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投稿コメント一覧 (1379コメント)

  • このまま36000を下回らずに引ければ。
    トレンドラインは3/11の29125から今日の下値、36000円を結んだ辺り。
    上昇トレンド継続中。

  • 地合いの中、強さ際立つ。

  • 今回の決算で、いろいろ勉強になった。
    根本的に勘違い、盲点になっていた部分があった。
    決算そのものは、間違いなくすばらしかった。
    しかも分割と増配というおまけ付き。(言いたかないが、こんなこと絶対やらない任天堂との違いが際立つw)
    それでも株価は暴落した。
    事業会社から投資会社となったSBGは、今まで知らなかった動きを持つようだ。
    コングロマリットディスカウント、というのがあるらしい。
    構成が複雑な会社は、割安にしか評価されない。
    資産、利益が持ち株の評価額であるため、市場全体の動き、強弱の影響がことのほか大きい。
    今後、社長が追い求める株主価値に株価がさや寄せしていくということはもうあるまい。
    PERで言えば、一桁台であることは変わらないだろう。
    しかしながら、社長が言うように、資産・利益は指数関数的に増えていく。
    キャッシュが不安なら、必要なだけ資産を売却なり、調達していく手腕は見事だ。
    社長の手腕は信用できる。
    資産の内容を見れば、上がるか下がるかわからない株を買っているのとはわけが違う。夢があっておもしろい。
    が、いずれにせよ上がるときも下がるときも、非常に大きいとは言えるのではないか。

  • セガの取締役でありクリエイターの名越稔洋氏が、任天堂について語っている。
    ファミ通,com インタビュー。

    ーーーーーー
    名越 (任天堂は)普遍性や汎用性に対するモノの考えかたが驚くほどしっかりしているんです。
    「何か特別なことに都合がいいかどうか」ということに対しては、あまり興味がなくて。
    「誰にとっても」というのがすべての前提で、その主語や前置詞を絶対に変えないんです。しかも、その思想はトップから新入社員にいたるまで浸透しているんですよ。
    「上はああ言っているけど、現場では」みたいなことが本当にない。
    この一体感はすごいと思いましたね。
    「こういう考えかたをしているなら、そりゃあ家庭用ハードにおいてセガには勝ち目がないよな」と思い知らされました。

  • 発表済み 2019年内発売予定ソフト

    6月28日 スーパーマリオメーカー2
    7月26日 ファイアーエムブレム 風花雪月
    8月30日 ASTRAL CHAIN
    夏 MARVEL ULTIMATE ALLIANCE 3: The Black Order
    冬 ポケットモンスター ソード・シールド
    年内 どうぶつの森
    年内 ルイージマンション3
    年内 ゼルダの伝説 夢をみる島

    今回のE3は、ソフトだけに焦点をしぼるとのこと。

  • ウーバーは新規株式公開価格を1株45ドルと設定した。
    仮条件レンジの下限に近い水準
    1億8000万株を発行し、IPOの規模は81億ドル(約8900億円)となった。
    10日上場。

    日本では今日の夜11時頃からですかね。

  • >>No. 392

    ぼくは、上昇トレンドをはずれていないと思います。
    4月半ばの33000円を越えてからの角度から、テンセントの話題で跳び上がって突出したものが、また延長線上に戻ったところに過ぎません。
    ここからさらに下押し、36000円を下離れて行くとまた違って来ますが。
    ボリンジャーバンドはまだ中心線の上、MACDもデッドクロスしていません。
    カブコムの転換点も、3/11の上昇転換から始まり、その後の下降への転換はまだありません。

  • 名探偵ピカチュウ。見てくることができました。
    虚心に見れば、よくできていると思います。
    実際はピカピカ、しか言わないピカチュウの言葉を、主人公のティムひとりが理解できる。
    ラスボスさながらの迫力ミュウツー。
    Rガスとは何か。
    死んだ父の秘密。
    それらが最終的に意外な謎ときとなり、上質なミステリーともなります。
    ピカチュウの表情は豊かで、魅力じゅうぶん。
    しかしながら、物語はかなりシリアスで、ポケモンたちも特に錯乱状態がけっこう怖いです。
    ポケモン無しでもけっこう迫力ある映画なのですが。
    それだけに、ポケモン目当てに家族連れで行くには向きません。
    結果、だれに見せるための映画か?
    がわからなくなりそう。
    それがちょっと惜しいです。

  • 覚えています。
    600円台で買えるチャンスがありました。
    しかし当時は、次から次へと社債の償還が迫り、デフォルト、倒産の危険が具体的にあって。
    とても買い切れませんでしたね。
    孫会長の発言を聞くと、当時のことがけっこう反省にあるらしく、現在はそれなりの健全性を意識しているのがわかります。
    資産のどれくらいまでが借金できるのか、をけっこう考えていますね。

  • 孫発言より

    株主価値を重視した経営
    SBGの株主価値はインターネットトラフィックに比例して行く
    いよいよ収穫期に入った。株主価値は指数関数的に伸びていく
    その還元として、配当を据え置き株式を1:2に分割する。結果一株辺り配当は倍増
    今自分は最高に燃えている

  • 下がるぞ下がるぞ、と言ってる人たちがよく言ってる。
    下がったら買いたい。
    スイッチが発売されたときを思い出す。
    これこれこうだからこんなもに売れない。
    そう断言する連中が、しかしその最後に必ず
    「オレは買うけど」「アタシは買うけど」
    と付け加える。
    おやっと思ったのを思い出す。

    さあてどうなるかね。
    安く買えるといいなw

  • 欧米で配信されたDARK ROOMというソフトが、任天堂によってショップから削除され配信停止されたそうだ。
    原因は、ソフトの中にRubyというプログラミング言語が埋め込まれていたことらしい。

    うーむそりゃそうか。
    任天堂としては、ゲームソフトを買ってもらわなきゃならないので、自作されることは嫌がるか・・とも。

    しかし、このRubyはそこまで高機能なものではないし。
    例えば、
    PRINT A$="HELLOW"
    みたいな。
    命令通りに表示されただけでうれしかったもんだ。

    ファミコンにだって、かつてはファミリーBASICなんて、キーボード付きのオプション機器があったりしたのだ。
    これは故岩田社長の出身母体であるHuDSONによるHuBASICで、それ故の結びつきだったかもしれないけれど。

    あるいは、こっそりゲームソフトに埋め込むなどとせず、堂々と任天堂の許諾を取った上で配信すれば。
    まんざらうまくいかなかったものでもないかと。
    そう思うとちょっと残念だ。

  • 孫の走り続けるスピードがあまりにも早すぎて、社員は追いつくのに大わらわのようだw
    桶狭間で、単騎真っ先に駆け出した信長をおっとり刀であわてて追いかけた家臣たちを思わせる。
    以下、NEWS PICSより。
    ーーーーーー
     SVFの担当者は、孫正義社長が矢継ぎ早に繰り出すディールへの対応に追われている。
    孫氏が先ごろ訪問した中国で、非公式ながら数十億ドル相当の投資先を決めてきたことも、追加資金を必要とする要因になったという。

     SVFは4年かけてITベンチャーに投資する予定だったが、実際には2年で資金をほぼ使い果たす見通しだ。

     SVFのIPOを実行する場合、時期は資金を投資し切った後の今秋になりそうだ。
    著名投資家ウォーレン・バフェット氏のバークシャー・ハザウェイの小型版を作り、IT分野の新興企業に特化した投資を目指す。

     この種のIPOには前例がほぼない。成功すれば、通常はベンチャーキャピタルファンドに投資する機会のない個人投資家から、新たな資金を呼び込めそうだ。
    ーーーーー
    最後の部分、重要だと思う。
    成功する見込み大いにありか、と。

  • 連休明け早々、9日に決算発表。その直後にはウーバーの公開価格が決定する。
    昨年のソフトバンクワールドで、同業のDiDi(滴滴出行)のトップが来日して話している。
    皆が集まるイベントが終わった会場から、同時に多くの人が帰ろうとする。
    そこには一気に臨時的な大きな需要が生まれる。
    そうした場合ごとの需要の変化をAIが予測する。
    突然のにわか雨とか。
    場合によっては、より早くと望む人にちょっと高い料金を払ってもらうこともできるかもしれない。

    その後登壇したGMクルーズは、なんと親会社たるGMのプレジデント。
    GMも本気だ。
    ウーバーが本格的に利益を上げ始めるには自動運転の完成が必要だが。
    それがもうここまで。
    それにしても、SVFがGMクルーズに投資した、というニュースで、pourと表現されていたのが面白い。
    土砂降り。
    ソフトバンクグループがGMにドルの雨を浴びせた、という格好ですかw

  • じつは最初よくわからなかったのですが。
    H&Mによるファッションコラボですね。
    ユニクロのTシャツデザインコンテストも盛況で、あのときもぼくは赤マリオ買っちゃいましたがw
    好評な様子がうれしいです。

    >今回発売されるコレクションはメンズ、ウィメンズ、キッズを展開。
    ピカチュウをはじめヒトカゲ、ゼニガメ、フシギダネなど人気キャラクターをデザインしたものや、ハリウッド実写映画「名探偵ピカチュウ」に登場する実写版ピカチュウがあしらわれた商品をラインナップする。

     近年、ポケモンとファッションのコラボレーションが賑わせている。これまで「GCDS」がミラノで発表した2019年春夏コレクションや、「ボビー アブリー(Bobby Abley)」がロンドンで披露した2019年秋冬コレクション、「コーシェ(KOCHÉ)」が3月に東京で開催したショーなど、様々なランウェイショーに登場。
    また藤原ヒロシにポケモンがオファーしたことをきっかけにスタートした合同プロジェクト「THUNDERBOLT PROJECT」のアイテムは昨年、「Amazon Fashion Week TOKYO 2019 S/S」で初公開され、今年4月には新商品を発表した。

  • AIによるマッチング。
    それは入居者からの希望だけでなく、
    AIによって、Xさんの事業はAだから、Bが必要です。
    BはどこそこにいるYさんが持っていますから。
    XさんとYさん、会ってみませんか。
    なんてサジェッションもされうるんじゃないでしょうかね。
    同じビルならロビーで即コーヒー、ビールw
    そんな彼らの将来は、SVFの有力投資先に。
    この辺りがweworkがただの不動産屋でなく、そしてとりわけSBGにとってはかりしれない価値を持つということだと思います。

  • じつは、昨日書いたことはweworkのごく基本的なことだが。
    じつは、SBGにとってはもっと重要なことがある。
    weworkには、多数のフリーランス、起業家が入居することが期待されているわけだが。
    彼らには、wework側から、互いの協力を促す仕組みが提供される。
    つまりそれぞれが他に協力できる得手、逆に不得手で他の協力を仰ぎたい部分。
    それぞれをマッチングさせ、互いの情報、アイデア、スキルを交換する場を紹介し提供する。
    何が何を必要とするか、そこには当然AIが活用される。
    ここがweworkがAI群戦略の投資対象となったゆえんでもあるが。
    入居者は はるか遠くの、通常では出会い得なかった協力者、自分では思いもよらなかった必要な技術やスキルを知ることができるわけだ。
    そしてさらに彼らの発展、結びつき、勃興ぶりは当然ビッグデータに蓄えられ。
    結果、weworkひいてはSVF=SBGは新しいビジネス、ユニコーンの卵たるベンチャー企業群の動きを、ごく初期のうちにつかむことができることになる。
    これがweworkがSBGのAI群戦略の要である理由だ。
    最近、SBGは群戦略の本来の方針に反して、weworkの株を過半数買い占めようと動いた。
    結局これはさたやみになったようだが、こうして見るとSBGがなぜ他から見て高すぎるとも言われる価格で買い、最近の増資にも応じて筆頭株主の地位にこだわったか。
    その理由も理解できてくる。

  • この板では名探偵ピカチュウの評判はいまひとつみたいですね。
    たしかにさとしの肩に乗り、いっしょに旅をし、イーブイとともに駆け回るピカチュウをよく知り親しんだ人ほど、おっさん声でしゃべるピカチュウに違和感感じるのかもしれないですね。
    ちょっとざんねん。
    ぼくはでも、けっこう好きで期待しています。
    コーヒー好きが一緒なのも親近感ありw
    ピカピカしか言わないピカチュウとは似て非なる存在?
    しかしCGで毛並みが描かれ、質感あるできは上々。
    多数の敵役ポケモンたちも迫力十分。
    ポケモンGo以来の世界的IP展開が、成功することを願ってやみません。

  • >SBGを通して世界の動向が分かります

    そういうことなんですよね。
    ぼくはここを見始めて以来、まったく知らなかった新しいビジネスがいろいろ起きていることを知り興味をひかれました。
    言わずもがなですが、
    SBGがweworkの筆頭株主であること、
    すでに非公開の上場申請書を提出済みであることを申し添えます。

  • weworkの高評価とは。

    「固定資産をバルクで(安く)借り上げて、小分け・オンデマンドで(高く)販売」するシェアリングエコノミー。

    個人事業者として働く人がこれからどんどん増えていくという確証がある。

    その上で、
    1. 個人事業者、フリーランスが増えることによるオフィスのオンデマンド利用の増加が見込まれること。

    2. 拠点あたりの利益率が40%と非常に高いこと。
    不動産賃貸の小分け。

    3. グローバルで主要な都市に拠点を開設済みあるいは開設予定で、既に高い成長率が実現されていること。
    稼働率が極めて高い

    4. 初期投資を抑える仕組みが既に存在し、最大でも22ヶ月というリーズナブルな期間で投資回収ができるモデルであること。

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