ここから本文です

投稿コメント一覧 (833コメント)

  • >>No. 127

    待てるなら待つのもいいかもですね。私的には現段階では資金効率が悪いように思います。
    経営者に過去に水晶デバイスで莫大な利益をあげることが出来たので、またいけるという思いがあり、既成品の性能向上品ばかり開発し、新規開発品を開発して来なかったのではないでしょうか?

  • >>No. 536

    東証1部にしては発行済株式は少ない方ですね、動くと一方通行になりやすいですね。

  • >>No. 123

    水晶デバイスは一応、無線通信に関連しているので5G関連として、売上高、利益とも大きく増える兆しがあれば、株価も大きく上昇するかと思います。ただ何度も裏切り続けているので、会社として市場の信用を失っています。現在の株価も過去何度も反発してきた安値800円前後を大きく下回っています。そういう状況からして5G関連というだけで過去の高値5千円、7千円を期待しての希望的観測だけなら大化けというのは難しいのではないでしょうか?

  • >>No. 704

    ワイモバイル、楽天など最初の1,2年は安くして、その後値上げ。
    商売上手であるが故のことですので、そういう企業ですので、
    今後も間違いなく、そういう事はします。最近の大手キャリアは
    見せ掛けをいかに安く見せるかという事に執着していますよ。

  • >>No. 864

    第二、第三四半期には通期の下方修正が出ます。水晶デバイス専業メーカーは期初で黒字予想をだしておいて、赤字に修正することがほとんどです。

  • 特に驚きはないです。ここの第一四半期の決算はこんなもんでしょう。

  • ―新燃費基準に関連する法令改正近づく、素材関連企業に訪れる新たな商機―

     エネルギー政策や地球温暖化対策の観点から、経済産業省と国土交通省が新たな燃費基準を打ち出した。これは2030年度までに16年度と比較して約3割の燃費改善を求める内容で、19年度中をメドに必要な法令改正などを行う。新基準では従来のガソリン車に加え、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)が企業別平均燃費値の算定対象となっており、二酸化炭素の排出量削減やEVの航続距離延長のカギを握る要素のひとつである「自動車軽量化」関連株に注目したい。

    ●自動車燃費3割改善を義務化

     経産省と国交省は6月3日に行われた燃費規制に係る審議会での意見を踏まえ、同月25日に「乗用車の新たな燃費基準に関する報告書」を公表した。新基準は30年度を目標にガソリン1リットル当たりの走行距離を25.4キロメートルと16年度実績から32.4%改善することを義務付け、各自動車メーカーに全販売台数平均での達成を望んでいる。

     これをクリアするためにはEVやPHEVの販売台数を増やす必要があり、政府は新燃費基準を通じて国内新車販売に占める割合を30年に全体の20~30%に高めたい考えだ。新基準ではEVやPHEVも規制対象となり、電気を製造する際のエネルギー消費量を反映するかたちで燃費を算出。これにより、1回の充電で走行可能な距離を延ばすなどの性能向上が必要不可欠となる。

     ただ、これまで燃費改善に相当な資金と労力を費やしてきた自動車メーカーにとって更なる3割改善のハードルは高い。当面は従来のガソリン車が新車販売の主流になることからも新基準達成は非常に厳しいと言わざるを得ず、燃費消費量や排出ガスを削減するためには車体の軽量化が急務となる。また、車体の軽量化は航続距離に課題を抱えているEVの普及を加速させる可能性もあり、素材などを手掛ける関連銘柄の動向から目が離せない。

  • >>No. 123

    まぁ個人向けスマホ事業はオマケみたいな感じですからね。
    ここはBtoB事業がメインの企業ですね。

  • いつの間にか双信電機にも株価抜かれてしまいました。

  • >>No. 88

    アクセルは今日も上げてます。どんどん差がつけられ行く~

  • >>No. 109

    売り上げも伸びず減少傾向。利益も近年、巨額損失。
    資産もみるみる減っている状況です。いつになれば巨額損失が、
    巨額利益を生み出す状況になるんですかね。

  • >>No. 108

    ジャスダックだと可能性はありそうですね。日本電波は東証1部ですから、それなりの利益が無ければ、リバーエレテックのように業績に関係なく急騰というのは難しそうですね。

  • >>No. 98

    アクセルは今日もきてます。日本電波どうした?

  • >>No. 101

    アンリツに引っ張られてるんですかね?
    今日はだいたいの電子部品株は上昇していますね。

  • >>No. 97

    アクセルの方は今日はきてますよ〜

  • IIJmioを運営する株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は、日本で最初にプロバイダサービスを開始した通信事業者です(格安SIM事業も国内初)。

    インターネット接続に関する技術力に優れるIIJmio。大手キャリアとMVNO事業者(格安SIMの提供会社)を繋ぐ、MVNE(中間卸売業者)の役割も担っています。

    POIが2つあるので通信障害に強い

    少しだけ専門的な話になってしまいますが、格安SIMを使うときにデータはPOIという接続点を通ります。

    通常の格安SIMはこのPOIは1つしかありません。この1つのPOIが何かしらの不具合が起きたら、通信障害が発生してネットが使えなくなります。

    IIJmio(とIIJmio系)の場合、東京と大阪にPOIがそれぞれ1つ、合計2つPOIがあります。どちらか1つに不具合が生じても、もう1つのPOIを通ってデータ通信ができるので通信障害が発生しません。

    極端な例ですが、関東大震災で東京のPOIが潰れた場合でも、大阪のPOIでなんとか最低限は切り抜けてくれます。このためPOIを二ヶ所持っているIIJmioは格安SIMの中でも安全な格安SIMと評価できます。

    ※ 速度はだいぶ遅くなると思うので、実際には通信障害クラスになるかもですが・・無いよりはマシな感じです。

    ただ、IIJmioはPOIが2箇所あるから障害に強いというよりも、通信障害が起きないようにPOI以外にも相当対策が行われているからだと思われます。(楽天モバイルだと通信障害が割と発生します・・)

    フルMVNOやeSIMなど、次世代の通信技術をいち早く取り入れるIIJmio。通信に関して知識を持っている方が、IIJmioを選ぶ理由も何となく分かる気がしますね。

  • IIJ(インターネット・イニシアティブ・ジャパン)はインターネット創世記にプロバイダーからスタートした会社です。IIJmioはそのIIJの格安SIM部門の会社になります。

    MVNO業界では楽天モバイルを抜きシェア第1位なのです。
    確かに、個人契約者は楽天モバイルが1番多いのですが、IIJはMVNE事業も行っており、IIJと契約している格安SIM業者を含めるとシェア第1位となります。

    ※MVNE・・・仮想移動体サービス提供者(Mobile Virtual Network Enabler)とは、仮想移動体通信事業者(MVNO)の事業の構築を支援する事業を営む者である。
    また、最近では法人限定ですが、フルMVNOのサービスも開始しています。
    ※フルMVNOとはドコモ等のキャリアが受け持つサービスをMVNOを担うことが出来る業者のことです。
    これにより、IIJmioで年齢認証が行えたり、キャリア決済が行えたりします。
    まだ法人だけのサービスですが、今後個人契約者へも広がっていくと思われます。(2019/04現在)

    IIJmioは分割購入時の端末価格が安い
    意外と知られていないかも知れないが・・・IIJmioは端末が一括購入の場合と分割購入の場合で金額差が少ない。
    他の業者が端末の分割購入の場合手数料を取っているのに対し、IIJmioはほぼほぼ分割手数料を取っていない。

    IIJmioと言えば、端末(SIMフリースマホ)の品揃えが国内トップです。

    端末の品揃え比較
    IIJmio 34種 UQモバイル 11種 mineo 14種 
    LINEモバイル 13種 Y!mobile 11種 楽天モバイル 31種
    BIGLOBEモバイル 13種

    ほとんどの格安SIMが15種類以下なのですが、IIJmioは30種類を超える品揃え。唯一、対抗できるのは「楽天モバイル」くらいです。

  • >>No. 90

    全ての工程が手作業ではないのでは?複数の超音波センサの量産化を行っておりますと書かれています。

  • >>No. 663

    赤字で放置されて、見向きもされない時に買うのが良いのです。

本文はここまでです このページの先頭へ