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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • いちよし証券レーティング
    バルニバービ B(中立) 目標株価1100円→1200円

    https://www.grail-legends.com/rate/rate_index.html

  • 公明党は苦手ですが、記事には血液1滴診断を乳がんやすい臓がんにも拡大してと書いてありますね。血液1滴での病気診断、この事業を国策として進めて欲しいです。

  • >>No. 408

    東証1部の上場基準見直しがあるならばそれまでにやりたいでしょうね。
    東証マザーズからなら本来東証1部に必要な時価総額250億円ではなく、
    たった40億円以上でいけますから。これが見直しでは撤廃されるって言われていますね。時価総額が250億円なら今のバルニバービでは足りません。

    今日は有名投資家のウルフ村田さんもバルニバービについてツイートされていますね。出来高は通常時の約10倍になりました。
    今日は年初来高値も更新しました。
    来月7月は豪華優待権利の月ですね。楽しみです!

  • >>No. 402

    東証マザーズから東証一部への鞍替えを狙っているんだと思います。
    自社株買いの方は明日から始まりますね。

  • 明日6月14日にバルニバービの大阪・中之島オープンテラスがリオープンします!

    ここは旅行ガイド本「るるぶ」の大阪版(るるぶ大阪ベスト'20)の最新版にも
    大阪で絶対に行きたいお店で紹介されているバルニバービが運営するレストランGARB weeksの隣のお店です。

    これによって両店が良いシナジー効果を生むと思います。


  • バルニバービ、第3四半期(2018年8月~2019年4月)の連結業績を発表
    事業別売上高、「バッドロケーション」5.7%増、「不動産デベロッパー」18.6%増

    ルニバービは、2019年7月期 第3四半期(2018年8月~2019年4月)の連結業績を発表。売上高83億1200万円(対前年同期比1.5%増)、営業利益2億6600万円(同22.0%増)、経常利益2億6600万円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3600万円(同21.7%増)と増収増益を確保した。
     
    同社グループでは、エリア活性化プロジェクトへの参画など地域創生ネットワークの形成を推進するとともに、積極的な店舗展開および多様な新規出店プロジェクトの企画開発を行う一方で、昨年8月には今後の新規プロジェクト等を勘案した組織体制の構築を目的とする新たな店舗運営子会社3社の設立に加え、各店舗運営子会社の特色と強さを発展させる組織再編を行い、従来の運営体制の強化および経営マネジメント層の育成に注力し、グループ全体の更なる成長を視野に入れた人材組織戦略への取り組みを強化するとともに、同10月にはパソナグループとの間において、両社が有するノウハウや経営資源を融合し、豊かな自然や食材等の魅力を有する淡路島の地域活性化につながるレストランの企画開発を目的とした合弁会社を設立するために㈱アワエナジーを設立した。
     
    また、店舗運営に関しては、店舗運営子会社における各店舗の状況に合わせたビアガーデンやバーベキュー、こたつテラス等の季節に応じた営業企画やイベントの立案等を継続的に行うとともに、同11月より各店舗運営子会社の管理体制の強化および各店舗の収益構造の見直しを丁寧に行うことで、従来に比べて緻密なコストコントロールの実施と天候要因を受けやすい季節における営業施策の充実等を行い、今後の顧客満足度と収益性の向上に繋がるさらにきめの細かい店舗運営ノウハウの開発に取り組んだ。

    2019年7月期 通期(2018年8月~2019年7月)の連結業績予想は、売上高119億円(前年比6.4%増)、営業利益5億円(同17.6%増)、経常利益4億6000万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億9000万円(同28.3%増)を見込む。
    https://gaisyoku.biz/news/20077/

  • >>No. 390

    バルニバービより新規で2店舗出店のお知らせメールが来ましたね。
    来期の話ですが、ガンガン出店攻勢を強めていくみたいです。

    1店舗目が新港地区客船ターミナル施設「ヨコハマ ハンマーヘッド プロジェクト」 における新規出店 横浜の方はナポリ名店の日本店をバルビバービが出店

    2店舗が今話題の9月20日にグランドオープンする「大丸心斎橋店本館」に出店
    こちらはよくぞこのタイミングでこんな場所に出せたなって感じです。

    今日出たバルニバービのIRを見る限りは
    このNHKのニュース動画記事内にある
    https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190611/0016441.html
    「7階には屋外のテラス席を備えたカフェが営業する」がバルニバービのお店ですよね。
    屋外でライブやお祭り的なイベントもやってくみたいですね。

    先日、淡路島に新規オープンしたガーブ コスタオレンジもそうですが、
    本当に日本にない物をどんどん作り上げていくところが素晴らしいです。
    日本という国がどんどん楽しくなっていきます。

  • 失われた「旧阪急梅田駅コンコース」は現・阪急うめだ本店13階のバルニバービが運営するレストラン「シャンデリアテーブル」に移設という形で保存されています。
    これはいつか観光名所として大ブレイクすると思うんです。

  • 地合いの悪さと円高が気になりますね。
    先週まで110円台でしたのに…

    半導体で生産調整に入っていますが、将来的な需要はまだまだ大きいです。
    半導体の需要の復活は今年の秋とも年末とも言われていますが、
    ご存知かもしれませんが、一度V字回復する時はメチャクチャ凄いスピードで一気にいくのが半導体です。今は各社ともそれに備えてその在庫をためている状態です。
    気長に保有で良いと思います。

  • マイクロソフトを創業した実業家のビルゲイツ氏が島津製作所の技術について
    ツイッターでコメントしています。
    https://twitter.com/BillGates/status/1134132864004558848

    凄いですよね。

  • >>No. 373

    羨ましいです。
    一足先に現地を観てこられたんですよね。

    6月1日にバルニバービがマンション居住者のライフスタイルをサポートするカフェ&レストラン「GOOD MORNING CAFE NOWADAYS」を千駄ヶ谷にオープン
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000025087.html

  • >>No. 352

    これは本当に凄い製品だとは思いますが、
    この製品での売上は約3億円くらいですよね。
    総売上が約4000億円の島津からしたら大した事ないです。まぁこれだけテレビや新聞に出てくると島津の企業イメージの宣伝効果の方が大きいですかね。

  • >>No. 347

    いつも情報ありがとうございます。
    PRESIDENTですか…久々に本屋で買って読んでみます。
    紹介ページの見開き写真に島津製作所は医療で革命を起こすと書いてありますね。

  • 今日の日刊工業新聞新聞の1面記事に

    島津製作所、航空向け検査装置を複数投入のニュースが出てますね。

  • >>No. 323

    良い記事をありがとうございます。
    かなり読み応えがある記事ですね。
    自分が知らなかった事がたくさん書いてあります。

  • フィスコのバルニバービの銘柄コメントが出ました。
    前回2月のコメントでは投資費用や人件費増で利益苦戦しているというコメントが
    今回の5月のコメントでは「増収と2桁増益」という表記に変わりました!

    【FISCO銘柄コメント】バルニバービ---高感度なレストランやカフェ、スイーツ店を企画・運営
    5月21日15時44分配信
    バルニバービ<3418>
    高感度なレストランやカフェ、スイーツ店を企画・運営。ガーブ・アスリート食堂など独自業態のほか海外とライセンス展開も。1月末82店舗。19.7期2Qは前期出店分寄与で増収、投資費用・人件費増吸収し2桁増益。 記:2019/05/20
    https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20190521-00935420-fisf-stocks

  • 今日のニュースです。
    昨年に話題になっていた世界初のAI搭載の製品です

    質量分析計のピークピッキングをAIで自動化、島津製作所と富士通が共同開発
    2019年05月16日 10時00分
    富士通は、2019年5月14日に行った同社ユーザーイベント「富士通フォーラム2019 東京」(一般公開日:2019年5月17日、東京国際フォーラム)の内覧会において、「世界初」(同社)となる質量分析計の測定データ解析用AI(人工知能)を披露した。2016年11月から、質量分析計大手の島津製作所と共同開発を進めてきたもので、島津製作所の質量分析計向け多検体定量支援ソフトウェア「LabSolutions Insight」の新機能として近日中にリリースされる予定だ。
     なお、現時点で対応している分析アプリケーションは、細胞培養に用いる代謝成分分析などに限られている。今後は、食品安全分析に用いる残留農薬分析など適用範囲を拡大していきたい考えだ。
    https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1905/16/news043.html

  • >>No. 251

    名前を変更されましたね。
    やはり独言さんなんですね。この掲示板にも書き込んでおられて嬉しいです。
    ジーエルサイエンスの提携先の島津製作所も良いですが、
    関西では古野電気という銘柄が良いと思います。
    年間の休日数がメチャクチャ多くて定時で帰れる島津製作所さんも同じですが、
    ここはスーパーホワイト企業です。それでいて利益はしっかり出せる。
    それは本当に強い会社の証だと思います。

  • >>No. 251

    貴方
    この分析の仕方はあの独言さんですかね。
    おっしゃる通り今からヤバイのは半導体を抱えている会社です。関税と関係なく製造業は全体各社とも半導体分野で生産調整の局面が来ています。
    しかしながら、分析機器の部門は好調ですし、
    中国や東南アジアでの規制強化による需要増大が見込まれていますよ。
    その辺の兼ね合いでしょうね。

    あとホントに独言さんなら
    バルニバービという銘柄に遊びに来て下さい。
    今、関西と関東でめちゃくちゃ出店しまくりで
    なんじゃこりゃみたいな企業です。
    これからじきに全国にいくと思います。
    ぐるなびの加入店向けの講習会に講師役で呼ばれていたりもします。

  • これは先週に好決算を発表したジーエルサイエンスの大株主であり、業務パートナーの島津製作所の投資有価証券の保有銘柄の項目です

    ジーエルサイエンスとは今後の事業を強化すると書いてあります。
    島津製作所は先週の本決算発表で7期連続で過去最高益を更新し、
    来期も増収増益予想の計画を立て増配を発表しています。
    これは今後の流れに期待できます。

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