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投稿コメント一覧 (733コメント)

  • 株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:勝 栄二郎、コード番号:3774 東証第一部)は、個人向けにSIMロックフリー端末を販売する「IIJmio(アイアイジェイミオ)サプライサービス」のラインアップに、ソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia™ XZ Premium」およびASUS製「ZenFone Max (M2)」、「ZenFone Max Pro (M2)」の3機種を追加し、2019年3月20日よりIIJmioのWebサイトで販売を開始します。

    なお、今回追加する3機種は、同日開始する「シェアNo.1記念 第三弾 人気スマホ100円キャンペーン」および、2019年3月27日に開始予定のキャンペーン――IIJmioモバイルサービス/モバイルプラスサービスを6ヵ月以上ご利用のお客様が対象端末をお得に購入いただける「ご愛顧感謝キャンペーン」の対象端末に追加いたします。

  • 最近の売煽りがないので株価はあがりません。

  • >>No. 563

    全固体リチウムイオン電池は、電解液の代わりに固体の電解質を使用する。液体を使わないことで、安全性の向上と小型化を両立できるのが大きな特徴だ。電解質が液体でないため、液漏れの可能性がなく、発熱などによって可燃性ガスが発生しない。

     また、固体電解質は電池を複層化しやすくなり、小型化しながらエネルギー密度を高められる。固体電解質は温度変化による影響を受けにくいという特徴もある。さらに、陽イオンのみを移動させるため副反応が抑制されて劣化しにくい。

     日立造船は全固体リチウムイオン電池の用途として自動車や医療機器の電源、定置用、宇宙など幅広く見込んでいるが「最も関心を寄せているのは、リチウムイオン電池の小型化と安全性向上に対する期待が高い自動車業界だ」(日立造船の説明員)という。同社の全固体リチウムイオン電池の評価には本田技術研究所をはじめとする複数の企業が参加している。

     全固体リチウムイオン電池を開発する上では、日立造船のプレス技術が大きな役割を果たした。日立造船はプラントや産業機械を主力とするメーカーで、自動車などに向けた中/大型のプレス機を手掛けるグループ会社も持つ。開発した全固体リチウムイオン電池は、材料は外部企業から調達しているが、固体電解質の材料粒子を薄膜に加圧成型する際に自前のプレス技術を活用している。

     これまでに研究されている全固体リチウムイオン電池は電解質の材料粒子間のイオン伝導性を保持するために機械的に圧力を加えながら充放電させる必要があった。これに対し、日立造船が開発した全固体リチウムイオン電池は、プレス技術を生かして電解質を加圧成型することでイオン伝導性を向上したため充放電時の加圧が不要になった。

  • SBG株価10000 楽天900
    楽天は永遠に追いつけませんね。
    孫さんの真似をする三木谷ですからね。

  • 皆さん、楽天モバイルには負けてられませんよ~
    孫さんに憧れる三木谷ですね。
    ワイモバイルのマネばかりする楽天モバイル

  • >>No. 814

    SIMフリーのアンドロイドならワンセグはほとんど搭載されていません。

  • >>No. 442

    今のところ売り煽りがやや優勢ですかね。

  • >>No. 439

    >その通りです。必要以上に買い煽るのは、犯罪です。ここは、赤字幅拡大なので、下がるのではないでしょうか。それが正しいです。

    面白いコメントですね。必要以上に売りを煽るのは犯罪では?(笑)

  • 日立造船、全固体電池を量産化 新エネルギー分野で「第三の創業」
    日立造船が次世代電池や洋上風力発電など新エネルギー分野に成長の舵(かじ)を切り始めた。年内にも従来のリチウムイオン電池に比べて安全性が高く充電時間が短い全固体電池の量産を始める計画だ。2002年に撤退した造船業で培った技術をもとに事業分野を拡大し、ごみ焼却・発電所など環境プラントを手掛ける世界最大手に変身。だが環境プラントの国内需要が一巡する中、「第三の創業」が求められている。
    スマートフォンなどに使う一般的なリチウムイオン電池は中身の「電解質」が液体で、漏れた時に発火のリスクを伴う。一方、全固体電池は固体のため、液漏れの恐れがなく性能面でも充電時間が短いなどの特長がある。
    日立造船は子会社で手掛ける自動車プレス機器などで培ったノウハウを応用し、粉末状の「電解質」を押し固める技術を確立した。電池メーカーなどが研究開発を進める全固体電池は液体物質の乾燥を繰り返して固体化する。手間のかかる工程を省けるため、生産コストを抑えられるという。
    19年中に築港工場(大阪市)で自動生産の設備を稼働する。生産数量などは現時点では未定だが、まずは宇宙・航空分野など特殊な用途向けに売り出す。30年をめどに自動車分野にも参入する計画で、ホンダなど自動車メーカーと協力して開発を進める。
    「どんな用途に使えるのか」。2月末に都内で開催された新エネ関連の展示会では、説明パネルと実際の全固体電池を置くだけという簡素な展示にも関わらず、日立造船のブースに3日間で約3000人が訪れた。中でも韓国・中国企業の関心が高かったという。
    日立造船は環境プラントや橋梁など基本的に受注生産で手掛ける製品が多く、量産のノウハウは持たない。大規模な生産体制を求められる自動車向け全固体電池を手掛ける場合は、「他社との協業やライセンス供与など様々な形を検討する」(同社)という。
    今後の成長の鍵を握る新分野では全固体電池以外にも有望な事業がある。海外で成長が期待される水関連もその一つ。17年に買収したオーストラリア子会社オスモフローを中心に海水淡水化プラントや水処理施設の建設を増やす。洋上風力発電は国内で実施している実証実験のうち半分以上を日立造船が手掛ける。

  • >>No. 416

    まぁ賑やかになって良いことです。

  • >>No. 412

    まだまだ売り煽りが足りないような気がします・・・・

  • 結局の所、明日は上がるのか下がるのか誰にも分からない。明後日は上がるのか下がるのかも誰のも分からない。言えることは、売り煽りが増えれば増えるほど上昇していく可能性が高いという事です。逆に買い煽りが増えれば増えるほど下落する可能性が高いという事です。

  • >>No. 373

    まあここは第三四半期までは赤字ですね。いつもの事ですね。

  • 量子電池はどうなったのですか?株価、一万は行くとか三万は行くとか言われてましたが、どうなったのですか?

  • NECと当社の子会社であるNetcracker Technologies(ネットクラッカー)は、楽天株式会社(東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長 三木谷 浩史、以下「楽天」)から、楽天グループの楽天モバイルネットワーク株式会社(東京都世田谷区、代表取締役社長 山田善久、以下「楽天モバイルネットワーク」)が契約者や課金情報などの管理を行うビジネス支援システム(BSS、注1)と、ネットワークの運用・管理を行う運用支援システム(OSS、注2)を受注しました。

  • 楽天モバイルネットワークは、2019年10月のサービス開始を目指している。NECとネットクラッカーが提供する統合ビジネス支援システムにより、楽天スーパーポイントの優待プログラムなどを活用した楽天エコシステムとの連携が実現され、契約者情報などが管理される。また、NECのネットワーク運用支援システムでは、仮想ネットワークの構築、運用が自動化され、効率化が図られるという。

    やっぱりNECの技術なんだね。楽天には通信ネットワーク技術力はなさそうだね。

  • >>No. 101

    名称ですから、本社所在地と芝浦は何の関係もないです。
    芝浦メカトロニクスも本社所在地とは何の関係もないです。

  • >>No. 94

    芝浦メカトロニクスがあるので、芝浦マシーンでもよかったか?

  • >>No. 178

    証券会社がレーティングを引き下げれば、それを材料に売る人がいますが、買いだということです。逆に証券会社がレーティングを引き上げれば売りだという事です。
    証券会社の逆をすれば良いですね。

  • 20年4月より芝浦機械に社名変更です。
    変にカタカナの社名になるより、重みがあっていいと思います。芝浦メカトロニクスも社名かっこいいですね。

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