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投稿コメント一覧 (2056コメント)

  • IRが出るまで待っても遅くはないね!!!
    そんなに慌てて買い進む必要もなし
    ましてや売りを入れることもなく
    静観していた方がいいと思うよ・・・

  • IR出ても、びっくり仰天
    4Qには関係なかったなあー
    というようになるんじゃない・・・

    しかしまあー、新潟市の私立高校生数人が暴行いじめだって
    なんか見てられない動画だなあー
    暴行した生徒たちには、暴行罪・名誉毀損罪などありとあらゆる法律で高校生を逮捕してもらいたい!!!
    もちろん、退学も含めて・・・

  • IR出すにも、内容・金額・期日など
    明確でないと
    信用で金
    「信用できん」

  • 俺は、4Q決算を重視してるだけの話
    早く売買したいから!!!
    じゃなかった、「バイバイ」したい
    だった!!!

  • 4Q決算に結びつくような内容なのか―――!!!
    「金額が効いてくるのは、来期以降!!!」
    なんじゃねーか―――!!!
    4Qに効くIRじゃないんじゃないかなあ!!!

  • <ただの資料>
    米国CBRS商用提供へ向けて、日本通信がFCCに免許申請
    2018年08月27日 09時30分 公開 [馬本隆綱,EE Times Japan]

    日本通信は、米国連邦通信委員会(FCC)に申請していた周波数時限免許(STA:Special Temporary Authority)が、2018年8月22日(米国時間)に正式受理されたと発表した。米国で準備中のCBRS(Citizens Broadband Radio Service:市民ブロードバンド無線サービス)商用サービス提供に向けて、システムの評価や運用試験を行う。
    米国では、海軍レーダー用の3.5GHz帯(3550M~3700MHz)について、民間との共同利用を連邦政府が2015年に認めた。FCCはこれを受け、CBRSとして民間への周波数開放に取り組んでいる。米国の携帯事業者は、CBRSを5G(第5世代移動通信)サービスの一部として利用することを検討しており、関心が高まっている。同社の他、GoogleやComcast、Microsoft、Intel、Boeing、AT&Tといった企業がSTAを申請しているという。

    CBRSのライセンス形態は、「GAA(General Authorized Access)」「PAL(Priority Access License)」および、「Incumbent Access」と3つのカテゴリーに分かれている。周波数割り当ては、SAS(Spectrum Access System)と呼ばれるデータベースにより、基地局から動的に制御されるという。例えば、GAAカテゴリーの事業者は、空きがあれば150MHz全ての周波数帯域を利用できる。PALカテゴリーだと、10MHzずつ7事業者に免許が与えられることになっている。

    日本通信は、米国コロラド州の4カ所にCBRS用基地局を設置し、屋内外においてシステムの検証などを行っていく予定である。商用サービス提供に向けてCBRSの周波数帯域が開放されれば、米国の大手顧客と商用サービスの試験運用を始められるよう準備を進める。

  • いつものように、これから出るであろうIRだけで何も4Q決算に結びつくような内容なのかな
    まあー、明日の寄り付きを見れば分かるか?

  • 何のことやらさっぱり分からんが
    何か証拠でもあると分かりやすいんだけど
    まあー、インサイダーに抵触しないようにしてるんだろうけどね!!!

  • 三田怪長がつぶやいてるぞ
    Finally it appears that JCI is being viewed as a FINTEC company instead of a SIM company. いよいよ日本通信はフィンテック企業としてみとめられた。

    だってさ!!!

  • なにかあったか?

  • 「FinTech実証実験ハブ」初の支援決定案件
    金融庁では、フィンテックを活用したイノベーションに向けたチャレンジを加速させる観点から、平成29年9月21日、フィンテック企業や金融機関等が、前例のない実証実験を行おうとする際に抱きがちな躊躇・懸念を払拭するため、「FinTech実証実験ハブ」を設置しました。
    今般、FinTech実証実験ハブ設置後、本スキームにおける支援を決定した第1号案件について、お知らせします。
    本件は、以下のチェック項目に照らして検討した結果、金融庁として本スキームを通じた支援を行うことを決定したものです。
    ① 実験内容と論点が明らかであること(明確性)
    ② サービスの実現によって我が国における利用者利便や企業の生産性の向上が見込まれること(社会的意義)
    ③ 実現しようとするサービスに革新性が認められること(革新性)
    ④ 実証実験に一般利用者が参加する場合には、利用者への説明を含め、利用者保護上の対応を適切に行うこと(利用者保護)
    ⑤ 実証実験を行うのに必要な資金・人員等のリソースが確保されていること(実験の遂行可能性)
    なお、実証実験終了後には、実験を通じて整理されたコンプライアンスや監督対応上の論点、一般利用者に向けてサービスを提供する際に生じ得る法令解釈に係る実務上の論点等を含む実験結果・結論について、金融庁ウェブサイトにおいて公表させていただく予定です。
    今後も、本スキームにおいて支援を決定した際には、随時公表させていただきます。

    申込者名
     株式会社みずほフィナンシャルグループ
     株式会社三井住友フィナンシャルグループ
     株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
     デロイト トーマツ グループ

    実験概要
    (実験内容)ブロックチェーン技術を用いて、顧客の本人確認手続きを金融機関共同で実施するシステムの構築を検討(本枠組みに参加する金融機関のいずれかで本人確認済みの顧客が、他の参加金融機関との間で新規取引を行おうとする際には再度の本人確認を実施しない仕組みを検討)。
    (想定期間)平成29年11月から平成30年3月まで
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    主に、日本の大手銀行が中心となり、FinTech実証実験ハブ実験をしていた。まあー、金融庁の最初の案件で成果を得た感じだね!!!

  • 地銀50行、スマホでQR決済へ みずほの基盤で3月以降
    2/16(土) 17:22配信 共同通信

    千葉銀行や西日本シティ銀行といった全国50行強の地方銀行が、スマートフォンでQRコードを読み取って代金の支払いや送金ができるみずほフィナンシャルグループ(FG)の新たな決済サービス「Jコインペイ」を3月25日から順次導入することが16日、分かった。各行とも預金口座を持つ個人が対象となる。関係者が明らかにした。

    政府は2025年にキャッシュレス決済の利用比率で現在の約2倍に当たる4割を目指しており、地銀全体の約半数がJコインペイを導入すればキャッシュレス決済の拡大の動きを後押ししそうだ。

  • (株)光通信みたいな株価になれば
    見直してもいいなあー

    ポンツーは、まだまだ不信感しか残っていないからなあー
    しかも、何も新しい情報出てこないしなあー

  • 一般企業が国有化なんてあってはいけない
    国がそんなことしたら、日本は潰れるね
    まあー、悲惨な事件なんだけど・・・
    そういういい加減な企業は潰した方がいい!!!

  • 2018年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

    あまり気にしないで放っておいた
    まあー、4Q決算は、会社予想よりは悪かったけど
    昨年度4Q決算よりは、よかった

    会社予想は、予想としての目安だから
    そんなに目くじらを立てて避難することもない
    それぞれの項目でプラスになってるし、これで満足だね!!!

  • 「が」:「がん」の方が分かり易いと思うけど
    「が」だけじゃね

  • 今、テレビで婚約問題見てた
    まあー、働いてない人が、婚約???
    生活どうすんの?
    男だったら、妻になる人や将来の自分の子どもを養っていく覚悟を持たないとね
    天から降ってくるお金でのみ生活しようというのかなあ-???

  • ~(続)~
    北海道大学の瀬谷司客員教授と松本美佐子客員教授は、ヘルパーT細胞に働きかけて、がんへの攻撃力を高める物質を合成した。ヘルパーT細胞がキラーT細胞に命令を盛んに送り、がん細胞めがけて集中攻撃する。

    がん免疫薬を組み合わせ、人のがんを移植したマウスに投与した。皮膚がんや白血病、悪性リンパ腫で試すと、15日たったときのがんの大きさは、がん免疫薬だけ使った場合の半分になった。製薬企業に協力を打診しており、数年後の臨床試験(治験)を目指す。

    熊本大学の押海裕之教授と塚本博丈講師らの技術は、がん細胞への攻撃を邪魔する「インターロイキン6」を消す。この物質はヘルパーT細胞に標的をウイルスなど他の病原体に仕向けさせる。その働きをつぶしてがんに攻撃を集める。がん免疫薬と併用するとマウスの皮膚がんは26日後に半分に縮小した。数年後の治験を目指す。

    熊大の諸石寿朗准教授らは、がん細胞が免疫の監視を逃れるのを防ぐ技術を開発した。攻撃の目印を隠す働きをする「LATS1」と「LATS2」の2つの遺伝子を見つけた。これらを働かないようにしたがんをマウスに移植したところ、2カ月後も生き残った。

    従来のがんの治療は手術、抗がん剤、放射線だった。手術では見えない病巣は除ききれず、がんと戦うリンパ節まで取るため免疫力が落ちる。抗がん剤や放射線でもがん細胞をすべて殺すことは難しかった。がん免疫薬なら効く患者ではがん細胞をすべて取り除くことができる可能性がある。

    がん免疫薬は「第4の治療法」と呼ばれるまでになったが、がん治療に使えそうな未知の免疫の働きはまだ残っている。こうした働きを突き止めて制御できるようになれば、がん治療を変える潜在力を秘める。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    がん免疫薬は、効果が効くまでにかなりの日数がかかる
    それでも、効き出すと根底からがんを退治できそうな可能性がある
    まあー、効く人・効かない人があるのは、研究対象としたら追求したくなるね!!!
    そういう研究をしている医師たちにエールを送りたい
    研究に没頭して、世の中に輝く光を与えて欲しい!!!

  • ~がん治療情報~
    「オプジーボ」効かない患者に光 併用療法の研究進む
     科学&新技術 2019/2/10 6:30日本経済新聞 電子版

    「オプジーボ」などのがん免疫薬でも効果がないがん患者に使える治療法の研究が進んでいる。がん免疫薬は治療が難しかったがんに劇的に効く半面、投与した患者の2~3割にしか効かない。北海道大学など3つのチームはがん細胞が免疫から逃れられないようにして、治療効果を高める技術を開発した。マウスの実験ではがんが小さくなった。製薬会社などと組んで臨床応用を進める。

    がん細胞は健康な人でも1日数千個生まれる。がんを発症しないのは、病原体を取り除く免疫ががん細胞を排除するからだ。しかし、がん細胞は目印を隠して免疫細胞をかく乱したり、攻撃モードに入らないようにしたりする。様々な方法で免疫の監視や攻撃をすり抜けて増殖する。

    京都大学の本庶佑特別教授らは、がん細胞が免疫の攻撃を逃れるカギとなるたんぱく質を見つけた。その働きを抑えることで、がん細胞への攻撃モードをオンにするのがオプジーボだ。この成果で、本庶氏は2018年のノーベル生理学・医学賞を受賞した。

    がん免疫薬は新薬が登場したが、いずれも効く患者の数は限られる。がん細胞を見つけて攻撃命令を出す「ヘルパーT細胞」や命令を受けて出動する「キラーT細胞」などの機能に個人差があるからだ。こうした免疫細胞の能力を高めたり、働きを邪魔する物質を取り除いたりすれば、多くのがん患者で高い治療効果を期待できる。がん免疫薬と組み合わると、相乗効果で効き目が強まる。

    (続く)

  • 動画配信見たけど
    何にも4Qに影響する材料はなかった
    いつもの怪長のアバウトの説明で、核心を突く説明ではなかったね
    しかも、Q&Aは一人で40分未満の配信
    4Qの現金収入にかかわる内容がほんと乏しいね
    空売り機関が喜ぶ姿が目に浮かぶね!!!

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