IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (6605コメント)

  • >>No. 644

    貴重なご報告ありがとうございます。
    月生産台数を倍にしたいということはやはり今後需要増がありそうですね。益々握力強まりました。

    機会があれば次の総会は出席させて頂きます。
    今後とも宜しくお願いします。

  • >>No. 624

    あ、そうですね。中国の12月決算と合わせる話ありましたね。私も会計処理的にそちらでいいと思ってます。

  • >>No. 604

    総会出席ありがとうございます。
    確認したいのは以下となります。

    ・2Qの進捗予想が低いは下期偏重になるか。
    ・武漢の新規工場の稼働状況、中期工場増設の計画
    ・今期予想と受注残の関係について
    ・スピロックスの資本業務提携のその後
    ・今期の納期遅れは発生しているか
    ・半導体検査装置の領域拡大(5G等)について

  • 2020/10/23 20:46

    長期組の皆様お疲れ様です。

    武漢精測電子は半導体事業で15億元(230億円)もかけて子会社設立等の投資活動を行っているようですね。

    来期予想でるのが楽しみで仕方ないです。個人的には営利10億以上乗せれば満足回答で倍々。差し引き控えめに営利益5億以上で2期連続黒字で合格点と見てます。

    新設の武漢工場も生産能力5倍との事でフル稼働されていれば売上も今期と同様以上になるかと思います。

    半導体事業は内製化政策も含めて追い風ですので中国、台湾大手企業と営業活動を引き続き頑張って頂きたいと思います。

    目先の株価は特に気してませんので、宜しくお願いします。

    それではまた。

  • 長期組の皆様お疲れ様です。

    本日の開示でCOMOSセンサの販売も21年秋以降開始とのことで、ますます来期の9月にでる予想も期待出来そうですね。

    まだまだ色々ありそうなのと、武漢精則電子の上半期半導体事業の売上は51億元だそうです、驚きの数字ですね。他の子会社もM&Aしているので事業拡大と投資まっさかりですね。

  • あると思いますね。現に4369等は営業利益20億で時価総額1000億ありますし。半導体関連企業平均値で予想perは30〜60くらいなので、今のper16かなり割安ですね。
    武漢精測電子集団によって26億投資されているので子会社化の投資効果としては3年前後で30億ペイされるくらいの判断がされているのだと思います。そうすると収益の安定化で毎期10億以上をクリアし、予想perは30〜60時価総額500億〜1000億で18年に目標としていた22/7期は復配予想も明確に見えてきます。12日の決算説明書資料で新たに分かったことは、前期比の売上1.8倍を達成しているのですが、営業利益が振るわなかったのは、人材投資と工場設備投資の一時的な販管費が増えたという特損理由だったので安心しました。

  • 来期予想で驚いたのが、営業利益率が22%になるところですね、調べると代理店や販売網もあるグループ会社なので、販売管理費が抑えられるということなのでしょうか、

    そうであれば素晴らしいシナジー効果となりますね。
    決算説明や総会で確認できればと思います。

  • 親会社の武漢精測電子集団公司は、9月に子会社を設立してますね。これだけで5億元(78億円)もかけ半導体事業に投資しているので、これから数年は成長フェーズになっていくと思われます。

    Jingce Electronicsは、同社の戦略的開発計画によれば、完全所有子会社の設立への投資は、同社の全体的な戦略目標に沿ったものであり、半導体業界の業界チェーン全体における同社のビジネスレイアウトをさらに改善し、同社の包括的な収益性を高めるのに役立つと述べました。会社の世界での地位をさらに強化します。
    公開情報によると、Jingce Electronicsは2006年4月に設立され、主に半導体、ディスプレイ、新エネルギー検出システムの研究開発、製造、販売に従事しています。顧客には、BOE、China Star Optoelectronics、CLP、Samsung、Sharpなどが含まれます。

    同社の子会社であるWINTESTとその完全子会社であるWuhanのWayneTestingは、現在、ドライブチップ試験装置の分野に注力しています。現在、同社はWINTEST半導体試験分野で関連技術を導入、消化、吸収しており、すでに関連製品を保有しています。 R&Dと生産能力だけでなく、生産コストをさらに削減し、関連製品の競争力を向上させるために。現在、バッチ注文が取得されています。

    Jingce Electronicsによると、同社は現在、WINTESTがすでに取得している注文を含め、半導体分野全体で10億レベルの注文を蓄積しているという。

  • ある半導体関連銘柄のチャートです。

    2016年に事業拡大、業績確変で1年で400円から2000円、
    2年でテンバガーで4000円、そして5年で30倍の12000円、私はファンダメンタルズでこうなると思ってますので、黒字が続く限りは売る必要ないと思っています。

    資金調達で自己資本比率、純資産ともに問題ない財務になり、今のところ増資懸念もないですね。開示上でも問題無しと短信に記載あります。

  • お疲れ様です。やっと認知され始めてきたのでしょうか、
    上向いてきてなによりです。

    21年7期予想は、2004年の過去最高益を売上20億、営業5億を超えるんですよね。調べてみたら当時の株価は13,000円でしたね。ひょっとすると5桁もありえるかもしれませんね。ではまた

  • おはようございます。信用も整理され下限も限定的になって来ましたね。コロナの影響で期ずれとなりましたが本来は新体制、新工場設立で2期連続の増収増益となるところでしたからね、企業価値の変わった株はそうそう安くなることはないです。

    こことは数年来の付き合いとなりそうですので、長期の皆様よろしくお願いします。

  • 証券アプリは日々公評値の信用買残は反映されてないので、10/1時点の300万が東証残の最新ですね。

    ファンダは焦ること全くないですね。この財務なら疑義解消もされるでしょうし、配当も去年開示で目標にしてると出てましたので現物漬けておけば恩株になりそうです。

  • 東証信用残ですが、日々公評になって350万から300万に減ってしっかりと整理されていってます。3月時には420万近くあったので比べるもそれほど多くない印象です。

    信用整理も進むので、増し担保解除はもっと上のでして頂きたいですね。

    JPモルガンも買い戻して行ってますので俄然上目線です。

  • 半導体もありますね。これから8kパネルや有機ELがどんどん需要がありますからね。そして輸入に頼っている中国とっては半導体の内製化は必達となっていて、
    「国家IC産業発展推進ガイドライン」で25年には
    現在の自給率20%から3.5倍の70%に引き上げることが目標であり国策となっています。

    ウインテストへ資金調達の増資においても、3年は筆頭株主2000万株は許可なく市場に売り出せないことになっていますので、黒字化は達成はほぼ間違とみてます。
    100円の方がまだ持ってると話しているように、
    ここから5倍、10倍が通過点は普通にありえる話です。

  • ここの親会社の武漢精測電子集団は毎年2桁成長でディスプレイシステム会社です。2016年11月に中国市場に上場から現在株価7倍。もともとウインテストも工場を持たずファブレスとしてディスプレイ検査ICを研究開発していたのでシナジー効果は抜群と思いますね〜。大阪拠点も開技術発に注力できると言ってますし、ほんとに変革期だと思います。今後に期待したい!

  • 2020/10/02 18:07

    ちなみに9/15決算短信で2Q営業利益予想は1.4億とでおり下期変調なので1Qハードルはかなり低いですね。下期までずっと新規受注の期待が続きます。

    「2021年7月期の連結業績予想(2020年8月1日~2021年7月31日)について、前述の通り、第28期(2021年7月期)第2四半期連結累計期間における売上高は1,272百万円、通期では3,449百万円を予想しており、営業利益は第2四半期連結累計期間で141百万円、通期では776百万円と予想しております。」

  • 親中派のバイデン買った方がここにはプラスだと思うんだけど、まぁトランプでも影響無いけど、こんなので投げる人いるんだね。短期が居なくなってありがたい。

  • 月曜日にノーベル医学賞出なかったら特売りですよね。

  • 直近9月中国内のレポートです。翻訳少し変ですがニュアンス伝わると思います。検査装置も内製化することで全体的なコストダウンを図っているとのこです。国内有数のってところがポイントですね。

    「半導体産業チェーン全体のレイアウトは、会社の包括的な収益性を高めます。今回の資金調達額は、上海金瀬(1億元)の武漢京紅への初期投資(5000万元)を上回っており、国内有数の汎半導体試験会社になる決意を示している。」

  • 短期の人はIRよく読んでないので知らないと思いますが、ディスプレイドライバ検査装置で前期10億の大口受注をうけた、既存の検査装置「WTS-577」の後継機である「WTS-577SR」が10月から出荷開始されるIRがでているのでそれの新規受注が入るといいなと思っています。

本文はここまでです このページの先頭へ