ここから本文です

投稿コメント一覧 (161コメント)

  • イストラン君がしんだというのはホントですか・

  • 久しぶりの掲示板  浦島太郎の心地かな。

    行く雲 流水 世のさだめ。

    行きつくまでの、ひと騒動。

  • ゲットさん、久しぶり。トクビイです。

    掲示板も随分と様変わりしたようですね。

    僕は相変わらず悪あがきの日々です。

    先月は東京見物をして来て、皇居前広場では思わず落涙、日本人なんだなと痛感しました。

    政治は左翼・右翼の激突の日が近い予感がします。北海道五区で応援している立憲・池田真紀の初陣見舞いに行ってきました。

    これからは、人生最後の活動のつもりでやっていきます。

    勉強の方は、ここ数年 deleuze を読んでます。ニーチェ、大塩中斎などと同じことを言っていると思います。

  • お久しぶり。トクビイです。まだ生きてました。

    今回は、パラリンピックに精神障害を含め、全障害者オリンピックを実現させる為、ネットの世界へ戻ってきました。投稿はネットカフェからです。

    僕も来月には70歳、そろそろ勝負を掛けます。

  • 少しテーマはずれるが、この場を借りて「パラリンピック完全化」の呼びかけをしていきたい。私がここのトピ主だからである。

    2020年の東京パラリンピック、誘致活動の決まった札幌冬季オリンピックへ向け、全世界へ発信する。

    パラリンピックに、精神障害及び聴覚障害が含まれていない現況は、障害者差別撤廃の観点から言って好ましくない。様々な抵抗要因はあるだろうが、ここは蛮勇を振るってでも前に進まなくてはならない。

    人類・社会の「やる気・元気・本気」が試されているからである。J・f・ケネディが生きていれば、おそらくは賛成してくれたであろうと思う。

  • もう一個、言っておきたい。

    再来年の天皇退位・新帝即位に先立って、水俣病の責任企業・日本窒素の出である雅子妃の口からひと言、国民へ向けて遺憾の意の表明を頂きたい。宮内庁の声明という形でもいい。けじめ、または、みそぎとして。

    これによって、「国民を苦しめる皇室」という まがまがしいイメージを避けることができるからである。皇室に負のイメージを負わせてはならない。国体の保持のため、これは是非、必要である。

  • 止めるんですって。もったいないですね。私も陰ながら応援しますよ。

  • パラリンピックに対する提言を投稿しようとしたら、投稿制限がかかったみたいだ。残念。いずれ機会を見て挑戦する。

  • umm・・・ .
    相変わらず的確なご指摘、痛みいります。

    問題は哲学・思想なるものの政治性でしょうな。現代ものに弱い僕も、ジジェクや ネグリを見てみると、文字通り

    「天の下に新しきものなし」というソロモン王の知恵に脱帽しますが、そのことがはっきり分かるようになったとこ

    ろが、現代思想の功績なんでしょうか。つまり、実践ですね。今回の僕の復帰もその現われです。

    西欧とイスラム国・イスラム教の軋轢、西洋形而上学の自壊現象、狂気と理性の攻防。面白いといえばかなり面白い

    状況ですね。

  • いやいや、いずれにしろ、明日はわが身だからね。お互い、念仏でも唱えようか。

    話は変わるが、最近僕は立憲民主党の池田真紀の支持者をやっていて、先月は国会まで出向いて一緒に写真をとった。つまり、左翼にいくらかなびいているところ。

    ユーチューブでも野党の天敵・足立康史が、あの可愛さ、いや真面目さに惚れて絶賛してたのが、嬉しかったりして。俺もまだ若いわ。

    ところで、石飛先生のブログの名前、何だったっけ。教えてほしい。

  • 一年前に、佐々木中という若い人の「夜戦と永遠」というのを見てすごく刺激され、僕の地元での活動の講師として来て

    もらおうかなと本気で思ったのですが、あまりにもレベルが高くて聞いてるオジサン・おばさんにはちんぷんか

    んぷんだろなと気ずいてやめにしたことがありましたが、フーコー、ドウルーズ世代の日本人知識人にはかなりやる

    気になっている人がいるという気がします。そういえば、僕が応援している立憲の池田真紀の選挙応援に

    山口二郎が来たんですが彼もかなりテンパッテル感じでしたね。

    政治的には現在の状況は分水嶺の位置にあり、どちらの陣営も、それこそ理性と狂気の紙一重のところで踏ん張って

    るように見える。

    マルクス主義に関しては、やはりどうしてもユダヤ教のことを考えなくてはいけないと思う。その

    ことをマルクスが公言を渋ったことが、まずかった。中沢新一が「笑うレーニン」の中で言ってますが、マルクスは

    ヤコブ・ベーメのファンだったんですよ。それで僕も少し調べたんですが、ベーメは17世頃オランダで活動したんで

    すがパッとせず、ユダヤ人が多いロシアへと弟子たちが出向いて布教した。それでナロードニキの間にもベーメ主義

    者がいて、中沢の予想ではレーニンもその一人だというんです。結論から言うと、政治も結局のところは宗教闘争で

    はないのかなと僕などは考えたいところです。

  • いじめ問題と精神障害の関連について

    いじめられっ子は周囲から精神科受診を勧められることが多い。それを嫌がる者は自然といじめ被害を口にしなくな

    る。これは一種の脅しである。余計な事言うんじゃない、困ったことになるぞ、というわけだ。いじめ現象を精神科の案

    件と判断することがすでにおかしい。自殺者対策でもそうだが、当人の悩みの解決を図るのが何と言っても本筋のは

    ずだ。それをしないで話をすりかえる連中の意図を忖度すれば、およそ以下のようになるのではないか。つまり、悩

    みの解決に本格的に取り組むとなると、彼らの関与が明らかになってしまう。それは困る。この子またはこの人物が

    真実を突き止める前に口を封じなくては、と。

    現代の精神医療は治安行政の一翼を担っている。保険医制度はその代表である。社会矛盾の温存により利権を得てい

    る連中から見て、うるさいことを言ってくるもの達の存在は、許されざるところだ。口封じ又はその発言を無効化す

    る手段として社会的に認められているもの、それが精神科受診である。

  • 昨日はススキノの居酒屋で飲みすぎ。今日は夜まで時間があるので、連歌でもやりますか、久しぶりに。

  • 最初は僕から、

    来てみれば  花もかすみも なかりけり

  • 精神、心の問題はすそ野が広い。精神科医療、社会心理、愛国心、外国かぶれの社会風潮、道徳心、それをめぐる政

    治的意見の応酬、戦後日本の政治状況と日本人の意識状態との関連性、宗教、哲学、政治学、イデオロギーの現況と

    その行方、等々。最近僕はこれらの諸相が皆、同じことを角度を変えてみた諸断面と思うようになった。考えてみれば

    これは当然のことであって、一個人の心の状態にはこれらすべてが投影されているはずなのだから。病気と言われ

    ている現象とそれ以外の、例えば戦後の日本において愛国心というものが、マスコミや政治の世界で抑圧されてきた

    時代状況との間に一定の関連があるとして何の不思議もない。

    また国内のいじめ問題にしても、戦後のポツダム体制において、旧連合国の監視と統制下におかれた日本の状況とパ

    ラレルな様相を呈していることは、少し考えてみれば誰の脳裏にも去来することではなかろうか。ありていに言え

    ば、ポツダム体制とは、日本いじめの仕組みに他ならないのだ。いわゆる「在日特権」にしても、日米韓の関係にお

    いて、連合国側の米韓の圧力に裏支えされていると見なくてはならない。とすれば1980年代から顕著になっ

    てきた日本国内のいじめ問題の真相と深層も、おのずから透けて見えて来ようというものである。

  • ひな祭り また節分も あるならん

  • 花と散り  かすみと消えし おちこちの

  • 街角に 耶蘇の歌聞く この夕べ

  • 最近、ユーチューブの政治ニュースを見るために近所のネットカフェを利用してます。また、活動内容の発信には、

    ネットが手っ取り早いからね。

本文はここまでです このページの先頭へ