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投稿コメント一覧 (1671コメント)

  • >>No. 105

    並べて見ると壮観ですね。
    品薄、転売ヤーの横行は喜ぶべきことではないけれど、それは
    ローンチ、初動以来の現象で、製品のライフサイクルがあるとすれば、ピークアウトどころか初動に戻ってしまったこと。
    スイッチは一家に一台どころかひとり一台の需要になってきていること。
    これはどうぶつの森や、まったく違うユーザー層のリングフィットなど、ソフトの力も大きいですね。
    そしておそらく、スイッチはこれまでのライフサイクルとは違う伸びを示して行くでしょう。
    次期マシンは少なくとも上位互換、スイッチの次は新スイッチ。
    そう考えている人は少なくないと思います。

  • 意外な機能で、知らなかったです。
    技術的にはかんたんでも、しかし製作者、デザイナーがユーザーに喜んでもらいたいと常に考えていなければ思いつきも製作もいたしますまい。
    任天堂の心意気を感じます。
    ありがとうございます。

  • 好決算。
    巣ごもり消費の勝ち組なれど、唯一気になっていたのは生産ができず需要に応えられないことだったが。それも問題無しと。
    ソフトに史上最高のヒット作あり、7万円時には十分わかってなかったIPパワー、スイッチは今までの数年おきのライフサイクル中のマシンと違うこと、リングフィットアドベンチャーなどクラウドや他社には無いユニークな製品など。
    新しい世界が、新しい株価水準に進む。

  • ゲーム好きなら知っておきたい「任天堂」の歴史
    https://m.youtube.com/watch?v=hudZeTL9orw

    任天堂ファン必見の動画。
    スイッチ発売当初、スイッチのハード性能をディスるスペック中のGどもがわんさとあふれたのを思い出す。
    その見当違いぶりが今さらのようによくわかる。

    山内組長、横井軍平、宮本茂、岩田聡などの人々がいかに現れ活躍したか。
    けっこう知ってたつもりのぼくも驚くこと多、おもしろい。

    今後の任天堂の行く道もある程度わかってくる。
    IPの活用、スイッチはこれまでのような5年で寿命が終わるゲーム機とは違うことなど。

  • 二月後半、富士フィルムの本社では従業員100人からなる特別チームの編成が急ピッチで進められていた。
    創業以来86年で初めての挑戦が始まる。
    加藤厚労大臣から協力要請があったためだ、

    富士フィルムは素早く動いた。
    メンバーは複数のオフィスや工場に分散していたが、わずか数週間で増産体制の確立や関係医療機関への配送計画を練り上げ、臨床研究者たちへの提言もまとめたのだ。

    最終段階となる第三相臨床試験は6月に終了する見通しだ。

    ワイアード4/20

  • 現在の株価の位置は、やはり月足の10年チャートで見るのがわかりやすいと思う。
    始まりは2015年3月。DeNAの森安と岩田社長が並んでスマホ進出を明らかにした頃だ。
    それが落ち着いた頃、2016年7月のなつかしやポケモンGo騒動。
    これが2段目の始まり。
    2段目はそのままスイッチの快進撃につながり、2018年1月から3月の、5万に肉迫した時期まで続く。
    その後の押しで、スイッチ相場は終わった、はっきり下落トレンドと書いていた人がいて、ぼくは二段目の押しで三段目を待つに過ぎないと書いた覚えがあるが。
    こっちが正しかったな。
    今見れば、二段目の押しは一段目の始まり、2段目の始まりの下値を結んだラインよりはるか上で切り返してるじゃないの。
    2段目と同じ値幅が期待できるなら6万5千。
    一段目と2段目のトップを結んだ線の延長に来るなら7万くらいかな。
    そのくらいは普通に期待できると思う。
    昨今のどうぶつの森のレコード破り、Liteの大成功がわかってればね。

  • >SW無いから取り敢えずLite勢

    痛快であります。
    株式市場が正常なら、長らく待たれる5万突破を今度は果たしてくれることを期待します。

  • 任天堂からリコメンドメールをいただいた。
    アソビ大全51が6月発売。
    特筆すべきは、初期設定以来隠れがちなタチパネがフル活用されるらしいこと。
    多くのゲームはスイッチを挟んで対戦できるし、近距離通信、オンライン対戦も自在に。
    定番のボードゲームはもちろん、戦車やボウリングなどアニメを駆使したものもたくさん。
    スイッチのコンセプトが生きるソフトがまたひとつ。

  • ゲーム誌でない、一般誌でどうぶつの森のp本格的な評論がなされたのはとてもうれしいです。
    内容も深く、レベルの高い、ゲームをよく理解している人が書かれていると思います。
    どうぶつの森はもともと女性に人気の高いアイテムと定評がありましたが。
    あつまれ での島暮らしはそれをいっそう高めたようです。
    こういう製品を出せる任天堂はやっぱりいいなあと思わせます。

  • ソニーがPS5のスペックを一部公表したそうです。
    SSDが超高速ですと。
    へえっすごいねw
    それでどんなゲームするの?
    もうソニーはあさっての方向に飛んでいってしまい、なんかいろいろまちがってらっしゃるのでは。
    どや顔するところがおかしくないかなあ。
    どうぶつの森の高評価など見たりするにつけそう思う。

  • >>No. 510

    中国の存在、という点について同感です。
    中国の生産が止まり、再開が始まるとしても来期以降の受注にはかなり影響があるのではと危惧しております。
    人がいないのに、設備だけ入れても仕方がないですから。

  • 『あつまれ どうぶつの森』は海外で圧倒的好評価!メタスコアも2020年の暫定ベスト

    現時点で、レビュー集積サイトMetacriticには48件のレビューが掲載されており、91点というメタスコア(平均スコア)になっている。これは現時点で、2020年最高のメタスコアである。

  • ひとつ思い出しておくべきことがある。
    任天堂はちょっと他にないくらいの超優良財務体質の会社だということ。
    どんなときでも十分な研究開発を怠らないための第二の創業者、山内組長以来の方針だが。
    それがここに来ても生きている。
    無借金の上にじゃぶじゃぶの現金を常に抱え、平時なら無駄に抱えるなと怒られそうなもんだがw
    この流動比率の高さは、日本中見渡しても他には信越化学くらいしかなかったのではないか。
    この財務体質と、どうぶつの森が示す魅力的な製品群を思えば、つぶれっこない安心感あり、つぶれなければ株価はいずれ戻る。
    今日、ぼくのウォッチ銘柄では任天堂がもっとも大きな上昇率を示した。
    いずれ局面が変わったとき、これは覚えておくべきことだと思う。

  • 政府がマスクの転売を規制するそうだ。
    これは国民生活の安定に関わることゆえだが。
    もっと簡単な方法がある。
    警察が、転売ヤーにあなた古物商の届け出をしていますか?
    と電話すればよい。
    悪質な転売ヤーはこれで一掃してしまえ。
    スイッチの転売ヤーたちに一泡吹かせたかったな。

  • どうぶつの森は期待にたがわぬ好調みたいね。
    おおいにうれしい。
    今後の任天堂の将来は、こうしたIPが核になっていくと思う。
    5G時代になり、スタンドアロンのゲーム専用機としてはスイッチが最後になるかもしれないが。
    任天堂の選択肢はいろいろあり、プラットホームとしての優位性は最後まで捨てる必要はないが。
    IPの提供ができる任天堂の強みははどんなことになっても変わらない。
    任天堂自身で通信周りを強化してしまうことはないか。
    あるいは他の通信キャリア、大手と提携してしまうのもよい。
    ディズニーとキャラのコラボもいいな。
    セガのように単なるサードソフトになる道は最後の最後でよい。
    その最初の萌芽の姿は、USJランドでまず多くの人々が目の当たりにするはずだ。
    世界中の人々が新作に転げ回って喜んでくれる日本の企業としての発展を、これからも心から願う。

  • >>No. 385

    > 地上を歩いて使うぶんには問題なく楽天モバイルに接続するが、地下街や地下
    >鉄、地下ホームなどには楽天の基地局はほとんど存在せず、KDDIのネットワーク
    >に繋がってしまう。また、一部の商業施設内でもKDDIにつながる。

    ここが重要ですね。
    つまりエリア内でも安心して使えるわけではない。

    さらに、間髪を入れず5Gを打ち出し、楽天の料金が前世代のもの、と印象づけてしまった戦略は見事だと思います。

  • クボタと提携、5G GPSで自動田植え機
    5Gで可能になる新用途。
    公道自動運転より田んぼの中だけの自動運転なら実用化は早い。
    クボタは小麦圏でない東南アジアなど稲作用農業機械ではトップ。

    ボストンダイナミックスの4足ロボット、スポットを鹿島建設に導入
    あの犬みたいなロボットついに実用化。
    SBGの未来事業を国内で実践するのはSBkk。

    成層圏無人機で空中基地局
    太陽電池で飛ぶ飛行機づくり。

    ヤフーカードでペイペイチャージ
    ペイペイは決裁の覇権めざし躍進中。
    今後いくらでも出てくるシナジーの入り口、ペイペイが有力な武器になる。

  • RPGをはじめ、ゲームは画面の中の別世界を旅する遊びだ。
    外へ出ない巣ごもり消費なら、ゲーム世界を旅するのもわるくあるまい。
    運動不足はリングフィット。
    そのうちどこかのeコマースと提携して、ゲームの世界でほんもののショッピングができるようにするのも面白いな。
    自分のアバターで歩き回り、しずえさんやピカチュウがいるお店を回ってお買い物とか。

  • >ホワイトハウスで4月に行われる5Gサミットに呼ばれ参加予定。

    なるほどこれね。

  • 西和彦氏(元マイクロソフト副社長、ASCII創業者)が面白いことを言っている。

    >三木谷はすごい。楽天が国内4番目の電話の会社「楽天モバイル」を始めたが、本気だ。成功するんじゃないか、そういう感じがする。
    通信ネットワークがNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクと全く違う。高速無線インターネットのネットワークになっており、第5世代(5G)移動通信システムを最初から作れる。他社より1世代先に行っている感じがする。基地局も増やし、いずれ全国をカバーするようになると思う。

    >各社の5Gネットワークを分析すると、楽天が抜群によかった。
    これはえらいことだ。スマートフォンとパソコンの連動がしっかりできるようになる。すごく便利になると思う。

    >それから楽天の強みは、アンテナと送受信機の物理的距離(の近さ)だ。
    他社は送受信機とアンテナを長いケーブルでつないでいるが、楽天はアンテナの裏に送受信機がある。10センチぐらい。あり得ないぐらい効率がいい。また、低遅延などの点で、抜群に優れている。

    >(携帯電話事業に)一番遅れて4番手で参入するという勇気と、全く新しいネットワークを構築しようとする創造性。
    この二つは立派だ。僕は楽天モバイルがやっていることに注目している。ベンチャーそのものではないか。

    ーーーーー
    西和彦は、ソフトバンクがPCソフトの流通だったころ、孫正義とともに天才と神童などと並び称された人だ。
    なつかしい名前を見た。

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