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投稿コメント一覧 (810コメント)

  • IIJのモバイルサービス SIMカード契約数 シェアNo.1国内MVNO市場の2018年9月末時点の実績から、独自サービス型SIM(MVNE提供分含む)の保有回線数においてインターネットイニシアティブがシェア1位を獲得しました。
    出展:MM総研 国内MVNO市場規模の推移(2018年9月末より)

    IIJグループのサービスは、大手・中小企業や官公庁を中心に、
    8,500社を超えるお客様に導入され、
    各業界のトップ10企業に対しては、サービスの浸透率が
    100%~70%と非常に高い数字で選ばれ続けています。

  • >三木谷はすごい。楽天が国内4番目の電話の会社「楽天モバイル」を始めたが、本気だ。成功するんじゃないか、そういう感じがする。通信ネットワークがNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクと全く違う。高速無線インターネットのネットワークになっており、第5世代(5G)移動通信システムを最初から作れる。他社より1世代先に行っている感じがする。基地局も増やし、いずれ全国をカバーするようになると思う

    楽天に通信技術力なんてないのに?
    まだ実績もないのに?この間もNECに助けを求めたばかり。
    1世代先行してるって、笑わせるな。

  • >「スマホ修理・新機種交換保証」「端末補償」「端末補償・あんしんリモートサポートパック」にご加入中の方へ
    8月1日より、新サービスへ自動移行となります。移行をご希望でないお客様は、7月25日まで(※1)にメンバーズステーションより解約手続きを行ってください。なお、解約手続きを行った場合、「スマホ交換保証」へ加入できるのは次回端末購入時となります。

    ですので強制的ではなく半強制的にです。

    2年程の期間で、「端末補償」2017年1月4日 9:59までにお申し込みの方→「端末補償」2017年1月4日 10:00以降にお申し込みの方→「スマホ修理・新機種交換保証」→「スマホ交換保証」

    何回目ですかね?

    数えてください。

    こんな事しているの楽天ぐらいですね。

  • 条件をコロコロ変えて既存ユーザーまで半強制的に変更させているのは楽天以外ありません。ソフトバンク、ワイモバイルでも既存ユーザーはそのままサービスを継続させていますね。

  • ではLINEモバイルと楽天ぐらいですね。

  • こんなやり方はユーザーは嫌でしょうね。

    楽天モバイルはすぐに条件を変更し、既存ユーザーまで半強制的に移行させられます。

  • 楽天モバイルは相変わらずですね。

    またまた新たな端末補償サービス「スマホ交換保証」に移行です。

    前の「スマホ修理・新機種交換保証」サービスのスタートから
    半年足らずです。しかも、以前の「端末補償」や「スマホ修理・新機種交換保証」から、半強制的に移行です。

    ようやく、新端末補償サービス「スマホ交換保証」から加入条件に回線契約時がなくなり、機種変更や買い増し時に加入出来るようになりました。

    以前の「スマホ修理・新機種交換保証」「端末補償」では、回線契約時+端末購入時にしか加入できず、既存ユーザーが一度でもオプションを外すと、たとえ機種変更時でも加入は出来ませんでした。こんな制限かけていたのは楽天だけですね。

  • 楽天モバイルはやはり酷いですね。

    またまた新たな端末補償サービスに移行です。

    前の「スマホ修理・新機種交換保証」サービスのスタートから
    半年足らずです。しかも、以前の「端末補償」や「スマホ修理・新機種交換保証」から、半強制的に移行です。

    ようやく、新端末補償サービス「スマホ交換保証」から加入条件に回線契約時がなくなり、機種変更や買い増し時に加入出来るようになりました。

    以前の「スマホ修理・新機種交換保証」「端末補償」では、回線契約時+端末購入時にしか加入できず、既存ユーザーが一度でもオプションを外すと、たとえ機種変更時でも加入は出来ませんでした。こんな制限かけていたのは楽天だけですね。

    正直、IIJユーザーで良かったです。


    「スマホ交換保証」サービス概要
    スマートフォンやタブレットの故障時に、最短で当日に新品同等の同一機種を交換機としてお届けします。
    月額料金:500円
    開始日(移行日):2019年8月1日(木)

    「スマホ修理・新機種交換保証」「端末補償」「端末補償・あんしんリモートサポートパック」にご加入中の方へ
    8月1日より、下記の通り新サービスへ自動移行となります。移行をご希望でないお客様は、7月25日まで(※1)にメンバーズステーションより解約手続きを行ってください。なお、解約手続きを行った場合、「スマホ交換保証」へ加入できるのは次回端末購入時となります。

  • >>No. 642

    言わなくてもわかると思うけど、誰もパチンコ、パチスロに期待はしていませんよ。
    もっと別のものです。皆さん期待しているのは・・。
    分かる人には分かりますが、分からない人には分からないですかね。

  • 5G関連、自動運転関連の水晶デバイスで本当に収益が支えられるか、皆さんまだ様子見段階の感じですね

  • >>No. 63

    同業の水晶発振器メーカーの大真空は30年以上、下がり続けてますからね。

  • >>No. 434

    私は信州産カレーセットにします。

  • 売り煽りが増えれば株価はあがる。まだまだ少ない。

  • 希望は日本電波には水晶単体部品メーカーから脱皮していただきたいです。

  • 楽天に通信技術力はありません。NECの通信技術を使うだけです。

    楽天グループの楽天モバイル株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:山田善久、以下 「楽天モバイル」)は本日、日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長兼CEO:新野隆、以下 「NEC」)を第5世代移動通信システム(以下、「5G」)の基地局装置の無線機ベンダーとして選定するとともに、同社と連携し、世界初となる完全仮想化クラウドネイティブネットワークに対応した5GオープンvRAN(仮想化RAN)の構築を進めることを決定しましたのでお知らせいたします。

    本連携により、楽天モバイルとNECは3.7GHz帯周波数の超多素子アンテナ(Massive MIMOアンテナ)を搭載した小型・軽量・低消費電力な5G無線機を共同で開発し、NECが国内において製造します。これらの無線機を通じ、3.7GHz帯周波数を利用した各種5Gサービスを提供するとともに、28GHz帯周波数との組み合わせにより、利用者の需要に合わせた5Gサービスを展開していきます。

  • >>No. 54

    PBR0.6倍ですので割安は割安ですね。

    水晶発振器、水晶単体部品を開発する技術力はありますが、新たな電子デバイスやシステムネットワーク機器を研究、開発する能力は無さそうですね。

    日本電波もNECなどのような技術開発が出来れば、5G関連メーカーとしての価値もずいぶん上がるんですけどね・・・。

    もちろん下記のデジタル信号処理回路や装置に水晶デバイスは使われてるでしょうけどね。



    NEC、80GHz帯において、伝送距離40mのリアルタイムデジタルOAMモード多重無線伝送に世界で初めて成功
    ~拡大する5Gの通信需要に対応する技術を開発~

    今回開発した技術について
    これまで、アナログ信号処理と伝送データをソフトウェアで解析する処理を組み合せたOAMモード多重無線伝送の実験が報告されていました。今回、NECはリアルタイムデジタル信号処理回路を開発したことで、世界で初めてE帯(71~86GHz)という高い周波数帯で、8つのOAMモードを多重化し、256QAM変調した状態で40m伝送する実験に成功しました。実験では、変調速度(注2)115M baud で、7.4Gbps(8モード×8ビット×115 Mbaud)の伝送容量を実現しています。OAMモード多重無線伝送を行うには、送信側で複数のOAMモードを生成して多重化し、受信側でモードを分離して情報を取り出す必要があります。今回開発したデジタル信号処理回路により、OAMモードを高精度に生成・分離可能となり、高い周波数利用効率(注3)を実現しました

  • >>No. 733

    PBR0.1倍台、0.09倍まで行ったら、買おうと思ってました。

  • >>No. 979

    日本信号製なんですか?あれまぁ。

  • >>No. 45

    底抜けする前の800円前後に戻って欲しいね。

  • 水晶振動子の国内メーカのランキング/2018年1月 (Best 10)
    1 日本電波工業・・・ 15.6%
    2 リバーエレテック ・・・8.7%
    3 京セラ・・・ 8.6%
    4 三田電波・・・ 8.2%
    5 多摩デバイス ・・・6.3%
    6 大真空 ・・・6.0%
    7 セイコーエプソン 電子デバイス ・・・5.7%
    8 村田製作所 ・・・4.6%
    9 セイコーインスツル・・・ 4.4%
    10 九州電通 ・・・3.3%


    日本電波はランキング1位で現状の利益です。

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