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投稿コメント一覧 (826コメント)

  • >>No. 123

    まぁ個人向けスマホ事業はオマケみたいな感じですからね。
    ここはBtoB事業がメインの企業ですね。

  • いつの間にか双信電機にも株価抜かれてしまいました。

  • >>No. 88

    アクセルは今日も上げてます。どんどん差がつけられ行く~

  • >>No. 109

    売り上げも伸びず減少傾向。利益も近年、巨額損失。
    資産もみるみる減っている状況です。いつになれば巨額損失が、
    巨額利益を生み出す状況になるんですかね。

  • >>No. 108

    ジャスダックだと可能性はありそうですね。日本電波は東証1部ですから、それなりの利益が無ければ、リバーエレテックのように業績に関係なく急騰というのは難しそうですね。

  • >>No. 98

    アクセルは今日もきてます。日本電波どうした?

  • >>No. 101

    アンリツに引っ張られてるんですかね?
    今日はだいたいの電子部品株は上昇していますね。

  • >>No. 97

    アクセルの方は今日はきてますよ〜

  • IIJmioを運営する株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は、日本で最初にプロバイダサービスを開始した通信事業者です(格安SIM事業も国内初)。

    インターネット接続に関する技術力に優れるIIJmio。大手キャリアとMVNO事業者(格安SIMの提供会社)を繋ぐ、MVNE(中間卸売業者)の役割も担っています。

    POIが2つあるので通信障害に強い

    少しだけ専門的な話になってしまいますが、格安SIMを使うときにデータはPOIという接続点を通ります。

    通常の格安SIMはこのPOIは1つしかありません。この1つのPOIが何かしらの不具合が起きたら、通信障害が発生してネットが使えなくなります。

    IIJmio(とIIJmio系)の場合、東京と大阪にPOIがそれぞれ1つ、合計2つPOIがあります。どちらか1つに不具合が生じても、もう1つのPOIを通ってデータ通信ができるので通信障害が発生しません。

    極端な例ですが、関東大震災で東京のPOIが潰れた場合でも、大阪のPOIでなんとか最低限は切り抜けてくれます。このためPOIを二ヶ所持っているIIJmioは格安SIMの中でも安全な格安SIMと評価できます。

    ※ 速度はだいぶ遅くなると思うので、実際には通信障害クラスになるかもですが・・無いよりはマシな感じです。

    ただ、IIJmioはPOIが2箇所あるから障害に強いというよりも、通信障害が起きないようにPOI以外にも相当対策が行われているからだと思われます。(楽天モバイルだと通信障害が割と発生します・・)

    フルMVNOやeSIMなど、次世代の通信技術をいち早く取り入れるIIJmio。通信に関して知識を持っている方が、IIJmioを選ぶ理由も何となく分かる気がしますね。

  • IIJ(インターネット・イニシアティブ・ジャパン)はインターネット創世記にプロバイダーからスタートした会社です。IIJmioはそのIIJの格安SIM部門の会社になります。

    MVNO業界では楽天モバイルを抜きシェア第1位なのです。
    確かに、個人契約者は楽天モバイルが1番多いのですが、IIJはMVNE事業も行っており、IIJと契約している格安SIM業者を含めるとシェア第1位となります。

    ※MVNE・・・仮想移動体サービス提供者(Mobile Virtual Network Enabler)とは、仮想移動体通信事業者(MVNO)の事業の構築を支援する事業を営む者である。
    また、最近では法人限定ですが、フルMVNOのサービスも開始しています。
    ※フルMVNOとはドコモ等のキャリアが受け持つサービスをMVNOを担うことが出来る業者のことです。
    これにより、IIJmioで年齢認証が行えたり、キャリア決済が行えたりします。
    まだ法人だけのサービスですが、今後個人契約者へも広がっていくと思われます。(2019/04現在)

    IIJmioは分割購入時の端末価格が安い
    意外と知られていないかも知れないが・・・IIJmioは端末が一括購入の場合と分割購入の場合で金額差が少ない。
    他の業者が端末の分割購入の場合手数料を取っているのに対し、IIJmioはほぼほぼ分割手数料を取っていない。

    IIJmioと言えば、端末(SIMフリースマホ)の品揃えが国内トップです。

    端末の品揃え比較
    IIJmio 34種 UQモバイル 11種 mineo 14種 
    LINEモバイル 13種 Y!mobile 11種 楽天モバイル 31種
    BIGLOBEモバイル 13種

    ほとんどの格安SIMが15種類以下なのですが、IIJmioは30種類を超える品揃え。唯一、対抗できるのは「楽天モバイル」くらいです。

  • >>No. 90

    全ての工程が手作業ではないのでは?複数の超音波センサの量産化を行っておりますと書かれています。

  • >>No. 663

    赤字で放置されて、見向きもされない時に買うのが良いのです。

  • >>No. 87

    自動運転銘柄でもアクセルなどのほうが話題性があるかもしれませんね。

    2019年3月29日、グラフィックスLSIを手掛けるアクセルは、NEDOの公募事業に採択された事を発表した。

    発表によるとアクセルが採択されたのは、NEDOの「高効率・高速処理を可能とする AIチップ・次世代コンピューティングの技術開発」事業の研究開発項目「革新的 AI エッジコンピューティング技術の開発」で、「完全自動運転に向けたシステムオンチップとソフトウェアプラットフォームの研究開発」を東京大学・埼玉大学・株式会社ティアフォーと共同で進める。

    アクセルによると、今回NEDO事業に採択された研究開発テーマでは、完全自動運転に向けたSoCとソフトウェア・プラットフォームの研究開発により、AIエッジコンピューティングにおけるリアルタイム性の実現と従来比10倍以上の消費電力対性能の達成を目標にしており、アクセルは完全自動運転に特化した独自のアクセラレータ及びメニーコア混在のヘテロジニアスSoCの研究開発を主に担当。2021年度をめどに試作チップの完成を目指す。

    日本電波も話題性があるような研究開発の発表はないのですかね?

  • >>No. 84

    キーエンスなどのようなセンサーは開発出来ないものですかね。
    そろそろ日本電波も超音波センサーから範囲を広げてください。

    光電センサ
    通信ユニット
    ファイバセンサ
    特殊用途センサ
    レーザセンサ
    レーザ式変位センサ
    近接センサ
    渦電流式変位センサ
    画像判別センサ
    デジタルメータリレー
    接触式変位センサ
    エリアセンサ
    超音波式変位センサ

  • 1.超音波センサとは
     超音波センサとは、超音波を対象物に向け発信し、その反射波を再度受信することにより、対象物の有無や対象物までの距離を検出するセンサです。超音波の発信から受信までに要した時間を計測することで距離を測定し、また、その反射の強さで物質の性質の違いなど対象物の構造がわかります。反射波を断面画像データとして得ることができるため、人体やモノの内部など、見えないものを、傷をつけずに可視化することが可能です。そのため、超音波センサは人体のさまざまな検査や、X線を照射できない妊婦の胎児検診などに広く利用されています。また、臓器をリアルタイムで観察できるため、検査のための組織を採取したり、臓器の位置を確認しながら治療を行ったりするときに使用されることもあります。
     近年の超音波診断においては、例えば立体的な画像描写により胎児の運動パターンを観察し、発育状況の分析が行われるなど、診断画像の3次元化は日々進歩しています。その立体画像構築の手法として、電子走査式リニアやコンベックス探触子などを機械的に扇状に揺動させ、3次元データを取得、画像化する方法があります。


    2.メカニカル3Dプローブ(探触子)
     日本電波工業(株)(以下、NDK)(*)においては、1970年代より1500種類以上の探触子の開発・製造実績があります。なかでも、腹部用に「メカニカル3Dコンベックスプローブ」の開発を手掛けてきており、現在は複数の製品の量産化を行っております。このメカニカル3Dプローブの他の診断領域への応用展開/適用として、乳腺、甲状腺の診断またはリウマチ診断等をターゲットとした高周波の「メカニカル3Dリニアプローブ」の製品を展開しています。NDKでは扇状タイプのコンベックスとは異なり、リニア揺動方式とすることで被検体と接触する部分をフラットな形状としています。扇状とした場合では接触面は凸形状となり診断部位を押しつぶしてしまうことがありましたが、診断部位を押しつぶすことなく診断できる利点があります。また診断画像におきましても高周波であるため、方位分解能の改善向上が図れ、鮮明な画像を得ることができます。
     今回、このメカニカル3Dリニアプローブの概要について以下に説明します。

    HP上で必死に製品のアピールしていますが、全く利益に繋がりません。

  • IIJのモバイルサービス SIMカード契約数 シェアNo.1国内MVNO市場の2018年9月末時点の実績から、独自サービス型SIM(MVNE提供分含む)の保有回線数においてインターネットイニシアティブがシェア1位を獲得しました。
    出展:MM総研 国内MVNO市場規模の推移(2018年9月末より)

    IIJグループのサービスは、大手・中小企業や官公庁を中心に、
    8,500社を超えるお客様に導入され、
    各業界のトップ10企業に対しては、サービスの浸透率が
    100%~70%と非常に高い数字で選ばれ続けています。

  • >三木谷はすごい。楽天が国内4番目の電話の会社「楽天モバイル」を始めたが、本気だ。成功するんじゃないか、そういう感じがする。通信ネットワークがNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクと全く違う。高速無線インターネットのネットワークになっており、第5世代(5G)移動通信システムを最初から作れる。他社より1世代先に行っている感じがする。基地局も増やし、いずれ全国をカバーするようになると思う

    楽天に通信技術力なんてないのに?
    まだ実績もないのに?この間もNECに助けを求めたばかり。
    1世代先行してるって、笑わせるな。

  • >「スマホ修理・新機種交換保証」「端末補償」「端末補償・あんしんリモートサポートパック」にご加入中の方へ
    8月1日より、新サービスへ自動移行となります。移行をご希望でないお客様は、7月25日まで(※1)にメンバーズステーションより解約手続きを行ってください。なお、解約手続きを行った場合、「スマホ交換保証」へ加入できるのは次回端末購入時となります。

    ですので強制的ではなく半強制的にです。

    2年程の期間で、「端末補償」2017年1月4日 9:59までにお申し込みの方→「端末補償」2017年1月4日 10:00以降にお申し込みの方→「スマホ修理・新機種交換保証」→「スマホ交換保証」

    何回目ですかね?

    数えてください。

    こんな事しているの楽天ぐらいですね。

  • 条件をコロコロ変えて既存ユーザーまで半強制的に変更させているのは楽天以外ありません。ソフトバンク、ワイモバイルでも既存ユーザーはそのままサービスを継続させていますね。

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