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投稿コメント一覧 (482コメント)

  • >>No. 514

    時価総額2倍とは??チャートを見る限りけっこう底の方だと思うのですが・・・。

    https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=3558.T&ct=z&t=5y&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v

  • ネイルサロンのファストブランド・・・ってことみたいですね。強みは回収の早さ、半年とか1年で初期投資を回収できるらしい。教育やらを考えると今くらいの成長がいいのかもしれない。

    懸念はヘアサロンとかに比べ資格が不要で作業が機械化されやすい点。ネイルプリンターとか出てきてますから、そういうのを駆使したサロンが台頭してくることもありそう。ここがそういうのを取り入れていくのか、あるいは競合してしまうのか、中長期で考えると不透明なところがありそう。

  • 確かに役員報酬は3、4億円と高額ではあるが、決算説明動画の賀賢漢さんの印象ですが、僕には相当なやり手(に見えました) また日本企業が中国でこれだけ成長していくには中国人の協力が不可欠だと思うので、まぁ仕方がないのかなって気もしています。

  • 2、3年後に期待して少し買ってみました。基本的にはザッポスをマネたビジネスですが、簡単なようで実際にはハードルがなかなか高いと思う。うまくBtoBも組み合わせている印象。

    ZOZOとはそれなりに住み分けができている感じはしますが、Amazonが類似のサービスを始めたのが気になっています。まぁ3年くらいは問題ないでしょうが。

  • 損切りしました。ここのビジネスは有望だとは思いつつ「ストックビジネスでの成長」を期待していましたが、流動化とやらでファンドに売ったりしていって結局はストックビジネスから少し遠ざかり、また不況に備えるとか言って、ストックビジネス重視に舵を切るみたいな流れかな・・・。

    どうしてもそこで一時的に停滞する。いろいろ工夫してて良い会社だとは思うが、投資家としては着実な右肩上がりをして欲しいと思ってました。たぶん2年くらい様子をみてまたタイミングをみたいと思います。

  • >>No. 561

    別に検討していない訳ではありませんよ。

    この手の業種には普通に起こりうるリスクですから。僕は状況が悪化するリスクを覚悟しつつ、その確率と損失の想定より、会社が儲かる確率や利益の方が大きいと見ているので株を持ち続けているという話です。

    またカーボンを扱っている会社もそう多い訳ではありませんし、2年以内のスパンでみればあるていど会社側も予想できると思っています。

  • 僕は有望だと思って買ったのですがそれから半値になって涙目です・・。

    注目しているのは「バブルではなかろうか??」ってほどの利益・・・に加えて資産や投資額の伸びですね。2018.12期に約740億円儲かった。それで総資産が約1329億円から約3170億円に急増してる。借金も増え自己資本率が下がるくらい大きく投資している会社だと僕は解釈しています。

    これが更に2019.12期になると、予定では約490億円を第二四半期の段階で見込んでいる。その半分は既に確定してる。今後も投資はしていくでしょうが、これがどれくらい大きな利益かというと、自己資本比率59.2%の会社の負債をほぼ完済できるくらいの利益になります。

    もちろんカーボンの需要や相場によって利益は大きく変わってくるでしょうが、大きな投資は大きな利益となって帰ってくる可能性はあるように思ってます。

  • >>No. 50

    (連投すみません最後です)

    加えてこの分野(ハウスリースバック)は今後もっと伸びると思います。高齢になってキャッシュが必要な人が出てくるだけでなく、少子化で家自体を相続させる対象がいない場合はそれをさらに後押しするでしょう。

    気になるのはお客さんが死去した後に貸し手が見つかりにくいような家はどう扱っているのだろう??って点。そういうのを想定した価格はつけているのでしょうが、もしかしてそういう物件こそファンドに売却して投資家さんらにリスクを引き受けてもらっているのではないかな??って気がしています。

    同じサービスが増え、相見積もりをとられるような状況にも当面はならないでしょうし、安泰な気がしています。 あくまで個人の感想なので投資は自己責任で。

  • >>No. 49

    評価している点としては、ハウスリースバックという新しい金脈を見つけ、それを上手に育てている点。例えばこのサービスのお客さんを対象にして家に電話をかけるサービスや訪問サービスなど地味に響くと思う。

    そしてこの不動産買取は利幅が大きい割に、引越しをしなくてもいいなどお客さんのメリットもあって、お客さんが「安く売っている」という認識があまりないことですね。

    あと「ハウスリースバック」で検索した時にハウスドゥが上位を独占しているのに加え、YouTubeで検索すると「ハウスドゥの体験談」がけっこう出てきて、そういう部分でも良い仕事していると思います。

    女性の営業チームがいたり、様々な工夫ができる会社だと思っています。

  • ここは主力の1つです。8/22の決算資料を見ました。

    ここの稼ぎの中心はFCとハウスリースバックだと思うのですが、それらが2つのもストック事業と位置付けられていることに違和感を持っています。

    FCはいいのですが、リースバックの方はお客さんの家を買い取って賃貸としてお客さんに住んでもらう事業で、そのままだと家賃収入が入るストックビジネスなのですが、ファンドに売却したらフローだと思います。

    現に2019年はファンドへの売却が多く保有件数がかなり減っていて、2020年は新規契約が554件から827件に大幅増する割に売上および利益は微増の予定です。

  • キツイ下げですね・・。普通はこれだけ成長してるとそれを先取りする形で株価も高くなりがちなのですが、成長に疑問を持っている投資家が多いってことなのでしょうか??・・・僕はこの業界についてはよくわかりませんが飛行機の需要って今後も増えていくと思いますし、利益率なんかも高い。業績に波があったわけでもなく一貫してあげている感じ・・・リスクよりリターンの方が大きいと思うんですけどねぇ。

  • 目標額ですか・・・。僕はあんまり考えていませんね。3000円になったとしても、それが2年後でその時の業績が伸び、まだ安いと思えば売らずに持ちたいでしょうし、ポートフォオのバランス調整の為に売ったりはしそうですが、できることなら、それ以外では業績が順調に伸び続け、気がつけば長期ホルダーになっていた・・というのが理想です。

  • 独自の技術もあって着実に成長する良い企業だとは思うけど、海外展開が上手い企業と上手く組めたらもっと成長しそうなのに・・・とか思ってしまった。例えば畳の販売なんかも柔道の盛んなフランスとか富裕層は茶室を作ったりしてるみたい。畳だけでも潜在的な需要はありそうだし、ヨーロッパの職人が作っているようなのを自動化するって需要はそれなりにあると思う。

    そして今のままだと2年くらいでその技術力を求めている中国企業とかに買収とかされてそう・・。

  • ワラントに関しては悪影響はあったと思います。
    ただ少し過大に見積もられてしまっているのかな・・・って思っています。

    1:もともと約1250万株が最大200万株の株が増える可能性が出てきた。
    2:権利行使の下限は2849円である。つまり9月以降は株価を下げる意味がない。
    3:会社はワラントを中止し大半は買戻している。16,354/20,000個。
    4:行使され増えたのは約36万株(約3%?)・・・ 12,576千株 → 12,940 千株

    なので実際には希薄化はそれほど大したことがない。それでも株価が低迷している理由はワラント以外にも2018年に株式市場全体が下落したこと。またエリアリンク自体がビジネスの方向転換をした業績予想などなど・・かなって思います。

  • この特需ともいえるほどの利益・・・そう長くは続かないって思っている人がそこそこいるから株価もこの程度なのだと思うが、僕はそこそこ(2・3年)は続くと見ている。それと大きいのはその大きな利益が次の投資にまわっている点。

    もともと自己資本比率の高い会社ではあったが、去年の有利子負債が余裕で完済できるほどの利益。さらに負債を増やし成長分野にも500億円くらい投資する計画。あまり先のことはわからないが5年後に化けている可能性もあると思う。

    あと動画に出ていた経営者の発言を聞いていて優秀だと感じた。

  • タイは普通に経済成長してる途上国の1つで、以前クーデターが起きた時であっても派手にやっているのはバンコクの一部で後は普通に経済活動が行われていましたよ。たぶん報道で局部だけ見てるから「怖いイメージ」がついているだけです。また災害のリスクだって他国に比べて特別大きい訳でもない。

  • 決算資料を見ました。経営判断としては間違っていないと思う。

    ただ守り主体に切り替わるので2年くらいは停滞しそう・・。不況には強くなるだろうが成長してる会社でないと株価がグッと伸びるってことが起こりにくいと思うので、売るかどうか迷ってます。持ち株というのは他の企業との比較の結果なので、他も調べてから判断したいと思う。撤退したとしても2年後に株価が低迷してたら戻ってくるかも・・。あと正直なところ良い会社だと思うが僕と相性が悪いのかも・・。

  • この会社は商材の需要が多く価格が高騰し、いま凄く儲かっている状態。たぶん利益の割に株価が安いのは「それが一過性のものなのでは??」という懸念を持っている人がいるからだと思う。

    ただ需給の変化って1年で直ぐに大きく変化するっていうのは考えにくく、他社とかが増産とかしても1年以上はこの傾向が続く気がしています。それと単に儲かった会社なら成長もボチボチですが、凄く儲かった潤沢なお金をドカンと投資する計画になっているので、2年後には「あれっ!?まだ伸びるの?」ってなっている可能性もそこそこあると見ています。今のところ含み損ですが株価に大きな変化がない限りは1年くらいは待ちたいと思う。

  • 相変わらず情報量が少ないIRだと思いながら見ています。

    とりあえずカジノが順調に利益を出し始めていてホッとしています。ホテルの稼働率が約98%というのは未完成の客室があるからなのか??数字としては高すぎなので客室を早く整備してもらいたい。

    あと次期の見込みとか根拠がよく分からないので、もっと情報を出して欲しいものです。

  • 僕もこの需要はけっこうあると思う。「止むを得ず」って人もいるでしょうし、子供は別の地域に住んでいるので家を残しても仕方がないとか・・。また商売としては美味しいと思う。そういう取引の場合は比較して条件の良い業者と契約するってことが起こりにくいでしょうから・・。

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