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投稿コメント一覧 (1404コメント)

  • No.146

    強く売りたい

    加工しましょうか?

    2019/06/17 23:44

    >>No. 145

    加工しましょうか?

  • >>No. 131

    え?片山さつきって参議院議員?
    😰😰😰😰😰

  • 夜になって売り煽りのバイトがチラホラ現れて来ましたね

    日中は思うように下げない株価に雇主から叱責を受け
    お仕置き部屋で説教でも食らっていたんでしょうな
    🤤🤤🤤🤤🤤🤤

  • >>No. 121

    好きなもの同士、一緒にさせてやりゃええんじゃねえの?

    ちなみに。おめえにお似合いなのは衆議院議員の片山さつき女史だべw
    🤤🤤🤤🤤🤤🤤

  • もしも。不適切な動画投稿などがあったなら
    飲食業はお終いですよ。注意して下さい😔😔😔

  • No.289

    強く買いたい

    その通り ペッパーステー…

    2019/06/16 21:00

    その通り

    ペッパーステーキなんつー言葉が出て来ることじたい
    覗き見をしている証拠だわなw🥰🥰🥰🥰🥰

  • 禁止薬物が飼料に混入し大混乱のJRA
    函館メインは6頭除外で7頭立てでは、ズバリ一点で当てなきゃな!

    🥰🥰🥰🥰3連単 13-12-2

  • 😰みんなスゲ〜量食うな〜

  • ま。安かろう悪かろうの典型だと思う。
    上場廃止は納得だし、これ以上米国で営業を続けたら、あまりの不味さに、客から拳銃ぶっ放される日も、そう遠くないのではないのか?

  • それとテーブルのベタつきも気になったね。
    あれは跳ねた脂のせいか?

    食事の席がべたついたテーブルじゃ、女性からは敬遠されるのでは?
    っとも思ったよ

  • それに。注文が200gからって設定が頭にも来た。僕はそんなに肉は好きじゃないんだけど、話題のお店が近所に出来たったんで、物珍しさで言っては見たものの。大失敗。😩😩😩😩😩😩😩

  • 案内された席の下には、前の客がこぼしたらしい🌽が転がってるし、衛生面も最悪だったし、一度試しに行ったはいいけど、金輪際。行きたくないね店だね。

  • 上場廃止になるってのも頷ける不味さだし
    僕は納得🤤🤤🤤🤤🤤

  • 2019/06/16 07:05

    アヤカイは『異論おじさん』
    それとも『暴論おじさん』
    DeNA板じゃ、マナーが悪いから『亀爺』

    ま、どっちにしろ爺って判断でよろしいでしょう
    🤤🤤🤤🤤🤤🤤

  • 「誰からも相手にされない」「認められない」「達成感がない」「まるで透明人間になったようなむなしさを覚える」……。行き場のない「自己承認欲求」を持て余し、苦しむ男性は少なくない。

    正論オジサンと「ゴミ屋敷」の住人の共通点
    冒頭で触れた「正論オジサン」は、「年寄りは日本を背負って立った人間。だから高齢者は尊重しなければならない」と主張する。言外に「俺を敬え」「話を聞け」と言っているわけだ。

    人は「コミュニケーション欲求」「つながり欲求」を持つ生き物である。うまく人とつながることができない場合に、時としてアルコールとつながるなど、何かに依存するなどの弊害が生まれるケースがある。

    「ゴミ屋敷」の住人も同じだ。hoarding disorder(ためこみ症)という精神疾患の場合、人とのつながりの代用として、ゴミとつながっており、「孤独」との関連性が高いとも言われている。正論オジサンに置き換えた場合、商店街の「パトロール」は彼なりのコミュニケーションであり、つながり欲求のはけ口だと考えることができる。

    人は物事の見方によって2つのタイプにわけられると言われている。ひとつは、物事を一段高い次元から見るメタ認知力を持つ「全体最適」型。もうひとつは、ディテールの正しさにこだわる「部分最適」型だ。暴走オジサンには後者の場合も多いのかもしれない。高齢化により、脳の機能が低下し、感情抑制が難しくなるという側面もある。

    また子供の声がうるさいと感じる人の中には、他人が発する音を異常に嫌がる「misophonia(ミソフォニア=音嫌悪症候群)」という疾患である可能性もある。その場合は治療が必要だ。

    正論オジサンは「FBI式」で黙らせるしかない
    これからモラルやルール、マナーを盾に、他人を攻撃する人が増えていくことは大いに考えられる。違法駐車が許せないからと、車を傷つけてはならないし、子供の声がうるさいからといって、恫喝することなど許されないだろう。こうした人たちは、本来何の権限もないのに、自分には制裁する権限があると思い込み、「私刑」を実行しようとする。そうした個人の「ポリス化」に対し、どう向き合うべきなのか。

  • 「正論オジサン」の主張そのものは間違っているわけではない。

    しかし、一分の隙も余白も許さず、鉄壁の「モラル」を振りかざし、威嚇や破壊行為にまでエスカレートするやり方は明らかに度を越している。「女のくせに」などと言葉荒く、執拗に文句をつけ、詰め寄り、モノまで壊すその態度に、商店街の人もほとほと嫌気を起こしているようで、やり取りの映像を見ると、売り言葉に買い言葉の「対立」が見て取れる。

    こうした「モラルポリス」は、ちょっとしたマナーの乱れも許さない「マナーポリス」と同様に増えているようだ。正義感をもつことは大事だが、「暴走した正義感」は社会の「余白」や「あそび」を奪い、ますます世間を息苦しいものにしていく。

    正論・異論・暴論オジサンは「俺の話を聞けー!」と心で叫ぶ
    不機嫌なオジサンの類型としては、他にも事例がある。

    たとえば、人が何か言うと必ず文句をつける「異論オジサン」だ。代案は特にないのに、とにかく何かにつけてダメ出しをする。このタイプは読者の皆さんの周りにもいるのではないか。

    もうひとつが、「暴論オジサン」だ。6月10日、自宅の近くで送迎バスを待つ幼稚園児の声がうるさいと、腹を立て、園児の自宅の郵便受けに、「子どもたちを静かにさせろ。出来なければ何があっても文句は言うな」などと書いた脅迫文を入れたという容疑で東京・足立の71歳の男性が逮捕された。

    正論、異論、暴論……。こうしたオジサンたちの共通点は何か。

    それは「俺の話を聞けー!」と言う魂の叫びではないだろうか。拙著『世界一孤独な日本のオジサン』で触れたように、退職後の高齢男性の多くは、「自己承認欲求」というモンスターと格闘している。

    日本の組織は極端なタテ社会であり、年を重ねれば重ねるほど、表向きは敬意を払われるようになる。その中で、彼ら問題オジサンたちのデフォルトとなっているのが、上下関係に基づく「マウンティング」のコミュニケーションである。

    仕事をしているうちは、その存在も功績も認められる。だが退職すれば、自分の話に耳を傾けてくれる部下も後輩もいなくなり、絶望的な寂寥感にとらわれる。「肩書」に基づくタテのコミュニケーションしかしてこなかったために、友人や仲間を作るヨコのコミュニケーションのやり方がわからない。

  • 🤤🤤🤤🤤🤤お前らと同じだな

    三重県松阪市の「正論オジサン」が話題だ。自称「89歳の法務省OB」。駅前商店街で歩道にはみ出した看板や自転車などを無断で撤去し、店に猛烈なクレームを入れる。コミュニケーションストラテジストの岡本純子氏は「『正論オジサン』が“私刑”を実行する心理の裏には、ゴミ屋敷の住人と似た“欲求“があるのかもしれない。現代人は『正論オジサン』のような人物と向き合うコミュ力武装が必要だ」という――。

    自称89歳の法務省OB「正論オジサン」は是か非か
    世の中には「不機嫌」があふれかえっている。

    とりわけその不機嫌ぶりが取りざたされるのが、街中の高齢男性だ。「暴走老人」といった言葉も登場し、その言動をめぐって、「炎上騒ぎ」が起きることもある。

    最近、各局の情報番組がこぞって取り上げているのが、三重県松阪市の「正論オジサン」だ。男性は自称89歳。松阪市の駅前商店街に毎日現れ、歩道に1センチでもはみ出した看板やのぼりの土台、自転車などを無断で店の中に押し込め、お店の人間に猛烈なクレームを入れる。時には看板やのぼりを倒したり、壊したり、切ったりすることもあるという。

    この「正論オジサン」の熱心な活動により、地元の観光協会が作った松阪牛の看板も、歩行者の邪魔にならない場所に置かれていたのぼりやプランター、ベンチなども1ミリの狂いもなく、「敷地内に」取り込まざるを得なくなった。遠目からは、店が開いているようには見えず、一帯はシャッター商店街化し、売り上げは激減、休業に追い込まれた店もあるそうだ。

    法務省に勤めていたと名乗るこの男性は、テレビ番組の取材に対して「法律に基づいてやっている」「年寄りがけがをしたら危ない」と話していた。どうやら自分自身を「法の執行人」であると信じて、こうした行為に及んでいるようだ。

  • No.988

    強く売りたい

    土日は暇だなw 😔😔😔😔

    2019/06/15 20:09

    土日は暇だなw
    😔😔😔😔

  • >>No. 75

    言論の自由を脅かさないで下さい

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