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投稿コメント一覧 (1510コメント)

  • スイッチ用ドラクエ11。
    序盤がプレイできる体験版配信開始!

  • 終値1506は大きい。
    三角持ち合いを抜けたということはその後上下どちらかに離れるシグナルだが。
    昨日とさらに一昨日の高値をも超えて、どちらに動いて行くかはっきりした。
    1500円超えのときとともに、ここを逆指値の買い発動としていた人も多いはずだ。
    そうした純粋テクニカルの見方を離れても、足元の業績や将来性をきちんと把握していた人は、いずれどうなるかはわかっていたはず。
    しかしまだまだ懐疑の投稿をしてくれる方々は歓迎だ。
    強気相場は懐疑の中で育つ。

  • 約1週間の三角持ち合いが収束し、今日は昨日の上値を超えた。
    始まった可能性あり。

  • >>No. 142

    ウルトラホーク30号w

    HAWK30は成層圏ではオートパイロットだけど、地上で車の中にコントロールセンターみたいなディスプレイが並んだ操縦士ユニットがあって。
    成層圏まで人間が操縦するそうですね。
    HPに宮川CTOのプレゼン動画があって、おもしろいです。

  • マリオカートツアーはお盆休みには配信されて遊びたかったところだが。
    間に合わなかったね。
    普通夏といえば8月までだが。
    最近の暑さは9月も夏っちゃあ夏?

    待たれるところだが、5月のクローズドβテストの内容がリークされてた。
    5月の情報だから、ご存知の方も多いと思うが。
    ーーーーーー
    >ゲーム画面は一般的なスマホゲームに準じた縦画面。
    基本操作は「スーパーマリオラン」風に片手かつ指1本での設定か、スマホ内蔵のジャイロセンサーにより「傾けてハンドル操作」もあり。

    >ドリフトやアイテム使用も可能

    >コースは「スーパーマリオカート」「マリオカート64」「マリオカート ダブルダッシュ!!」「マリオカート7」などの歴代シリーズから収録されています。

    >ドライバー(キャラクター)やカートおよびグライダーはガチャとされ、各ドライバーにはレアリティ(当たりにくさ)が設定、レアなドライバーはレースが有利になる
    ーーーーーーー
    などなど。
    まずまずなっとくできるというか、予想どおりの仕様か。
    そろそろ配信日の告知とかほしいよね。

  • 足元の業績が良い。
    docomo、KDDIが減益となる中、増益を確保したのは見事。
    将来の夢がある。
    ヤフーのビッグデータを活用したシナジー、新ビジネス。
    オヨ、ウィーワークなどSBG肝いりの群戦略AI企業との国内協業。
    新ビジネスはデジタルマーケティング、AI、IoTなど夢のある言葉が並ぶ。
    35のうち17は2020年中に収益化すると社長明言。
    無人飛行機による空中基地局。
    IoTの動向は、チップのアイデアや設計が集中するARMがグループにおり確実につかめる。
    docomoにもauにも無い強み。
    公募割れからさんざん叩かれたが、おかげで配当性向85%を公約。
    つまり増益になれば自動的に増配する。災い転じて福。
    しかも投資資金がいくらでも欲しいSBGは、貴重なキャッシュフロー源であるSBkkを売る心配は少ない(もしSBGが資金を必要とするなら、無配のウーバーなどが先には売られるだろう)。
    SBGへの配当が重要であるため、公約した配当性向は下げられないw
    配当利回りが高い株は他にもあるが、例えばキヤノンは業績不安で、株価が下がったことによる。
    日本たばこは、嫌煙が拡がる中将来性はあるまい。
    これだけ好業績と将来性と高配当が揃っている会社は他にはまず無い。
    公募割れしてくれたおかげだねw

  • >'「ゲーム向け」および自動車向け「半導体事業が」「予想よりも」好調だった

    祝着至極であります。

  • > ソフトバンクの傘下企業で、無人飛行機(UAV)からの通信サービス提供を計画しているHAPSモバイルは、ハワイ上空で同社製UAV「HAWK30」を成層圏飛行させることについての許可を米連邦航空局(FAA)から取得した。

    2019年中に試験飛行。
    着々と進行しつつあり。

  • 任天堂が、FCCからスイッチ用のスーファミコントローラーの認可を得たという。
    これはネットサービスでファミコンに続きスーファミソフトのサービスが始まることを示唆する。
    こうなるだろう、こうなるべしという道がそのとおり実現されて行く。
    こうなれば当然、その先にはN64、キューブといったところの隠れた名作が期待できる。
    膨大かつ強力なソフトライブラリーが現実のものになる。
    任天堂は万全。

  • 1Q決算説明会の動画はもちろんご覧になってる方は多いと思うが。
    もしまだならぜひご覧あれ。たいへんおもしろい。

    単に法人事業、というと法人向け携帯電話くらいか?などとも思うが。
    さにあらず、そこには
    デジタルマーケティング
    IoT
    AI
    といった言葉が並ぶ。
    すでに新規事業は35、そのうち17が2020年には収益化してくるという。
    その中身として、
    Paypay
    WeWork
    OYO
    といった名前が具体的に出てくる。
    PayPayはまずヤフーとSBkkの合弁、ついで親のSBGも出資したが。
    OYOとの合弁、オヨライフはヤフー。
    WeWorkもヤフーのはずだ。
    これら、SVFの有力投資先として孫会長が紹介していたユニコーンの日本での事業は、いずれもヤフーが大きく関わっている。

    ヤフーが子会社化され、SBkkのヤフー事業部となった意味は極めて大きい。
    つまり、孫会長のAI群戦略の国内事業は、多くはSBkkとヤフーが担うということだ。
    このことは意外とまだ市場に理解されていない。
    SVFの投資が単にソフトバンクと表記されたり、SBkkの事業がSBGと混同されがちだ。

    さらにSBkkにはdocomoにもauにも無い、ARMというグループ会社からの情報がある。
    今後の5Gの動向にも有形無形で有利に働くはずだ。

    IPOで公募割れし、長くそのままだったのは不幸な出だしではあった。
    しかしそのために目一杯の株主還元、配当性向85%という公約してくれたのは、おおいにありがたい。
    投資資金がいくらでもほしいSBGにとってSBkkの高配当は貴重なキャッシュフローだ。SBGのためにも減配はできぬw
    それは個人株主にとっても平等に支払われる。

    ようやく1500円でやっとの思いで売るIPO組、配当もらってから売ろうと思っている向きの配当落ちも大きいかもしれぬ。
    しかし先はおもしろいよ。

  • USJはなかなかの人気のようだ。
    インスタ映えするスポット、年間パスの入手しやすさ、男ひとりでも楽しめるw
    ディズニーは、はっきり言って男ひとりでは行けんよねw
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000002-binsiderl-soci&p=1

    知らなかったがミニオンがUSJにあるのね。
    制作中のマリオアニメがミニオンのスタジオによるものになったのは偶然ではないようだ。

    USJマリオワールドも、そうした人気スポットになってくれることを願う。

  • チャージスポット
    https://www.chargespot.jp
    ポケモンGoに最適?w
    アプリダウンロード、スポット探し、充電器レンタル、返却は移動後の近くで。

    こんなサービス始まってました。
    ポケモンGoオフィシャルパートナーだそうで、CMキャラクターにピカチュウ。

    任天堂IP活躍中。

  • >ソフトバンク株が公開価格を超えられるかどうかについても投資家心理は強気と弱気入り乱れ、まだら模様になっている。

    強気相場は、悲観の中に生まれ、懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく
    ジョン・テンプルトン


    「懐疑の中に育ち」<-今ココ

  • ローカライズを開始。
    ともかく始まったことは宣言、確定。

    どうやら、ただハードとソフトを売る。というだけじゃないみたい。
    相当リキが入ってるw
    それだけにちょっとてまどりそうなのは仕方ないか。

  • 昨日と真逆。
    昨日はボリンジャーバンドを下ひげが大きく突き抜けたが。
    今日はボリンジャーバンドの上側に届いた。
    一日で下から上へ往復した格好w

    これだから任天堂はこわいよw
    唯一の懸念だったMACDもまもなく再度ゴールデンクロスし直す。

    そしてそうこうしているうちに。
    明日がやってくる。

  • 日本橋高島屋のポケモンセンターは、行くだけでわくわくするなかなかの好スポットですね。
    来たる渋谷パルコの新スポットオープンも、これを上回る面白さを期待しています。
    ちなみに糖朝はレストラン街にある中華点心のお店ですね。
    高島屋は東館、新館本館とできあがり。
    かなり広くなってぼくも新しくできたショッピングセンターは寄らずに帰って来てしまうことが多いです。
    ここをポケモン使って歩かせるのはうまいイベントだと思います。

  • 埋めざる窓は強し、という言葉もありますけど。
    決算をまたがないという方針もありうるし、下がっているとみるならこの10日ほどの動きでしょうかね。
    しかし8/2のテンセント会見直前に売ってしまうのはなかなかの英断だ。

    テンセントの最初のニュースで窓を開けて飛び上がった直前から、6月半ばのゆるやかな上昇線。
    ぼくはこの延長上に下りて来ただけだと思っている。
    ボリンジャーバンド全体はまだ上向きで、その下限に届きそうだがまだ割り込んではいない。
    ただ、ぼくの見ているシグナルでは、MACDが数日前にデッドクロスしたまま、まだ上向いていない。
    これが唯一の懸念。

    とはいうものの、ぼくは全体として上昇トレンドは崩れていないと考えている。
    この株は好決算後どういうわけかいったん下がることが多いし、逃げておくのも賢明だとは思う。
    ただテンセントの具体化はやはり楽しみだ。

  • ウォールストリートジャーナルの記事は、具体的な数字を交えた事実が述べられており、さらに興味深い。

    >米国の機関投資家は、東証上場の同社株式をあまり保有しておらず、米国の株式アナリストによるカバレッジも少ない。

    つまり、いわゆる「外人買い」が始まるのはまだまだこれからだということ。

    >ウーバーはIPO後のパフォーマンスが低迷しているが、それでもソフトバンクグループはウーバーの持ち分から27%のリターンを獲得した。

    ぼくはウーバーはIPO時すでに企業価値が含み益として計上されており、大した利益が出なかったのではと思っていたが、27%もあったとはすごい。

    >ARMはモバイルマイクロプロセッサー設計業界で支配的な地位にあり、孫氏は同社をAI、センサー、次世代通信規格「5G」、自動運転における重要なプレーヤーとみなしている。

    >買収完了後、アームは積極的な事業投資を行い、2000人以上の従業員を雇用し、AIやモノのインターネット(IoT)などの分野で能力を拡大している。
    サイモン・シガースCEOは、監視の目が厳しい上場市場では、このような投資は不可能だったと言う。

    これがおそらく、ARMを一時非公開とした理由。

    >2023年にアームのIPOを予想し、同年には新たな投資が実を結ぶと見込んでいる。

    そうなったら、その結果は・・どえらいことに💦
    この板でも、以前ARMがお荷物だと書き込んでいた人がいたが、とんでもない。

    >ファンドには130人の投資専門家が所属しているが、最終決定権を握るのは孫氏である。

    やはり孫氏の存在は大きい。
    彼ひとりのカリスマということが、おそらく最大のリスクだな。

  • 米経済紙バロンズ 7/22カバーストーリー

    ソフトバンクグループの株式市場での評価額は原資産を30-50%下回っており、同社の「将来に対する劇的に割安な投資」を行うチャンスが投資家に提供されている

    1)上場企業への出資
    2)ソフトバンクGが所有する事業
    3)「ビジョン・ファンド」
    という同社の3つの主要セグメントを分析した総和は、純債務を差し引いた同社の企業価値が1966億ドル(約21兆2000億円)と、現在の時価総額(1000億ドル)を上回っている。

    ソフトバンクの孫正義会長兼社長は、特に人工知能(AI)を中心とする「テクノロジーの発展への戦略的投資会社」と同社を位置付ける象徴的なリーダーだ。

    SoftBank Is ‘Crazy Cheap'

    ーーーーーーーーー
    'クレージー'だってさw

  • かつて、ゲーム機は生活必需品ではないから、と述べたのは第二の創業者とも言える山内氏ですけれど。
    お水、ナッツ、お米といった生活必需品が居並ぶ中、それらを眼下に首位君臨してしまったのは、任天堂自らの常識、自戒をも超えてしまう驚きがありますね。
    こうしたことの意味、凄さを、市場はまだ十分認識していないような気がします。

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