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投稿コメント一覧 (433コメント)

  • >>No. 673

    PRはいいんだけど、だいたい失望させてるからね

    ゲームは事前予約やダウンロード数をPRするけど初動だけですぐ失速

    アニメファンド→消滅
    Project OK 情報公開予告→ヤンジャン誌面で情報公開
    エヴァンゲリオン9月情報公開予告→イニスジェイが8月に情報公開

  • ちなみに調達資金は
    2018/08/22 1.7億
    2019/08/29 1億
    2019/09/04 1.9億

    約50%の行使で4.6億取得

    今の株価211の92%、残り2,230,000株行使されると4.3億くらい
    8〜9億の資金調達になりそうだね

    2Qの決算では
    流動資産合計 2,465,813
    流動負債合計 2,636,938
    流動負債が1.7億ほど多かった

    1Q赤字1.8億
    2Q赤字4.6億
    上期で6.4億の赤字

    今回のワラントで8〜9億取得できたとしても
    2Q時点の負債と下期も赤字の場合は調達した資金をほとんど使い果たす可能性がある

    それに加えてゲームゲート買収とevabfへ出資
    リリースが来年夏なら来年上期の資金も必要
    この会社が次の増資をいつ頃する予定なのかも気になるところだね

  • 第30回新株予約権
    2019/08/01 行使開始 株価256
    2018/08/22 791,000(発行総数の 17.78%)株価240
    2019/08/29 479,000(発行総数の 10.76%)株価232
    2019/09/04 950,000(発行総数の 21.35%)株価204

    現時点で株価211
    残り2,230,000株

    底だという買い煽りはいたけど
    ワラントの進捗に合わせて株価は下落して
    新株予約権は残り半分
    本当の底はどこだろうね

  • 第30回新株予約権
    2019/08/01 行使開始 株価256
    2018/08/22 791,000(発行総数の 17.78%)株価240
    2019/08/29 479,000(発行総数の 10.76%)株価232
    現時点で株価229

    順調に行使に合わせて下げてるね
    このペースなら上場来安値も行使下限もありえるね

    下限に達すれば予定金額が取得できない可能性がある
    残り3,180,000株
    今のペースで行使を続けることができるのかな

  • ここは10位の大株主が10万株
    10万株超えて買ったら会社資料に乗る可能性がある
    10万株超えて空売ったら発行済み株式数の0.5%を超えて報告義務が発生する

    今なら10万株で約2000万程度
    億トレじゃなくても簡単に手が届くけど
    報告義務や今の出来高で10万株は間違って注文する以外はないんじゃないかな

  • スマホアプリだと
    プラットフォームが30%
    管理元のカラーは製作委員会に入っていないからIP利用料は別途発生か
    製作委員会は株式会社イニスジェイ、株式会社モブキャストゲームス、株式会社タカラトミーアーツ、アスミック・エース株式会社、JUMO, INC.など

    主幹事イニスジェイ
    開発実績からもイニスジェイが主導だろうね

    ©カラー ©エヴァンゲリオン バトルフィールズ製作委員会 の面々を見ると取り分は相当厳しいだろうけど
    材料はなんでも良いと突っ込む人はいるんだろうね

    行使残り 3,659,000 株 約8億ほど
    株価上がればSBIが行使してくるだろうけど
    22日と同じようにイナゴが飛びつき新株発行で全戻しになるか
    このアプリで残り8億ほどの増資をさばけるかな

  • 行使状況は

    8/22の大量行使に関するお知らせで
    行使済み 791,000 株(発行総数の 17.78%)
    行使残り 3,659,000 株

    22日の大商いで256つけた後に26日に228の年安になったけど
    また踏ん張ってるね
    あとは行使が続く間、買いが続くかだね

  • SBIの変更報告書で行使状況が確認できるね

    行使状況は
    8/2 20,000
    8/5 20,000
    8/6 110,000
    8/7 30,000
    8/8 25,000
    8/9 38,000

    合計 243,000
    残り 4,207,000

    6営業日で5%くらい行使
    今のペースで行使が進めば120営業日後
    出来高減っているしもっと時間はかかる可能性もある

    SBIも下限まで下げると行使できなくなるから
    株価下げないようにじっくり売ってくるだろうし
    売り方も忍耐が必要だね

  • 流動資産合計 2,465,813
    流動負債合計 2,636,938

    流動資産より流動負債の方が大きくなって
    いよいよ資金繰りが厳しそうだね

    現金及び預金も半年で1,111,135から462,523へ
    残り5億を切っている

    劇プロ、ナナカゲが6月ピークで8月は全くダメ
    トムスも前年比売上減で赤字

    ゲームゲートについては
    「2019 年 11 月を目標として、株式取得に関する正式合意に向けて準備を進めてまいる予定でおります。」

    負債と赤字とゲームゲート株式取得資金は増資頼み
    11月に状況改善できるのかな

  • モブキャスト 純利益(単位:100万円)
    2015/12 -16億
    2016/12 -3億
    2017/12 -13億
    2018/12 -12億

    今回のワラントは
    2019/8/1割当 (第30回)
    潜在株式数 4,450,000 株
    終値の92%に修正されるから今の株価で調達できる金額は
    256*0.92*4,450,000 ≒ 10億

    ナナカゲはコケて減損するだろうし
    劇プロ、キン乱、モバプロ2、CMMどれもいまいち
    ゲームゲート買収と新規ゲーム開発で赤字にならなくてもキャッシュアウトはある

    前回のように数ヶ月かけて下げて続けて下限行使価格にならないか
    今回の増資だけでリリースまでキャッシュが残るのか
    資金調達もリリースも結果が出るのは相当先かな

  • 3/1
    CJヘルスケア株式会社による胃食道逆流症治療薬K-CAB®の韓国販売開始
    並びにマイルストン達成に伴う一時金受領の確定のお知らせ
    当社は、CJ社とのライセンス契約に基づき、一時金並びにK-CAB®の韓国における製品販売高に応じて一定料率のロイヤルティ収入を受領する予定です。

    4/12
    Elanco Animal HealthによるEP4拮抗薬GALLIPRANT®の欧州販売開始
    並びにAratana Therapeutics Inc.からのマイルストン達成に伴う一時金受領の確定のお知らせ
    当社は、マイルストン達成に伴う一時金を受領し、2019年12月期の事業収益に計上するとともに、上市後の医薬品売上高の一定料率のロイヤルティ収入を受領する予定です。

    6/5
    EP4拮抗薬grapiprantの中国でのがん領域における第1相臨床試験が開始されました
    本件により当社はAskAt社より一時金を受領します。

    7/1
    あすか製薬との創薬研究に関する共同研究契約締結のお知らせ
    当社は本契約により契約一時金並びに研究協力金を受領し、2019年12月期の事業収益に計上いたします。

    韓国でのtegoprazanが四半期フル寄与
    欧州でのGALLIPRANT販売開始
    あとは各種一時金

    そろそろくるはずのジプラシドンは既にPfizer(米国)から欧米を含む79の国と地域で発売済みだから
    日本での承認待ち早くしてくれってだけ

    株価は地合いも含めて揺さぶられて投げや恨み節も多いようだけど
    状況は黒字に向けて進捗しているはずでは?

  • この会社にとってはゲームリリース、IP取得、IR、PRは撒き餌でしかなく
    自社でゲーム作れないのに権利を買って他の会社に作らせる
    (Monstars, bilibili, Capstone, でらゲー, エイタロウソフト, Neptune)
    当然、管理能力、運営能力がないからまともなゲームは出てこない、運営できない

    売り上げのよかった中国CMM、中国UFCは
    中国の開発 Capstone、パブリッシャー(テンセント、ワンダシネマ)のおかげで売れただけだから利益にならない

    エヴァンゲリオン以上の思惑はそうそうないし
    これがこけた後では資金調達は難しい
    思惑があるうちに数年分の資金調達で22%ということかな

  • ゲームリリース
    劇プロ 5/14
    ナナカゲ 5/28
    PR Times 使ったPR動画
    エンテック 5/16
    トムズ 5/16
    レトロワグラース 6/14
    ゲームゲートの取得IR 7/3, 7/9
    エヴァ IR 7/11

    今まで以上にリリース、IR、PR詰め込んで行き着く先は増資だよね

  • 今回の材料はもっと上がるかなと思ったけど
    1日で約30%あげたしまあよくやった方かな
    ここ3年くらい期待させておいて増資ばかりだったからね
    当日群がってたイナゴも心得ていてほとんど消えてるし
    ゲーセクの期待値も下がっている

    今後はゲームゲートの買収に金がかかる
    リリースするまで開発費でキャッシュアウトが続く
    そもそも映画自体も延期されるんじゃないかと言われているし
    モブも遅延の常連だから映画公開に間に合うか
    間に合ったとしてキングダムのように完成とはほど遠く
    バグやメンテの連続の可能性もあり

    会社としては時価総額60億
    また資金難になっても増資希薄化10%でもして5億程度取得できれば
    数億赤字でも今年は生き残れるだろうから大勝利だね

  • 2018
    月別 全店 既存店 店舗数
    5月 201.0 90.2 262
    6月 199.8 90.5 279

    2019
    月別 全店 既存店 店舗数
    5月 125.4 73.4 459
    6月 122.5 77.1 467(前年比+188)
    上期 135.0 75.6 開店81

    前年比20%以上売上が増えていても
    先日あった会社予想では2Qは四半期比では売上減の見込み
    2018/3Q 17,055
    2018/4Q 18,486
    2019/1Q 17,588
    2019/2Q 17,364(上期会社予想34,952)

    新規店舗数67%増で売上22.5%増
    既存店の売上減を新規店でカバーしている現状

    今年の出店計画は210店舗から115店舗へ縮小(下期34店舗)して
    今後も店舗数増加が緩やかになっていくだろうから
    既存店が100%近くまでの回復しなければ厳しい状況のままかな

  • 2018/12/28
    DES額 900 百万円

    2019/07/10
    DES額 336 百万円

    去年の9億では足りずに
    約半年で3.36億円のおかわりの形

    DES を実施するにあたり、当社からモブキャストゲームスに対する貸付金及び関係会社株式につ
    いて帳簿価額の見直しを行い、当該貸付金及び関係会社株式の合計額と評価額の差額を関係会社事業
    損失 410 百万円として 2019 年 12 月期決算(個別)に計上する見込みでおります。

    当該貸付金 336 百万円
    関係会社事業損失 410 百万円
    ということであれば
    貸付金以外に74百万の損失が出ているということだろうから
    ゲームスはあいかわらず赤字ということかな

  • Tokopediaの評価額が70億ドル(≒7500億円)なら
    保有率1〜5%で75〜375億円

    Droomの評価額が10億ドル(≒1000億円)なら
    保有率5%〜10%で50〜100億円(先週の調達後の保有率不明)

    Zilingoの評価額が9億7000万ドル(≒1000億円)なら
    保有率1〜5%で10〜50億円

    営業投資有価証券の時価評価額254億(含み益216億、簿価38億)だから
    Tokopediaは1〜2%程度(75億〜150億)だとは思うけど

    4/26 の決算説明会の質疑応答では
    「今後1年間で営業投資有価証券の含み益の 20%程度を顕在化させる」
    「投資先の中には IPO を目指している企業も多くありますが、それに限らず適切なタイミングで売却していく方針です。」

    20%(約40億)の利確IR待ちか
    Tokopedia、Droom、Zillingoの上場待ちか

    このあたりの企業がSlackのように上場で評価額が2、3倍になってくれると
    評価は一変するんだろうけど

  • ゲームゲートの制作事例

    ガールズ&パンツァー
    パブリッシャー Showgate
    2015年11月9日リリース

    転生したらスライムだった件
    パブリッシャー KICK ASS
    2018年10月30日リリース

    蒼き鋼のアルペジオ
    パブリッシャー GameGate
    2019年5月15日リリース

    上2つはキンランと大差ないセルラン
    最後の一つはリリース直後にも関わらず400位にも入れない

    ついでに
    『あかねさす少女』のアニメ製作に出資
    なお、あかねさす少女のゲームは
    2018/10/15リリース 2019/01/31/終了

    アニメ製作出資とゲームリリース製作費回収できずに身売りなのかな
    ゲームアプリはレッドオーシャンで
    エイタロウソフトにしてもゲームゲートにしても零細ゲーム会社は厳しそうだね

  • 連結売上
    2018/1Q 13,213
    2018/2Q 14,754
    2018/3Q 17,055
    2018/4Q 18,486
    2019/1Q 17,588
    以下会社予想前提売上
    2019/2Q 17,364(会社予想上期34,952)
    2019/3Q 20,735(会社予想下期41,471)
    2019/4Q 20,735

    2Qは店舗増えているにも関わらず
    売上は1Qとほとんど変わらない予想になっている
    これから出店抑制するとしながら
    売上は3Qから大幅に改善するという会社予想には無理がありそう
    もう一度下方修正しそうだね

    今までのような店舗増での成長が見込めなくなるし
    既存店の売上減を止めれなければマイナス成長もありそうだね

  • 4/26の決算説明資料では3月末の営業投資有価証券の時価評価について
    時価評価額:254億(含み益216億 簿価38億)
    未上場銘柄:直近の取引価格(新株発行価格)に当社持分を乗じて算定した金額を合計したものです。

    Bloombergの6/21の記事では
    ニューヨーク証券取引所(NYSE)での初値は38.50ドルと参考価格の26ドルを大きく上回り、一時は42ドルまで上昇した。終値は38.62ドルで時価総額は195億ドル(約2兆930億円)となった。昨年8月に行われた上場前の最後の資金調達ラウンドでの評価額は71億ドルだった。

    3月末時点の評価額が71億ドル
    現時点の時価評価額が195億ドルなら上場で3倍弱になった計算
    195億ドルは約2兆円
    0.5%保有なら評価額は100億、含み益60億増加
    0.1%保有なら評価額は20億、含み益13億増加
    もっと少なくて簿価2億だったとしても含み益4億増加

    beenos時価総額210億
    3月末の純資産91億、純資産に含まれない含み益216億
    Slack上場で含み益は増えたはずなのに
    出尽くし売りでbeenos株価は下落
    会社発表がない限り確定しないとはいえ
    もう少し評価されてもいいと思うけど

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