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投稿コメント一覧 (973コメント)

  • >>No. 885

    ありがとうございます。安く買えそうです。急落後の一週間が買いどころですかね。

  • >>No. 880

    私はここはまだ持っていません。買おうと思っていただけですよ。空売りしてるか、安く買いたいが為に売り煽りに必死なんだね。

  • >>No. 880

    まぁそんなすぐには上がりませんよ〜
    売買は急ぐべからずです。

  • >>No. 877

    >達成してもEPS22円やからな。

    まぁそれでも日本電波工業よりずいぶんましですよ。

  • >>No. 877

    >1Qは下方出てなかったからな希望はあったと思うで。

    普通の投資家なら下方が出る予想はしてますよね。

  • >>No. 875

    >このまま下げ止まらなければ上場来安値289円割れは必至ですかねー。終わっとるがね…。

    第一四半期の急落後に、あなたはこのように発言されてましたね。
    今後上場来安値を更新する可能性はありますが、あなたの予想発言は
    あまり正確ではありません。

  • 第一四半期の決算の時点で、今期この程度の赤字は予想は出来てましたからね~
    どうでしょうね~600円以下まで下がるでしょうか?

  • >>No. 928

    水晶デバイス専業メーカーはここ数年、期初では必ず黒字予想を出しています。
    しかし、結果は大赤字だったり、赤字です。企業も分かっているからこそ、
    期初では黒字予想を出すしかないのです。

  • 2006年頃は一株資産1000近くあったのに、それから増えることなく減らし続けて、2020年3月期、第2四半期では自己資本比率11.7% 一株資産101.96
    なんですね。

  • >>No. 867

    さらに長期だと。これは買いたくなりますね。配当利回りも4.7%ありますから下にはなかなかさがりませんね。新興市場特有の業績に関係なく突然急騰する可能性もありますしね。配当、業績とも安定していていい銘柄だと思います。

  • 売上高が19年中間と比べて48%増えていますので、良い傾向なのでは?

  • >>No. 688

    今後経営資源を集中する頼みの三井海洋開発も巨額の損失を出しています。

    「メキシコ向け FPSO の建造工事において、同国内における労働需給の逼迫等に伴い下請会社の工期延長が判明しました。このため建造工事全体の工程を見直さざるを得なくなり、当該建造工事費用の増加が懸念される状況となったため、当社は
    2019 年第3四半期において受注工事損失引当金繰入額(売上原価)として約 80 億円を追加計上(累計約 110 億円)いたしました。」

    事業はどんんどん無くなって行き、損失リスクの高い2事業に集中。
    旧三井造船さんは今後もいばらの道ですね。数年後、会社は存続していますかね。

  • 経営再建中の三井E&Sホールディングス(旧三井造船)は大幅なリストラに踏み切る。発電所などのプラント設計・建設と造船の2つの主力事業を他社との共同事業化や売却で縮小する。グループ従業員の約1割にあたる約1000人を削減し、固定費を圧縮する。日本のプラント・造船は中韓勢との競争で採算悪化が目立つ。三井E&Sのリストラが業界再編につながる可能性もある。

    概要を11日に発表する。三井E&Sは旧三井造船が2018年に持ち株会社制に移行して誕生した。縮小の対象となるエンジニアリング部門(発電プラントなど)と造船部門の売上高の合計は18年度で約1700億円と連結売上高の25%程度を占める。造船の建造量では国内7位とみられる。

    ただ両事業とも赤字が続いており、縮小に踏み切る。今後は船舶用エンジンなど機械関連と、海洋ガス田向けプラントなど海洋開発関連の2事業に経営資源を集中する。

    プラント事業では、風力・バイオマス発電向けから事業売却などを通じて撤退する。海外での発電・化学プラントからの撤退も決めている。

    造船事業では、千葉工場(千葉県市原市)の土地を売却してリース契約に切り替え、資産を圧縮する。同工場で手がける商船の建造からは実質的に撤退し、他のインフラ設備などを生産する。防衛向け艦船の建造については他社との協業を模索し、拠点である玉野工場(岡山県玉野市)は維持する計画だ。

    こうした取り組みを通じ、約1000人の従業員を転籍や配置転換で減らす。さらに事業・資産の売却で19年度末までに合計700億円を捻出し、単独ベースでの債務超過を解消する。

    三井E&Sは1日、20年3月期の連結最終損益が880億円の赤字になる見通しを発表した。最終赤字は3期連続。インドネシアの火力発電プラントの工事遅延で3度目の損失を計上するのが響く。自己資本も大幅に減少するためリストラを急いで再建をめざす。

  • ボロボロでございます。

  • 当社は 2017 年度にグループ構造改革として、不採算事業であったPM事業の撤退、半導体デバイス製品のうちの不採算製品の終息など事業採算の観点からの見直しを図るとともに、本社人員削減など固定費削減策を実施しました。また、その一方で、成長を続ける白物市場向け製品や車載市場向け製品の開発力強化に向けて技術開発投資の増強を行うなど、収益拡大のための諸施策を展開してきました。

    当期に至って、半導体デバイス事業の不採算品終息に関し見極めがついたことに加え、一部の従来製品で将来需要が見通せる状態となったこと、更には、今後の成長戦略の中核となるべきモジュール製品群の新規受注獲得が進むなど、次のステップへ進む前提条件が整いました。そこで、社長及び社外取締役 3 名をメンバーとする「構造改革委員会」を設置し、協議を重ねた結果として、今般、半導体デバイスを主力事業とする事業構造の選択と集中を促進することとし、生産体制の見直しに基づいた国内外での生産工程移管及び外注化促進、物流の最適化等を図る一方で、非主力事業については戦略的な見直しを行う一連の事業構造再構築策を実施することとしたものです。

    今回の諸施策の実行により、当社は最先端のパワー変換技術、モータ制御技術等基に、省エネルギー・ソリューションの提供により地球環境保全に寄与でき、またグローバルな市場で確固たる競争力を有する、パワー半導体とパワーモジュールに焦点を絞り込んだ企業へと変貌を遂げていく所存です。

  • >>No. 629

    三井グループはそこまで結束力は強くないですね。

  • >>No. 480

    旧三井造船の真空装置事業を日本製鋼所へ譲渡してしまいました。半導体関連事業の拡大を目指してせっかくNTTグループから買ったのに・・・。

    そして造船、プラント、エンジニアリング事業へ経営資源を集中した結果がこれですからね。現経営陣の投資能力はありません。半導体、AI、IOT、5Gなど先端テクノロジー企業へと舵を切っていれば、将来有望だったのに投資の大失敗をしたわけです。そりゃ経営不安に陥るのは当たり前です。

  • >>No. 191

    昔は杜仲茶の販売や、楽天に売却した楽天トラベル、旧旅の窓口など旅行に関する事も事業として運営していました。急に分けの分からない事をやる会社であり、良さでも有ります。

  • 三井E&Sホールディングス <7003> が11月1日大引け後(16:00)に業績修正を発表。20年3月期の連結最終損益を従来予想の30億円の黒字→880億円の赤字(前期は695億円の赤字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。赤字額は前期末の純資産を31.4%毀損する規模となった。

    旧三井造船は大変なことになってますね。造船とプラント事業しかないと辛いですね。

  • 特集 自動車軽量化の大本命、表舞台に躍り出る「CNF関連株」
    ―車体用などセルロースナノファイバーの用途広がり、同関連銘柄に改めて注目―

     植物由来の新素材「セルロースナノファイバー(CNF)」の用途が広がり始めた。環境省は10月24日に開幕した東京モーターショーに、CNFを用いた各種部品を搭載したコンセプトカー「Nano Cellulose Vehicle(NCV)」を出展、来場者の注目を集めている。CNFはこれまでに化粧品や食品などでの応用開発が進んでいるが、関連分野が多岐にわたる自動車でも本格展開となれば、2030年に1兆円ともいわれる市場規模が一段と拡大する可能性がありそうだ

    ●部品単体で最大5割の軽量化を実現

     コンセプトカーは環境省主導のもと、「CNFを活用して、20年に標準的な自動車に比べて10%程度の軽量化を実現する」ことを目標に、京都大学をはじめ22の大学・研究機関・民間企業が参画するかたちで16年10月にスタートしたNCVプロジェクトの成果だ。同プロジェクトではトヨタ紡織 <3116> とデンソー <6902> が内装部材、宇部興産 <4208> がCNF複合材料の組成検討及び共同事業者への材料提供、ダイキョーニシカワ <4246> が内装部材及び垂直・水平外板部材、マクセルホールディングス <6810> が表面改質部材、アイシン精機 <7259> がエンジン周辺部材を担当。また、日本製紙 <3863> はCNF強化樹脂をサンプル提供した。

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    次世代はCNFなのかもしれませんが、
    ここに書かれている銘柄に投資して儲かるなら、誰でも儲けられますね。

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