最後の見え。

    あなたが終生、リベラリストであったのと違い、僕はゆっくりとカーブを切りながら、保守から革新への変身を経験

    しました。しかし、立場の呼び方はどうでもいいことでしょう。今月で70歳になりますが、精神障害差別の撤廃を世界に

    向け発信して、それを人生の締め括りにしたいと望んでいます。これが僕にとっての、エンテレケイア、アクトウ

    ス・プルス、人生の意味、になります。悔いのない人生でありますように。

  • ゲットさん、僕は今、東京に来ています。24日から2月7日までの滞在です。地元選出の立憲の新人議員の所へ行ったり、

    予算委員会を傍聴したり、東京の名所めぐりなどです。何か今後のプラスになればいいと思って・・・

    東京は寒いですね。薄着をしてきたので風邪を引かぬよう気をつけています。樋口一葉の記念館へ行き、早速、文庫

    本の「にごりえ」を読み始めると、昔のまだ江戸の風情を残す下町の人情が偲ばれます。虎ノ門ニュースのサテライ

    トも見てきました。アメリカ大使館のすぐ前なんですね。そもそも日本の政治言論は、アメリカのプレゼンスの下に去来する影のようなものだと思うと、なんとも言えぬ虚脱感に襲われる。それでも、その帰り道、まだ年若い少年が

    たった一人で、憂国の街頭演説をしていて、その周りを数人の警官が取り巻いている光景と遭遇しました。握手を求め、激励してきました。こういうのを草莽と言うのでしょうか。熱いものを感じました。

  • ネットには表現の自由というものが無いのかな。

    投稿制限が掛かっている・・・。

  • 札幌・自立支援施設火災、寝屋川・聴覚障害児の列に重機突入。

    弱者虐殺へ傾斜する日本社会・・・。

  • 一月24日から2月7日まで東京見物です。薄着をして札幌から出てきたので、風邪引きそう・・。

    永田町、靖国神社、横田基地、東大などを見て回りました。今日はどこへ行こうか・・。

  • 札幌の困窮者宿泊所の火災、数年前の生活保護申請を断られた老女姉妹の凍死事件、今回の優生保護法による不妊手術件数が全国ダントツ一位の北海道。

    札幌に住んでいるのが怖くなる。今日は久しぶりに大通公園で街頭演説をしてきたが、批判すべきは政府や保健所だけではない。みんな、知ってたんだろ?こういうことが行われていたことを。

    高橋はるみ知事、記者会見の始まる前、にやにや笑いながら席に着き、大変悲しく思います、とノタマワったが
    あんたも官僚だったころからよく知ってたことだろ?

    責任追及の心配がなくなったころに出てきて、悲しいデスもないだろう。

    日本の良識層とみなされてきた連中、医者・弁護士・地方議会の議員たち・民生委員・町内会の顔役たちは
    皆何が行われているかを知りつつ、手を貸してきたんだろ?

    日本全体の総点検が必要だ。

    提訴した仙台の女性には、ノーベル平和賞を贈りたい。

  • 6年ぶりに自分の文章を読んで見ると、現在の方が、あてはまる点が多いと思うので、挙げておく。

    今日、ネットカフェで桜井誠の、札幌デモ行進映像を観ていて(2014年夏)、そのころ自分は何をしていたのかを

    考えてみた。何やら、同じ頃、右翼系デモの先頭で日の丸の旗竿を持って歩いていた記憶があるのだが、まだ桜井の

    ことをよく知らなかったらしい。時間というものは不思議なものだ。

    今日は、大通り公園、狸小路で、優性保護不妊手術についてスピーチして来たが、組織を持たぬ哀しさ、影響力は皆

    無だろう。それでも、札幌の告訴予定者ともコンタクトが取れ、札幌でのデモの実施へ向け、一応のメドはついた。

  • 日本人の為の福祉政党、そういう保守政党が今、最も必要だ。

    というのも、現在の野党中心の福祉では、日本人の弱者は救えないからだ。福祉の現場には多数の在日がいて、好き

    放題に日本人障害者の虐待を続けていて、改善のめどすら立っていない。一刻も早くこの惨状を解消するために、福祉に携

    わる主導権を在日朝鮮人たちから取り戻すべきだ。福祉予算の一部は、確実に北のミサイル開発に回っている。ま

    た一部の福祉施設・病院等は在日パチンコ業者が運営している。朝鮮人の日本支配の一端を担っているのが、福祉

    における野党勢力優位という状況だ。こんなことを放置しておくことは、日本にとっての自殺行為だ。ことは、拉致

    被害者奪還と同等以上の深刻さを孕んでいる。一秒でも早く、日本の主権回復が求められている。

  • (近未来の政治プラン)

    憲法改正が実現し、戦後体制の変革が成った頃の話になるのだが、そのころの国会の勢力図及

    び議席配置は、右側に現在ある自民党が着席し、左側は、これから説明する「日本人の左翼」

    党の議員によって占められる。言っておくが、この二つとも保守政党である。違う点は、自民

    党が国家主義的志向が強く、「日本人の左翼」党は国民福祉に力点を置いているところであ

    る。この場合の左翼という言葉は、従来の社会主義のイメージとは程遠い。国民と福祉重視と

    いう点と、議席が議事堂内の左側にあるというのが、左翼と呼ばれる主な理由である。元来、

    左翼・右翼というのはフランス革命の折、革命議会議場の左側にジャコバン党が、右側にジロ

    ンド党が陣取った故事に由来する。その意味において、憲法改正という戦後体制の革命後の国会の配置図を形容するものとして、この言葉は最適といえる。ただ現在の政治状況を念頭に置いている限り、ちとヤヤコシイのが難である。

  • (前稿の補足説明)

    「日本人の左翼党」のうち、「左翼」の説明は一応したつもりだが、「日本人の」とわざわざ

    付け加えられていることの理由は、現在の日本政治における左翼は、日本人による日本人の為

    の左翼とは到底言えない代物、と考えるからである。では誰のために、誰の手によって行わ

    れているのかと言えば、朝鮮、中国、アメリカのための左翼だと言わざるを得ない。こうした

    不本意な状態を打破する上でも、憲法改正へ向けて全国民の努力を結集せねばならない。

  • =優生不妊強制手術に抗議する札幌デモ参加の呼びかけ=

    1.政府主導の補償案。

    2、野党・日弁連・フェミニズム団体主導による、女性問題化。

    3.障碍者差別の問題であることを明確にすること。


    上記の内、3番目こそがこの問題の本質であり、しかも見過ごされ隠蔽されようとしているものだ。このことに抗議する。

    その上で、社会と政治と司法に訴えていく必要がある。障害者が前面に立ち、自分たちの問題であることを明確に発

    信していくべきだ。今これが危機的なまでに欠落している。差別撤廃をうたい文句にしたビジネスが進行している。

    この「内なる敵」の排除が望まれる。

    十名程度のめどがつき次第、実行したい。まずは、このトピに投稿してもらいたい。

  • はじめ人間さんに続いて、さらに多くの人の投稿を期待したい。

    僕が思うには、精神障害と言われているものには非常に多くの、嘘と抑圧と不正な金の動きがある。病気でもないも

    のに、病気というレッテルを張ることで権力と金をむさぼっている者たちの群れが存在する。しかも、これに対して

    は誰も抗議の声を上げられない世間の圧力が存在する。これがある限り、社会における真実も公正も民主主義も基本

    的人権もへったくれもありはしない。まずここにメスを入れない限り、すべての社会運動、社会的正当性は茶番と猿

    芝居に終わる。

    僕が一番に言いたいことは、江戸時代さながらの偏見と無知と無関心が、21世紀の平成になってもなお依然として

    続いていることだ。もう、いい加減にしてもらえませんか、世の中の良識を絵にかいたような顔をしたお偉いさんた

    ち、自分達の馬鹿さ加減を恥ずかしいとは思わんのかい?ということです。


    この意見に賛同の方は多数いらっしゃると思う。問題は、その気持ちを外に表明することである。

  • 日本社会はもう、駄目かもしれないな。

    希望は限られてしまったようだ。ラクダが針の穴を通る程に。

  • 先ずは何といっても、憲法改正です。

    野党支持者・護憲派の女性達は不承知かもしれませんが、あなたたちが支持してきた戦後民主主義の見事な論理的帰結が、今回の悲劇の原因です。

    今更泣きわめいても遅すぎる。自分たちが進めてきた路線なのです。戦後日本人の全てが加害者です。

    懺悔して生まれ変わろう。そのために、まず憲法を変えよう。

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